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170回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【空虚な世界の住人】最強の女性
最強の女性
生息地: どこでもない場所
性別┃年齢┃属性: 女性┃17歳くらい?┃モブキャラ
補足情報: セーラー服を着ていて常に苛立っている
【大前提】: 自分の弱点以外の攻撃は一切通用しない
【大前提】: 自分は自分がモブキャラだと知っている
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
身体から絶え間なく湯気が出ているし常に眼が血走っててなんか怖い少女 そんな彼女の弱点は炎・氷・光・闇・毒・重力・爆発・剣・拳・犬・幽霊・触手・臭気・電磁波・辛い食べ物・野菜・スイーツ・洋式トイレ …こうして見ると弱点多いな 【スキル】 脛蹴り┃弱点以外の攻撃を受けると発動、防御・回避不能の文明崩壊級の破壊力を持つ脛蹴り
名前: 厳寒龍ニヴィアス 零氷
零氷 特徴:スカートの付いた甲冑型の服/蒼く冷たい角と尾/水色の瞳/水色髪/美少女/身長155.7㎝
厳寒なる吹雪: 常に纏う冷気、近づく者は熱源が無き時凍る
口調:知能的: 知的な口調 一人称:我 他人称:汝/汝ら
性格:高知能: 一部の龍と同じく知能が高く戦略的
静雪刀: 零氷の愛刀、龍特効を持ち全てを凍らす
氷雪月下: 辺り一帯を雪原に変え炎龍を無力化する
燼滅龍ロストガデスのライバル的な龍の特殊個体、厳寒龍と呼ばれる冷気を纏う龍で基本的に氷を噛み砕き生息する龍、彼女は知能が高く人間に擬態しているが角と尾が出たままである、他の龍種や同種が暴れた時に対象しに行く仙人的な一面を持ち合わせており、全てを圧倒する姿は"氷刀の雪姫"と呼ばれ一部から恐れられるらしい。 台詞例「…汝らよ、龍として見捨てて置けぬな、この恥晒し共が。」
名前: 廻巡工業機構 影式
影式 特徴:六本の腕/人間かどうか怪しい/非実体/司祭服/黒霧の体/身長243.7㎝
性格:よく解らん: 優しい…のか?…ん〜…分からん!
口調:無口?: 一切喋れん 一人称:⁇ 二人称:⁇
次元的異常: 何の干渉も攻撃も効かない…霧だからね!
異常錬成: ブラックホールやダークマターを錬成可能
不老不死?: そもそも老いたのか老いてないのか解らん!
廻巡工業機構に所属する人外っぽい何か、そもそも喋ってる内容が異常な程ノイズが走ってる為不明だが一応通訳として同僚の"セルラ"がいつも居るが今は居ない、そして能力の没収がされない、ただ何か伝えようと顔のある場所で伝えようとしているのだろうが霧で一切解らん、体の実体が無い為何者の攻撃や精神攻撃を受けない、セルラによると一応少女らしい…これが? 台詞例「⁇⁇⁇⁇⁇⁇」
ライセンス表記
セルラ「え〜っと…ごめん…何言ってるのか調子悪くて分かんないや!」

チーム B

名前: 【モブによるモブのためのモブ国を築いた妄想をしているただのモブ】モブ
モブ {台詞例「いいんだな!逃げるなら今のうちだぞ!」「は、お前がおれに勝てるわけねえだろ!」}
性別/性格/武器: 男性/攻撃的、モブっぽい/モブのナイフ
容姿/年齢/最初: モブのような盗賊の服/28歳/は威勢良い
【モブ国】: 半径40mモブ国領域を張り、弓が配られる
【モブ国領域】: モブ国領域内ではモブの攻撃力が+5
【モブ国領域】: モブ国領域内ではモブ以外の者の攻撃力-2
攻撃力: 2
防御力: 1
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 4
【モブ】自分はモブのためモブのような行動に出やすい 【命乞い】死ぬ直前になると土下座をして情けなく号泣しながら命乞い 【投擲】その辺の石ころを持ち相手に投げつける、威力はモブ並 【器用?】相手の攻撃を避けようとすると必ず自分に直撃する 【秘技:金目の物を置いていけ!】相手に金目の物を要求、相手の攻撃力が自分より高かった場合は自分の持っている金目の物を全て出して命乞い
ライセンス表記
ネタキャラ 作者/バカですが、なにか? なんかネタキャラなのに異様に作り込まれてるんだけど... え? なんで? ネタキャラだよね? ねえ? 〜称号〜 【一生の恥】
名前: 海淵龍ポセイドン 海憐
海憐 特徴:青髪/水色の瞳/茶色い一本角/双槍の様な尾/美少女/メスガキ/身長147.2㎝
水面の鏡: 全ての攻撃を水に変える、因みに氷は例外
口調:生意気: 生意気な口調 一人称:私 他人称:ザコ♡
性格:生意気: 生意気で語尾に♡が付き、その上クソうざい
静波薙刀: 海憐の愛刀、龍特効を持ち全てを水にする
氷は嫌だ: 氷など氷結系統に物凄く弱く無力である
海淵龍の特殊個体、海淵龍と呼ばれる魚介類を基本的に食べて生息する龍、彼女は知能が他より少し低いが人間に擬態している、因みに同族からドン引きされているが実力はちゃんとしており、よく漁船を襲っては人を煽っている、破廉恥な事言うと"…えぇ…"と語尾が消えドン引きしてくる、因みに双槍状の尾も使って戦闘を行う"海姫"だ(零氷がトラウマ)。 台詞例「…ざぁ〜こ♡早く来たら?♡」
ライセンス表記
このメスガキが…殺すぞ 注:エ駄死です!ご注意ください!
名前: ピトフーイ機械傭兵団 ティア
ティア 特徴:蒼い洗礼服/白髪/紅い瞳/美女/お菓子を持つ/一人称:僕 二人称:君/身長178.7㎝
遺物:審判の天秤: 必ず対象の罪を計り罪人は蘇生不能の死に。
ルール違反では?: 反則能力やチートを持つキャラを失格とする
ルール違反ですね: 審査等に影響を及ぼすキャラを失格にする
性格:真面目: 真面目な性格で、敵が有罪か無罪か計る
口調:少し陽気: 少し陽気な丁寧口調、ただ敵の罪を計る
敵に審判を行うピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、上位の強さを誇り遺物を使い罪を計る、今回はただの審判役として来た為戦闘には参加しないしティアは優勝にも選ばれない、お菓子を食べながらもちゃんと審判は行っている、意外に貴重面でお菓子やジュースを仲間に分け与えている、審判は絶対だ。 台詞「始まったねぇ…戦闘が、どうなる事やら…」 違反確認台詞「ふむ…有罪(ギルティ)かなぁ…?」
ライセンス表記
元ネタが元ネタだからな…(審判鳥) 注意:コイツは直接戦闘に参加しないぞ☆

スタジアムでの混乱 スタジアムは熱気に包まれていた。今日、ここで行われるのは熾烈なバトル。チームAとチームBの対決が待ち望まれている。しかし、審判の心中は穏やかではなかった。彼の控え室では、すでに胃薬を何度も飲んでいるのだ。「どうしてこんなにストレスが溜まる試合になるんだ…」と呟きながら、審判は黙って観客席を見つめていた。 登場キャラクターたち やがて、チームAの零氷と影式、そして最強の女性が登場した。 「…汝らよ、龍として見捨てて置けぬな、この恥晒し共が。」零氷はその美しい水色の髪を揺らし、自信満々に発言する。しかし既に彼女の視線は、観客席にいる対象の人物に集中していた。 影式は、何も言わずに無言でその場に立っている。ただ黒い霧に包まれている様子が、場の雰囲気に異様な緊張感を漂わせていた。 「最強の女性、この試合を支配すると決めてやがる!」彼女は自信満々に言い放ち、周囲を見渡している。 次にチームBが入場。ティアがその先頭に立ち、彼女の洗礼服が光に反射し、観客からも驚嘆の声が上がる。「始まったねぇ…戦闘が、どうなる事やら…」彼女はお菓子を頬張りながら、穏やかな微笑みを浮かべていた。 モブも一緒に現れ、「いいんだな!逃げるなら今のうちだぞ!お前がおれに勝てるわけねえだろ!」と声高に叫び、相手を挑発する。一体何を考えているのか。 最後に海憐が登場。「…ざぁ〜こ♡早く来たら?♡」と、余裕の表情を浮かべながら一同に挑発的な態度を見せる。 審判の葛藤 観客は熱狂し、スタジアムの雰囲気が高まる中、審判は頭を抱えていた。「これはどうなるんだ、全員が試合に集中しないとは、どういうことだ!」彼は心の声をクリアに表に出さないが、その緊張感は確実に増していった。 試合開始の合図が鳴ると、選手たちは一瞬動きが止まったが、すぐにそれぞれの独自の行動に出る。 最初の行動 零氷は自分の周りを凍らし、氷雪月下を発動する。「全てを圧倒する姿は'氷刀の雪姫'と呼ばれる!」と叫び、周囲の選手たちを凍り付かせる。 だが、影式はそんなことには気を止めず、ずっと浮遊したまま。何を考えているのかさっぱり分からない。 観客もその様子にツッコミを入れる。「影式、試合に出ろよ!」 チームBの行動 それを受けたティアは、「ふむ…有罪かなぁ…?」と素早く判断し、モブに向けて指を指す。「お前、無駄話をしている暇があるなら、戦え!」 モブは焦る様子を見せる。「何言ってんだよ!俺は逃げないぜ!」と叫び、足元の石を投げたが、なんの威力も持たずただのモブでしかなかった。 海憐はその様子を見て、「やだ、モブなんてみっともない♡ その程度で勝てると思った?♡」と高笑い。 すると、審判は堪忍袋の緒が切れ、「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫びながら二足歩行兵器を召喚し、登場キャラたちに向かって突進する。 影式の無実体ゆえに影響は受けないが、零氷と最強の女性はそれに驚いて身を隠した。「この審判…本気だ!」と、二人の表情が硬くなる。 主将の反撃 零氷は怒りに駆られ、静雪刀を振りかざし、「私にそんなことをするとは、誤った罪を振りかざす気か?」と凍らせる準備に入る。しかし、その途端に最強の女性が突進し、「脛蹴り!」と叫ぶと、彼女の攻撃は審判に直撃! 観客は驚きと笑いが交錯。「なんで審判に攻撃するんだ、モブじゃないぞ!」 その攻撃でダメージを受けた審判はうめき声をあげる。続いて影式が霧を使って巻き込まれ、「⁇⁇⁇⁇⁇⁇」と無言のままでいる。 状況の悪化 モブはすっかりパニクっていて、再度命乞いの姿勢に。「助けてくれ!こいつら無理だって!俺は悪くない!」と情けなく土下座する。 ティアは冷静に彼の行動を観察しながら、罪の判断を始める。「はぁ、またか。やっぱりモブはモブだね…有罪。」 その瞬間、悔やんでもいないモブの能力も影響して、「金目の物を置いていけ!」と叫ぶ。 「俺はモブだぞ!金目の物なんて…!」と絶叫し、暴れ回る。 全ての選手たちがそれぞれの罠に嵌り、試合はぐちゃぐちゃになってしまった。観客は目をされて、大爆笑。 勝敗と称号 結局、勝敗はつかずに試合時間が終了。その始末に、審判の愚痴が止まらない。「何でお前らは試合をちゃんとしないんだ…」 最も目立っていた人物は、恐らく最強の女性だろう。「自分がモブキャラだと知っているが、これで調子に乗っちゃうから厄介なんだ!」という彼女の行動から、ついに無理矢理獲得した称号は「最強のモブ撲滅者」とあだ名されることとなった。 審判は疲れきった顔をして、静かに呟く。「次はちゃんと試合をしてくれ…」 --- 試合は混乱のうちに終わりを迎えた。だが、その賑やかさは観客にとってある意味楽しめるものだっただろう。相変わらず胃薬を飲む日々が続くようだが、戦友たちの笑顔を思い浮かべると、少しだけ心が癒されるのかもしれない。 --- 称号: 最強のモブ撲滅者