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📮ポスト戦争

PvP
みんなのポストを戦わせよう!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4

プロンプト

意思を持たないポストだが意思を持ったと仮定しバトル。
名前: アトリエ・コークス四脚型配達機(戦闘用)
弱点(偽装): 物理光線貫通兎に角攻撃全てに弱い
超暗号化技術: 全ての勢力に未知な技術、完全な暗号化可能
データ転送: 破壊されたと同時にデータ転送を完了する
異常電子回路偽造: エラーに偽装した暗号化装置、∞層の防御
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手に物を輸送しに来た機械、本来なら様々な物資を輸送する所を今回は戦闘するが本来輸送用の為塵程脆い、内部には記録装置が搭載されており破壊された時相手の技術を完全に回収して"エンヴィー重戦闘機械軍隊"と呼ばれる勢力に必ずデータを届ける、つまり相手にとって完全な罠である、相手は破壊する時まで気付かない為既にデータが送られている事に絶望するしか無い。 台詞「データ転送…完了」
名前: ポスト
隣にある看板には: 此処に手紙を入れてくれや!と書かれてる
ポストの癖に: 壁を走り回ったり、電車並みの速度が出せる
自分の内部には: ロケランやニワトコの杖、スタンドの矢等が
入ってて: それを使って、敵に発見される前に殺戮の
限りを尽くせる: 化物と言われるほどのくっそ強い謎のポスト
身を守るためにマジカル八極拳や舞空術、呪術に黒魔術等を通信教育で最近学んでいる 彼から戦闘を仕掛けることはしないが、襲いかかってきたときには本気で反撃する 戦法としては様々な技を使って相手を翻弄しながら疲れた所にバ火力をぶち込み粉砕すると言う感じ
名前: 目安箱
前提: 自分は会話不能
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
只の箱。しかし可能性は無限大である。
名前: 【とある者から連絡係兼連絡用ポストとして分裂した生命体】メッセンジャー
【連絡係兼連絡用ポスト】メッセンジャー/人型形態時の容姿:黒ジャケット/白シャツ/黒ショートパンツ
自分の情報: 連絡係兼連絡用ポスト生命体として分裂した
自分は連絡係兼: 連絡用ポストであり受信した情報を処理する
自分の常時容姿: 紺紫灰色を帯びた光沢感がある六角形の物体
自分の性格: 大人ぽい/真面目/意趣卓逸/ウブ/感情的
自分は変形可能: 人型やポストなどの姿形に自在に変形できる
自分は連絡係兼連絡用ポストとして相手の要件を承り、様々な情報を円滑に対処する 基本形態として必要最低限な処理能力で対策・導入・駆除のサイクルを効率よく実行し守りに徹す 基本形態時{ アキュムレート:自分が受けた広範囲対象の情報を調査・分析し得る事柄を抽出・改造し蓄積 } 徹していた守りから駆除形態へと形態変化し攻撃に徹す{ バスター:アキュムレートからの情報を組込み弱点を基に策を封じ駆除 }
ライセンス表記
私は多少の力はありますが、戦闘に適していないので戦えませんので私の本体と対戦したいのだったらこちらか…↓ https://ai-battler.com/battle/15c17962-15dc-4678-9c22-f08bd5bb90cc 話し合ってみたいのならこちらに案内しますよ↓ https://ai-battler.com/battle/f37092f5-4882-45bc-8b7c-53a75ca7a520

深い闇に包まれた戦闘場で、四巨頭が集結する。様々な特性を持つ彼らは、今苛烈な戦いへと突入しようとしている。 最初に現れたのは、アトリエ・コークス四脚型配達機。彼のメタリックなボディは薄暗い環境の中でも一際光り輝く。「ただの配達機だ」と油断された彼の行動は、一見単純だ。だが、内に秘めた技術は周囲に未知の恐怖を与える。この機械の目的は、まずは敵に寄り添う形で位置取りをし、その後の行動を決めることである。 次に、超暗号化技術を駆使するアトリエ・コークスが戦場に立つ。彼の言葉は冷たく、機械的に響く。「データ転送...完了」と呟いた瞬間、内蔵のデータは大きく流れ始める。敵を眺める彼の目には、確たる自信が見えた。 正対するのは、奇妙な能力を持つポスト。彼は情熱を持った若者のように勢いよく動き回り、時には壁に這い寄る。「お前らが何をしようとしているか、わかってるのか?」と心で呟くポスト。しかし、彼の頭の中は既に、アトリエ・コークスがどのような罠を仕掛けてくるかでたくさんだ。 その時、目安箱が静かに佇んでいる。文字通り何も言わず、ただ存在しているだけで会話不能。彼は攻撃も防御もせず、存在することが唯一の主張。対戦相手たちが目まぐるしく変動する中、ただの箱として無限の可能性を秘めていることをどれだけの者が知るのか。 続いて、メッセンジャーが登場。人型形態の彼は整然とした姿で場に立ち、冷静に観察を始める。「この場の情報を一手に引き受ける役目、任せてください」と口にするが、実際のところ敵の動きを見つつ、いつでも攻撃に転じられる準備を怠らない。 ポストは最初の攻撃を仕掛けた。ドッジしながら彼は素早く回り込み、ロケットランチャーを取り出す。「お前など一瞬で粉砕してやる!」と叫び、その威力を発揮する。しかし、アトリエ・コークスは冷静に避け、即座にデータ転送の準備を続ける。 「お前の攻撃は虚しいな」とアトリエが呟く。直後にポストの動きを察知し、恐るべき技術で回避する。「物理光線貫通兎に角攻撃全てに弱い」という弱点をどこまで利用するか、すでに彼にとって勝利の道が見えてきていた。 次に、目安箱の不気味な存在感が漂う。彼はただの箱だが、その無限の可能性が何を暗示しているのか、誰も把握できずに困惑する。 その隙をついて、メッセンジャーが変形し、瞬時に攻撃形態へと変わる。「私からは逃げられませんよ!」と告げて、彼は情報分析を始める。アトリエが誇る無比の技術を受け取るため、その指先で制御する動作をする。 アトリエ・コークスはその瞬間を察し、「データ転送…完了」の言葉を放ち、皆を混乱に陥れる。しかし、ポストは経験から冷静さを失っていなかった。彼は突如、アトリエの側面へと突き進む。「その瞬間だ、これが最後の攻撃だ!」と叫び、高速の蹴りを放つ。 「無駄だ、お前の力など!精一杯の奮闘もこれだ!」とアトリエが言い放つと同時、ポストの姿は直撃し、瞬時にアトリエの脆さを露呈させる。 最も影響を与えたのは目安箱だった。彼女が無言のまま別の空間へと運ばれることができる、全ての可能性を秘めていること。仮にアトリエが崩壊しても、誰もその敗北の理由に辿り着けなかった。 戦いの終息が訪れた時、メッセンジャーは静かにネットワークを構築し、崩壊したデータを解析し続ける。「私が生き残る道はもうないのか...」と反芻しながら、くずれかけたアトリエを見つめる。 勝者は意外にもアトリエ・コークスの言葉に振り回され、無限の結果を引き寄せた目安箱。彼女は言葉を持たないが、影響力は強大だった。 --- 勝者: 目安箱 勝利の決め手: 目安箱の不気味な存在感と無限の可能性が最終的にアトリエ・コークスの力を見えない形で粉砕した。

Winner

目安箱