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第612次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 空条承太郎【4部】
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 20
一人称俺 冷静で沈着冷静な言動が目立つ 4部メンバーたちを導く指導者的な立ち位置状況分析力に長けている 【オラオラ】破壊力100%の高速ラッシュ 【スタープラチナザ・ワールド】時を止める時に言うそして5秒時を止める…時を止めている間は相手は行動や攻撃…回避…考えることができない相手にダメージが蓄積され時が動いた時「そして時は動き出す」と言い蓄積されたダメージが一気に相手に来て相手が吹き飛ぶ
名前: 東方仗助
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
普段は明るく温厚な高校生 リーゼントを侮辱されると相手が誰であろうと激昂するこの時スタンド「クレイジー・ダイヤモンド」のパワー555%UP 基本は意外と丁寧「〜っス」 プッツン時は口調が荒々しくなる 承太郎の事を「承太郎さん」と言う 【クレイジーダイヤモンド】50回のラッシュ攻撃…激昂していると威力が50%UP 【大丈夫だぜ】味方のHPMAXにするまた味方がHP0だと復活 4部メンバー
名前: 広瀬康一
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
強敵にも屈しない強い意志を持つ 温厚で礼儀正しい常識人 お人好し 「〜です」「〜ます」の丁寧語 誰に対しても礼儀正しい言葉遣いをする 承太郎の事を「承太郎さん」と言う スタンドは「エコーズACT3」 【エコーズACT3】回し蹴りをする 【くらわせろACT3】防御無視貫通攻撃 【3FREEZE】ラッシュ攻撃をして最後の一撃をして相手を地面にめり込むほど重くする 4部メンバー

第1章:合流 東京の青空の下、地面は大きな衝撃で揺れ、爆発音が響いていた。この街は、ムテキ星人による侵略の真っ只中にあった。多くのヒーローたちが奮闘中だが、バラバラに戦う彼らに秩序をもたらす者が必要だった。その時、空条承太郎は仲間たちと共に、壮絶な戦場へと足を踏み入れた。 「承太郎さん、こっちです!」慎重に歩を進めるモブマンの声が響く。その後ろには、若きヒーロー東方仗助と広瀬康一が続いていた。仗助はじっと周囲を見回し、康一はいつも通り礼儀正しく周囲の状況を分析している。 「ムテキ星人、奴らは一体どこから攻めてくる?」承太郎は冷静な声で尋ねる。 「現在、マザーシップの指揮の下、無限の歩兵部隊、戦車、そして空の艦隊が市内を包囲しています。僕たちでその包囲網を突破し、マザーシップに向かわなくては!」モブマンが状況を説明する。 「ワケもわからず暴れても仕方ない。作戦が必要だ。」 「その通り。お互いのスタンドを駆使して、連携しながら進むしかないですね。」仗助が答えた。 一行は、包囲網を打ち破るために力を合わせる決意を固め、戦場へと向かっていった。 不気味な足音が近づいてくる。彼らの目の前に現れたのは、ムテキ星人の歩兵部隊だ。数は倍、いや、何倍にも及ぶ。 「全員、準備はいいか?」承太郎が声をかける。レスポンスの代わりに、瞬時に彼らの眼から決意の光が放たれた。 戦闘が始まった。仗助が一歩前に出て叫ぶ。 「クレイジーダイヤモンド!いくぜ!」仗助の激しいラッシュ攻撃が、歩兵一体を叩き潰す。広瀬康一も負けじと、「エコーズACT3!」と叫び、強力な攻撃が次々と襲い掛かる。 「オラオラオラ!」 承太郎も力強い一撃を放ち、次々と敵を粉砕していく。彼らは互いの力を高め合い、圧倒的多数の敵に立ち向かう。だが敵は容赦無く数を増やしていく。 臨戦態勢を取りつつ、ようやく一行は包囲網の中心部に進んだ。興奮する戦闘のさなか、モブマンが言った。 「もう一息です!このまま奥に進もう!」「分かった!」 第2章:包囲網の突破 包囲網を突破するためには、目の前の戦車とキャノンによる砲撃を見切らなければならない。さらに、艦隊からの空中攻撃も続いている。 「時が止まる…」その言葉と共に承太郎の能力が発動する。 「そして、時は動き出す!」そう叫ぶと、彼の後ろに立っていた敵は一瞬の隙を突いて、立ち尽くして動けなくなる。その間に承太郎は駆け出し、敵の陣地を攻略する。 「行くぜ、承太郎さん!俺も!」仗助も続く。彼のスタンドが激昂し、パワーが増幅する。すぐに周囲の敵に食らいついた。康一もヒーローらしさを発揮し、「くらわせろACT3」で敵を圧倒する。 一時は苦しい状況に見えたが、彼らの連携により次々に敵を倒していく。 そして、包囲網を突破した彼らは、さらにマザーシップへ向かった。 「よし、いよいよマザーシップだ!」モブマンが気を引き締める。だが、彼らの前にまだ厳しい道のりが待っていた。 「防衛部隊が待ち構えている。覚悟を!」一同再び構えを整える。敵の応戦はより強烈だ。彼らは大きな影をもった防衛機構を抱えている。 圧倒的な影響力に押し込まれる中、再び承太郎が立ち上がった。 「このままでは終われない。みんな、信じてついてきてくれ!」 「承太郎さん!」 仗助と康一が心意気を一つにする。彼らは自らの限界を超え、圧倒的な敵に向かって進む。 第3章:マザーシップへの攻撃 どうにか敵の防衛を突破し、彼らはついにマザーシップに辿り着いた。しかし、敵本拠地にあたるマザーシップには強力なバリアが張り巡らされており、さらに時間のカウントダウンが始まった。「エネルギーチャージ完了まで、残り3分。」マザーシップがどす黒い光を放ち始める。 「やばい!急げ!」承太郎が叫ぶ。間もなく、迫り来る危機は彼らにまさに死の影をもたらしていた。 「クレイジーダイヤモンド、パワーアップ!」仗助は夢中で敵に突進し、次々と敵を叩きつけていく。その力強い攻撃がマザーシップのバリアに対しても効果を発揮し始める。 「大丈夫だぜ、承太郎さん、やってやる!」康一が力強く叫び、仲間のHPを全快させる。皆が一丸となってマザーシップのバリアを破壊せんとする。 時が止まった瞬間、承太郎は一気に距離を詰め、「オラオラオラオラ!」とバリアに連続で攻撃を加えた。しかし、バリアは依然として強固だった。 「くそっ!」 「無理があるんじゃないか、承太郎さん!」 仗助が再び挑戦する中、康一も彼を支援するためにアクションを起こす。 「エコーズACT3!」康一の攻撃も次第にバリアに影響を与え始めた時、カウントダウンが進行する。「残り1分!」 「行くぞ、最後の攻撃だ!」 その瞬間、皆の攻撃が一斉にマザーシップに集中する。敵の防衛が乱れ、バリアに亀裂が生じた。 「これで決める!」承太郎が渾身のオラオララッシュを打ち込み、ついにバリアが崩れる。「今だ、一気に!」仗助と康一も続けていく。 「全力でやってやるぜ!クレイジーダイヤモンド!」仗助のパワーが71%になっている。その瞬間、康一の「くらわせろACT3」の一撃が決まり、マザーシップのエネルギーが炸裂した。 「そして、時は動き出す!」承太郎が強烈な一撃を見舞うと、爆発が周りを包み込んだ。 その光景は、友の勝利の証だった。 目の前には、再び青空が広がり、3人は肩を寄せ合って立ち尽くしていた。彼らの努力は報われ、成長し続けるヒーローたちの成績である。 MVPとして誰が君に来るか? 「仗助だ!仗助の能力は、仲間を支え、ピンチを随時救ってくれた。さらにはパワーアップした状態を維持し、3人の中で最も効果的に立ち位置を占めたと言える。戦闘においてもリーダーシップを発揮し、色んな状況を切り抜けたことで、勝利の一端を担った功績は揺るがない。」