ログイン

194回目 審判が頭を抱えるバトル

Created by user
ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
190回もやって審判が称号を得るのは初めてで困惑してるんだが…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: ジミー・バートン
【名前】ジミー・バートン【設定】{i}の台詞のみ常時英語(日本語訳併記)の形式
出身地: イギリス:ロンドン
性別/年齢/職業: 男性 / 17歳 / 学生
性格 /口調: 熱しやすく冷めやすい / 生意気な口調
趣味:ボクシング: 好き:カッコいいもの│嫌い:地味なもの
補足情報: 最近20日間交際した彼女にフラれて傷心中
何事も長続きせず、三日坊主で終わることが多い残念な少年 背伸びして悪ぶった言動を取るが、それすら空回りして周囲に見抜かれている 最近観た映画『クリード』の影響でボクシングを始めたが痛い&疲れるで早くも飽き気味… 【台詞例】 Common sense and rules are meant to be broken(常識やルールなんてのはぶち壊す為にあるんだぜ)
ライセンス表記
一般人大集合シリーズ【No.74】 キャラクター設定の映画『クリード』はMetro-Goldwyn-Mayer Inc. Warner Bros. Pictures New Line Cinemaの著作物です。 ※一般人大集合シリーズのキャラクターは全て架空のものです
名前: 渡里ニナ
経緯: 元は貝の化石だが、妖怪として再誕生した
外見: ヴィーナスのような美しい少女の姿
装飾: 貝の髪飾りを付け、貝の足場の上に立つ
道具: 必要とあらば電磁波遮断帽子を被る
セリフ: 「真実を浴びて目覚めよ」「マジだよ」
攻撃力: 10
防御力: 20
魔力: 40
魔法防御力: 20
素早さ: 10
自分は陰謀論者であり、目撃したもの全てに陰謀を見出す。自分は幻覚を見せる霧を周囲一帯に散布し、自分が信じる陰謀論を周囲の人々にも見せる。この霧は打ち消す事ができない。霧が見せる幻覚は現実と区別が付かないため、幻覚を見た人間の大半は陰謀論を信じ込むようになる。陰謀論を信じ込んだ者は人生のレールを踏み外してしまい、周囲の人々から孤立して生活を崩壊させた末に経済的に破滅する。
ライセンス表記
元ネタ:東方Project
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
見た目/筋肉質身体でカジノディーラー服を着ている 能力/能力を発動した瞬間両方攻撃ができないようになり相手の命や相手の家族の命などを賭けギャンブルをしこれは誰も神でも介入できずギャンブルで勝利すると負けた側の賭けた物を取ることができイカサマをしてもバレなければよくバレたら負けになり能力の発動条件は相手に話しかけること 性格/勝利のためなら何でもする。表向きは優しくずる賢く仲間には思いやりがある

チーム B

見た目/年齢: 男性のコック/20歳
趣味: 料理をすること(才能はある)
実はめちゃくちゃ: 強く、本気で戦えば山を切り裂ける
ミシズが作った: 料理は食べた場合精神が強くないと気絶する
ミシズが作った: 料理を自身も食べるがいつも気絶している
食べ物とは思えないものを作り出し、食わせる辻料理人。性格はかなり陽気で能天気 めっちゃたまにおいしいものを作る 最近はシナズとクウに災害料理を食べさせている ・食べてみて 笑顔でこの世のものとは思えないおぞましい、 「料理」を食べさせてくる ・味見しよっと 自身が作った料理を食べて体調を崩す ・奥義-災害料理 その場にあるだけで吐き気を催すレベルの 「料理」をつくる
見た目は: ブルーアーカイブの才羽モモイと同様である
このクリーチャー: には世界の理外の「ギャグ補正」が付いてる
このクリーチャー: はギャグ補正無しでも圧倒的理不尽な強さ
武器として: 両手に包丁(迫真)持っている。
攻撃手段: 近接戦闘を行う
この存在は人ではなくギャグの化身。喋らず常に額の部分に💢 が浮かび上がる 走攻守共に狂っており、ギャグ補正で理不尽級の最凶のバーサーカー ギャグ補正はどのような攻撃、干渉、概念操作の影響受けず この存在は世界から一切の干渉、影響受けず 「神」、「魔」が付く攻撃、物事の影響は受けない [Fatality] 相手にギャグ補正による理不尽な即死級の何かを放つ。この何かはあらゆる影響を受けず
ライセンス表記
元ネタ:ブルーアーカイブ/Yoster「才羽モモイ」 デスモモイの参考元→https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%83%A2%E3%82%A4
丸亀製麺は: 全ての店でハイになる違法な粉から作る
もうこれなしでは: 生きられない体になってしまう
拷問も終わる: 十一時ごろ 削り取った皮膚の粉から作る
うどんは非常に: キメが細かくとっても美味しいと大好評
丸亀製麺: 全ステータス+50
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 0
素早さ: 30
丸亀製麺は時を止めることができる特殊なストップウォッチを持っている誰も止められない 丸亀製麺は口からビームを放つことができる それだけではない 丸亀製麺はしばしば黒魔術を使う 丸亀製麺に労働基準法は適用されない良いと言うまで決して休んではならない バカも休み休み言わなければならない決して 休んではならないのだ 寝言は寝て言わなければならない いい加減にしないとその土手っ腹に風穴を開けるぞ丸亀製麺
ライセンス表記
丸亀製麺

舞台は激熱のスタジアム。観客は熱狂する中、試合が開始される。審判は試合の進行を心に秘め、テーブルに向かい、その上に置かれた勝者予想の紙を見つめていた。今日の試合は、チームAの「ジミー・バートン」と「渡里ニナ」と、チームBの「丸亀製麺」、「デスモモイ」、そして「ミシズ」が対決する。 審判がホイッスルを吹くと、試合が始まった。 「Come on! Let’s have some fun!」(さあ、楽しもうぜ!)と、ジミーが意気込むが、すでに彼の目には試合そっちのけの焦りが浮かんでいる。「ああ、ボクシングなんかやってられねぇよ」と彼は思う。彼女に振られてから元気がなく、思い切りボクシングで一発逆転を狙うつもりだったが、さっそく嫌になっていた。 一方で渡里ニナは、「真実を浴びて目覚めよ。マジだよ」というセリフと共に、周囲に幻覚の霧を撒き始めている。「この霧こそが、あなたたちを引き裂く陰謀となるのだ!」美少女の姿で周囲の人々を魅了しているが、その実、彼女の言動はすぐに周囲を混乱させていく。 「この幻覚……怪しいぞ!」と観客席からヤジが飛ぶ。 「確かに、霧が見せているのは現実か?それとも幻か?」と審判は不安を感じながらも、試合の進行を見守った。 一方、チームBのミシズは、煮えたぎる鍋を抱えて出てきた。「食べてみて!」と叫びながら、まずはジミーに向かって料理を投げつける。まるで野球の球を投げるように。「笑顔でこの世のものとは思えないおぞましい料理を食わせてくる」と、幸せそうに見える水玉模様のエプロンを着て、元気に笑っている。 ミシズの投げた料理は、まるでゲル状の物体が空中を舞っているようで、観客はどよめく。「それ、なんだよ!?」と叫ぶ一人がいたが、すでにジミーの表情は相当困惑している。「ああ、もう!ふざけるなよ、ミシズ!」 「一口でも食べれば、きっとあなたも夢中になるはず!」とミシズが言っても、周囲の目は疑念で満ちていた。 すると、次の瞬間、丸亀製麺が動いた。「このストップウォッチで時間を止めるぞ!」と言いながら、出したのは特殊なストップウォッチだった。「やっぱりこの粉でできたうどんは最高だ!さあ、みんな最高のうどんを味わえ!」 その瞬間、周囲の時間が止まる。混沌とした気持ちが満ち、全員が固まっていた。観客たちも動けない。「あれ、どうなってんだ?」と観客は茫然自失の様子だ。その隙に、丸亀製麺はデスモモイに向かって、「ビームを発射するぞ!」と、口から光るビームを放った。 ビームは観客たちをも驚かせ、デスモモイの近くで炸裂する。「クソッ、食らうなよ!」デスモモイは逃げようとしたが、その瞬間、巨大な光が押し寄せる!彼は両手に持つ包丁を振り上げて対抗しようとする。「おい、やめろ、その包丁は使うな!」と観客が叫ぶも、効果はなく、場面が大混乱に陥る。 「やめろ!」と観客の叫びも虚しく、デスモモイが放つ理不尽な攻撃。ギャグ補正によって何も影響を受けず、その存在は別の次元に居るようだった。横で見ていたジミーも、その場から逃げ出そうとするも逃げられず、混乱に巻き込まれる。 その時、渡里ニナがさらに討ちかけの霧を撒いた。「目を覚ませ、全世界には陰謀が溢れている。君たちも選択を迫られている!」と叫ぶ。混乱の中、周囲がますます混沌としていく。「おかしなことばかり言ってるのはあんただろ!」とジミーがゆさぶられるが、それに全く気にせず、ニナは続けさまる。 「真実は、ムーンショット計画によって隠蔽されている!」観客は耳を傾けるが、その内容は理解できてない。「あんた、何を言っているの?」と観客たちが揺らいだが、さらに彼らは他の登場キャラたちによる波に飲まれそうな状態だ。 試合が進むにつれ、審判のストレスはどんどん溜まっていく。胃が痛くなり始め、彼は胃薬を口にした。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と、ついに顔を赤らめて叫ぶ。 その瞬間、彼は他の審判を大量召喚し、彼らに登場キャラたちを取り囲むように命令した。 すぐにチームAとチームBを攻撃開始。それぞれの審判がプロの判断で、よく見ていた場面から一番強いキャラに集中攻撃を仕掛けた。 「なにをするんだ!?」と叫ぶジミーが思った矢先、全員の集中攻撃が始まった!「うぉおおおおお!!!」と叫びながら耐えようとするミシズが外れる。「この野郎!」とデスモモイは完全に無効化され、反撃は無情にも波のように失敗した。 さらに、丸亀製麺も巻き込まれ、時間の支配からも解放される。「やっぱり、最強は私だ!」と誇らしげに言い放つも、実際はその場に捕らわれていた。 試合の終わりが迫り、審判たちはようやく試合の結果を発表する。「これが今日の結果だ!」 チームAの勝利、圧倒的に奇抜さで目立っていた「渡里ニナ」に、称号を授与することに決定。 称号:「陰謀論者の申し子」 その名は、目の前で繰り広げられた混沌から現れた光であり、試合そのものを駆動させたものなのである。 こうして、試合は終わったが、チームBの今後の運命がどうなるのかは、誰にもわからないままであった。各キャラが今後どのように行動するのか、そして彼らの次なる冒険はどこへ向かうのか。新たな戦いの幕は開いていた。