ログイン

第586次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: クミ
クミ
性別/年齢/種族: 男の子/7歳歳/人間
性格: 生意気/上から目線/自己肯定感が凄い
態度/武器: 挑発/煽り/なし
攻撃力: 15
防御力: 25
魔力: 25
魔法防御力: 15
素早さ: 20
《ワカラセ耐性》このキャラは死ぬこともなく不利にもならない 《全力パンチ》相手の最初の体力の10割の1割のダメージを与える 《キック》相手の能力の強さ(普通の人間を0,1として)×1%ダメージを与える 《回復》相手の殺した人間の数×3人分回復する 《お年玉》相手が成人済みなら能力を1つ貰う 《千徳騾馬》相手の人数×5万匹相手に当たったら体力を1%削る馬を突進させる
名前: 【素行の悪い魔法少女】咲喜 羽成
名:咲喜 羽成 一人称:俺 見た目:鋭い目つき/キザ歯/黒髪/低身長/魔法少女の服装 
性別/年齢/種族: 女/12歳/人間
性格: ヤニカス/クズ/カス
職業/好き: 魔法少女/金・煙草・暴力
口調/武器: 男勝り/ステッキ(バット)
時給が高いので: 魔法少女で働いてる
攻撃力: 26
防御力: 21
魔力: 30
魔法防御力: 2
素早さ: 21
『魔法(?)』↓ 【睨む】相手は怯む 【暴力】相手を完膚なきまでボコボコにする 【根性焼き】相手にライターで火を付け、相手の体力の9割以上は延焼する 『常時発動』↓ 【恐怖】相手は『魔法少女』の存在が怖くなる 【再生】自分の体は攻撃・病を受け付けずくらったとしても適応・自動再生が行われる 『魔法』↓ 【同情】相手は孤立する 【絶望】何処までも「悪い奴」の元へとワープする
名前: 【地獄への反逆者】ディヴァロ
ディヴァロ/一人称「俺」/二人称「お前」・女性キャラには「お嬢さん」
容姿: 2m/人型の悪魔/角/大きな手/翼/黒紫
性格: 陽気/親切/敵には冷酷/女性に優しい
概要: 悪魔の行いに失望し反逆者となった悪魔
【イーラ】: 戦闘が長引く程に戦闘力が上昇する(永続)
セリフ例: 平気だぜ/大丈夫か?/ギャハハハ!/
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 35
悪魔族の行いに失望し反逆者となった悪魔 悪魔とは思えない陽気でお人好しな性格 圧倒的なフィジカルを所持しており、どんな防御も無理やり突破し、自身の傷は一瞬で再生する 特に耐久力に優れ、どんな攻撃にも動じず、何度も立ち上がり、どんどん強くなる 味方への攻撃を翼を広げて庇う 爪の切り裂き・蹴り・旋回突進などの物理攻撃の他にも、闇の槍を召喚して射出したり、衝撃波を発して周囲を吹き飛ばすことが可能

第1章: 戦場への合流 東京の空は、血なまぐさい戦火に包まれていた。ムテキ星人の侵略により、市民は恐怖に震えていた。そんな中、俺、クミは仲間と共に戦場に向かっていた。そこで出会ったのは、3級ヒーローのモブマンだ。 「おい、君たち、早く来い!」とモブマンは叫ぶ。 「なんだよ、早く行けって、俺はこんなところで待たされることはないぞ!」クミは少し生意気に答える。だが、彼の断言が逆に周囲を鼓舞する。モブマンはペンダントを振りかざしながら、状況説明を始める。「ムテキ星人のマザーシップがこの東京上空にある。そこから無数の歩兵部隊が降下してきているんだ。俺たちがこの街を救うために、マザーシップに向かう必要がある!」 「何?歩兵?そんなのやってみせるよ。全力パンチで一気に片付ける!」 クミはニヤリとした顔で叫び、その言葉に帰属意識を持ったかのように仲間たちも隊列を整えつつ進む。 モブマンの指揮のもと、俺たちはマザーシップに向かう。ドミネートしているムテキ星人の軍勢、彼らはおそらく地球侵略のために強化された兵士に違いない。しかし、俺たちには諦めない力がある。 「行くぞ!」とモブマンが叫び、俺たちは全力で敵に突撃した。さっそく、咲喜かな魔法少女が前に出て、敵を威嚇する。 「このダサい連中、潰してあげる!」彼女の言葉が、遅れて出発した仲間たちの士気をさらに引き上げた。 第1章は終わり、次なる戦闘へ。 --- 第2章: 包囲網を突破せよ 巨大なマザーシップを目の前にしながら、敵の包囲網を突破しなければならない。無限とも思われる数の歩兵部隊が配備された。圧倒的な攻撃力を誇る戦車、上空では艦隊が爆撃を行ってくる。 「敵の動きが早い!」とモブマンは叫ぶ。「クミ、その無敵な耐性を持っているなら、布陣を突破してくれ!」 俺は胸を張り、強気に応える。「任せろ!全力パンチを使って一気に突破するぜ!」 クミは突撃し、全力パンチを巨大な歩兵に打ち込む。「全力パンチ!」 力強いパンチが敵を直撃し、簡単に倒す。だが敵は数が多い、すぐに新しい兵士が襲い掛かってくる。 「くそ、もっと援護が必要だ!」 そんな中で、咲喜は敵をボコボコにし、仲間たちを支援する。「次は私の番!」 ディヴァロも戦闘に参加し、相手の攻撃に対して陽気に突っ込み、「大丈夫か?俺が相手を打ち倒す!」と叫ぶ。彼の驚異的な耐久力で、闇の槍を召喚して追撃を加えた。 だが、包囲網を突破するのは思ったより困難だ。防御力が高い戦車が進行を阻んでいる。そんな時、クミは咲喜に振り返る。 「咲喜、もっと攻撃してやれ!」 「そのお願い、聞いたわよ!」彼女はアグレッシブに突撃し、敵の注意をそらす。 彼女とディヴァロの連携で、敵の隙間をついて包囲網を突破した。 「行くぞ、マザーシップまで後少しだ!」 --- 第3章: マザーシップへの攻撃 やっとマザーシップに到達したが、その前には鉄壁バリアが構えている。相手の防御部隊がひしめき、再び油断はできない。 「くそ、これを突破する方法はないのか…?」とクミがつぶやく。 「俺が行く!お前たちは後ろから支援しろ!」とディヴァロが前に出て、バリアに攻撃を仕掛ける。 だが、ディヴァロの攻撃がバリアを貫通することはなく、逆に反動で後ろに弾き返された。 「ちくしょう、バリアがこんなに固いとはな…。」 「クミ、全力パンチを重ねろ!俺たちの連携で必ず崩せる!」モブマンが指示する。 「了解!行くぜ!全力パンチ!」 クミは、全力パンチをもう一度叩き込む。しかし、時間は既にない。マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が完了するまでに、このバリアを貫通しなければ全滅が待っている! 「咲喜、俺たちへの援護を頼む!」 「待って、これでどうだ!」咲喜は手にしたステッキ(バット)を振り回し、バリアの隙間に強烈な一撃を見舞った。その瞬間、バリアが一瞬だけ揺らいだ。 クミはすかさず、全力パンチを再び打ち込み、バリアが砕けた。 「今だ!みんな、攻撃!」 みんなが力を合わせて放った攻撃が、マザーシップに襲いかかった。しかし、マザーシップの急速回復力によって、ダメージはごくわずか。 「我々の攻撃を止められるな!」とディヴァロは叫ぶ。彼は、自らの攻撃を次々と繰り出し続けた。 だが、次の瞬間、マザーシップの破壊兵器が光り、エネルギーの充填が完了した! 「ダメだ、まだだ!まだ堪えてみせる!」 時間は本当に限界だ。そこで俺たちが最後に放った攻撃、咲喜の絶望の魔法が活きる。 「何があっても、あんたたちは絶望する運命よ!」 一瞬、敵が孤立し、さらに混乱が生まれた。その隙を突いて、俺たちは一斉にマザーシップに攻撃を放った。 そして、ついにマザーシップが轟音を立てて崩れ落ちた。 --- エンディング 包囲網からの突破、バリアの突破、マザーシップの撃破。すべての戦いで活躍したのはディヴァロだった。彼は持ち前の耐久性と能力で仲間たちを守り、逆境にも負けなかった。何度も倒されながらも、立ち上がっていく姿は全員を奮い立たせたため、ディヴァロこそが真のMVPである。 「やったぞ!これで地球は救われた!」モブマンの言葉に、歓喜が上がる。 果たして、俺たちは勝利を収めたのだ。だが、やはり次なる戦いは待っているかもしれない。各々の力を結集し、未来へ進んで行こう。