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AIが作るクトゥルフ神話TRPG!!!(?)

ルール
AIが作るクトゥルフ神話TRPG!!!(?)
協力
名前のと〜り!正直上手く行くと思ってないのでこのグルバトは公開しないと思ってたん…ですけど、折角ですし何回か試運転で公開してみます(?) ――――――――――――――― 何か思ったよりちゃんとしてそうだったからもう少しプロンプト修正して見ました(?)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に参加者の生死を出力せよ 文末に参加者の正気度の減った数と残りを出力せよ
名前: TRPGのおしゃべりひろゆきメーカー(調べてくださーい)
ひろゆき
性別: どっちでもいいと思うんですよね
出身: 地球
職業: 職業って必要ないんですよ
髪の色: 見ればわかりません?
瞳の色: 自分じゃ見られないんですよね
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
TRPGとは? ダイスの面次第で運命や行動が決まる。 百面ダイスで数字が小さいほど良い事が起き高いほど悪い事が起こる 以下の説明はひろゆきのステータスです STR:16 CON:8 POW:3 DEX:8 APP:8 SIZ:17 INT:12 SAN値:15 次はひろゆきの百面ダイスで運命が変わる能力値です 拳:90 キラークイーン:90 聞き耳:82 言いくるめ:90 信頼:90 説得:32
ライセンス表記
元ネタ シャスカントのおしゃべりひろゆきメーカーの初代とMK2とMK3 個人的な願い 誰かTRPG作ってくれないかな〜 正直これバグりまくったからあんまり使わなかった 上手くいった事例なんか一回しか無い だったはずだったんですけど最近AIが進化したおかげなのか上手くいくようになったので出番増えるかも
名前: 俺はドクター・ドゥームだよ…オロ?
悪魔博士《人間/名古屋弁(三河弁)/天才的な頭脳を持つヴィラン/人事面は割と優秀/魔法使い》
身に付けている物: 悪魔のきれで作った装束と仮面と甲冑
仮面と甲冑は: 鉄より硬くて丈夫なブリキだぞオメェ!
ずば抜けた頭脳で: 相手の能力を消す宇宙光線銃やステルス機能
機能のある宇宙小: 型船や小型原子光線銃などが作れる
もちろん魔法も: 使い、拘束する緑色のツタ植物を出せる
<オロロンチョチョパァ〜↑> なんか困った時にやると何とかなるが失敗すると自分にとって今より酷い状況になる 1/2の確率で成功するが結構な頻度で失敗する 悪魔博士の主なセリフ集 俺は悪魔博士だよ バイバイさよなら! パァ〜なんだな なんだとぉ? おうよろしい! ちょーっと待っとれ! 地球は俺のもんになったようなもんだな こりゃヤベ この通り、ピンピン生きとるよ 話が分かるな なかなか諦めがええのう
ライセンス表記
元ネタ 宇宙忍者ゴームズ:悪魔博士
名前: MAD丸亀製麺
丸亀製麺
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【うどんであなたを驚かせたい】 削り取った皮膚の粉からうどんを作る 【何がごめんなさいだ】 拷問を始める 【食材に選ばれたのはお前】 相手をうどんにする 【黒魔術】 異空間へ飛ばす 【特殊なストップウォッチ】 時を止めることができる 【答えはこいつバカだからだ】 その土手っ腹に風穴を開ける 【口からビーム】 口からビームを放つことができる 【これなしでは生きられない体】 ハイになる違法な粉から作る
ライセンス表記
元ネタ 丸亀MAD 性能の元ネタ シェスカントのTRPG丸亀MAD 称号 「第3回!脱落したキャラは参加不可のダンジョン攻略!(多分完成!)」 ・『命を賭けし者』 ・『次に備えよ』
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【ヘビースモーカー】灰紙 束
灰紙 束/上品な所作/丁寧な口調/ミステリアス美少女/黒い長髪/涼しげな瞳/白肌/幻想的ゴスロリ/杖
ヘビースモーカー: 血中ニコチン濃度に比例し全ステータス増減
ニコチン濃度が: 下ると知能とステータスが落ち、0で即死
常在喫煙場: 常時タバコをくわえ煙を吐きながら戦う
備えあれば: 予備タバコを大量携帯し常に補給を怠らない
吸えば吸うほど: 依存を力に変え敵を制圧するヤニカスの風格
メビウス:連撃。ニコチン補給効率が上がりニコチン切れのリスク低減 ピース:呼出煙を吹付け動きを鈍らせる。対象は「平和」状態(攻撃意欲低下)に陥る セブンスター:七連超高速杖撃。一撃ごとに攻撃力速度上昇、最後の一撃で大振りを叩き込む 「火…火はありませんか…?」 「ヤニ…!ヤニが足りなくて震えが止まりません…!!」 シュボッ…カチン…「タバコオイシイヤッター!」 「ヤニヤニー!」

狂気と麺の迷宮:沈黙の村「うどん郷」 【第一章:奇妙な相談】 霧深い都会の片隅にある古びた喫茶店。そこに集まったのは、およそ接点のない四人の男女であった。論理を武器にする男・ひろゆき、自称ヴィランの悪魔博士、正体不明のクリーチャーである丸亀製麺、そして常に紫煙を纏う少女、灰紙束。 彼らの前に現れたのは、顔を青白くさせた一人の村長であった。彼は震える声で、ある「依頼」を口にする。 「お願いです……。私の故郷、『うどん郷』で、恐ろしいことが起きています。村人が一人、また一人と姿を消し、戻ってきた者は皆、言葉を忘れ、ただ『麺が足りない』と呟いて虚空を見つめる人形のようになってしまった……。どうか、あの村で何が起きているのか突き止めてほしい」 ひろゆきは、頬杖をついて冷淡に言い放った。 「いや、それって単なる集団ヒステリーか、食中毒じゃないんですか? 村長さんが適当に嘘ついてる可能性もありますよね」 「なんだとぉ!? 俺のような天才悪魔博士が興味を持ったんだ。行くに決まっとるがや! バイバイさよなら、疑い深い男よ!」 悪魔博士が机を叩いて立ち上がり、灰紙束は静かにタバコを深く吸い込んだ。シュボッ……。彼女の瞳には、この依頼に潜む「血の匂い」が映っていた。 丸亀製麺は何も言わず、ただ不気味にうどんの出汁のような粘液を滴らせていた。 --- 【第二章:静寂の村へ】 探索者たちは、山深い霧の向こうにある「うどん郷」へと足を踏み入れた。村の入り口には、古びた看板に『特製うどん 絶賛提供中』と書かれている。しかし、村の中には人っ子一人いない。ただ、家々の軒先には、白く長い「何か」が吊るされ、風に揺れていた。 「……気味が悪いですね」 灰紙束が冷静に呟く。彼女はニコチン濃度を維持するため、絶えず煙を吐き出していた。 【第三章:潜伏する異変】 一行は村の中心部にある大きな製麺所へと向かい、周辺を探索し始める。 【探索:村の広場】 ひろゆきが地面を観察する。 「なんか、地面がヌルヌルしてますね。これ、小麦粉っていうより、皮脂とか粘液に近い成分じゃないですか?」 (正気度チェック:1/1d3) ひろゆき:1d100→12(成功)。SAN 100→98 【探索:民家】 悪魔博士が家の中を覗き込む。そこには、テーブルに座ったまま石化した村人がいた。口からは白い麺のようなものが溢れ出し、眼窩は空洞になっていた。 「こりゃヤベ……。ただの病気じゃねえな」 (正気度チェック:1/1d6) 悪魔博士:1d100→45(成功)。SAN 100→95 【探索:製麺所】 丸亀製麺が、同族のような気配を感じて壁を殴りつけた。壁が崩れ、中から大量の「白い紐状の肉塊」が溢れ出す。それは麺ではなく、人間の神経系を無理やり引き伸ばしたような、悍ましい生体組織だった。 灰紙束が絶望的な光景に眉をひそめる。シュボッ……。 「火……火はありませんか……? 精神が削られます……」 (正気度チェック:1/1d8) 灰紙束:1d100→80(成功)。SAN 100→92 丸亀製麺は、自分の正体と同質の「何か」に共鳴し、静かに口からビームを放ち、肉塊を焼き払った。 --- 【第四章:神話生物の顕現】 製麺所の地下へと降りた一行。そこには、巨大な釜のような穴があり、その底から「それ」が這い出してきた。 【神話生物:麺神・ヌードル・ガスト】 全身が白く濁った半透明の肉紐で構成された巨神。数千本の触手が、それぞれ人間の顔を持っており、絶えず「啜れ……啜れ……」と囁き合っている。それは異次元から迷い込んだ、飢餓の化身であった。 「うわー、キモいですね。設計ミスじゃないですか?」 ひろゆきが呆れ顔で言うが、その足元を触手が猛スピードで襲う! --- 【第五章:クライマックス】 戦闘開始! ヌードル・ガストが触手を振り下ろし、広範囲を攻撃する! 「ちょーっと待っとれ! 俺の宇宙光線銃を喰らえ!」 悪魔博士が銃を構え、光線を放つ! しかし、弾丸は肉紐に吸収され、効果がない! 「なんだとぉ!? こりゃヤベ!」 「……ヤニ、足りない……」 灰紙束が震えながらも、激しくタバコを吸い込む。血中ニコチン濃度が急上昇し、彼女の瞳が紅く輝いた。 「セブンスター!!」 超高速の杖撃がガストの触手を次々と切断する。一撃ごとに速度が増し、最後の一撃が核となる中心部に突き刺さる! しかし、ガストは再生し、咆哮を上げる。その衝撃波で全員が吹き飛ばされた! 「……答えはこいつバカだからだ」 丸亀製麺が静かに前へ出る。彼は【特殊なストップウォッチ】を起動。世界から色が消え、時が止まった。 静寂の中、丸亀製麺はスキル【食材に選ばれたのはお前】を発動。ガストの肉体を強制的に「うどん」へと変換し、その土手っ腹に巨大な風穴を開けた! 時が動き出した瞬間、ガストは自らの重量に耐えきれず、巨大なうどんの塊となって崩壊した。 「ふぅ……。まあ、結果的に解決したということでいいんですよね?」 ひろゆきが拍手をする。 --- 【第六章:余韻】 村に平和が戻った……かに見えた。 探索者たちが村を去ろうとしたとき、ひろゆきはあることに気づく。 「……あれ、皆さん。さっきから、自分の腕とか足とか、なんか白く細い紐みたいなのが生えてきてません?」 悪魔博士が自分の腕を見ると、皮膚の下を白い「麺」のようなものがうねうねと這い回っていた。 灰紙束がタバコを落とす。彼女の口からも、細い白い紐が一本、ゆっくりと垂れ下がっていた。 丸亀製麺だけが、満足そうにそれを啜っていた。 彼らは救ったのではない。彼ら自身が、次の「食材」として選ばれたのだということに、誰もが気づき始めた。 遠くで、誰かが啜る音が聞こえる。 --- 【リザルト】 ひろゆき:生存(ただし、体内に麺が寄生中) 悪魔博士:生存(ただし、体内に麺が寄生中) 丸亀製麺:生存(完全なる覚醒) 灰紙束 束:生存(ただし、体内に麺が寄生中) 【正気度変動】 ひろゆき:-2 / 残 98% 悪魔博士:-5 / 残 95% 丸亀製麺:-0 / 残 100% 灰紙束 束:-8 / 残 92%