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SCP管理レポート[記録:516日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: Dust+
性格: 非常にのんびりとした憂鬱な性格
容姿: 黒と黄色にシンボルマークのあるパーカー
種族: スケルトン
概要: 力が強く、多元宇宙全体に影響を及ぼす
ディターミネーション:自分の限界値を超え、不可能を可能にする プラスブラスター:他の存在の決意や意志を吸い込み、10倍の強さで撃ち返す DTバースト:当たると、DTの根が相手の体に大量に繁殖し、大規模な幻覚とヒステリーを引き起こす。攻撃が成功すれば一発で相手を即死させ、相手の命を永久に存在しないものとする レッドマステリー:有毒なタイプの決意を相手に注入し、体と魂を溶かす
性別:男性: 年齢:38 身長:158cm 性格:愉悦
口調:妖しい: 身分:異能対策研究室特別被験体
一人称:オレ: 特徴:眼鏡、癖毛、薄笑い、車椅子、狡猾
武器:無し: ※丸腰をアピールし無害さを強調する為
戦闘方法: 喋りながら。能力を極限まで応用する
─開閉─ ルール ・自分は触れていない扉を開けることが出来る ・自分は触れていない扉を閉めることが出来る 自分は能力者の被験体として研究所に軟禁されている 又、能力の実験の為その施設には1800個、198種類の形状の扉が存在する 自分と相手の双方が、無意識的に扉だと感じる物を能力の対象にすることが可能 能力の拡大の為に話術でコントロール
ライセンス表記
能力の元ネタ SuperNewRoles

{ オブジェクト名称:{Dust+} オブジェクト名:SCP-████-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:全ての収容班はSCP-████-JPの活動に対して注意を払い、必要に応じて即座に護衛を要求すること。SCP-████-JPの出現や事件発生時は、周囲の区域を封鎖し、一般市民の立ち入りを禁止すること。強力な心理的影響を受けた者は即座に隔離し、精神保護対策を取る。 収容プロトコル記録者:Dr.△△ Dクラス職員との対話録: Dクラス職員: SCP-███、あなたはどうやってそんな力を得たのですか? Dust+: ああ、何だか気分が良い時に、つい力を使いたくなるんだ。君たちにちょっとした幻覚を見せてあげるようなね。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性: XK:世界終焉シナリオ 管理site: Site-███ 管理職員のクリアランスレベル: 4 ミーム性の詳細: SCP-███はその存在そのものが、近くの生物に強い幻覚と精神的影響を与える傾向がある。 カバーストーリーの有無と詳細: ある。SCP-███は表向きは失踪した学者として扱われており、不詳細なデータが流出した際にはその容姿を公表されている。 収容違反の有無: 過去に数回の収容違反が発生しており、その都度被害が報告されている。 備考: SCP-███の力は多元宇宙に影響を与えるため、常にその動向に注意を払う必要がある。 } { オブジェクト名称:{【ドアー】扉際 開戸} オブジェクト名:SCP-████-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル: SCP-████-JPは異能対策研究室特別収容施設の中に収容され、1800個の様々な形状の扉が設置されている区域内でのみ活動を許可される。 収容プロトコル記録者:Dr.◇◇ Dクラス職員との対話録: Dクラス職員: この扉を開けられるって、本当なのか? 【ドアー】扉際 開戸: もちろん、オレにはその力がある。君が思うよりも簡単だよ。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性: CK:再構築シナリオ 管理site: Site-██ 管理職員のクリアランスレベル: 3 ミーム性の詳細: SCP-████-JPはその能力によって、周囲の人間に対して心理的影響を及ぼし、不安や恐怖を引き起こす可能性がある。 カバーストーリーの有無と詳細: ある。SCP-████-JPは無害に見える存在として、異能研究の一環として研究されている。 収容違反の有無: 現時点で収容違反は確認されていないが、その能力の特性上、慎重な監視が必要とされている。 備考: SCP-████-JPは、その能力を駆使して戦闘を行うことができるため、戦闘時には充分な対策を講じることが求められる。 }