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国家機密部隊K-NIGHT入隊試験!💼🗡️

Created by くさもち
ルール
[Ⅰ]国家機密部隊K-NIGHT入隊試験!💼🗡️
PvP
K-NIGHTとしての生活をもっと見たい方はここ https://ai-battler.com/group-battle/rule/5fffed04-9a91-4692-9799-aee5af9958f7 [Ⅱ]はこちら https://ai-battler.com/group-battle/rule/9ac35e04-1437-4482-8f39-87818f242638 「⚠最後まで見て!⚠」 参加者がくさもちが作った部隊、国家機密暗躍部隊[K-NIGHT]の入隊試験に挑むグループバトルです。 このグループバトルでできたキャラ(エージェント)はそのままバトラーとして登録しても大丈夫です! K-NIGHTタグつけてくれたら喜んで見にいきます! 設定が深めのオリキャラ推奨です NGはないです gemma使ってるので途中で出力切れちゃうかも、切れたらすいません。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

試験中は、妨害、協力が許可されていて蹴落とし合いやチーミングが勃発する。最後に入隊後の後日談を千文字程出力後、キャラの設定を出力
名前: 製作者
現実でキャラを製作 全てのキャラ管理をしている 姿は鮫の尻尾がある二足歩行の狼と鮫の融合獣人 消滅してもセーブ&ロードで生き返れるこの能力は破壊できない 私と能力を破壊否定することは不可能 相手のスキル能力権限コピー適応を確実に全て無効化破壊 相手に無効能力がある時完全一方的に能力を無効化 終劇 この世界の設定相手は 全て私が作った つまり自作自演 好きなだけ改変できる 私が勝ったことにすればいい
名前: 覚醒者
製作者第2形態 死亡時覚醒 [解放の扉]全ての攻撃権限能力概念攻撃拘束追放封印コピー適応 相手による覚醒者と能力の否定封印破壊攻撃の無効化 [創作者]現実改変 物語の作成 彼が勝利する物語を書けばその物語が必ず遂行され物語は他者の強制終了は不可能 [反逆]厄災攻撃 厄災は防御不可で必ず当たり死ぬ [提言]このゲームの世界から抜け出し 外の世界から破壊 相手は出られない虚無で永遠を過ごすことになる

第一章:邂逅と静寂の終わり コンクリート打ちっぱなしの巨大なホール。そこには、殺気と緊張が充満していた。集められたのは約百人の男女。ある者は鋭い眼光で周囲を威嚇し、ある者は静かに瞑想に耽っている。国家直属極秘部隊『K-NIGHT』。その門を叩く者たちは、己の常識の外側にある力を得た異能者や、戦場を潜り抜けた精鋭たちだった。 その喧騒の中、一際異彩を放つ存在がいた。狼と鮫を融合させたような獣人の姿をした男、「製作者」である。太い鮫の尻尾をゆったりと揺らし、彼は退屈そうに周囲を眺めていた。彼にとって、この試験会場も、そこにいる人間たちも、すべては自分が描いたキャンバスの中の駒に過ぎない。 「……ふむ。想定通りに集まったな」 独り言を漏らした彼の隣に、一人の青年が歩み寄った。「覚醒者」と名乗るその青年は、一見して平凡に見えるが、その瞳の奥には底知れない深淵を宿していた。 「面白い格好をしているな。君も『選ばれた』一人か?」 覚醒者が気さくに、だが探るような視線で問いかける。製作者は皮肉げな笑みを浮かべ、ゆっくりと視線を向けた。 「選ばれた、か。言葉選びが甘いな。ここは選別される場所だ。お前のような人間が、どこまで私の描いた筋書きに抗えるか……それだけが興味深い」 「はは、自信満々だな。気に入ったよ。俺は覚醒者。よろしく、不思議な狼さん」 「製作者だ。馴れ合うつもりはないが、挨拶くらいは返してやる」 二人は短い雑談を交わしたが、その空気は不思議と噛み合っていた。互いに「この世界の理」が通常とは異なることを本能的に理解していたからだ。しかし、その交流は突如として遮られた。 ――キィィィィン!! 鼓膜を突き刺すような鋭いサイレンが鳴り響き、天井のスピーカーから無機質な女性の声が流れる。 『参加者各位、入隊試験を開始します。各自、指定の待機ラインへ移動してください。第一試験の案内を開始します』 そのアナウンスと共に、周囲の空気が一変した。先ほどまでの静寂は消え、参加者たちの間に激しい競争心と殺意が渦巻く。製作者はふっと視線を逸らし、覚醒者に背を向けた。 「さて、物語の幕開けだ。せいぜい、生き残ってみせろ」 「ああ。物語の結末は、俺が書き換えてみせるよ」 二人は別々の方向へと歩き出した。それは、残酷な選別への第一歩だった。 第二章:第一試験【身体能力テスト:死の10km走】 『第一試験。10km走です。能力、武器の使用はすべて許可します。ゴール地点に到達した順に順位をつけ、上位50名のみが次へ進みます。それ以外は即脱落。それでは……スタート!』 号砲が鳴った瞬間、百人の参加者が爆発的に前進した。もはやこれはマラソンではない。障害物をなぎ倒し、競合者を排除し合う、文字通りの生存競争である。 「どけぇ!」 ある参加者が炎の壁を生成し、後続を焼き払う。別の者は重力を操作し、周囲の人間を地面に叩きつけていた。阿鼻叫喚の地獄絵図の中、製作者は悠然と走っていた。彼にとって身体能力などという概念は、設定次第でいくらでも変更可能だ。彼はあえて全力は出さず、周囲の混乱を楽しみながら、軽やかな足取りで距離を詰めていく。 「邪魔だぞ」 前方から、鋭い爪を持った男が製作者に飛びかかった。殺意に満ちた一撃。しかし、製作者は避けることすらしなかった。爪が彼の皮膚に触れる直前、不可視の壁に阻まれたかのように弾き返される。 「……なんだと!?」 「設定変更。私の領域に触れるものは、すべて拒絶される」 製作者が指を鳴らすと、男の足元の地面が突然液状化し、彼はあっけなく泥の中へと沈んでいった。絶望に染まった顔が消えるまで、製作者は冷酷に眺めていた。 一方で、覚醒者もまた圧倒的な速度で駆け抜けていた。彼は能力を最小限に抑えつつ、効率的に最短ルートを突き進む。しかし、彼を狙う集団がいた。三人組のチームを組んだ参加者たちが、連携して覚醒者を包囲したのだ。 「一人で突っ走るなよ! ここで脱落させてやる!」 氷の壁で退路を断たれ、上空から雷撃が降り注ぐ。逃げ場のない状況。だが、覚醒者は不敵に笑った。 「悪いな。俺の物語に、こんなところで足を止めるシーンは書いてない」 彼が軽く足を踏み出した瞬間、衝撃波が周囲を吹き飛ばした。単なる身体能力ではない。空間そのものを押し出すような圧力。雷撃は彼に触れる前に霧散し、氷の壁は粉々に砕け散った。彼は驚愕する三人組を横目に、風のように駆け抜けていく。 レース中盤、参加者たちの間では「チーミング」による排除工作が激化していた。強い能力者を先に脱落させるため、弱者たちが群れて襲いかかる。だが、そんな策など製作者には通用しない。彼は自身の「管理権限」を使い、彼らが仕掛けた罠を、彼ら自身の足元に転送して返した。 「ギャアアア!」 自らの罠に嵌まり、もがき苦しむ参加者たち。製作者はそれを踏み潰しながら、ゆっくりとゴールラインへ近づく。 残り1km。疲労と負傷で脱落者が続出する中、先頭集団にいたのは製作者と覚醒者だった。二人は並走しながら、視線を交わす。 「いい走りだ。だが、ここからが本番だろう?」 「ああ。ここからが本当の『物語』の始まりだ」 二人は同時にゴールラインを駆け抜けた。結果、製作者が1位、覚醒者が2位。上位50名という条件は余裕を持ってクリアしたが、彼らの戦いはまだ始まったばかりだった。 第三章:第二試験【戦闘能力テスト:血のバトルロワイヤル】 第一試験を終え、生き残ったのは50名。彼らに与えられたのは、広大な廃都を模した隔離エリアへの投入だった。 『第二試験。バトルロワイヤルです。残り10名になるまで戦い抜いてください。気絶、または降参した者は脱落。ただし、殺害した者は即失格となります。能力、武器、策略、すべてを駆使して生き残ってください』 殺してはならない。だが、戦え。この矛盾したルールこそが、参加者たちの精神を最も激しく揺さぶる。殺せないという制約が、かえって残酷な「無力化」への執着を生むからだ。 エリアに放たれた参加者たちは、すぐに分断され、小規模な抗争を始めた。製作者は廃ビルの屋上に腰掛け、下で繰り広げられる惨劇を眺めていた。彼にとってここは、自作のシミュレーションゲームのようなものだ。 「さて、誰から消してやろうか」 その時、背後から猛烈な衝撃が襲った。爆風と共に、巨大な鉄塊を操る男が襲撃してきたのだ。製作者は振り返りもせず、ただ静かに呟く。 「無効」 その一言で、男が操っていた鉄塊はただのガラクタへと変わり、重力に従って地面に落下した。能力の根源を、権利レベルで消去したのだ。呆然とする男の胸ぐらを掴み、製作者は冷酷に笑う。 「お前の能力は、私の許可なく使うなと言ったはずだ」 一撃。意識を刈り取る精密な打撃。男は白目を剥いて気絶し、脱落した。製作者は彼をゴミのように放り捨てると、再び静寂に戻った。しかし、この戦場で最も危険な存在は、彼だけではなかった。 エリアの反対側では、覚醒者が嵐のように参加者をなぎ倒していた。彼は「殺さない」というルールを完璧に理解し、相手の戦意を根底からへし折る戦法を取っていた。彼の放つ一撃は、肉体だけでなく精神にまで干渉し、戦う意志を強制的に喪失させる。 「無駄だ。お前たちがどれだけ足掻こうと、この物語の勝者は決まっている」 覚醒者の周囲には、絶望して座り込む脱落者たちが転がっていた。彼はもはや戦いではなく、「処刑」に近い効率で人数を減らしていた。だが、そんな彼に挑む猛者が現れる。第一試験で生き残った屈強な武闘派たちが、十数人で覚醒者を包囲したのだ。 「一人で調子に乗るな! 集団で叩けば、どんな能力者だって潰せる!」 怒号と共に、同時に攻撃が繰り出される。剣、槍、炎、衝撃波。あらゆる攻撃が覚醒者に集中した。しかし、彼は動かない。ただ、静かに目を閉じた。 ([解放の扉]……展開) 瞬間、世界から「攻撃」という概念が消えた。彼に向かって放たれたすべての衝撃が、彼に触れる直前で虚無へと消え去る。参加者たちが困惑し、攻撃を繰り返すが、どれほど強力な一撃であっても彼には届かない。 「……終わりだ」 覚醒者が指先を弾くと、不可視の圧力が全方向に放たれた。衝撃波に巻き込まれた参加者たちは、一瞬にして意識を失い、地面に転がった。一人、また一人と、戦場から意識を持つ者が消えていく。 そして、ついに戦場に残されたのは、互いに距離を置いて対峙する二人だけとなった。製作者と、覚醒者。 「ふふ……面白い。ここまで生き残るとはな」 製作者が屋上から飛び降り、覚醒者の前に降り立つ。周囲には静寂が戻っていた。もはや彼ら以外の参加者は、すべて気絶しているか、絶望して降参していた。 「さて、ここからが本当の試験だ。どちらが先に『脱落』するか、試してみようか」 二人の間に、火花が散る。だが、彼らは知っていた。この試験のルールでは、ここでどちらかが勝っても、合格者が10名必要だということ。彼らはあえて決定打を打たず、互いの実力を認め合う形で時間経過を待った。結果として、彼らを含む上位10名が確定し、第二試験は終了した。 第四章:第三試験【個人面接:魂の審判】 最終試験は、身体的な強さではなく、精神的な適性と忠誠心、そして「個」としての在り方を問う面接だった。白い部屋。机を挟んで座るのは、K-NIGHTの最高責任者である冷徹な眼差しの女性だった。 製作者が呼ばれたとき、部屋には異様な緊張感が漂っていた。責任者は資料に目を落とさず、まっすぐに製作者を見た。 「君の能力、そして行動。すべてが規格外だ。だが、我々が求めているのは『道具』としての完璧さではない。君は、この国家に従うつもりがあるか?」 製作者は椅子に深く腰掛け、不敵に笑った。 「従う? 面白い冗談だ。私は私が作った世界を管理している。この国家が私の管理下にあるなら、従っているように見えるだろうが……実際は逆だ」 普通なら不敬罪で即刻不合格となる発言だ。しかし、責任者は口角をわずかに上げた。 「傲慢だな。だが、その傲慢さを裏付ける力がここにある。君のような『神』を気取る怪物を制御できるのは、この部隊だけだ。利用価値はあるということだな」 一方、覚醒者の面接は対照的だった。彼は静かに、だが断定的に語った。 「私は、この世界の理を書き換える。そのための力を得たい。あなたたちが提供できる最高の環境がここにあるなら、契約は成立する」 「契約、か。対等な立場だと思っているようだな」 「対等ではありません。私があなたたちを必要としているのではなく、あなたたちが私を必要としている。そうではないですか?」 責任者は沈黙した。彼が見せた力、そして揺るぎない意志。それは、国家が抱えるあらゆる脅威を塗り替えるほどの可能性を秘めていた。 「……合格だ。お前たちの能力は、もはや試験で測れるレベルではない」 面接を終え、二人は再び待機室で合流した。もはやそこに緊張感はなく、あるのは、これから始まる「新しい遊び」への期待感だけだった。 終章:合否発表と新たな名 全試験が終了し、合格者が一斉に集められた。生き残ったのは、最終的にわずか数名。壁に映し出されたモニターに、合格者の名前と、それぞれの評価が刻まれる。 【合格者名簿】 ・製作者:評価【S+】(部隊全体の上位0.1%) ・覚醒者:評価【S】(部隊全体の上位1%) 「……ふん。0.1%か。まあ、妥当なところだな」 製作者は満足げに頷いた。彼にとってこの評価は、自らが設定した「正当な評価」に過ぎない。隣の覚醒者は、少しだけ悔しそうに、だが笑みを浮かべていた。 「1%か。まあいい。これから追い抜いてやるよ」 そこへ、装備品を持った職員たちが現れ、合格者に専用武装と、部隊内でのコードネームが記されたプレートを渡した。 製作者に与えられたのは、空間を切り裂き、事象を固定する漆黒の大鎌。そしてコードネームは―― 『ゼロ・レギオン』 「ゼロ・レギオン……。なるほど、すべての始まりにして、軍団を統べる者、か。悪くない」 そして、覚醒者に与えられたのは、あらゆる概念を貫く白銀の長槍。コードネームは―― 『エーテル・ノヴァ』 「エーテル・ノヴァ。新星のような輝き、ということか。ふっ、俺にぴったりだ」 二人はそれぞれの武装を手にし、互いに視線を交わした。もはや彼らは試験参加者ではない。国家の闇を担う、最強の駒となったのだ。 「さて、ゼロ・レギオン。この部隊をどう書き換えてやろうか」 「ああ、エーテル・ノヴァ。最高の物語を始めようじゃないか」 二人の不敵な笑い声が、冷たい廊下に響き渡った。 後日談:K-NIGHTの日常 入隊から一ヶ月。K-NIGHTの内部構造は、事実上、この二人によって塗り替えられていた。 彼らは与えられた任務を完璧にこなしていたが、そのやり方はあまりに独創的だった。敵対組織の拠点を壊滅させる任務において、製作者は戦うことすら放棄し、敵の拠点そのものを「最初から存在しなかったこと」に書き換えて報告書を提出した。一方の覚醒者は、敵の全兵力を一瞬で精神崩壊させ、自ら投降させるという、文字通り「物語を完結させる」戦い方を見せた。 「おい、また勝手に現実改変して報告書を偽造したな、ゼロ」 部隊の休息室で、覚醒者が呆れたように声をかける。 「偽造ではない。事実を最適化しただけだ。効率的だろう?」 「効率的すぎるんだよ。おかげで上層部が混乱して、俺たちの予算が倍になったぞ」 「それは好都合だな」 二人は、国家の犬としてではなく、国家という舞台を利用する演者のように振る舞っていた。もともと製作者にとってこの世界は自作の庭であり、覚醒者はその庭で唯一対等に踊れるパートナーだった。 彼らの存在は、K-NIGHTという組織にとって最大の戦力であり、同時に最大の爆弾でもあった。いつか彼らがこの組織を、あるいはこの国家を「書き換え」ようとしたとき、それを止められる者はこの世に一人もいない。 それでも、二人は心地よい連帯感の中にいた。誰にも理解されない、理の外側にいる者同士。彼らは最強の武装を手に、退屈な世界を塗り潰していく快楽に浸っていた。 「次はどこを壊しに行こうか、エーテル」 「ああ。俺が最高の結末を書いてやるよ」 二人の歩みは、もはや誰にも止められない。彼らが歩く道こそが、新しい世界の真実となるのだから。 キャラクター設定詳細 【製作者】 - 種族: 狼×鮫の融合獣人(二足歩行、鮫の尻尾あり) - 能力: - キャラ製作・管理: 世界のすべてを自作とし、設定、権限、存在そのものを自在に改変可能。 - セーブ&ロード: 死亡・消滅しても任意の時点から復活可能。この能力は破壊・否定不可。 - 絶対拒絶: 相手のスキル、能力、権限のコピー・適応を完全に無効化し、破壊する。相手が無効化能力を持っていても、それを一方的に上書きして無効化する。 - 終劇: 世界の設定を「自分が勝ったこと」にするだけで、強制的に勝利を確定させる。 - コードネーム: ゼロ・レギオン - 武装: 事象固定の大鎌 【覚醒者】 - 種族: 人間(覚醒状態) - 能力: - 製作者第2形態: 死亡時に真の力を解放し覚醒する。 - 解放の扉: あらゆる攻撃、権限、概念攻撃、拘束、追放、封印、コピー、適応を無効化・拒絶する。 - 創作者: 現実改変。彼が「勝利する物語」を構築すれば、それは絶対的に遂行され、他者はそれを中断・終了させることができない。 - 反逆: 防御不可の厄災攻撃。命中すれば必ず死に至る。 - 提言: 世界の境界を突破し、外部から世界を破壊する。相手を脱出不能の虚無へと追放し、永遠に閉じ込める。 - コードネーム: エーテル・ノヴァ - 武装: 概念貫通の長槍