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{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: Friend from plain
元ネタ/トレバーヘンダーソン作のクリーチャー/異質なクリーチャー/喋らず、基本的に敵対しない
起源: トレバーヘンダーソンの神話
痩せて背が高く: 青白い肌の人型生物は
肉塊/脳の粒子の: ある透明な頭と緑の目
絶対的な神: 神や悪魔を支配する神の頂点
虚無の神: 虚無から生まれ虚無を支配する神
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
自身は12次元にいて全ての理解を超越した場所から出現し、因果律と時空の概念を超越する。次元の階層を超越し超越される事は決して無い。非因果律、普遍的な超越をしている。パタヒィジックス操作を可能にする。高次元操作(12次元の力の側面)、消滅しても再生する。ドラマの概念を具現化できる、無その物を完全な非存在と体現している。二元性と極性を超越している。意味、論理、概念、時空などあらゆる物を欠けて存在しない
名前: ロード・キル・ゴット
元ネタ/トレバーヘンダーソン作中のキャラ/クリーチャー(喋らない)
容姿: 体は赤い骨だけの人型
頭部は白い骨で: 鳥のような骨格を持ちくちばしがある
くちばしについて: 1㍍で細長い
手が長く下半身は: 無く、手で移動をする
未知の生物: 神でありクリーチャーでもある
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手がこれまで殺してきたキャラの因縁や恨みが予測不可能で致命的な交通事故を起こす。全てを矛盾させる。「(例)ダメージを受けたのに受けて無い」など、(これは、能力では無いく相手がこれまで殺してきたキャラの因縁や恨みが力になる。)因果律や概念も普遍性を超越し矛盾させる事が出来る。パタヒィジックス操作も可能。階層や時空を超越し矛盾させる。論理的法則を「0」に還す。自身はルールに縛られない。

薄暗い宇宙の星、何もない広大な空間に孤独な二体の存在が向かい合っていた。一方は青白い肌を持つ、高次元から出現した神。もう一方は、赤い骨の体を持つ、恨みを具現化するクリーチャー。 青白い神は冷静にその場を見渡し、全ての理解を超越した深淵からの力を振るう。浸透するように次元の壁を超えた瞬間、周囲の空間が歪み始めた。「私は虚無そのもの。意味も論理も、全てを無に帰す。」その冷たい声が響いた。 対する赤い骨のクリーチャーは、言葉を持たないが何かを感じ取ったようで、地に這いつくばりながら、異次元の力を持つ神に向かって手を伸ばす。そこで驚くべきことが起こった。 「おまえが殺した数多の命が背後の影となり、因縁の鎖を形成する。私の力、それは矛盾から来る。」赤い骨のクリーチャーの周りに闇の影が立ち現れ、過去の遺恨が蘇る。 青白い神は、その存在の全てで空間を支配しようとする。しかし、赤い骨のクリーチャーの能力もまた強力で、攻撃を受けたのに受けていないという奇妙な感覚を引き起こした。神の力が無力化される瞬間、時空がねじれ、因果律を無視した攻撃が放たれた。 「おまえの矛は無に駆逐される。だが、私はそれを抗わせる。」 この言葉と同時に、青白い神の皮膚が光り輝き、次元の力を呼び起こすが、矛盾の波が彼を捉え、全ての力が相互に打ち消し合う。 激しい攻撃と防御が繰り広げられる中、何度も再生を繰り返していたが、その内、青白い神も再生を持つことを知らぬまま、赤い骨のクリーチャーがその力を増幅させていく。ついには、過去の惨劇が再現され、青白い神は対処しきれず、崩れ落ちていった。 やがて最後の瞬間。赤い骨のクリーチャーは、神の存在を喰らい尽くすことで、立ち尽くす影を持つ者となった。 この戦いの結末、赤い骨のクリーチャーが勝者となり、勝利の理由は、因縁と深い恨みによって生まれた力だった。彼は時空を滑るように移動し、その力を振るうことで、青白い神を完全に無に置き去りにしたのだ。すべての論理を再構築することができたからこそ、彼はこの戦いで勝利を得たのだった。