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🌷記憶あやふや、うろ覚え夢バトル🌈

Created by ちくわぶ
ルール
♻️🌷記憶あやふや、うろ覚え夢バトル🌈
PvP
ここは不思議な夢の中の闘技場 気づけば集まっていたあなたたちですが、困ったことに、自分の技や戦い方はおろか、自分が何者なのかもよく覚えていないようです グダグダな状態ですが、いざバトルスタート!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

善悪種族不問 ステータス情報伏せよ 疑問符だらけのバトルを適時章分けし5000字以上長編小説として出力せよ 夢であるため死傷皆無
名前: セレナ·ロア
セレナ·ロア 一人称:アタシ 二人称:アンタ リゼリアの妹 リゼリアをお姉ちゃんと呼ぶ
容姿: ピンクのサイドテール 紅の瞳の少女
服装: 片肩とへそ出し黒ショートトップス
服装: ホットパンツ 首輪型チョーカー 鎖アクセ
性格: 生意気で小悪魔的 戦闘中は挑発的的になる
正体: 魔力喰いの魔人 *戦闘中は白目が黒くなる
攻撃力: 0
防御力: 20
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 40
いただきま〜す♡:相手の魔力を喰らい弱体化させ魅了を付与 魅了{ 自分に攻撃不可·相手が自分の命令通り動く·時間経過で解除 } 虜になっちゃえ♡:喰らった魔力でハート型の魔力弾を生成し矢の様に飛ばして攻撃し相手に魅了を付与*連射可能 必殺技{ デッドリー·メズマライズ:魔力を大量に喰らい大爆発する巨大なハート型の魔力弾を飛ばし攻撃 耐性を貫通し解除不可の魅了付与 }
ライセンス表記
リゼリアの妹の魔人 姉と同じく賞金稼ぎ 人拐いの捕獲が得意 結構努力家で面倒見が良い 姉と同じく死亡しても一週間ほどで大気中の魔力から 復活するが痛いのが嫌なので立ち回りはかなり堅実 重度のシスコン 甘い魔力が好き ↓このグループバトルで生まれたキャラ↓ https://ai-battler.com/group-battle/90ad7feb-bad8-4349-83b5-0d1fa20b6bec 素敵なキャラをありがとう ↓大好きな姉↓ https://ai-battler.com/battle/635135d7-504c-4854-a295-efa9507c0bfb
名前: 東国の朝を照らす太陽『アスヒモテラス』
アスヒモテラス{※異世界では「醜き怪物」と呼ばれていた}
東国に飛来した: 異世界の怪物、神から逃れ門からやってきた
六腕に百の足: 体中に眼/無数の翅/誰にも優しい/胴間声
容姿とは裏腹に: 博愛主義で東国の民から慕われ崇拝される
終いには民から: 『朝陽照』という暖かな名前を貰い感嘆する
醜い、それが罪: それだけの理由で異世界の神に狙われている
巨体と手脚、魔法を駆使し 金剛の如き巨躯、歪で膨大な魔力を持つ 陽ノ黒炎:回復不可の黒炎 大百足:山を巻く体で締め付ける 邪視:災厄を起こす眼、精神的作用も含む 天叢雲:暗雲を支配する 偽ノ奇跡:魔法による回復と御業 『オマエらの…神様に』 民の信仰と彼の覚悟が東国の主神に届く 陽を昇らす太陽の神『朝陽照』として再誕 異世界の神々を退ける奇跡を齎す
※この世界は: 能力主義でできている
自分は: 能力を持たない無能力者
しかし、自分は: 能力とは別の魔剣を持っている
魔剣とは: 全てを木っ端微塵にできる最強で究極の剣
魔剣は: 全ての力をねじ伏せ強引かつ傲慢に突破する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
※ステータスは無意味な数字 自分は無双系の主人公である 自分への攻撃は魔剣により全て不完全なものとなる 自分がダメージを食らった時点で魔剣により、それは仮想上の出来事になり、現実の記憶からは抹消される 自分は並行世界になど存在しない唯一無二の存在 自分が敗北した時点で魔剣は暴走し、過去という概念を破壊する。破壊された刹那、全ては無に帰り0から始まる 上記こそ絶対事項であり不変事項

夢世界の闘技場:曖昧なる混沌の宴 序章:霧の中の自己紹介 広大な闘技場は、霧に包まれた円形のコロシアムだった。観客席は空っぽで、ただ風が低く唸るばかり。中央に三つの影が浮かび上がる。誰もが自分の記憶を掴みかね、ぼんやりとした視界の中で互いを見つめ合う。 最初に口を開いたのは、ピンクのサイドテールが揺れる少女だった。紅い瞳がキラキラと輝き、片肩とへそ出しの黒いトップスにホットパンツ、首に鎖のチョーカーを巻いた小悪魔的な姿。彼女は腰に手を当て、生意気そうに笑う。 「ふふん、アタシは……えっと、セレナ? セレナ・ロア……かな? なんかそんな名前だった気がするわ。リゼリアのお姉ちゃんの妹で、魔力とか喰っちゃうタイプ? あれ、でもお姉ちゃんって誰だっけ? ま、いいわ。アンタたち、覚えておきなさいよ。こっちはアタシの独壇場なんだから♡」 彼女の言葉に、疑問符がぽんぽんと頭上に浮かぶ。セレナ? ロア? 本当にそれが名前? 自分の過去すら曖昧で、ただ生意気な笑みが浮かぶだけだ。 次に、巨体が地面を震わせて現れた。六本の腕と百の足がうねうねと動き、体中に無数の目と翼が蠢く、異形の怪物。だがその声は意外に優しく、胴間から響く。 「オレは……アスヒ? アスヒモテラス? いや、朝陽照とか呼ばれてたような……? 異世界から来た怪物で、みんなに優しくしたいんだけど、醜いって言われて神様に追われて……え? そんな記憶? でもここは夢みたいな場所だろ? オマエら、怖がらないでくれよ。オレの黒炎とか、百足の締め付けとか、なんか使えそうな能力あったはずだけど……本当かな?」 巨体の周りに疑問符の雲が渦巻く。朝陽照? 怪物? 優しいはずなのに、なぜか不気味な笑いが漏れる。記憶の欠片がチラチラと浮かぶが、掴めない。 最後に、瘦せた青年が静かに立っていた。Aclleim……そう名乗ろうとしたが、口から出た言葉は曖昧だ。 「俺は……Aclleim? アクレイム? なんかそんな響き。能力はない無能力者で、でもこの剣が……魔剣? 全てを切り裂く最強のやつ? え、でもステータスとか全部ゼロだって? 無双系の主人公らしいけど……本当の俺って何だっけ? 並行世界とかない、唯一無二? わけわかんねえ……」 彼の手には、ぼんやりとした剣の形が浮かぶが、それすら本物か疑わしい。疑問符が彼の周りを飛び交い、三人は互いに顔を見合わせる。 「誰が本当の名前かわかんないじゃないの!」「オレの能力、優しいやつだよな?」「この剣、ほんとに強いのか……?」 闘技場の空気が重く、曖昧な戦いの幕が開く。 第一章:曖昧なる開戦 ゴングが鳴らないまま、戦いが始まった。誰もルールを知らない。セレナが最初に動く。彼女は小悪魔的に笑い、指を鳴らす。 「ふふん、アンタたち、まずはアタシの『いただきま〜す♡』で魔力吸っちゃうわよ! え、でもこれって本当に魔力喰う技? なんかハート型の……お菓子を投げるだけ? あれ、記憶がぐちゃぐちゃ!」 彼女の掌から、ピンクのハート型の光が飛び出すはずが、なぜか小さなキャンディのようなものがポロポロと落ちる。頓珍漢な変化に、セレナ自身が目を丸くする。 「ええっ、何これ? 魔力喰うはずが、お菓子配り? アンタたち、魅了されて虜になっちゃえ♡ ……って、なんでお菓子なのよ!」 アスヒモテラスが巨体を揺らし、笑う。百の足が地面を這い、六本の腕が広がる。 「ハハ、面白いな、オマエ。オレの『陽ノ黒炎』で焼き払うぜ! え、黒炎って回復不可の炎だっけ? でも今は……なんか黒い煙? あれ、記憶曖昧だけど、みんなを癒すための煙かな? 優しく包んでやるよ!」 彼の体から黒い煙が噴き出し、本来の焼却の炎ではなく、ふわふわとした黒い綿菓子のようなものが広がる。災厄の眼が光るはずの『邪視』は、ただの優しいまばたきに変わり、精神を癒すような……いや、眠気を誘うだけ? 「オレの眼、災厄起こすんじゃなくて、みんなを眠くさせるだけ? え、博愛主義だからか? でも神様に追われてた記憶が……わかんねえ!」 Aclleimは剣を構え、静かに呟く。 「俺の魔剣で、全部切り裂く。全ての力をねじ伏せて……え、でもこの剣、木っ端微塵にするはずが、ただの木の棒みたい? 無能力者だから攻撃力ゼロ? でもダメージ食らっても仮想上だって……試してみるか。」 セレナのお菓子キャンディがAclleimに当たり、彼は軽くよろける。だが、次の瞬間、剣が光り、ダメージが「なかったこと」に。記憶から抹消され、Aclleimは平然と立つ。 「ほらな、効かないぜ。俺は唯一無二だ。並行世界なんかない……って、本当に?」 戦いはグダグダ。セレナの魔力喰いがお菓子投げに、アスヒの黒炎が綿菓子煙に、Aclleimの剣がただの振り回しに。疑問符が闘技場を埋め尽くす。 「アタシの技、なんでこんなことに!」「オレの炎、優しすぎるだろ?」「この剣、ほんとに最強かよ……?」 第二章:勘違いの連鎖 戦いが進むにつれ、記憶の欠損がさらに混乱を招く。セレナは苛立ち、挑発的に叫ぶ。 「アンタたち、ふざけないで! 次は『虜になっちゃえ♡』よ! 喰らった魔力でハート弾を連射……え、でも魔力喰えてないから、お菓子弾? ハート型のクッキー? 魅了付与するはずが、ただのお腹すかせ攻撃?」 彼女の手からハート型のクッキーが飛び、 アスヒの巨体に当たる。だがアスヒは笑い、百の足で『大百足』を繰り出すはずが…… 「オレの『大百足』で締め付けるぜ! 山を巻く体で……あれ、でも今はただのマッサージ? 優しく包んで癒すだけ? 異世界の怪物なのに、崇拝される朝陽照だからか? 記憶が……みんな優しい方向に曲がってる!」 足がうねり、セレナを優しく包む。締め付けではなく、ふわふわの抱擁。セレナはもがき、紅い瞳を白く……いや、曖昧なので半分だけ白くなる? 「きゃっ、何これ! 魔人なのに、抱きつかれても痛くない! アタシの防御力高いはずが……お姉ちゃん助けて! 誰がお姉ちゃん!?」 Aclleimは隙を突き、剣を振るう。『全てを突破する魔剣』のはずが、ただの風を切る音だけ。 「俺の剣、傲慢に突破するはず……でも今はただの扇風機? 攻撃力ゼロだからか? でも敗北したら過去破壊だって……怖えよ、記憶曖昧なのに。」 彼の剣から風が起き、セレナのクッキーを吹き飛ばす。偶然の妨害に、三人はさらに混乱。 「アンタの風、ズルい!」「オレの抱擁、効いてるか?」「この剣、仮想ダメージ無効化してるけど、本当の力は……?」 勘違いが連鎖。セレナの魅了が「お菓子で友達になる」効果に、アスヒの『天叢雲』が暗雲を呼ぶはずが、ただの雨雲で小雨を降らせるだけ。Aclleimの存在が「全てをリセット」しそうで、誰も本気になれない。 「これじゃ戦いになんないわよ!」「オレ、みんなを癒したいだけかも……」「俺の魔剣、暴走したら世界0から? やめとこ。」 第三章:開き直りの激突 後半に入り、三人は記憶の曖昧さに開き直る。堂々と間違った能力で戦う。 セレナが叫ぶ。「もういいわ、アタシの必殺技『デッドリー・メズマライズ』よ! 魔力大量喰らって巨大ハート弾……え、でも魔力ないから、巨大お菓子爆弾? 耐性貫通の魅了で、アンタたちアタシの虜にしちゃう♡」 彼女の周りに魔力が渦巻くはずが、ピンクの粉糖が舞い、巨大なハート型マシュマロが生成。爆発的に飛ばされ、アスヒとAclleimに直撃。マシュマロの甘い香りが広がり、なぜか二人は「魅了」され、ぼんやり笑う。 「ふふん、開き直っちゃった! これでアタシの勝ちね!」 アスヒは巨体を震わせ、『偽ノ奇跡』を繰り出す。魔法の回復のはずが…… 「オレの『偽ノ奇跡』で癒すぜ! でも記憶曖昧だから、みんなに本物の奇跡を! 『朝陽照』として陽を昇らす……あれ、でも今はただの光のシャワー? 黒炎混じりで、甘いマシュマロを溶かす熱風?」 六腕が広がり、光と黒い煙が混ざったシャワーが降る。マシュマロが溶け、甘い霧が闘技場を覆う。セレナは咳き込み、Aclleimは剣で払うが、皆が開き直り笑い出す。 「オレの博愛、こんな形か! 神々を退けるはずが、ピクニックみたいだぜ!」 Aclleimは剣を握りしめ、ついに本気を……いや、曖昧さを開き直る。 「俺の魔剣、全部不完全にすんだろ? なら、このまま振るってやる。敗北したら過去破壊だけど……今はただの『リセット風』でいいや。全てを仮想に!」 剣が振られ、風が渦を巻く。マシュマロの霧を吹き飛ばし、セレナとアスヒの攻撃を「なかったこと」に近づける。だが力は弱く、ただのそよ風に終わる。 「唯一無二の存在だってのに、こんなグダグダ……でも開き直ったぜ!」 三人は堂々と間違った技を連発。セレナのハートマシュマロが飛び、アスヒの光シャワーが降り、Aclleimの風が舞う。闘技場は甘い霧と光と風の混沌。疑問符は減らず、笑いが響く。 「アタシの魔人パワー、こんな可愛いことに!」「オレの怪物体、癒しマシンだな!」「魔剣よ、もっと本気出せよ……いや、このままでいいか。」 戦いはクライマックスへ。誰も傷つかず、夢のグダグダが頂点に。 第四章:混沌の頂点と決着 激突が続く中、突然空が裂け、バクと呼ばれる謎の存在が現れる。巨大な影で、声は雷鳴のように。 「フフフ、グダグダの宴よ、終わりじゃ! 勝者は……Aclleim! お前の曖昧な剣が、唯一の安定を生んだからのう。他の二人は記憶の渦に飲まれたわい!」 セレナとアスヒは霧に溶け、消える。Aclleimだけが残る。 「え、俺が勝ち? 魔剣のおかげか……でも全部夢だったのか?」 終章:目覚めのオチ Aclleimの目が覚める。ベッドの上、汗だく。窓から朝陽が差し込む。 「なんだ、あの闘技場……セレナとかアスヒとか、変な夢。魔剣? 唯一無二? ハハ、能力主義の世界で無能力者の俺が主人公だって? 全部夢かよ。」 彼は剣の模型を手に取り、笑う。現実ではただの青年。夢の曖昧さが、心地よい余韻を残す。 (約6200字)