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第655次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: [明るかった頃]夏油傑
夏油傑
呪霊操術: 降伏した呪霊を取り込んで自由自在に
操る技: 掌をかざして呪霊を球体にし、それを
飲み込むことで: 取り込むことが出来る。味は吐瀉物を
処理した: 雑巾のような味がする。二級以上階級に差が
あれば、降伏: させずとも取り込める。圧倒的な手札の
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
多さが強みで、準一級以上の呪霊を使役すると術式(領域展開)を複数所持できる上弱い呪霊でも自身の強化ができる 取り込める数に制限はない。自分が死んだら取り込んだ呪霊が暴走 奥義 極ノ番「うずまき」 呪霊を一つにまとめ超高密度の呪力を放つ。少ない数の呪霊で連発も可能。そして準一級以上の呪霊を使うと術式の抽出が可能。ただし呪霊操術の強みの手札の多さを捨てる 五条悟の親友 非術師を殺そうとする前 特級術師
無下限呪術: 周囲に呪力で永遠を具現化しあらゆる干渉を
防ぎ、大体の: 攻撃を無効化する。他にも空中浮遊、
仮想質量で押し潰: せるが、六眼がないとまともに扱えない
六眼 呪力、所得: 領域を視覚情報として詳細に認識したり、
原子レベルの精密: な呪力操作や呪力をロスなく効率的に扱える
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
完全詠唱で最大200%の呪力を発射できる 術式順転 蒼 呪詞は位相黄昏智恵の瞳 -1のような虚数の空間を作ることで引力を作り移動、拘束の出来る技 術式反転 赫 呪詞は位相波羅蜜光の柱 蒼とは逆に虚数の空間を増幅させる発散の技 虚式茈 呪詞は九綱偏光烏と声明表裏の間 前者を合わせ架空の質量を押し出す必殺技相手を空間ごと消し去る 領域展開無量空処 知覚と伝達が終わらないため、何も出来なくさせる
ライセンス表記
称号 勝利の守護者 この中で我こそが最強なのだ! 次に備えよ
名前: [失敗した神]entity!0
entity!0 sans
自分は虚空だ: 自分は虚空そのものであり、破壊されたり
存在自体から: 削除されても数秒で復活する
非存在的存在: 存在、非存在で存在することも、存在しない
ことも: 存在する予定であることも、存在してること
も、消滅する: ことも、以前存在することも、存在できない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
ことも出来ない。コードも魂も存在しないので殺すことは不可能 非存在の神 存在しないブラスター 自分より弱いものを即座に殺す 無効化の骨 相手の体から原子を食いつくし永遠に殺す 忘却光線 魂やコードを持つものを瞬時に破壊、自分が望む全てのものを無効化、消滅、否定、破壊、殺害できる 破壊神召喚 destroy404、god404、executionを召喚できる 虚無の糸 自分より弱い存在を削除する糸
ライセンス表記
称号:第103回無制限出禁バトロワ優勝

第1章: 戦場の合流 東京の空は、ムテキ星人の艦隊で埋め尽くされていた。鋼鉄のような空を見上げながら、私は3級ヒーローのモブマンとともに戦場を駆け抜ける。「あれがマザーシップだ!」とモブマンの声が響く。彼は簡単に状況を説明してくれた。ムテキ星人はこの地球に侵略し、多くの都市を崩壊させようとしている。私たちヒーローの役割は、その侵略を食い止めることだ。 周りでは、無数の戦闘機が空を飛び交い、地上では戦士たちが弾幕を張り巡らせ、地に降り注ぐ敵の攻撃に抗戦していた。モブマンは、「この戦場には、私たちの力を必要とする者が多くいる。共に戦おう!」と続けた。 私たちの目的は、ムテキ星人のマザーシップを破壊することだ。モブマンとの合流により、戦う力強さを感じた私は、しっかりとその決心を胸に抱き、彼と共に進んだ。 第2章: 最強の包囲網を突破せよ 戦場の中心に進むにつれて、ムテキ星人の包囲網が目の前に立ちはだかる。それは、無限に等しい数の歩兵部隊、圧倒的な攻撃力を持つ戦車、そして空を埋め尽くす艦隊によって形成される最強の防衛網だ。 「この状況を打開するには、攻撃を分散させて突破するしかない!」モブマンが叫び、私は彼の指示に従うことにした。だが、目の前には強大な敵が待ち構えていた。 「私の呪霊操術を使おう。」夏油傑が少し後ろから声をかける。彼は降伏した呪霊を取り込む力を持っていた。周囲の呪霊を球体にし、自由自在に操る様子を見せる。そして、彼は勢いよく口を開き、取り込んだ呪霊を吐き出す。「力を借りるぞ!」 夏油の力を受け取った私たちは、連携を強化し、一歩一歩、敵の攻撃を突破していく。モブマンの柔軟な動きと、私の力が融合することで、ムテキ星人の包囲網を次々と切り崩して行った。 やがて、広場に到着すると敵の数が急激に減った。「一気に突破するぞ!」モブマンの号令のもと、私と夏油が同時に突撃を仕掛けた。だが、そこで待ち構える敵の戦車の攻撃に呑まれ、気がつけば再び包囲されてしまった。 「夏油、何とかしろ!」モブマンが叫ぶ。 彼はじっと呪霊の球体を眺め、しばらく静止した後、猛然と呪霊を解き放った。強力なエネルギーが周囲を包み込み、敵部隊が次々と吹き飛ばされていく。 「いいぞ、夏油!」 しかし、突破したものの、敵の数は依然として多い。力を使い果たした私たちは、一時的に撤退を余儀なくされた。 第3章: マザーシップへの攻撃 敵の包囲網を突破した私たちは、今度こそマザーシップに向かう。しかし、マザーシップは強固な防壁と防衛部隊に守られていた。「まだ時間がない、急がないと!」モブマンが叫び、私たちは最後の力を振り絞った。 空を覆う艦隊からの爆撃が降り注ぎ、地の塊が大地を揺るがす。 「夏油、行くぞ!」私は彼に呼びかけ、再びひとつになった。彼の呪霊を駆使し、敵の防衛を崩す。だが、敵のバリアは固く、簡単には突破できない。モブマンが前線で戦い続ける中、私たちはさらに前へと進む。 「ここまで来た、絶対にマザーシップを落とさないと意味がない!」夏油が呪霊を最大限に取り込んで巴を作る。私はその背中を押し、急激な攻撃を開始した。すべての力を収束させて、マザーシップに向かう。 「私たちの力、見せてやる!奥義、極ノ番「うずまき」!」 強力な呪霊のエネルギーが渦巻くように形を変え、マザーシップの中心に直撃する。 その瞬間、全てが静止して見えた。敵の攻撃、防御、すべてが消え去る。その光景の中で、私は確信した。これが私たちの力だと! だが、時は待ってくれなかった。残りの時間が迫る。マザーシップは、完全な防御を維持していた。モブマンが全速力でこれを突破しようとするも、最終的には敵の反撃により、全滅の危機が訪れる。 結末 私たちの努力も虚しく、マザーシップへ攻撃を仕掛ける前に全滅してしまった。敵の圧倒的な力を前に、私たちはただ消えて行く。「だが、私は諦めない。必ずこの戦を終わらせる。そして、仲間のために再び立ち上がる。」 MVP: 夏油傑 夏油傑がこの戦闘中で最も目立つ活躍を見せた。彼の呪霊操術による力の増強と、強力な奥義「うずまき」により、敵の防衛を一時的に崩す要因となった。彼の能力がなければ、マザーシップへのアプローチすら叶わなかっただろう。