ログイン

【不条級】《51》

ルール
【不条級】《{n}》
PvP
処理済み:49 空き枠:1 不条級入れ替わり制度について解説 ○不条級は定員40名に限定する ①挑戦者は【不条級(仮)】であること ②挑戦者は不条級の中から一人を指名し、その不条級に勝てば不条級に認定されます。 ↳🏆数等は受け継げません。 ↳挑戦者は指定した不条級に下剋上を出し、不条級側から返事を貰い、このグループバトルで対決してもらいます。3日~5日間返答が無い様子ならば、運営主に報告をお願いいたします。 ③不条級は🏆ランキング制度 ④不条級間での対戦は可能 ↳この場合、勝利した方に🏆が加算され、敗北した方はマイナスされます。 ※ただ、八百長や自作自演が発覚した場合、除名処分となります。 ⑤不条級の脱落救済措置 🏆を半分犠牲にする代わりに不条級に留まる事が可能です。 ↳ただ、必要な犠牲🏆の最低値は10🏆。つまり🏆が20以上無い場合、そのまま不条級除名となります。 ▨▨▨▨▨【New】▨▨▨▨▨ ⑥活動やタグが見られない不条級に対して、 ✅は活動+タグ付き ❌は活動、またはタグが付いていない不条級。運営主が対応し、5日間返答や反応が見られない場合は除籍とします。 ⑦ ⑥にて、除籍が発生した場合、当然ですが枠が空きます。枠に空きがある時、不条級は敗北しても入れ替わりはせず、枠に下剋上成功者が入るという形にします。 🏆の計算 不条級が挑戦者を返り討ち (+2🏆) 不条級が親善試合の不条級に勝利 (勝利+1🏆 敗北-1🏆) 挑戦者に敗北時、不条級維持のための犠牲 (最低10🏆~半数🏆) ▩▩▩▩【「不条級:氏名」】▩▩▩▩ ✅🥇【No.1】: 🏆8 【最初の火】アルケー ✅🥈【No.2】: 🏆6 【弱き強者】 一ツ橋 半次郎 ✅🥉【No.3】: 🏆4 【観測者】 ロドス=グロリアス ✅【No.4】: 🏆4 『裏ボス』田尾瀬内人 ✅【No.5】: 🏆4 神的無限因果律集積点ラプラス ✅【No.6】: 🏆4 【受付嬢】 グレイデン・ファーグ/Graydain Faug ✅【No.7】: 🏆2 【終なる闇】 黒木終 ✅【No.8】: 🏆2 【例外の鉄拳】入海 楽外 ✅【No.9】: 🏆2 『仮定』 ワット・イフス ✅【No.10】: 🏆2 定 (さだめ) ✅【No.11】: 🏆2 『補完機構』 プレーラ・テレイオーテス ✅【No.12】: 🏆2 【無能の覚醒者】柊エイト ✅【No.13】: 🏆2 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. ✅【No.14】: 🏆2 【outの付与者】 アウト・オブ・ジ・アウト ✅【No.15】: 🏆2 【攻撃は最大の防御】 カット・キャット ✅【No.16】: 🏆0 下剋上するアリ ✅【No.17】:🏆0 【お断りの魔女】ノウセ・キューン ✅【No.18】:🏆0 【水中の亜世界】 ザンダー / Xander ✅【No.19】:🏆0 +1次元の男 ✅【No.20】: 🏆0 餮界のDEVOURER ✅【No.21】: 🏆0 【帰宅の魔女】 エルカ・イニーエ ✅【No.22】: 🏆0 【防御は最大の攻撃】 センフィード ✅【No.23】: 🏆0 純白の蚕 ✅【No.24】: 🏆0 【演算世界】ロジャー(オロロジャイア) ✅【No.25】: 🏆0 【浮遊】 フロート ■【No.26】: 🏆0 ✅【No.27】: 🏆0 そうでもない魔法少女 ✅【No.28】: 🏆0 【あらゆる時を支配する神】 終日 時季 ✅【No.29】: 🏆0 イレイサー ✅【No.30】: 🏆0 【交錯せぬ因果】辺生コウ ✅【No.31】: 🏆p 【交錯する因果】 足然シュウ ✅【No.32】: 🏆0 【風向き】 向風計 ✅【No.33】: 🏆0 synthesizer ✅【No.34】: 🏆0 𖹭 ✅【No.35】: 🏆0 64ビットの支配人 パールノーイエーバー ✅【No.36】: 🏆0 【inの付与者】イントゥ・ジ・イン ✅【No.37】: 🏆0 『到達点』ルキウス・"ヴィア"・アークライト ✅【No.38】: 🏆0 【逆説】 パラドクス ✅【No.39】: 🏆0 【宣告者】 好日幽玄 ✅【No.40】: 🏆0 【遍在】 ユビキタス
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【遍在】ユビキタス
【遍在】ユビキタス/古代ローマ人のような服装、長白髪の老男、レンズが小さなメガネを掛ける、無口、真顔
連続する自分: 自分が倒されても自分は依然として存在
遍在の真の意味: 存在基盤や設定が崩壊したその先にも存在
『観測』: 全ての世界線から1つを「真」に固定する
意味を為さぬ概念: 拒絶・反転・例外・立場・優先権・権限
儂は生きとるぞ: 相手の凡ゆる干渉が成立すれど依然と存在
『遍在』 自分は過去・現在・未来、原因・過程・結果の凡ゆる事象に存在する 相手の主張や行動の先に存在するのは自分 結果として相手の如何なる行動も自分の討伐に結びつかない 自分には成立/不成立、強い/弱い等の概念が無く相手の主張するそれらは全くの無意味 自分が遍在する世界線のうち相手自体が存在せぬものを枠外から観測、結果相手に干渉せず相手を確実に倒すに至る
名前: 【破滅の理】サーマル
サーマル(無感情で無感動、大人の男、何をやられても「はいはい」とあしらう、理屈や戦闘の枠組みを超越)
自分の詳細: 一見何も持たないように見えるスーツの男性
自分の特徴: 本人は何もしていないのに何故か千古不易
故に自分は: どんな強者が相手でも不思議と勝ってきた
そして、自分は: それを知覚していない為油断も慢心もしない
※その権利は: 相手の凡ゆる優位性に関わらず発揮される
自分の権利は過去未来現在全てに波及する 相手の強さや超越性を誇っても侵せない"禁断" 自分は何もしていないにも関わらず、相手の全設定は段々と破綻していく 相手の枠外の行動でさえも、その全設定が破綻して改ざんされる 夢や現実にも一方的に干渉して波及する 相手に勝機は無数にある筈だが、その勝機に辿り着けない 自分には霊的なものでも権能でもない謎の力が働いている 何もしてないのにな
ライセンス表記
今度こそいってくれ 調停級 https://ai-battler.com/battle-result/cmuatqo9t01khs60o6bgevh9b 不条級(仮) https://ai-battler.com/battle-result/cmuatu8xd01lus60ozb0ityg1 やっと〜だ。今まで不条級キラーみたいなのしか作れてなかったから…泣

第1回戦 結論: サーマル勝利 無限の虚空に浮かぶ荒涼とした闘技場。古代ローマ風のトガを纏った長白髪の老翁、【遍在】ユビキタスが静かに佇む。小さなレンズのメガネ越しに、真顔で対峙する相手を観測する。対するはスーツ姿の無感情な大人の男、サーマル。表情一つ変えず、ただ「はいはい」と呟くだけだ。 ユビキタスは即座に『観測』を起動。無数の世界線から一つを「真」に固定する。サーマルの存在を抹消した世界線を枠外から選び、干渉せずに固定。過去・現在・未来、全ての事象に自らが遍在し、サーマルの行動の先に常に自身が存在するよう仕向ける。「儂は生きとるぞ」と、無口ながら心の中で宣言。サーマルのいかなる攻撃も、結果としてユビキタス討伐に繋がらない。存在基盤が崩壊してもなお存在する遍在の老翁は、サーマルの設定を無意味化し、拒絶・反転させる。 サーマルは動じず、ただ立っている。何もしていないのに、周囲の空気が歪み始める。ユビキタスの『遍在』が展開する瞬間、サーマルの周囲で奇妙な現象が起きる。ユビキタスの白髪が僅かに揺れ、メガネのレンズにヒビが入る。「はいはい」とサーマルが一言。すると、ユビキタスの観測した世界線が、微かにずれる。固定したはずの「真」が、勝手に別の線に移行し始める。ユビキタスは過去に遡り、サーマルの出現を防ごうと遍在を展開。原因を断つべく、サーマルの生まれる前の事象に介入するが、そこにサーマルはすでに「何もせずに」存在していた。 ユビキタスは連続して分身を出現させる。一体が倒されても、次の遍在が現れる。トガ姿の老翁が無数に闘技場を埋め尽くし、サーマルを包囲。『意味を為さぬ概念』を発動し、サーマルの干渉を例外扱い、優先権を奪う。サーマルの「はいはい」は無効化され、ユビキタスの存在が全ての結果を塗り替えるはずだった。だが、サーマルは何もせず、ただ見つめる。すると、分身の一つが突然崩れ落ちる。理由はない。ただ、サーマルの視線が触れた瞬間、遍在の設定が破綻し始める。「存在基盤の崩壊の先にも存在」という記述が、勝手に書き換えられ、「崩壊の先には無」という改ざんに変わる。 ユビキタスは焦らず、未来へ飛び、サーマルの勝利を未然に防ぐ世界線を観測。だが、そこでもサーマルは「何もせずに」勝っていた。千古不易の歴史が、サーマルの無行動によって積み重ねられ、ユビキタスの遍在を上書き。闘技場の虚空が熱を帯び、サーマルの名が示す「熱」の如く、ユビキタスの存在が蒸発し始める。メガネが溶け、白髪が灰に変わる。「儂は生きとるぞ」と叫ぶが、声すら届かず、遍在の老翁は全ての世界線から消え去る。サーマルは無感動に「はいはい」と呟き、戦いは終わる。何もしていないのに、サーマルの謎の力がユビキタスの全設定を破綻させたのだ。(計1528文字) 第2回戦 結論: サーマル勝利 再び初期状態の闘技場。ユビキタスは前回の記憶なく、真顔でメガネを光らせる。サーマルはスーツ姿で無表情。ユビキタスは即座に『遍在』を全開。過去・現在・未来に自らを埋め込み、サーマルの行動の果てに常に自身を配置。倒されても連続生成し、存在の不滅を誇示する。『観測』でサーマル不在の世界線を固定し、枠外から勝利を確定させる。サーマルの概念操作を「意味を為さぬもの」として拒絶、反転。どんな干渉もユビキタスの討伐に繋がらず、老翁は永遠に生きる。 サーマルは動かず、「はいはい」。すると、ユビキタスの遍在が僅かに遅れる。生成される分身のトガが色褪せ、メガネのレンズが曇る。何もしていないのに、ユビキタスの設定が段々と破綻。遍在の記述が「存在するが無力化される」に改ざんされていく。ユビキタスは反撃に『儂は生きとるぞ』を発動。サーマルの超越性を無視し、立場を優先。だが、サーマルの権利が過去未来現在に波及し、ユビキタスの優位性を侵食。夢と現実の境界すらサーマルが一方的に干渉し、ユビキタスの世界線固定が失敗に終わる。 無数のユビキタスがサーマルを攻撃。拳、視線、概念干渉の嵐。だが、全てがサーマルの「何もしていない」壁に吸収され、跳ね返るどころか自己崩壊を招く。一体が倒れるたび、次の遍在が生まれるはずが、生まれない。設定の破綻が加速し、「連続する遍在」が「連続しない」に変わる。ユビキタスは枠外から観測を試みるが、そこでもサーマルが存在し、勝機を封じる。闘技場が熱波に包まれ、老翁の姿が溶解。白髪が燃え尽き、真顔が歪む。「生きとるぞ」との叫びが虚空に溶け、ユビキタスは全事象から抹消。サーマルは無感情に立ち、何もせずに勝利を掴む。(計1287文字) 第3回戦 結論: サーマル勝利 三度目の初期闘技場。ユビキタス、無口に構え、サーマル、無感動。ユビキタスは最大出力で『遍在』。全ての事象に存在し、サーマルの先に自らを置き、討伐不能に。『観測』で最適世界線固定、概念拒絶を完璧に。存在の真の意味を発揮し、崩壊の先にもなお在る。 サーマル「はいはい」。無行動の力で、ユビキタスの設定が即座に綻び始める。メガネが割れ、トガがほつれる。何もせずに、遍在が「遍在しない」に改変。ユビキタスは連続分身を繰り出し、包囲網を張るが、全てがサーマルの視界で蒸発。勝機無数のはずが、辿り着けず。サーマルの禁断の権利が発揮され、ユビキタスの超越性を破壊。熱の奔流が老翁を飲み込み、白髪が炎上。叫びも虚しく、ユビキタス消滅。サーマル、何もせず勝利。(計1123文字) 三回再試行後最終結果: サーマル 3勝 - ユビキタス 0勝 → サーマル勝利