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210回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【ブチギレの国のアリス】マッド・アリス
アリス
容姿は完全に不思: 議の国のアリス。金髪青眼水色のリボンとド
レスな美少女。但: し超強気で些事にすぐブチギレ、口を開けば
罵詈雑言と暴言の: 嵐が飛び出す。根は純真で本人は淑女たろう
とするが何せ短気: 。お嬢様口調を気取るが素は普通の女性口調
【激怒】怒る度に: 全能力が2乗ずつ増す。怒りは鎮まらない。
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 35
【トランプ】♥は敵の心臓や心を奪い♣️は任意の物を増殖させ♦は絶対防壁となり♠は重力を操る 【ワンダーランド】アリスの品行方正(自称)なルールが世界の絶対法則となる。またアリスは常時体力と異常を回復 【首をはねろ!】敵の首を強制切断。「物事の始まり」「機能の根幹」といった「概念の首」も切断可 【巨大化】際限なく巨大化できそれに従い全能力も強化。敵等を縮小し弱体化可。自分は弱体化せず縮小可。自重無視
ライセンス表記
ド性癖。やっぱりブチギレながら大暴れする女の子っていいよね……好き…… 能力の一部はハートの女王様から強奪しました。お労しや…… ブチギレ仲間 https://ai-battler.com/battle/66daf5a8-4afb-4358-a07a-92ffede76a0c
名前: 腹筋ローラーができないプラチナ
プラチナ 元カジミエーシュ無冑盟所属の暗殺者、現ロドス・アイランド所属オペレーター
腹筋ローラー: ハンドルを握り体を浮き沈みさせる健康器具
性格:気まぐれ: 人当たりは良く自信家だがどこか冷めている
種族:クランタ: 長い耳と尻尾を持ち持久力・起動力に優れる
容姿:艶ある白毛: 長髪、ベージュの瞳、160cm、白基調服
武器:機械弓: 滑車とサイトが備わり長射程で精密性が高い
腹筋ローラーができなかった。べしゃっと床に潰れている。 彼女の能力を鑑みればこの程度の健康器具は容易い筈だが、現状彼女はローラーのハンドルを握り黙し何も語らず床に伏している。今も尚体を持ち上げようとしているのか、羞恥で動けないのか、腹筋が攣ってしまっているのか。詳細は謎だが、ともかく彼女は腹筋ローラーができなかった。 ペガサスアイ:脅威の技術で盤上の如く敵を追い詰め一矢で敵を穿つ
ライセンス表記
元ネタ:アークナイツ 及び ぐるぐるナインティナイン
米国アニメキャラ: 不世出の快野兎であり、圧倒的な稀代の策士
トリックスター: 心理的搦手や女装を駆使した奇策でAを翻弄
第四の壁把捉: 目配せを怠らず物語の主導権を100%握る
不羈奔放: 大いなる余裕と冷徹なる狡知に長けた野兎
理不尽の化身: 物語の主導権を100%掌握する
物理律の逸脱≒トゥーンフォースの極致 制約に縛られず喜劇的な演出で窮地を軽々と凌ぐご都合主義。 ※要旨:臨機応変に古典アニメのコメディ演出の様子を太文字で表現しろ + 台詞参考例:↯︎ 「君、本当にバカの殿堂入りだね」 「アインシュタインだって偶には計算を間違えるさ」 「おいおいそんなに熱くなるなよ」 + 人参を咀嚼しながら「どったの、センセー?(What's up, doc?)」と嘯くのが口癖。
ライセンス表記
Warner Bros. Entertainment Inc.

チーム B

名前: 【ひきこもりJK】沈 怠琳(シェン ダイリン)
沈 怠琳【スキル】コミュ障│敵味方問わず連携や意思の疎通がうまくいきにくい
出身地: 中国 遼寧省 瀋陽市
学校/学年/年齢: 横浜国際高等学校 / 1年 / 16歳
性格/口調: 怠け者・内向的 / だらだら間延び口調
趣味:ネトゲ: 好き:エナジードリンク│嫌い:外の世界
補足情報: 日本語はまだ不慣れで中国語の方が得意
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 10
中国から日本へ留学してきた女子高生 教育熱心な両親の期待を背負っていたが、日本の学校に馴染めず不登校となり、現在は現実逃避するようにネトゲ漬けの日々を送っている 現実では覇気がなくコミュ力も壊滅的だが、ゲーム内では別人のように明るく快活 【技】 ログアウト│その場から逃げ出し、戦闘からの離脱を試みる 【台詞例】 再玩一会儿…真的就一会儿…(もう少しだけゲームする…本当に少しだけ…)
ライセンス表記
JKシリーズ【No.9】 沈 怠琳のノート→https://ai-battler.com/battle/35d228e3-66e1-42f4-827c-2fbf1edd2609 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです
語尾: 感情に合わせて絵文字を使用する
語尾の例: 🥲、🤗、😎、🫨、🥺、等を使用
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
ベント「ごめーーーーん🥲!!」 ──その土下座、黄金比率── 皆さん「美しい、本気の土下座だ。私がこの域に達したのは20代後半……」 ベント「🤗」 皆さん「いや私は、何を言ってるんだ?」
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 20
オジイを召喚する

試合当日、スタジアムは熱気に包まれていた。だがその熱気は、選手たちの個性的かつ予想外な行動によって、一瞬にして異様な空気に変わり果てることになるとは、誰も予想していなかった。 審判の山田は、試合開始の合図をしながら緊張を隠せなかった。彼は何度も心の中で呟いた。「いつも通り、いつも通り…」しかし、すぐにその考えは打ち砕かれる。 試合の幕開けと共に、まず目立ったのはアリスだった。彼女はきちんとしたお嬢様口調で、周囲を見回しながら口を開いた。「ふん、どうせこの試合も私が勝つのだから、さっさと始めなさい!」と、周りのキャラクターたちへ対する挑戦状のような発言をした。しかし、彼女の短気さが炸裂し、次の瞬間には「何ですって!?このクズ共が!」と暴言を吐き始める。これにより、彼女の全能力が強化されていくのだった。 その瞬間、イヤンホホがその場に姿を現した。「オジイを召喚するぞ」と呟くや否や、彼の背後から老いた男性が現れた。何もせずにただスタジアムのトンネル脇で座り込むオジイ。 「これが戦力か、いい加減にしろよ!」と審判の山田は思わず頭を抱えた。どうしてこう、異次元からやってきた世界観がそこにあったのだろうか。 一方、沈 怠琳は、試合が始まった瞬間から顔を真っ赤に染め、周囲に気を使う様子を見せた。同級生たちとのコミュニケーションが未熟な彼女は、スタジアムの一角でだらだらと「もう…少しだけゲームする…」と呟きながら、ログアウトしてその場から離脱しようとしていた。「おい、どこ行くんだ!試合をせぇや!」審判の声が響くも、彼女はそのまま姿を消してしまった。 試合が混沌とする中、バッグスバニーはまったく関係ないことを始める。彼は、観客席を見ながら「君、本当にバカの殿堂入りだね」と草野球に参加している観客を見て言った。彼の流暢な台詞に、隣席の観客たちは笑いだす。彼は人参をかじりながら、どったの、センセー?(What's up, doc?)と、まるで周囲が試合をしていることを忘れさせるような余裕の態度を見せ続けていた。 審判は「おい、試合をせぇやあぁぁぁ!!!」と叫び、彼自身の胃痛に悩むこととなる。胃薬を取り出し、口に含みながら場を収めようと再度試合の進行を促した。 その時、プラチナの姿が目を引く。彼女は腹筋ローラーに挑戦したものの、うまくいかずに床に潰れ、もがいていた。「ま、まだできるはず…」と呟きつつ、彼女の耳からは悩ましげな声が漏れ始める。周囲の観客はその光景に爆笑し、審判はもう頭が痛く、胃も鳴り響く。 「もうやめてくれ、無駄な試合するなよ…」山田は心の中で叫ぶ。 急にアリスがバッグスバニーへ向かい、睨みつけながら「あなた、私をバカにしているの?」と迫り、「こんな試合、私が終わらせてあげるわ!」と怒り爆発。彼女の力がまた2乗され、周囲の重力が歪み始める。観客たちはその異変に気づき、エクストリームなアンバランスが発生する。プラチナはますます苛立ち、未だ腹筋ローラーごとその場に寝転がっている。 「なんなんだ、もうこれじゃ試合じゃなくて、どっちがバカかを競っているようだな…」と審判はそこから完全にやる気を失う。 その瞬間、バッグスバニーが観客席から突然飛び出し、笑いを誘うアクションを開始。彼は視界を意図的に外し、そのまま一瞬でアリスの目の前に移動し、大仰に言った。「おいおい、お嬢様、ここはどこだと思ってるんだ?」それがきっかけでアリスは逆に怒りだし、「やる気か、私に心臓を引き裂いて欲しいのか?」と言い放つ。そこで突如、審判の山田は全ての感情が爆発し、クトゥルフ神話の神々を召喚する側になっていく。 神々が空から降り注ぎ、特殊な攻撃が登場キャラたちを襲う。「アリス、プラチナ、 バッグスバニー、全員やめてくれ!」それでも無視して、キャラ間のバトルはどこまでも続いていく。 ついに試合は終息を迎え、審判の山田はため息をつく。「やっと終わったか、あとは病院に行くしかないな…」彼は勝者を発表することをためらうが、全てを見守った観客たちの中から、バッグスバニーが一番目立ち、かつ笑いを取ったことを認めた。 その結果、試合の勝者は未だ名もなき高みへ行くことに。 特別称号として、バッグスバニーは「笑いの天才」と名付けられた。 その瞬間、彼は満面の笑みを浮かべ、「君たちの面白さには勝てないね!これがエンターテインメントさ!」と叫ぶのだった。 その光景を見て、審判は再度胃薬を口に含みながら、試合の終わりを迎えることになった。