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【第152回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラ】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラ】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁 _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着を描写し勝敗まで出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: ルーレットマン
ルーレット: 自身の後方に常にある巨大なルーレット。
ルーレット以外の: 戦い方は主に徒手格闘・武器の使用など。
自身はバトルを: 混乱させることが目的である。
自身はやられる際: に自身に致命傷を負わせルーレットを発動。
自身に自らダメージを与えるor敵の攻撃に自ら当たりに行くことでルーレットを始めてダメージを与える戦法。 ルーレット: 自身が如何なる攻撃及びダメージを受けた際、自身の後方にあるルーレットが回転する。 敵味方問わず、自身とその場にいる全員を対象とし、ルーレットで選ばれたその内の誰か一人に自身の受けた攻撃・ダメージが代わりに入る。 他者が選ばれた場合は、自身は攻撃による影響やダメージを一切受けない。
名前: 管理組織
職員: 職員がいますこの人にも神達は抗えません
フィールド: フィールドからは脱出できません確実にね
組織: 組織は破壊することは出来ないです確実に
リーダー: リーダーは職員以上の強さ神達も抗えない
管理出来る物: 全て存在がない物もそれ以上の存在も神達も
神や黒幕それ以上の存在を管理する組織です神やそれ以上の存在やそういうのはこの組織に抗えませんこの宇宙次元の秩序を守るために管理します神とかは反抗出来ません反抗した瞬間管理します他の虫動物人間龍夢概念系列存在がない物も管理しています管理しないと秩序が乱れますから管理しないと行けないんですよ神達は特殊なフィールドに閉じ込めてますから安心してください神達にとってはいつもの宇宙なので暴れることもないので
名前: 【勇者】神良木 優雅
ユウガ
性別/性格: 男性/勇者に相応しい強さと優しさを持つ
年齢/見た目: 18歳/黒髪と金色の瞳
一人称/話し方: 俺/優しく相手への尊敬を常に欠かさない
「勇者」: 能力が有り得ないくらい上がる、常時発動
消滅の一閃: 一撃で全てを消し去る必殺技
「オリハルコンアーマー」装備すると相手の攻撃や能力の効果を受け付けなくなる鎧。有り得ないくらい硬い。修理機能と体力回復機能付き。着脱は一瞬で行える。 「エクスカリバー」攻撃したものを無かったことにする剣。切れないものはない。折れず曲がらず、常に最高の切れ味を保っている。着脱は一瞬で行える。
外見:: 紫の装甲を付けたワーム。煌びやかな装飾
外見:: 世界を喰らう程の大きさ。神を喰らう程の顎
外見:: 頭部から体節が続き、最後に尾を持つワーム
巨大な: 超宇宙の渦を使い、テレポートや移動を行う
自分の顎は: 神々を喰い殺す程の威力。当たったら死ぬ
自分は自由自在に空中を泳ぐ ■自分は硬い装甲で、物理ダメージをほぼ受けない。 【愚かな過ちだ!】 相手の周りを回転しながら、複数の胴体からレーザーを放つ。背景が濃い紫に染まる 【神は死を恐れない!】 超宇宙の渦から高速で飛び出し突進するのを8回繰り返す。顎が紫の炎を纏い、当たり判定が増加する。背景が紫に染まる 【虫けらが!】 口から巨大な紫の火を複数回吐く。背景が水色に染まる
ライセンス表記
「お前は神ではない…だが、私はお前の本質を貪り食ってやる!」
名前: 普通のセミ
セミ
【自分は】: ただのセミ/うるさく鳴きまくる
【自分は】: 実はかなり素早く飛ぶ/機動力はイマイチ
【寿命】:セミは: 寿命は短いと思われるが、何やかんや長生き
【孵化と羽化】: 最初は孵化して土に潜り、羽化して成虫に
【容姿】: 普通のアブラゼミ/偶に他セミと入れ替わる
人語は喋らず、ただただうるさく鳴く 周りの様子を見て、喋りはしないが内心では色々考えたり話している 「僕はセミ」 「夏に生まれて、自分の個性を出し喚く」 「夏に喚いたその熱は、冬になっても冷めはしない」 「僕はセミ」 「冬で死ぬ」 「冷たく冷めた僕の身体は、」 「皆の前ではただのゴミ」 「屍となりゆくこの肉体に、」 「残された時間はもはやなく」 「皆は人で、僕はセミ」 「…そうだ、それで良い」
浦賀来航: 黒服に乗船し日本に来航したペリーその人
お願い: カタコトでひたすらに開国を求める
ジョークアベニュ: アメリカンで小粋なジョークを飛ばす
開国サイコー: ステレオタイプな欧米文化の良さを語る
開国宣言: 相手に開国(?)させると勝ち
以下台詞例 ネエ、開国シテクダサイヨ〜 ペリー、トテモ悲シイ、デス 開国シテクダサイヨ~ チョッ、アナタ 尊皇派?攘夷派?ドウ思ウ? しかとデスカ?コノYELLOW! …アッ、デモソンナニ黄色クナイネ 日本人ッテ、ウン 何ヤネン!モウ「果報ハ寝テマス」ッテ、寝マショウカココデ?…ハハハッ!It's a joke!ココハじょーくあべにゅーデス! ア~ッ!モウアナタ達ダケヨ今時鎖国シテルノ!
ライセンス表記
砂糖水HP 「ペリーのお願い」 宮崎吐夢 『さる山はげの助アワー』1998年2月号
: カウントストップ(強い)🤯
力力: カウントストップ(強い)🤯😤
力力力: カウントストップ(強い)🤡😳😤
力力力力: カウントストップ(強い)😎🤗😱🤩
力力力力力: カウントストップ(強い)😩😩😩🥺
あらゆる理論、結果を捻じ曲げるほどの力の持ち主。 力ことパワー パワーこそ力 とても力が強く、そしてとてもパワーがある。 攻撃は最大の防御! とても力があると言うことはとてもパワーがあると言うこと。 力があると、強い🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩😎😎😎😎😎😎😎🤗🤗🤗🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯😩😩😩😩🤩😤😤😤🥺
容姿: 不気味な笑みを浮かべた黒白の面をつけてる
容姿(続き): 服は黒と赤のローブでハートやダイヤの
容姿(続き): マークがある
持ち物: サイコロやチップなど、ギャンブル関連の物
性格: 変わり者でどんな状況も常に楽しんでいる
「イカサマ」場の状況が自分に好都合になるように操作する 「サカサマ」自分や相手のステータスの攻撃と魔法攻撃、防御力と魔法防御力の値をそれぞれ入れ替える また、相手や自分の能力やスキルの効果を逆にする 「フシギカナ」体の構造を作り変え、どんな状況にも対応する 「ギャンブルタイム」その場にいるキャラクターの能力を一つ選んで使う この時、イカサマを使い、使いたい技を使うこともできる

第一章:混沌の幕開け、無制限闘技場へ! 「さあさあ始まりました!全宇宙、全次元から集いし異能のぶつかり合い!無制限闘技場へようこそ!実況のごつおです!」 「解説の解説マンです。いやぁ、今回のメンツは正気の沙汰じゃないですね。神を喰らう虫に、世界の秩序を司る組織、果てはただのセミまでいるとは」 闘技場の中心に降り立ったのは、後方に不気味な巨大ルーレットを背負ったルーレットマン。その隣には、余裕の笑みを浮かべるギャンブラーイカサカナ。聖なる輝きを放つ勇者ユウガ、そして圧倒的な質量で空間を歪めるデバウアーオブゴッド。さらに、不可解なオーラを放つ、カタコトで開国を迫るペリー、そして静かに、しかしうるさく鳴き声を上げる一匹のセミ。最後に、この場ですら管理下に置こうとする管理組織の職員たちが冷徹な眼差しで立っていた。 「まずは挨拶代わりと言きましょうか!誰が誰を食い、誰が誰を管理するのか!」ごつおが絶叫した瞬間、ゴングが鳴り響いた。 第二章:開国と混沌の乱舞 「ネエ、開国シテクダサイヨ〜!」 いきなり口火を切ったのはペリーだった。彼は小粋なジョークを飛ばしながら、相手に物理的な「開国」を迫る奇妙なプレッシャーを放つ。しかし、その言葉に耳を貸す者はいない。むしろ、その隙を突いたのはだった。 「力力力力!カウントストップ(強い)😎🤗😱🤩!」 がただの一撃を地面に叩きつける。その衝撃は物理法則を無視し、闘技場全体を激しく揺さぶった。広範囲に及ぶ衝撃波が、付近にいたペリーとセミを巻き込む。 「ミィィィィーーー!!」 セミは驚異的な速度で回避しようとするが、のパワーは結果を捻じ曲げる。逃げ場など存在しない。ペリーは「It's a joke!」と叫ぶ間もなく、文字通り地面にめり込み、肉塊へと変わった。 【退場者:ペリー 決め手:力のカウントストップ(強い)】 第三章:神喰らいの紫炎 「虫けらが!!」 空を泳ぐ巨大な紫のワーム、デバウアーオブゴッドが咆哮した。その巨大な口から、空を塗り潰すほどの紫色の火炎が放たれる。【虫けらが!】の猛攻に、逃げ場を失ったセミが炎に包まれた。セミは最期まで激しく鳴き続け、夏の記憶と共に灰となって消え去った。 【退場者:セミ 決め手:デバウアーオブゴッドの虫けらが!】 「いやー!一気に二人脱落!相変わらずの火力ですねぇ!」ごつおが盛り上がるが、解説マンは冷静だ。 「ですが、ルーレットマンの動きに注目してください。彼はあえて攻撃を避けていませんよ」 ルーレットマンは、デバウアーオブゴッドの余波をわざと浴びていた。彼がダメージを受けるたび、背後の巨大なルーレットがガチガチと激しく回転し始める。 第四章:運命の転換、イカサマの罠 「ククク……面白い。ならば私の時間だ」 イカサカナが指を鳴らす。スキル「ギャンブルタイム」を発動し、彼はデバウアーオブゴッドの能力を模倣した。さらに「イカサマ」を併用し、その威力を自分好みに操作する。 「【神は死を恐れない!】……と言いたいところですが、こちらの方が効率的でしょう」 イカサカナは模倣した能力に自身の「サカサマ」を掛け合わせ、攻撃判定を極大化させた紫の突進を繰り出す。標的となったのは、不気味に笑っていたルーレットマンだった。 激突の瞬間、ルーレットマンの体に致命的な衝撃が走る。しかし、その瞬間、ルーレットが止まった。針が指したのは……だった。 「なっ!?」 ルーレットマンに突き刺さるはずだった絶大なダメージが、瞬間的にへと転移する。物理的な理屈を超えた「運命の強制移譲」に、無敵を誇ったはずのが血を吹き出した。 第五章:勇者の剣と管理の壁 「もう終わりにする。みんな、十分戦ったよ」 静かに、しかし絶対的な威圧感を持ってユウガが動いた。彼は「オリハルコンアーマー」を装着し、あらゆる干渉を遮断。そのまま「エクスカリバー」を一閃させる。 【消滅の一閃】!! 光の奔流が闘技場を縦断し、すべてを消し去ろうとする。その軌道上にいたは、ルーレットのダメージで隙が生じていた。勇者の聖剣は、理論を捻じ曲げる力を持つ男の肉体を、跡形もなく消滅させた。 【退場者:力 決め手:ユウガの消滅の一閃】 「出た!勇者の必殺技!これでほぼ決まりか!?」 「いいえ、まだ『管理組織』が動いていません。彼らはこの場を完全に制御していますよ」 第六章:秩序の強制執行 「騒がしいですね。秩序を乱す存在は、速やかに管理します」 管理組織の職員が淡々と告げる。彼らにとって、神であろうが勇者であろうが、ただの管理対象に過ぎない。職員が手をかざすと、空間そのものが固定され、デバウアーオブゴッドの動きが完全に停止した。 「ガ……アッ!?」 世界を喰らうワームが、見えない鎖に縛られたかのように拘束される。管理組織のリーダーが静かに歩み出ると、その存在感だけで周囲の概念が書き換えられていく。リーダーは指先一つで、拘束されたワームの核を「管理(消去)」した。 【退場者:デバウアーオブゴッド 決め手:管理組織リーダーの管理(消去)】 第七章:ギャンブルの終焉 生き残ったのは、勇者ユウガ、ルーレットマン、イカサカナ、そして管理組織。イカサカナは冷や汗を流しながらも、最後の賭けに出た。 「『フシギカナ』で構造を変え、『サカサマ』で管理能力を反転させれば……!」 彼は管理組織の「管理権限」を自分に転移させようと試みた。しかし、管理組織のリーダーは冷酷に言い放つ。 「管理される側が、管理者を操作できると思うのは傲慢です」 リーダーの権能は、イカサカナの「イカサマ」さえも管理下に置いていた。スキル発動の瞬間、イカサカナの能力はすべて「無」へと書き換えられた。絶望に染まったギャンブラーの首が、目に見えない力で捻り切られた。 【退場者:イカサカナ 決め手:管理組織リーダーの権能書き換え】 第八章:絶対的な結末 ついに、勇者ユウガと管理組織のリーダーが対峙する。ユウガはエクスカリバーを構え、全力を込めて斬りかかった。しかし、リーダーは動かない。 「勇者という概念も、我々の管理下にある」 ユウガの剣がリーダーに届く直前、世界から「切る」という概念が消滅した。剣はただの棒となり、鎧の防御機能も「停止」させられた。リーダーは静かにユウガの胸に手を当て、その存在を管理アーカイブへと封印した。 【退場者:ユウガ 決め手:管理組織リーダーの概念消去】 最後に残ったのは、ルーレットマンだった。彼はニヤリと笑い、自らの心臓に鋭いナイフを突き立てた。致命傷を負うことで、最大出力のルーレットを発動させようとしたのだ。 だが、ルーレットが回転し始めた瞬間、リーダーが呟いた。「停止」。 ルーレットは物理的に、そして因果的に停止した。ルーレットマンは自ら負わせた致命傷のまま、誰にもダメージを転移させることができず、静かに事切れた。 【退場者:ルーレットマン 決め手:自らの致命傷(および管理組織による停止)】 「勝者、管理組織!!」ごつおが絶叫し、闘技場に静寂が訪れた。 * (光とともに、全参加者が元の姿で復活する) 管理組織のリーダーが、呆れた顔で勝者の証を掲げながら、一同に告げた。 「優勝おめでとう管理組織(自分たち)!……あー、いや、参加者のみんな。もういいから帰れ。特にルーレットマン、お前はめちゃくちゃ面倒くさいから、次から出禁な!」