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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1252箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: グリル
爆弾魔: 爆弾魔だ
グリルは: 女性
特徴: 胸が平らな小さい青髪
煙爆弾: 30秒毎に素早さが40低下する
奥義『連鎖破爆』: このスキルは連続発動する度に威力が上昇
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
『設着』 対戦相手の全てのスキル名の最初に "時限式"を付ける "時限式"を冠するスキルは 発動後に効果が発生するまで 60秒のタイムラグが発生する 『暴発スイッチ』 既に発動している時限式スキルを 相手が意図しないタイミングで暴発させる 『延長』 既に発動している時限式スキルのタイムラグを30秒延長する 奥義『連鎖破爆』 場にある時限式スキルの数量に等しい 回数だけ連続発動する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
どこにでも転がってるような小石。 ただ硬いだけ。 誰かが拾って投げだり素足で踏んづけたりしなきゃ危害すら加えられない。 石好きな人以外、誰からも注目を浴びない。
名前: 【狙撃手】サリア
サリア
概要: 悪の組織の一員 女性 一人称私
武器: ロングボウ
性格: ク―ルな仕事人 
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 20
自身の放つ矢は相手を精密に追尾するため回避は困難 矢に魔力を込めて放つことで、連射はできないが威力と速度が向上する 自身の幻を作って撹乱する(幻は複数体出せる) 透眼 ボスから与えられた特殊な目 遮蔽物を透視し相手の姿を見逃さない フルチャージショット 弓を引き絞って魔力を溜め、強力な一撃を放つ奥の手 チャージには約30秒掛かる
名前: 【身勝手なルール】規代 独己
規代  独己 能力名『My own rules』
男/カラスマスク: トレンチコート/つば広帽子/黒手袋
冷静で聡明: 状況、展開、環境を意に介さず打開策を捻る
武器や能力、環境: を軽く使い熟し奔放とした戦略で翻弄する
凡ゆる事を熟知: 一般から逸れた状況、能力全て掌の上である
一人称/二人称: 私/君 だ、である口調 S&W M500
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 80
魔法防御力: 5
素早さ: 5
1・物や空間、自身に対しルールを設ける能力 2・ルールの大まかな組み分けとして、強化、弱化、特異化の三種 3・強化は、性質や能力の格上げ 弱化は、性質や能力の格下げ 特異化は、全く別の代物への変化だ 4・能力発動時「〇〇は、〇〇」等を参考に対象を指定して変化内容と代償を言わなければならない 5・付与するルールに数の上限や能力の限界は存在せず自由に設定可能ただし相手を対象・変化に選択不可能

崖の上で、戦闘の火蓋が切られる。観衆が盛り上がっております!まずは青髪の女性、グリルがその場に現れる。彼女は小柄でありながら、決然とした目をしている。「よろしくおねがいします」と声を発し、場の空気を一変させる。次に、「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」と言い、意表を突く策略を語り始める。裾から煙爆弾を取り出し、戦場に散布すると、30秒後に素早さが40低下することを狙った "時限式設着" スキルを発動させた。 その瞬間、次に登場したのは不気味な男、規代独己だった。「私は、この場にルールを設ける」と口にしつつ、カラスのマスクが真っ暗なこの戦場で光を奪うかのように輝き始める。彼は、「性質や能力の格上げ」を行うだろうと予測し、狙った相手に強化ルールを施そうとする。 次に現れたのはサリアだ。「私が一番なんだ!」と高らかに宣言し、冷酷な視線で矢を構える。彼女はグリルに向けて矢を放とうとするが、その前に規代が「君の魔法属性を弱化する」ルールを施す。これにより彼女の矢はその威力を失うことになる。サリアは驚愕し、矢を精密に狙うスキルが無力化されていく。 しかし、グリルはただ待つだけではない。「ここで食い止める!」と声高に叫び、自身の能力を最大限に引き出していく。"暴発スイッチ"を用いて、規代が設定したルールを彼女にとって不利なタイミングで暴発させる準備をしている。 その時、何も得ることのない「その辺の石ころ」が戦場に転がっていた。無視され続ける小石は、他者に踏まれるその瞬間まで、無力でありつづける。しかし、そこに再び目がつく。グリルの低下した素早さと混乱の間に放たれると、グリルの戦略的受け身を取る間もなく引き寄せられ、無邪気にそれをつっかえとしてしまう。 それと同時に、サリアは「透眼」を使い、グリルの動きを見透かす。彼女は再び矢を放つ準備をするが、今度は「フルチャージショット」によって強力な一撃を狙う。しかし、その時、グリルは最後の奥義『連鎖破爆』を発動。「見るがいい!」と叫び、タイムラグを利用して次々と爆発的な攻撃を繰り出す。 戦場は混沌とし、すすが舞う中で、グリルが時限式スキルの洗礼を受けると、サリアは幻の技を駆使して彼女の身をかわす。だが、規代独己の設定したルールの影響で彼女の魔法力は徐々に制約を受け始め、距離を保つにも限界が見えてきた。 果たして本当に、どちらが勝つのか。そして、終焉を迎えたとき、彼らはどのような結末を迎えることになるのだろうか。戦いの行く末は、誰にも知れなかった。〜終〜