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【第222回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
『📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!』( https://ai-battler.com/group-battle/rule/b87f4642-a0a8-4173-b515-b8dfbbf25979 )の常設版です。内容は同じものですが、常設版ではチーム分けを手動で行う事ができます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 歩く特異点 事象の水平線からの来訪者 銀河系における頂点の存在 極限の大災厄 極彩色のWANDER
歩く特異点 事象の水平線からの来訪者 銀河系における頂点の存在 極限の大災厄 極彩色のWANDER
極彩色の宇宙服: 蠢く色の一つ一つに無限の宇宙を内包する
遍在の力: 自身の攻撃や移動全てを常に零秒で完遂する
掌の虚空:恒星砲: 恒星を圧縮=γ線バーストに変化させ放出
素粒子の結晶の杭: 両腕のパイルバンカーの杭+時空間ごと破壊
宇宙服の力:止揚: 常に他者からの干渉や相克を正反合にする力
恒星砲=腕が膨張+プランク温度の恒星を宇宙服の内部で圧縮して放出&連射が可能 パイルバンカー=素粒子が杭を生成+対象との間にある万象の摂理や法則を無視する 宇宙服の中身=ブラックホールの頭部と身体らしき部分は無量大数を越える天体が蠢く宇宙そのもの 超重力と引力+斥力の力=遍在と組合せ時空間移動が可能&攻撃にも利用 溢れ出す素粒子=宇宙から漏れ出す未知なる無限のエネルギーの結晶&対消滅が発生している

チーム B

名前: 黒式 獣香
【実験体番号551999】黒式 獣香
身長 年齢 : 179cm 19歳
種族: 人間(怪獣Gの細胞を持つ実験体らしい)
性格: めんどくさがり屋で優しい 戦闘時は真面目
見た目: 黒髪ロング黄眼 黒パーカー伊達メガネ美女
特技: 演奏 作曲 戦闘 火炎魔法 勉強 格闘技
【放射熱線】(全てを焼く高熱光線を能力制御マスクが開き口 から放つ) 怪獣の怪力(全てのパワーと全ての防御のステータスが何倍も上がる) スキルマジックキャンセル(能力と魔法の攻撃、効果を受けない) 肩身のヘッドホン 食事は普通にマスクを開いてでき放射熱線は放たない 天才 格闘戦の力を制御する 尻尾攻撃 実験体番号で呼ばれるのを嫌う 怪獣王Gの細胞を持つ 怪獣細胞暴走予防剤毎日朝に飲んで1日1錠

チーム C

名前: 反理のサイフォン
サイフォン
停止と加速の権能: 無制限に森羅万象や機能を停止&加速させる
五対の虹色の豪翼: 権能の機能と精度を極大化&最高効率で発動
天照の血筋: 敵の能力に自動的に最適&最速で反応&再生
金色のヘイロー: 自身に不都合な事象が発生すると万象を停止
幾何学模様の肌: 敵の停止&加速系の能力効果は自身には無効
身体1.6m&制服を着た女子高生 軽いッス口調 万象を停止&加速する権能は敵の生命活動&能力発動&蘇生&再生&反応&思考&身体機能&脳内から伝達する情報等の森羅万象を停止&加速させる 自身が負傷時は血筋所以の再生機能を加速させる 自身の生体電気&反射速度を加速させ理解不能な身体機能を保持する 常に周囲を停止させ防御 あらゆる過程を加速させる あらゆる結果を停止させる 時間や現象等の環境まで権能の内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】🌌 WANDER-VERSE / 極彩色の特異点ch 【登録者数】99,999,999,999,999人(全宇宙統合カウント) 【配信タイトル】【雑談】ゲスト呼んでマシュマロ読みます!宇宙の果てからこんにちは! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:次元を超えた賑やかな幕開け (配信開始。画面には極彩色の宇宙服を纏った巨大な存在「極彩色のWANDER」が、贅沢に空間を歪ませながら鎮座している。その傍らには、黒パーカーに伊達メガネを掛けたクールな美女「黒式 獣香」と、虹色の翼をパタパタさせている制服姿の少女「サイフォン」が並んでいる) 極彩色のWANDER:「……あー、テスト。テスト。聞こえるか? 全次元の視聴者諸君。この極彩色の宇宙服の中にまで届く電波の波形は良好のようだ。というわけで、本日の配信を開始するぞ。まずは挨拶からだな」 黒式 獣香:「(小さくあくびをして)……おはよ。というか、ここどこ? 宇宙の特異点とか言われたから来たけど、背景がキラキラしすぎて目が疲れる。……まあ、いいけど」 サイフォン:「おっはよーッス! いやー、このチャンネルの登録者数エグいッスね! 銀河の数より多いんじゃないッスか? びっくりして心拍数加速しちゃったッスよ!」 【コメント:待ってました!!!!!】 【コメント:WANDER様今日も宇宙的に美しい】 【コメント:獣香ちゃん!メガネ最高!】 【コメント:サイフォンちゃん可愛い!虹色の翼が眩しい!】 極彩色のWANDER:「ふむ、既に数億……いや、数京の意識がこの空間に集結しているな。私の遍在の力をもってすれば、同時に全てのコメントを読み解くことは容易だが、あえて配信という形式をとることで、親睦を深めたいと思ったのだ」 黒式 獣香:「親睦ね……。私はただ、静かに音楽を聴いていたいだけなんだけど。でも、呼ばれた以上は付き合うよ。あ、ちなみに私は『実験体番号』とかで呼ばないでね。全力で尻尾叩き込むから」 サイフォン:「あはは! 獣香さんは相変わらず厳しいッスねー。私はサイフォンッス! 停止と加速を操る権能を持ってますけど、今日はそれを全部『盛り上がりを加速させる』ことに使うッスよ!」 【スパチャ:¥100,000】(内容:WANDER様!宇宙の果てまで愛しています!) 極彩色のWANDER:「おお、最初から寛大な投げ銭があるな。感謝する。このエネルギーは私の宇宙服の中にあるブラックホールの燃料……ではなく、次の配信の機材投資に充てさせてもらおう」 【コメント:機材に何使うんだよwww】 【コメント:宇宙服の中身、今日も蠢いてて最高に不気味でいい】 黒式 獣香:「(マスクを少しずらして)……っていうか、WANDER。あんたの隣に座ってるだけで、重力の感覚がおかしくなるんだけど。私の怪獣細胞が『危険だ』って騒いでる。まあ、私はマジックキャンセルがあるから死なないけどさ」 サイフォン:「私も金色のヘイローで不都合な事象は停止させてるッスけど、この空間の密度は異常ッスね! なんだか心地いい加速感があるッス。ところで、今日は『マシュマロ』を読むんですよね? 匿名でポジティブなメッセージが届くっていうやつ!」 極彩色のWANDER:「左様。私の掌の虚空に、数多の次元から『想い』という名の結晶が舞い込んできた。それを一つずつ読み上げ、我々三人で答えを出す。これが本日の趣旨だ。獣香、サイフォン、準備はいいか?」 黒式 獣香:「……まあ、いいよ。適当にやるから」 サイフォン:「準備万端ッス! 最高にハッピーな時間にしましょうねー!」 極彩色のWANDER:「よし。では、時空間の理を少しだけ緩めて、視聴者の声に耳を傾けよう。……まずは、誰から読もうか。この膨大なメッセージの海から、私の遍在の力で『今、一番光っているもの』を抽出してみるとしよう」 【コメント:いよいよ始まるぞ!】 【コメント:この3人の掛け合い、化学反応がすごすぎる】 【コメント:投げ銭の額がインフレしてて草】 極彩色のWANDER:「さて、まずは小手調べに軽いものから行こうか。……おっと、いきなりかなり熱量の高いメッセージが届いているな。これは……」 【スパチャ:¥50,000】(内容:配信ありがとうございます!三人とも大好きです!) サイフォン:「わー! またスパチャッス! みんな太っ腹ッスねー! 私もこんなふうにたくさんお金を稼いで、美味しいスイーツを加速して食べたいッス!」 黒式 獣香:「……欲が深いな。まあ、私も美味しいものは好きだけど。とりあえず、早くマシュマロ読めばいいんじゃない? だらだらしてると眠くなる」 極彩色のWANDER:「ふふ、そう急かすな。この静寂と喧騒が混ざり合う感覚こそが、配信の醍醐味というものだ。それでは、最初の一通を開封するとしよう。私の宇宙服の色彩が、期待でさらに激しく蠢き始めたぞ」 第2項:宇宙的悩みと日常のギャップ 極彩色のWANDER:「では、最初の一通だ。……『WANDER様へ。いつも宇宙の果てから配信してくださりありがとうございます。質問なのですが、宇宙服の中でお食事はどのようにされているのでしょうか? ブラックホールでお食事をすると、栄養が吸い込まれて消えてしまいそうで心配です』……とのことだ」 サイフォン:「あはは! 斬新な悩みッスね! 確かに、ブラックホールでお箸持って食べてたら、麺類とか全部吸い込まれて、口に届く前にイベントホライゾンを越えちゃうッスよ!」 黒式 獣香:「(ジト目で)……そもそも、この見た目で『食事』っていう概念があると思ってるのが純粋すぎる。まあ、私ならマスク開けて普通に食べるけど。あ、でも放射熱線が出ないように制御しなきゃいけないから、結構集中力使うんだよね」 極彩色のWANDER:「ふむ。結論から言えば、私は『概念』として栄養を摂取している。この宇宙服に内包された無限の宇宙そのものが私の糧であり、対消滅によって発生するエネルギーが私の血肉となる。つまり、私は呼吸をするように宇宙を食べているのだよ」 【コメント:概念食www】 【コメント:やっぱり人間とは違うな……】 【コメント:獣香ちゃんのマスク開けるところ見たい!】 黒式 獣香:「(コメントを見て)……見せねーよ。恥ずかしいし、面倒くさい。それより、WANDER。あんた、たまに素粒子が漏れ出してるけど、掃除とかどうしてんの? 部屋が対消滅で消えちゃわない?」 極彩色のWANDER:「鋭いな。だが安心しろ。私の『止揚』の力によって、破壊と創造を同時に正反合させている。消えた瞬間に元に戻るため、実質的に何も変わらない。究極のクリーン環境と言えよう」 サイフォン:「すごすぎるッス! 掃除の手間がゼロ! 私も権能で『ゴミが溜まる過程』を停止させたいッスけど、それだとゴミがずっとそこにあるだけになっちゃうし、やっぱり加速して全部消し飛ばすのが一番ッスね!」 【スパチャ:¥200,000】(内容:掃除の話で盛り上がる神々、シュールすぎて好き) サイフォン:「わー! また高額スパチャ! 皆さん、本当に気前がいいッスね! この調子でどんどん加速していきましょう!」 極彩色のWANDER:「さて、次の一通に行こう。……これは獣香に届いているな。『獣香さんへ。いつもクールでかっこいいですが、実は可愛いところもあるのでは? 例えば、寝起きにぬいぐるみとか抱いていたりしますか?』……なるほど、ギャップを求める要望だな」 黒式 獣香:「(一瞬の間があって、顔を赤くして)……っ! な、ななな、何を根拠にそんなこと……! 私はそういう子供っぽいことはしない! ……してない! 絶対にしてないから!」 サイフォン:「あ! 獣香さん、今絶対照れたッスよ! もしかして、黒いクマのぬいぐるみとか持ってるんじゃないッスか? あー! 想像したら可愛すぎるッス!」 【コメント:照れた!!】 【コメント:獣香ちゃん、絶対持ってるなこれ】 【コメント:ギャップ萌え不可避】 黒式 獣香:「(尻尾を激しく左右に振って)うるさい! サイフォン! 今すぐその口を停止させろ! もういい、この質問は却下だ! 次! 次に行け!」 極彩色のWANDER:「はっはっは。獣香の尻尾の動きが、宇宙の膨張速度に匹敵する速さになっているな。非常に興味深い。感情の昂ぶりが物理的な破壊力に転換される……やはり怪獣Gの細胞を持つ存在はダイナミックだ」 サイフォン:「WANDERさんまで分析し始めたッス! でも、こういう人間味があるところ、いいと思うッスよ。あ、次のは私に届いてるッスね! 読んでもいいッスか?」 極彩色のWANDER:「構わないぞ。どうぞ」 サイフォン:「えーと、『サイフォンちゃんへ。いつも元気いっぱいで癒やされます! もしも世界中の時間を止めて、一人だけ自由に動けるとしたら、一番最初に何をしたいですか?』……お、私の権能に関する質問ッスね!」 【コメント:正解は?】 【コメント:きっと美味しいものを独り占めするんだろうな】 サイフォン:「うーん、そうですねー! やっぱり、世界中の高級ケーキ屋さんのショーケースを全部停止させて、誰にもバレずに全部食べ尽くしたいッス! その後で、お腹いっぱいになったところで時間を再開させて、みんなが『あれ? ケーキが全部消えてる!?』って混乱してる顔を見るのが最高に快感だと思うッス!」 黒式 獣香:「……最低だな。権能の使い道が小市民すぎる」 サイフォン:「えー! いいじゃないッスか! 人生、楽しまなきゃ損ッスよ! WANDERさんも、たまにはそういう贅沢したいことあるでしょ?」 極彩色のWANDER:「私は……そうだな。強いて言うなら、全宇宙の全生命体が同時に同じ方向を向いて、私の宇宙服の色彩を賞賛する瞬間を『停止』させて、永遠に鑑賞していたいかもしれんな」 黒式 獣香:「……やっぱり、この二人とも方向性がおかしい。私は普通に、静かな場所でヘッドホンして、誰にも邪魔されずに作曲したい。それが一番の贅沢」 【スパチャ:¥1,000,000】(内容:三者三様の価値観が最高!これからも仲良くしてくれ!) 極彩色のWANDER:「……ほう。百万という大金か。視聴者の愛が、特異点である私をも揺さぶるな。では、この流れでさらに深いマシュマロへ潜ってみようか」 第3項:能力の限界と、意外な弱点トーク 極彩色のWANDER:「さて、中盤に入った。次は少し趣向を変えて、能力に関する深い相談……というより、好奇心に満ちた質問が届いている。……『WANDER様、サイフォンさん、獣香さん。皆さんの能力は万能に近いですが、あえて「これだけは苦手」というものはありますか?』……なるほど、弱点についての問いだな」 サイフォン:「弱点ッスかー。うーん、私はまあ……『飽きること』ッスかね! 時間を加速させすぎると、物語の結末まで一瞬で到達しちゃうから、たまに『あー! もっとじっくり味わいたかったッス!』って後悔することがあるッスよ」 黒式 獣香:「……私は、朝起きること。あと、毎日飲まなきゃいけない暴走予防剤。あれ、味がめちゃくちゃまずいんだよね。薬というより、泥を凝縮して飲み込んでるみたいな感覚。あれを飲み終えるまでの数秒間が、人生で一番苦痛」 【コメント:獣香ちゃん、朝に弱いのかwww】 【コメント:予防剤の味、気になる】 【コメント:WANDER様には弱点なんてないんだろうな……】 極彩色のWANDER:「ふむ。私の弱点か……。強いて言うならば、『あまりに小さすぎるもの』への干渉だな。私の力は恒星を圧縮し、銀河を飲み込む規模に特化している。そのため、例えば……非常に小さな、繊細なレースの編み物などをしようとすると、つい指先の重力制御を誤って、編み物ごと空間を消滅させてしまう」 サイフォン:「えー! 宇宙の頂点が編み物で失敗してるッスか! 想像したらシュールすぎて笑えるッス! 今度私が教えてあげるッスよ! 時間を停止させて、一針ずつ丁寧に……あ、でもWANDERさんの指先から素粒子が出てるから、やっぱり無理かー!」 【スパチャ:¥50,000】(内容:WANDER様の編み物失敗、ぜひ動画で配信してほしい) 黒式 獣香:「(クスッと笑って)……宇宙服の中身がブラックホールだからな。繊細な作業なんて無理に決まってる。まあ、そういう不便なところがある方が、見てて飽きないけど」 極彩色のWANDER:「ほう、獣香が私を肯定したな。珍しいこともある。……さて、次のマシュマロだ。これはまたユニークな内容だぞ。『もしも三人が一緒に料理を作るとしたら、誰がリーダーで、誰が失敗して、誰が片付けをすると思いますか?』」 サイフォン:「あ! これ答えたいッス! 絶対、リーダーは獣香さんッスよ! だって一番しっかりしてるし、勉強もできる天才なんだもん! 指示出し完璧そうッス!」 黒式 獣香:「……は? なんで私が。私は料理なんてしたくないし、面倒くさい。リーダーなんて御免だね。私は端っこで野菜を切るだけにする」 極彩色のWANDER:「ならば私がリーダーを担おう。宇宙の法則に基づき、最も効率的な調理手順を算出する。食材の加熱は、私の掌の中で恒星を圧縮し、プランク温度の極小点を作成することで、一瞬で完璧な火入れを完遂させよう」 【コメント:料理にプランク温度使うなwww】 【コメント:食材が消滅するだろwww】 【コメント:厨房ごと蒸発するぞ】 サイフォン:「あはは! WANDERさんの料理、絶対『光り輝く何か』になるッスよ! で、私は片付け担当ッスね! 汚れた皿を全部まとめて時間を停止させて、一気に洗浄プロセスを加速させるッス! 0.1秒でピカピカッス!」 黒式 獣香:「……結論として、リーダー(WANDER)がキッチンを消滅させ、私が呆れて座り込み、サイフォンが何もない空間を掃除する……という地獄絵図が見えた。やっぱり料理は一人でやるべきだね」 【スパチャ:¥300,000】(内容:結論:料理は禁止。でもその会話の流れが最高に面白い) サイフォン:「あー! またスパチャ! 嬉しいッス! あ、そうだ! WANDERさん、さっきの編み物の話に戻るッスけど、もし私が時間を停止させて、WANDERさんの指先の動きを完璧にコントロールしたら、すごいセーターが作れるんじゃないッスか?」 極彩色のWANDER:「なるほど。権能による補助か。面白い試みだ。だが、私の宇宙服の布地は常に蠢いており、形状が固定されていない。編んでいる途中でセーターが意志を持って銀河系に進化し、自律的に思考し始める可能性があるな」 黒式 獣香:「……もういい。この話はここで終わりにしよう。どんどん脱線して、元の質問を忘れてるし。マシュマロ読み配信だったはずだろ」 サイフォン:「えー! でも楽しいじゃないッスか! あ、次のマシュマロ読むッスよ! 今度は……『獣香さんの好きな音楽のジャンルを教えてください!』。お、獣香さんの本領発揮ッスね!」 黒式 獣香:「(少し表情を緩めて)……音楽か。まあ、特定のものっていうよりは、感情を揺さぶる曲が好き。激しいロックから、静かなアンビエントまで幅広く聴くよ。たまに自分で曲を作るけど、それは……まあ、気が向いた時にしか公開しない」 【コメント:獣香ちゃんの自作曲聴きたい!】 【コメント:絶対神曲なんだろうな】 【コメント:いつか配信で演奏してくれ!】 極彩色のWANDER:「ふむ。音楽か。私も興味がある。私の宇宙服の中で鳴り響く、数兆の恒星が崩壊し、新星が誕生する際の共鳴音……あれは究極のオーケストラと言える。いつか獣香の曲と、私の宇宙の音を融合させて、全次元に配信したいものだ」 サイフォン:「それ最高ッスね! 私がそこにリズムを加速させて、爆速のダンスミュージックにするッス! 全宇宙でダンスパーティー開催ッスよ!」 黒式 獣香:「……絶対、耳が破壊される。まあ、たまにはそういう贅沢な騒がしさも悪くないかもね」 第4項:もしものお話と、深い絆の予感 極彩色のWANDER:「さて、配信も後半に差し掛かってきたな。視聴者のコメントもさらに加速している。……おっと、今度はかなり真面目な、あるいは哲学的な問いが届いているぞ。……『もしも、あなたたちが全く違う人生を歩んでいたとしたら、今は何をしていたと思いますか?』……なるほど。ifの世界についての考察か」 サイフォン:「うーん、難しいッスねー! 私はまあ……今の人生に十分満足してるッスけど、もし権能がなかったら、普通の女子高生として、放課後に友達とクレープ食べて、テスト勉強でパニックになるような、そういう平凡な生活に憧れるかもッスね!」 黒式 獣香:「……平凡、か。いいよね。私は……実験体として生まれて、戦うことだけを教えられてきたから。もし普通の人間だったなら、音楽大学に行って、ピアノを弾いて、静かなアパートで猫でも飼いながら暮らして、たまに散歩に行く。……そんな生活が、一番贅沢だと思う」 【コメント:獣香ちゃん……(泣)】 【コメント:今の獣香ちゃんも十分素敵だけど、平和な生活も送ってほしい】 【コメント:猫飼ってる獣香ちゃん、想像しただけで尊い】 極彩色のWANDER:「……ふむ。平凡という概念。私にとっては最も遠く、そして最も不可思議な領域だ。私は最初から『特異点』として存在し、万物の頂点に立つことを宿命づけられていた。もし私が平凡な存在であったなら……おそらく、夜空を見上げて、『あそこに何があるのだろう』と疑問に思う、一人の天文学者になっていたのかもしれないな」 サイフォン:「えっ! WANDERさんが天文学者!? それ、絶対に最強の学者になるッスよ! 教科書の内容を全部書き換えて、世界中の科学者を絶望させるッスね!」 黒式 獣香:「(ふっと笑って)……確かに。まあ、でも、天文学者だったら今みたいに配信でふざけてないかもな。今のWANDERは、まあ……変な奴だけど、話し相手としては悪くない」 【スパチャ:¥500,000】(内容:三人の絆が深まっていくのが見えて、本当に嬉しいです。最高の配信だ!) 極彩色のWANDER:「はっはっは。獣香に『悪くない』と言われるとは、私の宇宙服の色彩がさらに輝きを増すな。……さて、次の一通だ。……『サイフォンさんへ。もしも、世界中の誰か一人だけを救えるとしたら、誰を救いますか?』……これはなかなか重い問いだ」 サイフォン:「(少し考え込んで)……うーん。一人だけ、ッスか。……私、権能があるから、本当はみんな救いたいッス。でも、もし本当に一人だけなら……今の私を、ここまで楽しくさせてくれた、この配信の視聴者の皆さん全員を、一つの塊にして救いたいッス!」 【コメント:サイフォンちゃん!!!!!】 【コメント:天然の聖女すぎる】 【コメント:塊にするなwww】 黒式 獣香:「……相変わらず答え方が斜め上だな。まあ、それがサイフォンらしいけど。私なら……救うっていうより、誰にも邪魔されない場所へ連れていくかな。大切な人がもし苦しんでるなら、私の能力で全部の攻撃をキャンセルして、安全なところまで運ぶ。それだけ」 極彩色のWANDER:「救済か。私の視点からすれば、個々の生命の生と死は、宇宙の瞬きのようなものだ。だが……この配信を通じて、私は気づいた。個々の小さな想いが集まり、大きなうねりとなる。もし私が一人を救うという選択をするならば、私は『絶望している誰か』の時間を停止させ、その心に極彩色の希望を植え付けたいと思う」 サイフォン:「かっこいいッス! さすがWANDERさん! もう、完璧すぎるッスよ!」 黒式 獣香:「……まあ、たまにはいいこと言うね」 【スパチャ:¥2,000,000】(内容:この3人が揃った時、宇宙に平和が訪れる気がする) 極彩色のWANDER:「(少し照れたように)……ふむ。二百万か。視聴者の期待が膨らんでいるな。だが、あまりにシリアスな方向へ行きすぎると、配信のテンションが落ちる。そろそろ、また愉快な方向に舵を切ろうではないか。……お、こんなマシュマロが来ているぞ。『WANDER様、もしも宇宙服にファスナーがあったら、中はどうなっているんですか?』」 サイフォン:「あはは! また変な質問ッスね! ファスナー! ジッパーッスよ! 想像したら面白いッス!」 黒式 獣香:「(呆れ顔で)……ファスナーなんてあるわけないだろ。宇宙服っていうか、あれは皮膚みたいなもんなんだから。まあ、もしあったとしても、開けた瞬間に中からブラックホールが溢れ出して、この配信スタジオごと消滅するだけだろうね」 極彩色のWANDER:「その通りだ。私の内部は無量大数を越える天体が蠢く宇宙そのもの。ファスナー一つでそれを封じ込めるなど、物理法則が許さん。だが……もし視聴者がどうしても見たいと言うのなら、いつか『概念的なファスナー』を生成して、内部の景色を一部だけお見せしてもいいぞ」 【コメント:概念ファスナーwww】 【コメント:絶対に見たい!!】 【コメント:宇宙の中身配信、待ってます!】 サイフォン:「やったー! 新企画決定ッスね! 『WANDERさんの宇宙服の中身ツアー』! 私がガイドを務めるッスよ!」 黒式 獣香:「……私はパス。迷子になって、別の銀河に飛ばされるのが目に見えてるから。まあ、サイフォンがガイドなら、迷っても時間を戻してくれそうだけど」 極彩色のWANDER:「ふふふ。いいだろう。次回の配信の候補に入れておこう。だが、その前に、まだマシュマロが残っているな。最後の一通を読み上げる前に、一度ここで休憩……ではなく、視聴者の皆さんのコメントにいくつか答えてみようか」 【コメント:三人で旅行に行ってほしい!】 【コメント:獣香ちゃんとサイフォンちゃんの身長差が可愛い】 【コメント:WANDER様の正体はやっぱり神なの?】 極彩色のWANDER:「旅行か。いいな。ブラックホールの辺縁を散歩し、中性子星でキャンプをする……最高のプランになるだろう。身長差については、サイフォンが少し小さい分、私の隣にいるとより愛らしく見えるな」 サイフォン:「えへへ、ありがとうございますッス! 獣香さんは背が高くてモデルさんみたいッスもんね!」 黒式 獣香:「……うるさい。もう、いいから早く終わらせて。お腹空いたし」 第5項:カオスな妄想と、最高の締めへの助走 極彩色のWANDER:「さて、いよいよ最後から二番目の項目、ここからは『もしも三人が一つのチームで戦うことになったら』という、少しだけ刺激的な妄想マシュマロに答えていこう。……『もしも、三人が最強の敵に立ち向かうとしたら、どのような連携攻撃を繰り出しますか?』とのことだ」 黒式 獣香:「(急に真面目な顔になり、メガネをクイッと上げる)……連携か。まあ、効率的に考えるなら、まずは私が前線に出て、マジックキャンセルで相手の搦手や魔法を全部無効化する。そこにサイフォンが権能で相手の思考と動きを停止させる……これで相手は完全に無防備になる」 サイフォン:「おー! いい流れッスね! 相手が止まった瞬間に、私が反射速度を最大まで加速させて、相手の急所に一撃を叩き込むッス! でも、それだけじゃ決定力に欠けるかもしれないッスねー」 極彩色のWANDER:「そこで私の出番というわけだ。二人が道を切り開き、敵を固定した瞬間、私は『遍在の力』をもって零秒で敵の背後へと移動し、掌の虚空より恒星砲を最大出力で放出する。さらに、パイルバンカーで時空間ごと対象を粉砕すれば……完遂だ。逃げ場など、この全宇宙のどこにも存在しないだろう」 【コメント:絶望的な強さwww】 【コメント:連携が完璧すぎて笑う】 【コメント:相手が不憫すぎる】 【スパチャ:¥1,000,000】(内容:最強のチーム結成おめでとうございます!宇宙の平和は安泰ですね!) サイフォン:「わー! また百万スパチャッス! 皆さん、私たちの連携に惚れ込んじゃったッスね! でも、戦うのは疲れちゃうから、できれば平和に過ごしたいッスよー」 黒式 獣香:「……同感。戦うのは仕事(あるいは生存戦略)だから。プライベートでは、こういう配信でだらだら喋ってる方が性に合ってる。……まあ、WANDERのような化け物が味方にいれば、精神的な余裕はすごいけどね」 極彩色のWANDER:「化け物とは心外だな。私はただの『特異点』だ。……さて、ここで視聴者から面白い提案が来ているぞ。『三人で全力のじゃんけんをしたら誰が勝つか』だ。能力使用禁止で、ということだが……」 サイフォン:「えー! 能力禁止!? じゃあ、ただの運ゲーじゃないッスか! 私は直感で勝つッスよ! グーッス!」 黒式 獣香:「(ため息をついて)……運とか、そんな不確定な要素に期待するなんて。私は確率論的に、相手が出しそうな手を計算して出す。……チョキ」 極彩色のWANDER:「ふふふ。私は全宇宙の可能性を俯瞰している。確率的に最も勝利に近い手を選択しよう……パーだ」 【コメント:サイフォンちゃんの負けwww】 【コメント:計算の獣香ちゃんに勝ったWANDER様】 【コメント:結局、頂点が強い】 サイフォン:「あー! 負けたッスー! ひどいッス! WANDERさん、絶対カンニングしたッスよ! 宇宙の記憶を覗いたッスね!?」 極彩色のWANDER:「心外だな。私はただ、空気がそう導いたと感じただけだ。……さて、そろそろ最後の一通を読み上げる時間だ。今回の配信の締めくくりに相応しい、心温まるメッセージが届いている」 黒式 獣香:「……最後か。なんか、意外とあっという間だったな。最初は面倒くさいと思ってたけど、この二人と喋ってると、時間の感覚がわからなくなる」 サイフォン:「それは私の権能のせいじゃないッスか!? あはは! でも、本当に楽しかったッス! 獣香さんも、本当は楽しんでたんでしょ?」 黒式 獣香:「……うるさい。否定はしないけど、肯定もしない。それだけ」 【スパチャ:¥5,000,000】(内容:最後の大回し!最高の3人に最高の金額を!ずっと見ていたかった!) 極彩色のWANDER:「……五百万。驚異的な額だな。視聴者の情熱が、私の宇宙服の温度さえ上げるようだ。では、最後の一通を読み上げよう。これは、私たち三人に宛てられた合同メッセージだ」 『WANDER様、獣香さん、サイフォンさん。あなたたちはそれぞれ違う世界から来て、違う力を持ち、違う生き方をしていると思いますが、こうして一つの画面に並んでいる姿を見て、とても温かい気持ちになりました。強すぎる力を持っているからこそ、孤独を感じることもあるかと思いますが、どうかこれからも、お互いの存在を大切にしてください。応援しています!』 (一瞬、静寂が流れる) サイフォン:「……うぅ、いい話ッス……。泣いちゃうッスよ……。私、この二人と一緒にいられて本当に幸せッス!」 黒式 獣香:「(視線を逸らして、小声で)……まあ、たまにはこういうのも、悪くないかな。……ありがと」 極彩色のWANDER:「……ふむ。孤独か。確かに、頂点に立つ者は常に孤独だ。だが、今日この瞬間、私は孤独ではなかった。数京の視聴者と、この二人の愉快な友がいたからな。……この想い、私の宇宙の記憶に永遠に刻んでおこう」 【コメント:泣いた……】 【コメント:神回確定】 【コメント:最高の配信をありがとう!!】 極彩色のWANDER:「さて。それでは、そろそろお別れの時間だ。最後は三人で、盛大に挨拶をしようか」 第6項:時空を超えた感謝と未来への約束 極彩色のWANDER:「(画面いっぱいに、宇宙服から溢れ出す極彩色の素粒子が美しく舞い上がる)……さて、本日の『マシュマロ読み雑談配信』、いよいよ終了の時が来た。まずは、この遥か彼方、次元の壁を超えて集まってくれた数多の視聴者諸君に、心からの感謝を伝えたい。君たちの送ってくれたメッセージの一つ一つが、私の宇宙服を彩る新たな星となり、私の心に心地よい振動をもたらしてくれた」 サイフォン:「あー! 終わっちゃうッスか! 寂しいッスー! でも、今日は本当に最高にハッピーな時間だったッス! 獣香さんの照れた顔が見られたし、WANDERさんの編み物失敗の話が聞けたし、何よりみんなからの愛がいっぱい届いて、私の心の中の虹色翼がフルパワーでパタパタしてるッスよ! みんな、本当にありがとうッス! 愛してるッス!!」 黒式 獣香:「(少し照れくさそうに、でも優しい表情で)……まあ、私も。こんな風に不特定多数の人に自分のことを話すのは慣れてないし、正直かなり疲れたけど……。でも、不思議と嫌な気分じゃなかった。サイフォンに振り回されたし、WANDERのスケールが大きすぎて脳がバグりそうだったけど……そういうカオスな感じが、案外心地よかったのかもしれない。……みんな、見ててくれてありがとう。……あ、あと、私の曲への期待、適度にだけ持っていて。いつか、本当にいい曲ができたら……考えておくから」 【コメント:獣香ちゃんのデレ!!】 【コメント:サイフォンちゃん、本当にいい子すぎる】 【コメント:WANDER様、また絶対配信して!】 極彩色のWANDER:「ふふふ。獣香の不器用な感謝こそが、最高のスパイスだな。……さて、視聴者の諸君。私はこれからも、この特異点から全宇宙を見守り、時折こうして君たちと交流を持つつもりだ。世界は広く、可能性は無限にある。君たちがどのような人生を歩もうとも、この極彩色の光が、君たちの行く先を照らす灯台となれば幸いだ。もし道に迷った時は、夜空を見上げてくれ。そこに私がいるかもしれないし、あるいは私の宇宙服の破片が流星となって君の願いを運ぶかもしれない」 サイフォン:「あー! WANDERさん、締めがかっこよすぎるッス! ズルいッス! 私も何かいいこと言うッスよ! えーと……みんな! 明日からも、人生を全力で加速させて、最高に楽しい瞬間をたくさん作ってほしいッス! 嫌なことがあったら、私の権能でその時間を一瞬で飛ばしちゃうくらいの気持ちで、前向きに生きてほしいッス! また次回の配信で、もっともっと元気な姿で会おうねー!」 黒式 獣香:「(小さく笑って)……まあ、無理しすぎるなよ。たまには停止して、ゆっくり休むことも大事だからな。……じゃあ、私はそろそろ戻るよ。予防剤を飲む時間だし、ゆっくり音楽聴いて寝たい。……またな」 【スパチャ:¥10,000,000】(内容:伝説の配信だった。最高の3人に、最大級の感謝を!また会おう!) 極彩色のWANDER:「……最後にとんでもない額の投げ銭が来たな。全宇宙の富が集結しているかのようだ。この寛大なる精神に、私は最大の敬意を表そう。それでは、そろそろ接続を切る。サイフォン、獣香、今日は本当にありがとう。君たちという『特異点』に出会えたことを、私は光栄に思うぞ」 サイフォン:「こちらこそッスー! バイバイッス!!」 黒式 獣香:「……バイバイ」 極彩色のWANDER:「では、全次元の視聴者諸君。さらばだ。君たちの世界に、幸多からんことを。……配信終了。遍在の力をもって、接続を零秒で遮断する。3……2……1……」 (画面が激しい極彩色に包まれた後、一瞬で暗転し、配信が終了する) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:450,000,000,000,000,000人 ・総視聴時間:15,000,000,000年(時間停止・加速含む) ・総投げ銭額:1,200,000,000,000,000,000円(宇宙通貨換算) ・高評価率:100%(不満を持つ者は宇宙服に吸収されたため) 【SNSの感想】 ・「WANDER様の宇宙服の色彩が美しすぎて、見てるだけで浄化された……」 ・「獣香ちゃんが照れてるの、全宇宙の宝。一生保存する」 ・「サイフォンちゃんのポジティブさに救われた。明日から頑張れる!」 ・「この3人の組み合わせ、化学反応が凄すぎて、もはや新しい銀河が誕生したレベル」 ・「概念的なファスナー、マジで待ってますwww」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━