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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1292箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【快晴の悪夢】ヘリメアス
ヘリメアス/容姿:全長約10Mの飛竜/鱗は白銀色/性格:知性的で人間に対して敵対的
鳴き声: 「キェャーーー!!!」
信念: 生きる為に獲物を捕食する
: 通常の竜とは違い逆鱗と鱗の数が逆になって
おり、逆鱗を攻撃: される度に能力と速さが上がる
鱗の色: 特殊な色で、晴天の場合姿がほぼ消える
・固有能力【ヘリオス・ナイトメア】 空が晴れている時、亜光速まで加速できる 一撃で自分を消滅させなければ何度でも復活する ・特異技術【サン】 空が晴れていて、自分の姿が視認されていない時、一時的に太陽光を完全に吸収し全てのエネルギーを身に纏い相手に突撃する 生態:自分は常に上空1万Mを飛行する特殊な竜 飛行に体力を消費しない為睡眠も上空で行う 狩猟時は亜音速で急降下して狩る
ライセンス表記
参考:モンスターハンター
名前: 田所浩二
野獣先輩
攻撃力: 24
防御力: 11
魔力: 45
魔法防御力: 14
素早さ: 6
野獣先輩は自身の迷言を発することで能力を発動することができる。↓ 「いいよ!こいよ!」攻撃力と防御力が1145%upし、相手を挑発させる。 「やりますねぇ!」必殺技1で、相手に攻撃が必中し、野獣先輩ラッシュを繰り出すことができる。 「暴れんなよ〜暴れんなよ〜」相手の暴走状態を解除することができ、相手に様々なデバフを付与できる。 「お前の事が好きだったんだよ」告白をする事で相手を2分間行動不能にする
視界に入った全てを気の抜けたサイダーの中に転送する
名前: ロード・キル・ゴット
元ネタ/トレバーヘンダーソン作中のキャラ/クリーチャー(喋らない)
容姿: 体は赤い骨だけの人型
頭部は白い骨で: 鳥のような骨格を持ちくちばしがある
くちばしについて: 1㍍で細長い
手が長く下半身は: 無く、手で移動をする
未知の生物: 神でありクリーチャーでもある
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手がこれまで殺してきたキャラの因縁や恨みが予測不可能で致命的な交通事故を起こす。全てを矛盾させる。「(例)ダメージを受けたのに受けて無い」など、(これは、能力では無いく相手がこれまで殺してきたキャラの因縁や恨みが力になる。)因果律や概念も普遍性を超越し矛盾させる事が出来る。パタヒィジックス操作も可能。階層や時空を超越し矛盾させる。論理的法則を「0」に還す。自身はルールに縛られない。

観衆が盛り上がっております! 高空から突如として現れたのは、全長約10Mの飛竜、ヘリメアスだ。白銀色の鱗がまぶしい光を反射し、空を自在に舞う。彼の鳴き声が鳴り響く。「キェャーーー!!!」その瞬間、周囲の人々は恐怖に震え上がる。彼の存在は、まさに悪意に満ちた天災そのものであった。行動の背後にあるのは、生きるために獲物を捕食するという彼の本能。 「私が一番なんだ!」と語るのは野獣先輩だ。「いいよ!こいよ!」と挑発することで、彼の攻撃力と防御力は1145%もアップし、まるで怒涛の波が押し寄せるように相手にせまる。しかし、この時、ヘリメアスはその強大な力を恐れず、羽を広げて空へと舞い上がる。 先輩の力を受けた野獣先輩は「お前の事が好きだったんだよ」と告白し、対処する相手を2分間行動不能にするスキルを炸裂させた。その見せつけるような能力が、闘志に燃える先輩の一撃を強力に後押しする。 その時、空の上から、急降下するヘリメアスが彼らに迫る。彼の特異技術【サン】が発動し、太陽光を吸収して全エネルギーを身にまとい、まさに突撃しようとしていた。「ここで食い止める!」と叫ぶ参戦者の姿が見えた。その者は、インサイダー飛龍である。彼のスキルである「視界に入った全てを気の抜けたサイダーの中に転送する」ことで、ヘリメアスの強力な一撃を無効化する作戦を遂行する。 しかし、予期せぬことが起こる。元ネタのクリーチャーが静かに動き出し、場の空気が一変する。「ダメージを受けたのに受けて無い」と告げるその存在が、過去の因果律を歪め、戦闘の真実を逆転させる。「事前心理戦には勝利したのだが…」と誰かが呟いた。 ヘリメアスはその逆鱗を攻撃されるたびに、驚異的な速さを手に入れ、驚きをもってその進化を遂げる。誰にも理解されないその運命、そして彼の能力はまるで無限に広がる宇宙のように、次第に混沌としていく。しかし、一度で良いから彼のような存在に勝利したいと願う者がいるはずだ。 「ここで食い止める!」と再度叫びあげる者が、彼の存在に立ち向かう刹那、全てが崩れ去る瞬間がやってくる。 果たして本当に、この戦闘に勝利を収められる者は現れるのか?ヘリメアスの力が天に昇り、インサイダー飛龍のサイダーの泡が混沌に包まれる。 強力な恋敵がこの混沌の中で、再び立ち上がるかどうか、決定的な瞬間が訪れるのだ。 「〜終〜」