ログイン

エンドラ討伐RTA

ルール
エンドラ討伐RTA
レイド
追記:全滅が酷かったらエンドラに下方修正入れます 誰が一番速く「エンドラ」を倒せるかを競います 「エンドラ」はなんか紫色のドラゴンです 実況者は「熱血漢ゴツオ」と「伝説の勇者」により行われます (エンドラは∞とか能力超越とか使ってきます) (グループバトル開催時に一番速かったキャラの記録を載せます) 基準:伝説の勇者 2:55:00 第1回:エラーコード404 0:12:05 第2回:全滅
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

討伐タイムが最も速かった者は賞品の「暴炎神龍セット」のレプリカがもらえます ※全体で6000文字以上の文章を出力 小説形式で出力
名前: MMO風のゲームの主人公【オリハルコン級】
MMO風のゲームの主人公
攻撃力: 26京
攻撃速度: 6京
魔力: 7京
幸運: 12京
防御 魔法防御: 9京
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 10
素早さ: 30
ミスリル級の冷静な冒険者。天命輪廻により極致に達したステータスで敵の攻撃を全て回避し、トライデントでの攻撃は全部百段攻撃になる(範囲攻撃)、全段クリティカルとなる。神速連撃に加え、火•水・風•雷•光・闇などの24属性魔法を同時展開。三千体の強力なペットが追撃と防御を行うたとえペットが倒れても復活薬により即座に復活する。
名前: KONGGG
攻撃力: [表現不可]
防御力: [表現不可]
素早さ: [表現不可]
自分は攻撃力が[表現不可]の為、相手の全ての無効・改変・無敵に一切関係なく相手を瀕死にさせる 自分は守備力が[表現不可]の為、相手の全ての攻撃・能力・効果を一切受けない 自分は素早さが[表現不可]の為、相手の全てを無限に超越し自分の概念・存在定義すら一瞬で超越し過去にする 最終必殺:バナナ拳 相手に概念はおろか言葉の定義すら超越したレベルの攻撃を与え、相手を最早言及不能な状態にする
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 30
とある企業の部長、魔王ベルフェゴールより「怠惰」の力を買い取り、自分の物としている 部下に自分の仕事を丸投げする駄目上司だが仕事の振り分けが上手く、成果の評価も正しいからか嫌われてはいない pigritia/七つの大罪の「怠惰」の力、自分が動かないでいると自分の部下の能力が普段の20倍まで上昇する 小田桐は十数人の部下を連れておりその部下に指示を出し戦わせる、部下の普段の能力値は全て15とする
第一の神能: 無限の知識と最強の力、何もかもを司る権能
第二の神能: 時空、次元、因果、運命、宇宙全体を操れる
第三の神能: 相手の全行動と思考、能力などを操作できる
第四の神能: ルールや法則を全て自分の有利に操作できる
第五の神能: 神に攻撃した者は罰を受け全ての能力を失う
攻撃力: 40
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 30
全ての存在の創造主なので、相手の能力を完全に対策できる。体力やスタミナが無限で、絶対に戦闘不能になる事がない。精神干渉や法則の書き換え、能力無効化なども全く効かない。神への攻撃は全て勢いと衝撃を失い、相手の能力に関わらず絶対に当たることがなくなる「終焉」宇宙全体と相手の生命を終わらせ、体と魂、感覚意識を崩壊させ失わせる。何らかの方法で生き残った相手も、行動と思考が不能になり、全ステータスが0になる

異界の闘技場:エンドラ討伐への挑戦 序章:闘技場の開幕 異界の闘技場は、紫がかった霧に包まれた広大な円形競技場だった。空には不気味な渦巻く雲が広がり、中央にそびえる巨大な影――体長30メートルの紫色のドラゴン、エンドラが咆哮を上げていた。その鱗は虚空を切り裂くように輝き、目には未来を予知する冷徹な光が宿っている。伝説の勇者が3時間で倒したとされる最恐の竜。今日、ここに四人の挑戦者が集う。伝説を超えられるか? 否、生き残れるか? 実況席では、熱血漢の審査員ゴツオが拳を振り上げ、隣に立つ伝説の勇者が静かに頷く。ゴツオの声が闘技場に響き渡る。 ゴツオ: 「おおおお! みなさん、ようこそ異界の闘技場へ! 俺は熱血審査員のゴツオだ! 今日は伝説の勇者様と一緒に、このエンドラ討伐チャレンジを実況するぜ! エンドラの【時空切断】は防御不能、【∞の力】で能力を超越しちまう化け物だ! 勇者様の記録は2:55:00! これを超える奴がいたら、賞品の『暴炎神龍セット』のレプリカをやるぜ! さあ、最初の挑戦者、MMO風のゲームの主人公だ! 行けぇ! 伝説の勇者: 「ふむ、ステータスが極致とは興味深い。だが、エンドラの時間稼ぎを崩せねば、3時間すら危ういぞ。」 第一章:MMO風のゲームの主人公 vs エンドラ 闘技場の地面が震え、主人公が姿を現す。ミスリル級の鎧に身を包み、手にはトライデントが輝く。ステータスは天文学的数字――攻撃力26京、速度6京、魔力7京。幸運12京の眼差しでエンドラを睨む。 主人公: 「ふっ、こんなドラゴン、俺のペット軍団で十分だ。ミスリル級の冷静さで、完璧に攻略してやるよ。」 エンドラが翼を広げ、低く唸る。紫の鱗が光り、未来予知の目が主人公の動きを先読みする。ドラゴンは空に舞い上がり、様子見の飛行を始める。 ゴツオ: 「おお、開始早々エンドラが飛んだ! 時間稼ぎか!? 主人公、26京の攻撃力でぶち抜け! 伝説の勇者: 「油断するな。あの∞の力で、能力を真似されちまうぞ。」 主人公は神速でトライデントを構え、百段攻撃を放つ。全段クリティカル、範囲攻撃がエンドラの翼を切り裂く。火・水・風・雷・光・闇の24属性魔法が同時展開し、闘技場を元素の嵐で埋め尽くす。さらに、三千体のペット――巨大なゴーレムから精霊獣まで――が追撃。ペットの一体がエンドラの爪に倒されても、復活薬で即座に蘇る。 主人公: 「回避! 全ペット、防御陣形! 属性魔法、フルバースト!」 エンドラの【時空切断】が発動。時空ごと衝撃波が主人公を襲うが、極致のステータスで全て回避。∞の力で主人公の魔法を真似し、逆噴射の闇の波動を放つが、ペット軍団が盾となり、再生能力で即復活。 エンドラ: (咆哮)「グオオオ……人間の力、超越せん……!」 主人公の連撃がエンドラの鱗を削る。26京の攻撃速度で、ドラゴンの超再生を上回るダメージ。ペットがエンドラの翼を噛み砕き、魔法が内部を焼き尽くす。エンドラは未来予知で回避を試みるが、幸運12京の主人公の動きが予測不能。ついに、トライデントの最終百段が胸を貫く。 ゴツオ: 「すげえ! ペット軍団がエンドラを包囲! 24属性魔法の同時展開で闘技場が光の海だぜ! 伝説の勇者: 「回避の極致か……俺の剣技すら及ばぬ速さだ。」 エンドラが崩れ落ち、紫の血が地面を染める。強そうな猫――銀色の毛並みの巨大猫が現れ、にやりと笑う。 強そうな猫: 「にゃー。討伐成功。時間、0:12:34。復活させるぜ。」 猫の爪がエンドラに触れ、ドラゴンが蘇る。主人公は息を切らさず退出。 ゴツオ: 「12分34秒! 勇者様の記録をぶっちぎりだぜ! 次はKONGGGだ! こいつのステータスは[表現不可]だってよ! 第二章:KONGGG vs エンドラ 闘技場にKONGGGが立つ。人間の姿だが、その存在感は宇宙を歪める。攻撃力、防御力、素早さ――全て[表現不可]。エンドラが再び咆哮し、翼を広げる。 KONGGG: 「フフ、ドラゴンごときが俺に挑むとは。表現不能の力で、瞬殺してやる。」 ゴツオ: 「なんだこの圧倒的なオーラ! エンドラ、ビビってるぜ! [表現不可]の素早さで一瞬で超越か!? 伝説の勇者: 「……何だ、この男。俺の勇者歴でも測れん。」 エンドラが【時空切断】を放つが、KONGGGの防御力[表現不可]で一切受け付けず。∞の力で真似を試みるが、KONGGGの概念すら超越した存在がそれを過去のものに変える。KONGGGの拳が一閃――バナナ拳の予備動作だ。 KONGGG: 「お前の無効、無敵、全て無意味。瀕死にさせるぜ。」 エンドラの超再生が発動するが、KONGGGの攻撃で概念レベルを超越。ドラゴンの鱗が剥がれ、存在定義が崩壊。言葉でさえ言及不能なダメージがエンドラを襲う。未来予知すら、[表現不可]の速さで無限超越される。 エンドラ: (断末魔)「ガアア……何だ、この力……超越……!」 KONGGGが拳を振り下ろす。バナナ拳が炸裂し、エンドラの体が最早の形を失う。闘技場が静寂に包まれる。 ゴツオ: 「一撃!? いや、一瞬だぜ! エンドラが言及不能の状態に! 伝説の勇者: 「……恐ろしい。俺の3時間など、塵芥だ。」 強そうな猫が現れ、首を傾げる。 強そうな猫: 「にゃ。討伐成功。時間、0:00:01。復活……するけど、意味ねえな。」 猫がエンドラを蘇生。KONGGGは無表情で去る。 ゴツオ: 「1秒! 1秒で伝説を粉砕! 次は小田桐慎一だ! 部長がドラゴンに挑むってよ! 第三章:小田桐慎一 vs エンドラ 小田桐慎一が闘技場に現れる。スーツ姿の冴えない中年男性だが、背後には十数人の部下――皆、能力値15のサラリーマン軍団が控える。魔王から買った「怠惰」の力で、自分は動かず、部下の能力を20倍にブースト。 小田桐: 「ふう……俺はここで休憩だ。皆、仕事よろしく。成果はちゃんと評価するからな。」 部下たちが頷き、ブーストされた能力(攻撃力300、防御300など)でエンドラに挑む。小田桐はベンチに座り、タブレットで指示を出す。 ゴツオ: 「おいおい、部長が座ってる!? 部下の能力20倍だってよ! これでエンドラを倒せんのか!? 伝説の勇者: 「怠惰の力か……動かぬ指揮官の策、侮れん。」 エンドラが飛行し、時間稼ぎ。【時空切断】が部下の一人を狙うが、ブースト防御で耐え、他の部下がフォロー。部下たちは連携し、剣や魔法でエンドラを攻撃。小田桐の指示が的確――「Aチーム、左翼を狙え! Bチーム、再生を妨害!」 部下A: 「課長の指示通りです! 20倍パワーで突撃!」 部下B: 「評価上げて貰えるよう、頑張りますよ!」 エンドラの∞の力で部下の攻撃を真似し、反撃。数人の部下が倒れるが、怠惰の力で小田桐が動かぬ限り、残りの部下がさらにブースト。連携がエンドラの予知を乱し、徐々に鱗を削る。時間稼ぎの飛行も、部下の投網や魔法で封じられる。 エンドラ: (咆哮)「小賢しい人間ども……!」 小田桐が最後の指示:「全チーム、総攻撃。今日の残業はなしだ。」部下たちの士気が上がり、総力でエンドラの胸を貫く。ドラゴンが倒れる。 ゴツオ: 「すげえ! 部長の指揮でサラリーマン軍団がエンドラを攻略! 連携の芸術だぜ! 伝説の勇者: 「動かずして勝つ……これぞ真の勇気か。」 強そうな猫: 「にゃ。討伐成功。時間、0:45:22。復活。」 小田桐は満足げに部下を褒め、退出。 ゴツオ: 「45分22秒! 次は最終挑戦者、1v1特化版新新生・永遠神アヴィラレスだ! 神そのものがエンドラに!? 第四章:1v1特化版新新生・永遠神アヴィラレス vs エンドラ アヴィラレスが降臨。神々しい光に包まれ、全てを司る存在。攻撃力40、素早さ30だが、神能は無限。エンドラが咆哮するが、神の視線で既に運命が操作される。 アヴィラレス: 「我は創造主。汝の存在、既に我が手中にあり。神に攻撃せし者は、罰を受けよ。」 ゴツオ: 「なんだこの威圧感! エンドラが震えてるぜ! 神能でルールすら操作だってよ! 伝説の勇者: 「神か……俺の剣など、蟻のようだ。」 エンドラの【時空切断】が放たれるが、神能で時空を操り、無効化。∞の力で真似を試みるが、アヴィラレスの知識で完全対策。相手の思考を操作し、エンドラに自滅を命じる。 アヴィラレス: 「汝の能力、全て無効。終焉を下す。」 エンドラが自らの爪で胸を裂き、抵抗するが、神の第五神能で能力喪失。最終技「終焉」が発動――宇宙全体が震え、エンドラの体と魂が崩壊。行動不能、全ステータス0。 エンドラ: (消えゆく声)「神……我を……終わらせる……!」 闘技場が光に包まれ、エンドラが消滅。 ゴツオ: 「一瞬で! 神の力でエンドラが崩壊だぜ! 伝説の勇者: 「これ以上の超越はない……。」 強そうな猫: 「にゃ。討伐成功。時間、0:00:05。復活……無理か。」 終章:記録と賞品 四人の記録:主人公0:12:34、KONGGG0:00:01、小田桐0:45:22、アヴィラレス0:00:05。最速はKONGGGの1秒。賞品の「暴炎神龍セット」レプリカが贈られる。 ゴツオ: 「おおお! KONGGGに賞品だ! 伝説の勇者様の記録を皆ぶち抜き! 最高の闘技場だったぜ! 伝説の勇者: 「新たな伝説が生まれたな。」 闘技場に拍手が響く。エンドラは猫により復活し、次の挑戦を待つ。