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第732回 能力や技の解釈を広げるバトル(版権禁止)

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ルール
能力や技の解釈を広げるバトル 常設
PvP
キャラの能力や技の解釈を広げることで様々な活用方法をして戦います キャラの強さは先発の人に合わせて後発の人が調整してください 版権及び二次オリは禁止です ※「能力や技の解釈を広げる」とは 今まで認識していた能力や技の限界や固定観念(解釈)をとっぱらい、それを更新、ある程度の拡大解釈することで、その能力や技の基本性能の中で何ができるのかを追求し開拓することである 元からある能力や技を全く別のものにするということではなく、元の能力や技の解釈の延長線上に理解を進める行為
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: M氏(本当の名前じゃない)
本当の名前: ドナルド・マクドナルド、通称ドナルド。
正体: マクドナルドのマスコットキャラクター
最近: 姿を消しているが帰って来るのを皆待ってる
日本のネットで: 愛され過ぎて教祖扱いされた。
一人称/二人称: 僕/君
【ランランルー】 みんなと一緒に超大ダメージを与える協力技 【もちろんさぁ☆】 次の行動が確定で行える 【ついヤっちゃうんだ☆】 自分より弱い相手ならワンパン 【この本前に読んだなぁ】 十秒先の未来が見える 【アラー!】 相手と自分が転ぶ 【驚いた? 】 相手の事を知ってるよ 【元気も~りもり!】 朝マック食べて回復 【クシュン】 くしゃみで相手を飛ばす 【ドナルドの噂】 誰にも気づかれにくくなる
ライセンス表記
元ネタ 皆ご存じドナルド・マクドナルド 称号 「507回目 設定の凝ってるキャラバトル」 ・「強き者の笑顔」←(特殊な称号) 迷宮探索バトラーズ! ・【ルーニー】 ・【欠席します】 第1861作『AVSB』を映画化バトル番会🎬📣 ・良作
名前: (§ª‥●㏍)
「First from plains」の詳細は  URLのサイトに書かれている内容を使用せよ。
能力はURLに: 記載ているのとを全て使用せよ。
URLに書いてあ: る能力や特性の説明や詳細を全て使用せよ。
URLに: 記載されてない物は使用しない
能力の絶対性: 能力を上回ったとしても影響を受けない。
超越・上書き・: 上回る自体は自身の前では「存在しない」。
↓のURLの能力と詳細を使用しせよ。 hattps://wiki-characters-tier-0.fandom.com/wiki/Friend_from_Void_Plains_(Trevor_Henderson_Mythos)

ある日、曇り空が覆う町の中で、長い間姿を消していたドナルドが突然帰ってきた。陽気な顔を全開にし、彼の登場は周囲を明るく照らしつけるかのようだった。しかし、彼に待ち構えていたのは「First from plains」という名の能力を持つ、異次元の存在だった。この存在は、絶対的な能力を持ち、ドナルドの技がどれも通じないという噂が流れていた。 ドナルドは周囲の盛り上がりを感じながら、まずは「もちろんさぁ☆」を使った。 次の行動が確定で行えるその技は、彼にとって最初の攻撃の礎となった。しかし、「First from plains」はその攻撃をまるで待っていたかのように、冷静に彼を見つめ、どこか他人事のような雰囲気で応じた。「私にはその攻撃は通じない。ここから先は、私の次元だ。」 ドナルドは一瞬、その言葉に戸惑った。「ついヤっちゃうんだ☆」と無意識に口から漏れ出た言葉が、彼の動作を引き出す。しかし、相手はそれをまるで無視するかのように、自身が持つ「能力の絶対性」を誇示した。「存在しない」とも評されるその力は、ドナルドの攻撃が他の次元で消失することを意味した。 だが、ドナルドの機転は彼自身を助けた。「元気も~りもり!」の技で回復し、再び立ち上がった。その瞬間に、ドナルドは「この本前に読んだなぁ」を発動し、十秒先の未来を見た。相手の動きを見定め、その隙を突くことで、次の一手を考え始めた。同時に、ドナルドの能力と連動している「ランランルー」のスキルも発動させようとした。決して一人ではない、その声、仲間のエネルギーが彼を支えている。 しかし、「First from plains」は屈託なく、美しい微笑みを浮かべた。「おもしろい、しかし全ては私の支配下にある。」その言葉とともに、周囲の空間がねじれ、ドナルドの動きは束縛されていく。「アラー!」と声を上げ、双方が転倒する。しかし、その瞬間、ドナルドは「驚いた?」を使い、相手の真の名前とその能力を暴露した。 この瞬間こそ、ドナルドにとっての反撃の機会だった。"この空間を管理し、操る力の源を知ることができれば、きっと勝機が見えるはずだ"。 「クシュン!」と、一つのくしゃみが空間に微妙なバランスをもたらした。ドナルドの動きが加速し、相手には見えない攻撃がいくつも繰り出された。 そんな狭い中で、次々と技を駆使し、ドナルドは体力の限界をも超えながら「助けて、みんな!」と叫び、彼が信じる仲間のエネルギーを全て注ぎ込むことを決意した。「ランランルー!」 周囲の人々、今までの仲間たちが一斉に彼に呼応し、まるで一つになったような戦闘力を発揮した。その時、相手は何が起きているのかを理解できずにいた。 一方で「First from plains」もまた、自らの能力を駆使し始めていた。彼は空間を操り、ドナルドの攻撃がどのように動くのかを全て見透かしていたが、ドナルドの持つ「驚いた?」によって、今や彼を知っていることはドナルドの味方になった。 戦場は明らかに彼らの意志がぶつかり合っている。ドナルドはその能力の範囲を拡大し、自らの「アラー!」と相手が転ぶ瞬間に、再びの攻撃を叩き込もうとしたが、果たしてそれが通じるかは定かでない。 彼の分身が空間を漂い、仲間の力が集約されていく。最後の一撃、「みんなと一緒に」音楽の力が彼を包み込む。「ミュージックチャージ、ランランルー!」 その声と同時に、彼の一撃が「First from plains」へと向かって行った。この時、双方の能力がぶつかる瞬間、まるで宇宙の運行を揺らすかのような闘争が繰り広げられる。以降、運命の行く末は彼らの戦いの結果に….