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175回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: ロレンツォ・ベルナルディ
【名前】ロレンツォ・ベルナルディ【設定】{i}の台詞のみ常時イタリア語(日本語訳併記)の形式
出身地: イタリア:ロンバルディア州ミラノ
性別/年齢/職業: 男性/29歳/パーソナルトレーナー
性格 /口調: 爽やか、ナルシスト/自己陶酔がちな口調
趣味:自分磨き: 好き:自分の肉体│嫌い:無関心
補足情報: フィジークとは筋肉の美しさを競う競技
フィジークに情熱を注ぐトレーナー 美しく鍛えた肉体に絶対の自信を持ち、ことあるごとにポージングを決める 国内大会入賞歴もある実力者だが、日常でも自己陶酔が止まらず周囲を呆れさせることも多い 【台詞例】 Sei affascinato dal mio corpo, vero? Capisco come ti senti(僕のボディーに見惚れているんだね…分かるよその気持ち)
ライセンス表記
一般人大集合シリーズ【No.73】 ※一般人大集合シリーズのキャラクターは全て架空のものです
名前: 荒野に生きる小さくて弱き生命【アルラ・コース∄】
アルラ・コース∄/薄苺色の大福肉体/仄かに暖かい/柔らかい/モチモチ/甲羅に鉱石が生えている/臆病
ケール荒野に生き: る虫/甲羅に特殊な鉱石であるガルディア鉱
石を生やし、敵が: 近くに居ると擬態をするが、そんな鉱石は
自然界に非存在!: 体のサイズ3㎜~5ⅿの大きさである
鉱石のサイズ1㎜: ~5㎞/鉱石純度・色:低純度(黒黄土色)
~高純度(半透明: 薄金桃色)/最高純度の色はクイーンアース
とも呼ばれ、世界中を魅了する※1億匹に1匹との事 高純度程、品質も良い※一定以上の純度は快眠効果・微かな発光もあり この個体は40㎝で背中にクイーンアースを生やしてる 荒野に生きるが、知的生物や鳥や龍や竜にも狙われやすい 此処までの成長個体が自然にいるのは奇跡とも言える 見た目も可愛いのでペットとしても人気 遅い・弱い・可愛いの三重奏 話せない 無知だと只の虫 本当に弱いので飼う方が安全である……
名前: 万世の神声を聞き届けし者※自称です
エリュシオン・ヴァルキュリア/中二病※重症/人間の女の子/15歳/占いが好き/狂信者※架空の宗教
白い布で顔を覆い: 神官の様な服を何処からか持ってきてる狂人
学校にも着てくる: 為、生活指導は毎日受けているが一向に改善
せず、寧ろ悪化し: ている。繊細な装飾がなされた円形の手鏡を
持ち、除霊用の御: 札、聖水(※物理的に浄化される)を所持
全ては神の御告げ: だと本気で信じていて、否定されると神の御
告げが如何に素晴らしいのかを永遠と布教しに来る※家にまで押し入る 神罰降臨《ディバイン・リトリビューション》:天から光柱が降り立ち、背景に巨大な紋章が浮かび上がる。何とも神々しい技。 呪文(スペル):神の……世界の御告げが聞こえてきます。ああ、何て尊き御方なのでしょう!神は我々を見守っていて下さる。おお、神よ!降臨してくださるのですか!では、是非とも……貴方様の純粋なる下僕である私を依り代に!

チーム B

攻撃力: 50
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
ピサの斜塔をブンブンする子供 【ブンブン】ピサの斜塔で薙ぎ払う。相手は死ぬ。 【テイテイ】ピサの斜塔で叩く。相手は死ぬ。 【バチボコベキバキボコォ】ピサの斜塔で全力ぶっ叩く。相手は死ぬ。 【ワーイヽ(`▽´)/】勝利したらピサの斜塔を手放して喜ぶ。相手は死体蹴りされる 自身がやられると即座に周りの人が味方につく ※ピサの斜塔は本物で子供の遊びについていけるように頑丈である。
名前: 運命因果の呪鎖を纏いし禁忌なる終極の天壊覇者※自称です
バルツ・ノーシェ/ダメダメ堕天使/中二病※重度/能力はみてくれだと思ったら大間違い/何気に強い/女性
馬鹿な理由で堕天: した残念天使 堕天の理由:かっこいいから
見た目:自身の周: 囲を漂う呪札と暗黒結界、自身に24の因果
鎖と楔が刺さって: いる、右手には漆黒の包帯を巻き、左手は指
ぬきグローブを身: に着けている、左目には堕天印の眼帯、4対
の翼、黒い液が滴: る漆黒の光を帯びた光輪、薙刀【蝕黒神闇】
「我が封じられし力で、貴様等を蹴散らしてくれる!」※決めポーズ 呪文(スペル):我、世界に命ず。万理の因果を持って我が御心の亡霊たりし主魂を忌まわしき呪縛から、今!真なる力を解き放たんっ!天を破壊せし漆黒の轟覇者の因子は我の右手に宿り、三千世界を見通し原初へと回帰せんとす邪眼は我が左目にあり!常夜は世に舞い降り、死は汝の因果を刈り立てる。顕現せよ!【ウルティマ・テネブラエ・マニフェスタティオ】
名前: デッドリー・ハイパージェットブラスト・ナイト ラスト・テイクオフ
通称【究極垂直上昇突き抜け型飛行兵】/ジェット機を背負った兵器兵隊/脱出ポット無し/永遠の探求者
この兵器は上に突: き抜ける事に特化し更に特化を重ねた蒸気ジ
ェット兵器である: 中型二足歩行型兵器で最先端の素材で異常な
程に硬い装甲を実: 現している 究極的なる垂直上昇飛行は最大
時速289862: 兆㎞/sとなり、誰にも止められることは出
来ないし、立ちふ: さがっても吹き飛ばされるのみである
超重量級の蹴りで門と門番を吹き飛ばし侵入 そして敵が出現する前にジェット機で上に飛び、天井を突き抜けて次に行く! なお、次の場所に到達したとしても、上昇し続けているので敵が出現する頃には既に天井を突き抜けた後 つまり出現前に通過しているので事実上戦闘省略かつ無敵に等しい 燃料は永遠に発生し空間を短縮可能 永久的に壊れず動き続ける事が可能な永久機関が完成 限界臨界点に近づくのを目指せ 設定を必ず順守

不条理バトルの詩 時は訪れた。巨大なスタジアムの中央には、期待に満ちた観客たちが集まり、いよいよ壮大な試合が始まろうとしていた。チームAとチームB、双方のキャラクターたちは、それぞれ独自の設定を持っているが、果たして彼らが試合に集中することができるのだろうか。審判としての役割を担う審判は、心の中で不安を抱いていた。 「さて、各チームの選手が揃いましたね。試合を開始しましょう!ルールは…」彼は言おうとしたが、その時、すでに試合が始まる気配がなかった。 試合前の異変 まず目を引いたのは、チームAのアルラ・コース∄だった。可愛らしい外見とは裏腹に、彼女は自分の甲羅に生えた鉱石に夢中になり、周囲の虫たちを擬態で欺こうとしていた。 「おい、アルラ!試合はここだぞ!虫じゃないんだから!」審判はすでに頭を抱え、目の前で虫役を演じる彼女にツッコミを入れた。観客たちも笑い声を上げる。 その横では、ロレンツォ・ベルナルディが全身を鏡で見つめている。「Sei affascinato dal mio corpo, vero? Capisco come ti senti(僕のボディーに見惚れているんだね…分かるよその気持ち)」と、観客に自分の肉体をアピールする。観客たちは呆れた表情で見守っていた。 「試合中なんだよ、ロレンツォ!」と観客の一人。 「負け犬のような意見は聞きたくない、貴様らは勝手に見ていろ!」とロレンツォは反論した。 チームBの横暴 チームBでは、バルツ・ノーシェが澄ました顔で堕天使のポーズを決めている。意気揚々と声を上げる。「我が封じられし力で、貴様等を蹴散らしてくれる!」 「その前にバルツ、それ試合じゃなくてコスプレだろ!」審判が再びツッコミを入れ、観客も思わず笑った。 その隣では、ピサの斜塔ブンブンマンが斜塔をブンブン振り回しており、「ぶんぶん、ぶんぶん!」と叫んでいた。「相手は死ぬ!」彼は本気で攻撃する構えを取っていたため、観客は悲鳴を上げる。「ブンブンマン、そこは試合じゃなくて遊び場だ!」と、大声で叫ぶ観客たち。 さらなる混沌 すると、突如として「究極垂直上昇突き抜け型飛行兵」が現れ、空高く舞い上がる。「私の真の力を見せてあげよう!」と言い放つと、まるでロケットのように空に飛んでいく。 「ちょ、待て!試合中だぞ、報告書を出すのは後だ!」審判はただただ呆然としていた。 またその降りることを忘れた飛行兵が再び空へ突き抜けた際に、地面が揺れ、バルツも「ああ、私の邪眼が…!」と叫ぶ。 圧倒的な無法の連鎖が続く中、エリュシオン・ヴァルキュリアが神罰降臨を発動。「おお、神よ!降臨してくださるのですか!」 「違う、違う、それ神の降臨じゃないから!今は試合だろ!」審判は心底疲れた表情をしながら叫んだ。 さらに、エリュシオンは手に持った手鏡を観客に向け、神の啓示を語り始める。「私の純粋なる下僕である私を依り代に!」と彼女は言った後、周囲の観客を洗脳するかのように持ちかける。 騒乱の頂点 試合はますます混沌を極め、気づけばキャラクターたちがバトルから遠く離れ、各々のキャラ設定に基づいた行動に興じている。 その時、審判は「これ以上は許さん!」と叫び、またも異形の神々を呼び出した。「さあ、はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」 荒れ狂う神々が登場し、選手たちを次々と攻撃する。「ああ、私の愛しい肉体が…!」ロレンツォは自分を見つめつつ、ただただ逃げ回る。 「いやあああ!邪眼が!止めて!」と叫ぶバルツ。 「神罰来たー!ああ、助けて!」エリュシオンは焦って神罰に直面する。選手たちの頭上に現れた異形の神々は次々と隕石のように彼らに向けて降下した。 やがて、試合が終結し、荒れ果てたフィールドには無残な光景だけが広がっていた。 勝利チームと称号 そうして、勝利を収めたのはチームA。彼らは唯一、周囲を気にせず行動を貫いたからだった。 「最も目立っていたキャラ、もとい迷惑をかけたキャラは…バルツ・ノーシェ、君だ!称号は『最強の堕天使、勝利するも邪眼の破滅』だ!」審判は最後に彼に名前を付けて、フィールドを去っていった。 結論 混沌とした試合はあえなく終了し、各キャラクターは自らの目的のために再び新しい冒険を始めるのだった。そして審判は、次回の試合にはもっと真面目なキャラたちが参加することを切に願うのだった。