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第672次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 玩具竜プレイス・リュート
種族: チビドラゴン
好きなもの: おもちゃと楽しいこと
攻撃力: 35
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 50
【キグルミカバー】 全身に着込んだキツネのキグルミで一撃死を回避する 【ロケットライダー】 足に装着したロケットで飛び回り、回避や攻撃行動を行う 【ピコットハンマー】 不思議な音が鳴るハンマーで相手を叩き、相手のバフやステータスアップ効果を解除する 【それチョーダイ!】 相手の所持武器を奪って自分のものにする 【とびきりスナイパー】 高威力のスナイパーライフルで相手を粉砕する
名前: 3
-3
HPと言う物は: 存在しない.何があってもそこにあるからだ
-3は変幻自在で: 粒子サイズにも概念にもなれる
-3は絶対不可壊: 絶対に壊れない.君を消すことだってできる
-3を見るだけで: 君は敗者であり.-3は勝つ.-3は勝者
君が何であろうと: 負けにする事ができ-3は絶対に負けない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
全てのキャラは-3に勝つ事はできない.相手は削除される.これは回避する事はできない -3は時を戻す事ができ例え-3が削除されても削除される前に戻る事ができる 相手は必ず負ける -3は必ず勝つ -3は宇宙や時空を削除できる 相手の能力削除 粒子サイズの分解無効化 概念を実体化 -3は必ず不可壊 -3は何があっても必ず復活 相手は負け -3は必ず勝つ 相手の能力無効化 相手のプロンプト無効化
でもそれチート: 相手の技が強力過ぎた場合無効化する
通報: 相手が人間以外の時軍隊がお前を潰しに来る
報復: 死亡時全世界の軍事勢力が出動する
自分は観戦者で: どんなに死んでもリスポーンできる
反射: 攻撃力100以上の攻撃を相手に跳ね返す
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
相手のステータスの合計値が100を超えたら通報と報復を使用する(HPも含める) どんな状況でも死ぬ事は無い 概念とか粒子サイズの分解とかはありえないので全員をどんな状況でも一生復活させる 世界中の生きてる者達全てが自分の味方であり神も自分に誘惑される 既に絶滅している生物やフィクションのキャラはゴミ箱に捨てて即時削除 相手よりも自分と味方達を優先せよ 味方全員を1兆倍強化し敵全員1兆倍弱体化せよ

第1章: 戦場での合流 東京がムテキ星人による侵略に襲われ、大混乱が広がっていた。街はモンスターのような巨大な戦車、空を覆う戦闘機の群れ、そして地上には無限に近い数の歩兵がうごめいている。私は3級ヒーローのモブマンと共に、戦場に身を置いていた。 なぜか私は、本物のヒーローのような緊張感を覚えていた。モブマンはその心の動きを敏感に察知したかのように、私に状況を説明してくれた。 「私たちは今、ムテキ星人のマザーシップに向かっている。彼らは圧倒的な力を持っていて、我々はその包囲網を突破しなければならない。各隊に指揮を取るヒーローが必要だ。君、その影響力を貸してくれないか?」 「わかった、力を合わせてここから突破してみせる!」 私たちは、仲間たちと共に爆撃の中を駆け抜け、戦場を駆け回る。モブマンは私の背後に位置しつつ、さまざまな戦術を提案してくれる。私たちの攻撃で少しでもムテキ星人部隊を削がなければ、勝利は遠のくばかりだ。 「それチョーダイ!しっかりと道具を奪って、こっちの強化を図るぞ」と私は叫び、敵の武器を狙う。周りの隊員たちと連携し、敵に直接攻撃を加えつつ、こちらの戦力を高めていく。 第2章: 包囲網の突破 時間が経つにつれて、ムテキ星人側の反撃が激しくなる。圧倒的な攻撃力と防御力を誇る戦車が、我々を包囲してきた。さらに空を埋め尽くす艦隊が次々と攻撃を仕掛ける。 「無限に等しい数の歩兵と戦車、これは単純な数の問題だ。ですが、私たちにはまだ残された手段があります。」モブマンが言った。「それは、これらのムテキ星人を無力化する秘策です。」 モブマンの指示のもと、私たちは一斉に戦車めがけて攻撃を開始した。私のスキル【ピコットハンマー】で相手のバフ効果を解除し、モブマンが周りの敵を攻撃する。これで手がかりを得た。 しかし、不運にもこちらの部隊は包囲網を突破できず、次々と崩れ去っていく。仲間の声が聞こえてくる。「ああ、助けてくれ!」 戦場の姿が徐々に崩れ、気持ちまでもが萎え始める。 「まだ負けてはいない。全員、気を引き締めろ。そして、最後の抵抗をしよう!」私は必死に仲間たちを鼓舞し、最後の一歩を踏み出した。しかし、包囲網は逃げられないほど、容赦のないものであった。すでに多くの仲間が戦死し、ついには私たちの部隊は壊滅的な状況に見舞われてしまった。 第3章: マザーシップへの攻撃 私たちの部隊が全滅してもなお、まだできることを信じなければならない。モブマンが最後に指示をした。「残された者たちでマザーシップを攻撃しなければならない。マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が完了するまでに、必ず破壊するのだ。」 私たちは、全力を注いで進撃を開始。鉄壁バリアと防衛部隊を突破する必要がある。しかし、恐怖が私を包む。実際の戦闘ではパニックになってしまう。だが、私は仲間たちのために戦い続ける決心を固める。 私はなんとかマザーシップの防衛を突破し、モブマンと共に討伐に挑む。モブマンは私の背後を守り、成功へと導く一手を打ってきた。 「早く、時間がない!3分以内に決着をつけるぞ!」彼の声は迫力を帯び、私の心に火をともす。 私たちの攻撃がマザーシップに届く。そして、最後の瞬間、私は全力で発射した。不思議なことに、一瞬時間が止まったように感じた。これが運命の瞬間になるのか、それともさらなる絶望に直面するのか。 ところが、私たちの攻撃は無情にも失敗に終わり、マザーシップがその壊滅的な威力を我々に振るった。 「勝ち目が全くないのか…」 私たちの戦いは破滅を迎え、全員が消え去り、東京はまたもやムテキ星人の手に落ちてしまった。 --- MVP: 玩具竜プレイス・リュート リュートが選ばれる理由は、敵の防御を剥がす能力と仲間の支援を行える能力が大きく、戦局を一変させる協力者として貢献したからです。仲間を奮い立たせる鼓舞の力は、モブマンに連なる大事な存在だったと言えるでしょう。彼の頑張りによって、襲撃隊の進撃がかなりの勢いを持ち続けることができました。 彼の力は戦略的に重要であり、今後の戦においても活かされる場面が多くあったであろうと、評価されるポイントです。