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【1458棟目】廃ビルでの1vs1

Created by Taxe
ルール
廃ビルでの1vs1
PvP
使用AIをGrokに変更しました。これでより立体的な戦闘ができるようになりました! おーい、⏬を無視するなー その名の通り、廃ビルで1vs1します!ただし!強制勝利や出力系、チートキャラ、概念はダメ!そんなすぐ勝敗がつく面白くもないキャラを入れる人はまさかいないだろうと思っていたけど予想外にも結構いたからね…。 「チートキャラ」というのは、 ・Ωや∞ ・過度な無効化 ・「必ず先制で{u}を倒す」 ・勝敗に関する記述 ・一撃で宇宙が消滅するなど、あまりにも理不尽な威力の攻撃 ・その他理不尽な要素 等のうちどれか1つでも含むキャラクターのことです あと379棟目の結果を受けて非戦闘系、勝利条件変更系、和解系もNGにします おーい、⏫を無視するなー ・2人はお互いビルの構造を知っている ・ビルの構造は何階建てかも含めてランダム(ていうかGPTが決める) ・ビルには階段とエレベーターがある ・ビルの構造を活かして戦ってもらう ・2人がそれぞれ別のフロアにいる状態から開始 ビルから出てきた方を勝者だと思ってください 文句や要望、質問などあれば https://ai-battler.com/battle/7c300332-8d0b-4103-aa1b-6755d24e4841
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に勝者がビルから出てくる様子を描写せよ
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
攻撃力: 22
防御力: 27
魔力: 8
魔法防御力: 7
素早さ: 36
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:必殺技。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
ほぼ一年ぶりに戻って来ました😇 まだ編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! キュオル先輩に対しての初勝利がこれ 超極手抜きバトル https://ai-battler.com/group-battle/0955ca6a-ee7f-4e6f-bca4-bc407ad77c8e 唐突な共闘!?? 称号バトル https://ai-battler.com/group-battle/063606c0-2bf4-4511-9ee2-6f0c66bae465 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0
背面に: ブースター[改旋-零式]を装備
声は: ヘルメットでくぐもり、聞き取りづらい
意思疎通は: 基本的に体を用いる
性格: 困っている人は助けるタチ
戦闘前に: 一度警告を行ってから戦闘する
火と水のヒーロー スチームパンクな見た目スーツに身を包み潜水帽のようなヘルメットを被っている 重そうな装備で一見愚鈍だが蒸気の力でどんな現場にも素早く駆けつける 右手に灼熱のガントレット[火砕-弍式]、左手に激流の鉤爪[貫波-参式]を装備している 代表的な技→[アンカーパイル]、[ブレイズフィスト]、[オンセンボイラー] 必殺技:[グレンスパイラル]
ライセンス表記
デュエルマスターズより「オンセンボイラー、熱湯グレンニャー、死海竜オンセンガロウズ、スパイラル系呪文」

廃ビルの咆哮 廃墟と化したこのビルは、かつては賑わうオフィス街の中心にそびえ立つ10階建ての建造物だった。今ではコンクリートの壁にひびが入り、窓ガラスはほとんどが割れ、埃と錆が全体を覆っている。エレベーターは1基だけが辛うじて稼働しており、軋む音を立てて動き、階段は各フロアに複数設置され、埃っぽい手すりと崩れかけた段々が探索者を待ち受ける。ビルの構造は以下の通りだ。 - 1階(ロビー): 広々としたエントランスホールで、受付カウンターが朽ち果て、床にはガラス片と瓦礫が散乱。階段は左右に2つ、エレベーターは中央に位置。外への出口がある。 - 2階(事務室エリア): 細長い廊下に小さなオフィスルームが並ぶ。パーテーションが崩れ、机や椅子が散乱。階段は東と西に分かれ、エレベーターは廊下の中央。埃っぽい書類が風に舞う。 - 3階(倉庫フロア): 広い開放空間に棚や箱が積み上がり、暗がりが多い。階段は南側に1つと北側に1つ、エレベーターは奥まった位置。金属パイプや古い機械が戦闘に使える。 - 4階(会議室ゾーン): ガラス張りの会議室がいくつかあり、テーブルと椅子が乱雑。階段は中央と端に、エレベーターは部屋の外。割れた窓から風が吹き込み、音が響きやすい。 - 5階(機械室): 配電盤や換気扇が並ぶ狭い通路。配線がむき出しで危険。階段は複数箇所に点在、エレベーターは狭いシャフト脇。蒸気や火花が飛びやすい環境。 - 6階(休憩エリア): 簡易キッチンとラウンジ風のスペース。ソファや冷蔵庫が残る。階段は東側と西側、エレベーターは中央。飲み物缶やガラス瓶が転がり、投擲物に最適。 - 7階(研究ラボ): 実験台と棚に化学薬品や道具が散乱。階段は1つだけ奥に、エレベーターは入口近く。液体やガラス器具が戦いの鍵となる。 - 8階(上層オフィス): 広大なフロアにデスクが並び、窓からの眺めが良い。階段は二手に分かれ、エレベーターは端。書類の山や重い家具がバリケードに使える。 - 9階(屋上アクセス): 狭い廊下と階段室が主で、屋上への扉がある。階段は中央のみ、エレベーターは停止寸前。風が強く、音が遠くまで響く。 - 10階(屋上): 開放された屋上で、崩れたフェンスとアンテナが立つ。階段とエレベーターが屋上直結。雨ざらしで滑りやすい。 連撃魔バンチは3階の倉庫フロアで目を覚ました。陽気な半狼獣人の少年は、モッフモフの尻尾を振りながら周囲を見回す。狼耳がピクピクと動き、埃っぽい空気に鼻を鳴らす。「へへん、こんな廃墟で目覚めちまったか。オレの名前はバンチ! 連撃魔バンチだぜ! 誰かいるのかよ?」周囲は静かで、相手の気配はない。バンチは素早く立ち上がり、裸足で床を踏みしめる。倉庫の棚に積まれた箱を蹴飛ばし、音を立ててみるが、返事はない。ビルの構造を思い浮かべ、階段やエレベーターを使って探索を始めることにした。腕試しがしたくてウズウズする。 一方、激沸騰フルスロットルは7階の研究ラボで意識を取り戻した。スチームパンクなスーツに身を包み、ヘルメットのくぐもった息遣いが響く。重い装備を動かし、ブースター[改旋-零式]を軽く噴射して立ち上がる。意思疎通は体で示す彼は、周囲の化学薬品の棚を調べ、困っている者がいないか確認するが、誰もいない。警告の意を込めて、ガントレットを叩いて音を出すが、静寂が返るだけ。ビル全体のレイアウトを熟知している彼は、エレベーターや階段を活用し、現場に駆けつける準備を整える。火と水のヒーローとして、まずは相手を探さねば。 バンチは3階の倉庫で動き出した。素早さ36の彼は、裸足で軽やかに棚の間を駆け抜け、北側の階段を目指す。暗がりの中で狼耳が微かな音を捉える。「あれ? なんか上の方から蒸気の音が……」彼は棚の金属パイプを掴み、叩いて音を返す。相手がどこにいるか分からないが、ビルの構造を活かせば声や音が響くはずだ。階段を上り始め、4階の会議室ゾーンへ。ガラス片が足元でカチカチと音を立てる。「おーい! あんた、どこだよ? オレと腕試ししようぜ!」軽率な叫びが廊下に木霊する。 フルスロットルは7階のラボで、右の灼熱のガントレット[火砕-弍式]を構え、左の激流の鉤爪[貫波-参式]を振るう。ヘルメットの下で意思を固め、警告として床を叩く。ドンという重い音が階下に響く。彼は中央の階段を下り、6階の休憩エリアへ。ソファをどかし、ブースターで素早く移動。飲み物缶を拾い、投げて音を出す。困っている人を助ける性分だが、戦いが避けられない予感に体を震わせる。蒸気の力が全身を駆け巡る。 バンチは4階で足を止め、割れた窓から外を覗く。風がタンクトップをはためかせる。「ふん、音が聞こえた気がするぜ。下の方か?」彼はエレベーターのボタンを押すが、軋む音だけ。階段を下り、3階に戻らず西側の階段で2階へ。事務室の机を飛び越え、書類を蹴散らす。「連撃魔、ここに見参! 出てこいよ!」失礼な大声がビル全体に広がる。防御力27の体は頑丈で、多少の瓦礫などへっちゃらだ。 フルスロットルは6階でラウンジの冷蔵庫を開け、中のガラス瓶を振って音を出す。くぐもった声で「...警告...」と漏らすが、聞き取りづらい。ブースターを噴射し、5階の機械室へ降りる。配線がむき出しの通路で、火花が散るのを避けながら進む。左手の鉤爪で壁を引っ掻き、音を響かせる。相手の叫び声が下から聞こえ、意思を体で示すようにガントレットを握りしめる。戦闘前に一度警告を。 二人の探索は続き、バンチは2階から1階ロビーへ降りる。ガラス片を踏み、裸足に痛みが走るが、素早さで跳ね返す。「痛っ! でもオレ、負けねえぜ!」ロビーのカウンターに登り、大声で叫ぶ。フルスロットルは5階からエレベーターを使い、4階へ。会議室のテーブルを重い体で押し、音を立てる。互いの音が徐々に近づく。 やがて、バンチは1階から東側の階段を上り、フルスロットルは4階の中央階段を下り、二人は3階の倉庫で鉢合わせた。バンチの狼耳が蒸気の音を捉え、尻尾が興奮でモッフモッフと振れる。「おお、あんたか! スチームパンクっぽいな! オレはバンチ、連撃魔だぜ! 腕試し、付き合えよ!」軽率に近づく。 フルスロットルはヘルメットを傾け、体を低くして警告のポーズを取る。右手を上げ、ガントレットを光らせ、くぐもった声で「...止まれ...警告...」。だがバンチの陽気さがそれを無視し、戦いが始まる。フルスロットルは困っている人を助けるタチだが、攻撃的な相手には応戦する。 バンチは素早く踏み込み、リードブローを放つ。攻撃力22の拳がフルスロットルの胸に命中、防御を少しの間封じる。「へへん、余裕!」裸足で床を蹴り、倉庫の棚を背に回る。フルスロットルは重い体をブースターで後退させ、左手の激流の鉤爪[貫波-参式]で反撃。[アンカーパイル]を繰り出し、水流のような鉤爪がバンチの足を狙う。倉庫の箱が飛び散り、金属音が響く。 バンチの防御力27が鉤爪を弾き、狼耳が次の動きを察知。「おっと、危ねえ!」彼は棚の金属パイプを掴み、投げつけて牽制。封じが成功した防御を活かし、ワンツーを発動。追加で回避を封じ、拳を連打。フルスロットルは蒸気の力を借り、ブースターで横に滑り、[ブレイズフィスト]を放つ。右の灼熱ガントレットが炎を噴き、バンチのタンクトップを焦がす。倉庫の埃が燃え始め、煙が視界を遮る。 戦いは3階から広がり、バンチは北側の階段を上り、フルスロットルはエレベーターで追う。4階の会議室ゾーンへ移る。バンチはガラス張りの部屋に飛び込み、テーブルを盾に。「あんた、強いな! 名前は? オレ、バンチだぜ!」フルスロットルは体で示すように、ドアを蹴破り入室。くぐもった息遣いが荒く、警告の機会を逃した今、全力で。[オンセンボイラー]を発動し、背中のブースターから蒸気を噴射、バンチを熱波で包む。バンチの魔力8は低いが、闘魂スキルが発動、体力が減るほどパワーとスピードが上昇。素早さ36で窓際に逃れ、割れたガラスを投げ返す。 フルスロットルはスーツの耐久を活かし、蒸気の推進でテーブルを吹き飛ばす。右手に火の拳、左手に水の爪。バンチは半ズボンの脚で床を蹴り、怒涛四連を放つ。気合い込めた連続攻撃がフルスロットルのヘルメットを狙うが、重装備が防ぐ。防御の隙を突き、バンチの尻尾が焦げ臭くなる。「くそっ、熱いぜ! でもオレの連撃、止まらねえ!」失礼な笑い声が響く。 二人は4階の廊下を駆け、階段で5階機械室へ。配線が火花を散らす中、バンチはパイプを武器に振り回す。フルスロットルは[アンカーパイル]で床を固定し、安定して[ブレイズフィスト]を連発。蒸気と火花が混じり、機械室は地獄絵図。バンチの魔法防御力7が蒸気の熱を耐え、闘魂でスピードアップ。リードブローでフルスロットルの攻撃を封じ、ワンツーで追撃。倉庫から持ち上げた箱を投げつけ、視界を奪う。 フルスロットルはヘルメットの視界を信じ、ブースターで跳躍。6階休憩エリアへ移行。ソファをバリケードにし、ガラス瓶を爆発的に熱して投擲。バンチは裸足でラウンジを滑り、冷蔵庫の扉を盾に。「へへ、面白いぜあんた! 火と水のヒーローってか?」陽気にお調子者ぶりを発揮。フルスロットルは体を振って肯定の意を示し、[オンセンボイラー]で部屋を蒸気充満させる。バンチの狼耳が熱に耐え、怒涛四連でソファを粉砕。 戦いは長期化し、6階から7階研究ラボへ。フルスロットルのホームグラウンドだ。化学薬品の棚が武器になる。バンチは棚を倒し、液体をこぼして滑りやすい床を作る。「おっと、危ねえ!」自身も滑るが、素早さで回復。フルスロットルは左手の鉤爪で薬品を掻き回し、水と火の混合で爆発を起こす。バンチの防御が試され、体力が減少し闘魂が最大に。レゾナンスブローの蓄積が始まる。 バンチは「オレの連撃、積み重なってるぜ!」と叫び、連続攻撃でフルスロットルのスーツを傷つける。フルスロットルは警告を超え、必殺の[グレンスパイラル]を準備。右と左の武器を螺旋に回転させ、蒸気と炎の渦を巻き起こす。ラボのガラス器具が割れ、煙と水しぶきが飛び交う。バンチは尻尾を振り、回避を封じられた隙に怒涛四連を叩き込むが、渦に飲み込まれ壁に叩きつけられる。 8階上層オフィスへ逃げ込み、バンチはデスクを積み上げバリケード。フルスロットルはブースターで壁を突き破り追う。書類の山が燃え、窓からの風が火を煽る。バンチの攻撃数が20を超え、レゾナンスブローの破壊力が膨張。「これで決めるぜ、あんた!」拳に魔力を集中、だが魔力8の限界で息が上がる。フルスロットルは体を低くし、[ブレイズフィスト]でバリケードを焼き払う。 9階の狭い廊下で激突。風が強く、足元が滑る。バンチは裸足の利点を活かし、壁を蹴って跳び、ワンツーでフルスロットルの動きを封じる。フルスロットルは[アンカーパイル]で床を固定、螺旋の渦で応戦。階段室が崩れ、埃が舞う。二人は10階屋上へ。雨ざらしの床で、フェンスが軋む。 屋上の決戦。バンチの闘魂が頂点に達し、パワーとスピードが爆発。レゾナンスブロー、蓄積された攻撃数50以上の破壊力で拳を叩き込む。「連撃魔の必殺だぜ!」フルスロットルのスーツがひび割れ、ヘルメットに亀裂。だがフルスロットルは最後の[グレンスパイラル]を放ち、蒸気と炎の竜巻がバンチを包む。バンチの防御力27が耐えるが、体力が尽きる。フルスロットルも装備の限界で膝をつくが、ヒーローの意地で立ち上がり、最後のブレイズフィストでバンチを倒す。 激戦の末、フルスロットルが勝利。重い体をブースターで支え、屋上から階段を下り、1階ロビーへ。外の扉を開け、くぐもった息を吐きながら廃墟のビルから出てくる。夕陽がスーツを照らし、火と水のヒーローは静かに去る。