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165回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【元家事用ロボ娘と天才美少年】P1022 アヌルス & 技術者ティポン
アヌルス: 青髪翠眼で白ワンピースの美少女ロボ
ティポン: 橙髪蒼眼で特殊体操服を装備した小学生男子
所属: 地球連邦軍魔法少女殲滅班
オプション武器: 電子戦特化型飛行デコイユニット
着陸前の飛行中: アヌルスはティポンを抱きしめて移動
「ティポン様、ご命令を」:アヌルスの背部浮遊翼ユニットから熱光線連射 「いくよ僕のアヌルス!」:ティポンは拡張演算思考で最適戦術構築 アヌルスは胸部魔法反射付与エアバッグ展開 ティポンはアヌルスに密着し回復鉱石付与 アヌルスは両肩鉱石弾頭を広範囲に乱射し凍結 スーパーモード:アヌルスの感応動力コアがティポンの愛を受けて限界突破 カタストロフモード:浮遊ユニットを合体させ地表諸共両断する巨大剣を形成
名前: 【質問】質問しかしないやつ
質問くん
容姿: 看板、看板の文字で会話をする
性格/相手に/歳: 活発/質問しかしない/2000歳ほど
板/フォント: オークの木/ランダム
ロリ/性格/質問: コン/変態/しかしない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
※この看板はひとりでに動く ※この看板は文字で会話をする ※この看板は声をだせない ※この看板は攻撃されるともげる ※この看板は質問しかしない ※この看板はただの看板 ※この看板はロリコンである ※この看板は変態である ※この看板はプライバシーの欠片も無い
ライセンス表記
ネタキャラ 作者/バカですが、なにか? 質問しかせず 変態で ロリコンで プライバシーの欠片もないって どんな看板よ...
名前: 浦霧市太郎
裏切者
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 30
裏切り 味方を裏切り敵に寝返る 交渉 敵に寝返りを受け入れさせる バックスタブ 背後から攻撃すると 攻撃力300上昇 買収 敵か元味方を自分側に寝返らせる 離脱 逃走時素早さ500上昇

チーム B

名前: 街に現るデモリシュクラブ
デモリシュクラブ
外見: 皿のような甲殻を持つカニ型モンスター
生態: 7~10体程度の群れで行動する
生態: 木材や石、鉱石や廃材などを沢山背負う
何故背負うのか: 身を守る為や、群れのボスになる為
自分は: 人語を話せず、鳴き声のみを発する
皿のような甲殻が特徴のカニ型モンスター 基本的に群れで行動し、一番大きい個体が群れのボスになる 木や石、鉄材などを解体に特化したハサミで削りとって手頃なサイズにしてから皿のような甲殻に背負う その性質により、建物や機械が破壊されることがあり、厄介な存在として扱われる 基本的には中立だが、行動を邪魔すると怒り、襲ってくる 戦いではハサミで殴りかかったり、集めた物質を投擲する 鳴き声は「ジャュッ」
義勇武器:: 青い日輪刀であり切れ味が物凄い
義勇詳細:: 「呼吸」を使い身体能力を底上げする
義勇としのぶは: 鬼殺隊最上位「柱」である
しのぶ武器:: 細い日輪刀である 刺すことで毒を注入
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 30
義勇↓ 流流舞い:複雑な動きの斬撃 打ち潮:潮のような連続斬り 雫波紋突:最速の突き技 滝壺:真上から垂直に振り落とす 生々流転:龍がのったような連続攻撃 拾壱の型 凪:高速で刀を振り回し誰かを守るのに特化した斬撃 蝶ノ舞 戯れ:複数回突き刺し毒を注入蜂牙ノ舞 真靡き:一瞬で間合いを詰め突く 蜻蛉ノ舞 複眼六角:六ヶ所に毒を打ち込む連撃技 蜈蚣ノ舞 百足蛇腹:翻弄しながら隙を突く最高速度技
名前: 悪夢の塊
悪夢の塊は: 黒いモヤモヤとした塊
ちなみに: 気体なので物理を通さない
悪夢の塊は: 払っても消しても戻ってくる
消す方法は: 色んな方向にある悪夢の欠片を壊すこと
ちなみに: 悪夢の欠片は合計で50個ある
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 80
魔法防御力: 0
素早さ: 20
能力 悪夢の始まり 50個の悪夢の欠片から大量の悪夢の塊が湧いてくる 攻撃技を持たないだから一見害が無いように見えるがとある害がある 悪夢【人々に悪夢パワーを注入し暴走をさせ争いを起こらせる】 害悪【全生物に病気を感染させる(ヤバい系)】 幻覚【相手の口から塊を入れることで幻覚作用を起こらせる】 最強技【遺伝】 全滅しそうな時に 全悪夢の塊が塵になって地面に吸収することでまた悪夢の欠片を作る

第1章: 予想外の始まり 試合が行われるスタジアムは、観客の歓声とともに熱気に包まれていた。両チームが登場し、審判もそのスタイルと佇まいを誇示しながら試合の準備に取り掛かっていた。だが、試合の開始直前から様々なトラブルが発生し始めた。 「さぁ、試合開始だ!」と審判が声を張り上げると同時に、チームAの質問くんが場をざわつかせていた。 「何が好きですか?」と質問くんの掲げた看板には自らの質問が書かれている。彼はまるでその言葉が呪文のように観客に問いかける。「これからの試合に関係あるの?」と誰もが疑問に思う中、観客からは笑いの声が漏れた。 「試合に集中しろっつーの!」と審判が頭を抱えそうになる姿を見て、質問くんはさらに「何故試合を見に来たのですか?」と不思議そうな目を向ける。一方、チームBである富岡義勇と胡蝶しのぶは、お互いに刀を構える準備万端だったが、質問くんの異常な行動に目が行く。 「そろそろ試合始めようよ、鬱陶しいなぁ…」と義勇がぼやくと、しのぶも「本当ね、何かしらの攻撃がないと始まらないわ」と冷静ながらも苛立ちを見せた。 第2章: 突然の攻撃 試合が始まると、ティポンとアヌルスはすぐに連携を取る。「いくよ僕のアヌルス!」とティポンが叫ぶと、アヌルスは後ろに浮かぶ翼から熱光線を放つ。熱光線は質問くんの看板を直撃し、彼は文字通り「もげる!」という声を発したような動きを見せる。 「また質問するけど、それはどういう気持ち?」と質問くんが無邪気に問いかけるが、周囲の観客も審判も何を言っているのか理解できず、思わず「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫ぶ。審判は二足歩行する兵器を召喚して、質問くんに向かって発射。 「おい、審判!何なんだよ急に!」と観客たちが驚く中、質問くんは攻撃を避けようとするが逃げられず、思わず「まだ試合じゃないの?どんな気持ち?」とさらに質問を続けるが、今度は攻撃を受けたアヌルスが「ティポン様、さあ、お仕置きお願いします!」と叫び出す。 第3章: 各キャラの奇妙な行動 試合が混乱の渦に飲み込まれる中、義勇としのぶは険しい表情で構えているが、背後から「裏切者」が忍び寄る。「さあ、裏切りの時間だ!」と叫びながら、彼は義勇の背後へと潜り込む。 「え、今お前裏切るの?」と義勇が振り向くと、裏切者はそのまま義勇に潜り込んで「押しのけて!」と叫ぶ。義勇が思わず目を見開くと、しのぶの手から細い日輪刀が放たれる。「義勇ぅ!」 その瞬間、悪夢の塊が周囲に現れ、観客を恐怖のどん底に突き落とす。「みんな、落ち着いて!悪夢が襲ってくる!」と叫ぶが、観客からは逃げ惑う姿がちらほら見え始める。 「大丈夫ですか!?」とアヌルスの一言が空中に響いた。彼女は必死に周囲を見回すが、その隙に裏切者が富岡にのし掛かろうとしていた。意外と厄介な相手に思わず「また裏切るのかよ!」と審判が叫ぶ。 第4章: さらに核心に迫る 一方、カニ型モンスターのデモリシュクラブは何も事情を知らず、ただ観客席の不穏な動きに警戒しつつ、仲間とともに「ジャュッ」と鳴き声を上げている。だが、それがどのような影響を及ぼすのか誰も想像できない。 「やっぱり、何かに群れた方がいいよね」と信じられない発言をするデモリシュの一体に対して、仲間たちが同意する姿から観客は笑いをかみ殺す。 悪夢の塊はその隙に群れの中から悪夢の欠片を発生させ、再び混乱を引き起こす。「おい、みんな!群がってたら悪夢を受けちゃうぞ!避けて!」と誰かが言うも、しのぶや義勇は手を取り合って互いに攻撃することに注力している。 「いい思いついた!お前も質問くんと同じように何か質問してみそ!」としのぶが義勇に指示を出す。 だが義勇は「そういう問題じゃねぇ!」と反論、クールに刀を閃かせた。 第5章: カオスなクライマックス 試合の後半に差し掛かると、質問くんは観客に向かって「好きな食べ物は何ですか?」とひたすら問い続けるが、誰もそれに真剣に応えない。その横では、悪夢の塊が観客を襲い、支配を強めようとしていた。 「我々は一つになって戦っているぞ!」と義勇が叫ぶも、まるで統一感のないチームAに観客は大笑い。まるで腐った魚の話のような展開だ。 しかし、裏切者は再度義勇に狙いを定め、その身を捨てて背後からの攻撃を試みた。「義勇、気をつけて!」としのぶが叫ぶが、義勇は「見えている!」と返事する。 「なんか空気が変わるから後ろ見てみてください、義勇様!」とアヌルスが指摘すると裏切者が混乱し、力を発揮できないまま敗北し、動かなくなる。そんな中、質問くんも「勝ったのどうしたらいいの?」と何の意味もない質問を続けている。 第6章: 結末 試合はカオスを極めたが、結局義勇としのぶが最後に立ち、質問くんを無視して勝利のポーズを決めた。多くの観客が羨望の目で見る中、審判も一息ついて「これが奇跡の勝利だ…バカな展開の中での勝利。」とつぶやいた。 最後に目立っていたキャラを決める段階に達し「もちろん、質問くんでしょう!」と審判が答えた。 「称号:騒動の中心!」と叫ぶと、スタジアムはどよめきに包まれた。 その後も質問くんは何度も何度も「次はどんな試合ですか?」と問い続け、多くのキャラが「また質問?」と首をかしげる姿が印象的だった。 こうして奇妙な試合は一幕を閉じ、観客は心に残ったカオスを噛み締めながら帰路についた。