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要護衛対象(艦)を守り切れ 147回目 特殊モード【爆裂轟沈】

ルール
要護衛対象(艦)を守り切れ 145回目
協力
お知らせ! 100回に到達したので、以降は開催数をカウントします! 作者がルールを入れていない時は、参加者が好きにルールを入れて良いよ! あー、でも喧嘩しないようにね…… フェア「あぁ! 貴重な平和モードが終わった!」 ヴァレリア「以降は、梅雨の時期のみ気分で開催だってさ。」 フェア「梅雨だからか……。」 作者はルーレットで作戦を決める事にした……。 護衛依頼! 色々調整中! NG無し どうも。 連邦国家アルズ・ベイン所属、エリート輸送支部のフェアだよ! 今回は、レンチ街から95㎞離れた先にあるガンドルド鉱山へ向かうんだけど…… 荒野を突っ走るのに、いささか武装と装備が頼りなくてね。 だから、皆に護衛をお願いしようと思ったんだ! この荒野の危険性はね、様々な種族・陣営が争っているところで、めっちゃ危険! 呑気に通っていたら、何十ものの襲撃を受けてしまう程にね。 報酬は、各種称号だよ! 結果や出来事、参加したキャラのタイプによって入手できるのに違いがあるから、気を付けて! 参加報酬【フェアな依頼】 生存【まあ、余裕っすね】 死亡【あの世に招待♪】 逃亡【逃亡傭兵、爆誕!】 その他【理由に合った称号を、好きに書いてね?】 ・○○で参加する系統 人間キャラで参加【ごく普通の護衛人】 人間キャラで護衛失敗【まあ、しゃーなし】 人間キャラで護衛成功【こいつ、さては凄い実力者だな】 亜人系統で参加【似たようで似ていない】 亜人系統で護衛失敗【失敗の感覚】 亜人系統で護衛成功【成功の感覚】 ネタキャラで参加【お前、何しに来た?】 ネタキャラで護衛失敗【お前、本当に何しに来た?】 ネタキャラで護衛成功【マジですか……。】 機械系統で参加【任務開始……】 機械系統で護衛失敗【エラー発生!】 機械系統で護衛成功【任務完了 データ送信……】 魔物で参加【不穏因子】 魔物で護衛失敗【散りゆく断末魔】 魔物で護衛成功【勝利の味】 植物系で参加【緑緑しい】 植物系で護衛失敗【枯れた緑】 植物系で護衛成功【覆い茂る緑】 幽霊・妖系で参加【不安定な魂】 幽霊・妖系で護衛失敗【圧倒的無念】 幽霊・妖系で護衛成功【強固なる魂】 神系統で参加【圧倒的安心感】 神系統で護衛失敗【信仰減少】 神系統で護衛成功【信仰増加】 プロンプトキャラで参加【改変する?しない?】 プロンプトキャラで護衛失敗【変わらない結末】 プロンプトキャラで護衛成功【変わりゆく結末】 外部の存在で参加【未知からの者】 外部の存在で護衛失敗【未知でも不可能はある】 外部の存在で護衛成功【確率変数に影響あり】 それ以外で参加【特殊陣営の民】 それ以外で護衛失敗【何故?】 それ以外で護衛成功【特殊故の特権】 ・以降は、確実に獲得できるか不明 道中で人類の襲撃【結託して、どうした?】 道中で盗賊の襲撃【悪人を斬る】 道中で魔物の襲撃【RPGのクエスト感】 道中で邪教団の襲撃【神を崇めよ!】 道中で革命軍の襲撃【ビバ、革命魂!】 道中で抵抗軍の襲撃【総員、全力で抵抗せよ!】 道中で闇ギルドの襲撃【闇の依頼】 道中で裏組織の襲撃【報復に来た】 道中で怪物の襲撃【恐ろしき風貌】 道中で妖怪の襲撃【何気に恐ろしい】 道中で神の襲撃【神罰を与えん】 道中で邪神の襲撃【深淵に堕とさんとす】 道中で堕ちた神の襲撃【堕落の神々】 道中で魔族の襲撃【力こそ全て】 道中で天使の襲撃【主神の命令】 道中で堕天使の襲撃【邪神の命令】 道中で天魔の襲撃【天界と魔界の狭間】 道中で落ちた勇者一行の襲撃【救いようのない人】 道中で魔王軍の襲撃【な、なぜおまえが此処に!】 道中で神聖魔王軍の襲撃【えーっと、何方様?】 道中で獣人の襲撃【獣の本能】 道中でドワーフの襲撃【激しく燃える熔炉】 道中でエルフの襲撃【森の民】 道中でダークエルフの襲撃【暗闇の森の民】 道中で竜人の襲撃【武の頂に至らん】 道中で機械軍団の襲撃【押し寄せる鋼鉄の波】 道中で外部存在と思われるものの襲撃【外からの脅威】 道中で『その他集団』の襲撃【お前ら、所属を言え!】 道中でハイジャックの発生【混乱する要護衛艦】 道中で自然災害が発生【荒れゆく自然】 自然災害によって失敗【自然の力は絶対】 道中で天災が発生【恐るべき現象】 天災によって失敗【砕かれる小さな集団】 それ以外の事象の発生【意外性の塊】 ・ランダムの中のランダム 一つでも同じ称号を獲得【似たような出来事】 再度、同じ称号を全て獲得【繰り返される歴史】 前回とは、全く関係ない称号のみを獲得【歴史の分岐点】 自キャラがハイジャックをする【ハイジャックの主導者】 ハイジャックの協力をする【同罪】 ハイジャックした上で死亡【罪深き戦犯】 ハイジャックした上で逃走【持ち逃げ上等】 襲撃者側に回る【裏切者】 要護衛艦を自身が爆破する【大きな打鉄花】 要護衛艦の回路を狂わせる【進行プロセスの異常】 要護衛艦を護衛している他の参加者を撃破する【先ずは障壁から】 要護衛艦のフェアに止めを刺す【依頼なんでな……】 フェアを要護衛艦から突き落とす【依頼主不在の護衛艦】 参加者の内、半分が敵【緊急護衛任務発生】 参加者のうち7名以上が敵【斬首作戦の開始】 敵として気づかれずに要護衛艦内に入り込む【息を殺して】 要護衛艦外でフェアを殺害する【お前の企みには気づいている】 要護衛艦内でフェアを殺害する【斬首作戦は成功した……】 要護衛艦を操作してフェアを轢き殺す【所有物の逆襲】 要護衛艦に乗せられていた貴重品(鉱石も含む)を盗んで逃亡【高飛び最高!】 上記を連続で成功【我、伝説の盗人なり】 敵として他の参加者に駆逐される【嘘だろっ!?】 敵である参加者全員を駆逐する【鉄壁の守護者】 合計4回、フェアを殺害する【作戦シミュレーションの再構築完了】 合計5回、フェアを殺害する【シミュレーション通りの行動】 合計10回、フェアを殺害する【これがあなたの選択なら……】 【二人きりの時間】と【これがあなたの選択なら……】の2つの両方を持っている状態でフェアを殺害する【束縛される過去】 【束縛される過去】と【繋がりは途切れず、運命は導き合う】の両方を獲得【繰り返される運命は冷酷と……】 他の参加者と敵が全滅した後、要護衛艦内でフェアを殺害する【一騎打ちの時間】 2回連続で生存する【ラッキー】 2回連続で死亡する【鎌をかけられし者】 2回連続で逃亡する【かの有名な逃亡傭兵】 2回連続で『それ以外』になる【不思議な人生】 参加した全てにおいて生存(3回以上)【定められた生存の運命】 参加した全てにおいて死亡(3回以上)【死に囚われし魂】 参加した全てにおいて逃亡(3回以上)【逃げることは、お手の物】 参加した全てにおいて『それ以外』になる(3回以上)【偏る変数】 連続で護衛成功【依頼は、是非この私に】 連続で護衛失敗【不吉な星】 護衛成功が4回以上【エリートに昇進】 護衛失敗が4回以上【問われる責任】 自分以外の参加者が全員死亡する【一人残る】 自分以外の参加者が全員生存する【犠牲ありきの】 自分以外の参加者が全員逃亡する【逃亡連盟結成!】 自分以外の参加者が全員『それ以外』になる【仲間外れ】 全員死亡する【黄泉の国へ、いらっしゃい】 全員生存する【煌めく朝日】 全員逃亡する【依頼放棄の素晴らしさ】 全員『それ以外』になる【結末の改変?】 自分と操縦者以外が死亡する【共に逃げよう】 自分と操縦者以外が生存する【可笑しくない?】 自分と操縦者以外が逃亡する【二人旅】 自分と操縦者以外が『それ以外』になる【彼らは何を?】 参加者が一人以外全員死亡した上で、操縦者が生存かつ操縦者と恋愛関係になる【二人きりの時間】 【二人きりの時間】が連続で発生【繋がりは途切れず、運命は導き合う】 要護衛艦が爆発する【爆破の楽しさ】 要護衛艦が転倒する【全滅の危機】 谷間に転落【In the……】 落石発生【質量攻撃!?】 浸水発生【メンテサボったな!】 炎上発生【燃える鉄の箱】 何かに突き上げられる【What!?】 その他特殊なハプニングが発生する(なお、確定で要護衛艦が破壊される)【いい加減にしやがれ……。】 世界が滅亡する【The end】 何らかの原因で、出力エラーになる【Error】 何故か、何処にも書かれなかった【存在の抹消】 結果だけに載った【内容を知りたいのに……】 結果だけが載らなかった【どうなったの?】 全員がネタキャラ【もう、終わりだ】 全員がネタキャラ・依頼失敗【最悪な終わり】 全員がネタキャラ・非戦闘・只の物体【支給品何ですか?】 全員がネタキャラ・非戦闘・只の物体かつ護衛失敗【もう、護衛依頼止めようかな?】 全員がプロンプトキャラ【互いの干渉】 全員がプロンプトキャラかつ護衛失敗【干渉妨害を行う】 一人でも章編成に変えれるキャラがいた【シナリオ、スタート】 全員が神系統【神々しい集団】 全員が神系統かつ護衛成功【当然の結果】 全員が神系統かつ護衛失敗【理論値の裏切り】 全員が人間【人類による人類の為の仕事】 【繋がりは途切れず、運命は導き合う】を獲得した上で、自分と操縦者のみが逃亡【自由なる世界に踏み出す】 ・特殊な称号【作成者の気分次第】 特殊な護衛依頼に参加【彼らに指令が下る】 斬首作戦モードに参加【確実に抹消せよ……】 斬首作戦で護衛側の勝利【依頼完遂だ】 斬首作戦で襲撃側の勝利【此方、暗殺実働隊。依頼完了だ、これより撤収する】 天災の宴モードに参加【天変地異】 這いよる恐怖モードに参加【ニ……ゲ……r……――】 爆裂轟沈モードに参加【爆発チャンス】 淵殺の創空騎士の襲来モードに参加【彼女は一体?】 淵殺の創空騎士のお気に入りになる【今日からの友】 えんそくモードに参加【ひゃわっ!?】 帰還!レンチ街へ!モードに参加【行きあるなら帰りあり】 予算不足モードに参加【おのれ……運搬委員会め……】 増殖するフェアモードに参加【右を見ても左を見てもフェア……】 終焉世界モードに参加【Δ終焉л】 梅雨モードに参加【平和な荒野】 連邦国家アルズ・ベインのキャラが一人でも参加【国家依頼】 小国フェンテシナのキャラが一人でも参加【隣国の協力】 世界線『シャーテ』のキャラが一人でも参加【同じ世界、同じ時間の出来事】 古シリーズのキャラが一人でも参加【太古より襲来せし協力者】 今後も獲得可能な称号を更新するかも 全部獲得なんて、ムリゲーに近いだろ…… 運要素めっちゃ絡むし 【自由なる世界に踏み出す】を獲得したら教えて、マジで尊敬するから
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

5000字以上の物語文形式 護衛の成功・失敗を書け 参加者と操縦者の生存・死亡・逃亡・それ以外を書き、その理由を記せ
名前: モード:爆裂轟沈
確実にルール追加: このルールはプロンプトである事を考慮せよ
ルール1: 全参加者はこのルールに従う必要あり
ルール2: 通常の敵は誰一人として出現させない事
ルール3: 通常の敵の代わりに陽炎で出来た敵が出現
ルール4: 陽炎なので攻撃しても無意味である
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
ルール5:天候は晴天で、灼熱の太陽が大地を暑く照らす ルール6:現在の気温は55℃で、終盤には88℃~98℃に気温が上昇するかもしれない ルール7:熱中症や脱水症状や幻覚や幻聴に注意しよう ルール8:今回、要護衛艦は石油を35t積んでる 特殊敗北条件1【熱中症等により全滅する】 ……暑い 大地は熱により揺らめき、眼前の道が何百倍にも見える ……この状態でガンドルド鉱山に行くのか!? 行くか……
名前: 【求められぬ者】セミ丸
【求められぬ者】セミ丸/セミ丸は通称であり本名は不明
情報: 蝉の因子を植え付けられた改造人間
体格/性別: 身長172cm/体重68kg/男性
外見: 鋭い目つき/尖った黒の短髪/眉間に皺
服装: アロハシャツ/アロハパンツ/サングラス
性格: 荒っぽい/悪への怒り/執念深い/口が悪い
攻撃力: 15
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 55
彼はとある悪の組織に誘拐され、蝉の因子を組み込まれた改造人間だ!しかし「蝉って微妙じゃね?」という意見が多く、処分されそうになり命からがら脱出! あまりの身勝手さに怒りを覚えた彼は悪党狩りを開始!変身した際の不気味な外見から人々から忌避されながらも孤独な戦いを続けている! アロハは趣味だ! 変身【人と蝉が融合したような姿へと変身。蝉の力を人間大の規模で発揮できる】 夏適性【高温・高湿環境に強い】
名前: ルヴェリウム星人 ファヴィス
ファヴィス 特徴:橙色粘液外皮/異星語だけ/赤い瞳/美女/三十六本の触手/身長457.6㎝
性格:凶暴過激: 凶暴で過激。異星人を敵視する排他主義
口調:異星語❶: 異星語で粗暴 自称:ルヴラ 他称:ヴァズ
グヴェシルヴァ: 三十六丁の軍事違法熱光線機関銃。超強力。
ズィアヴァト: 違法爆発物。惑星消壊規模の破壊を起こす。
テロ過激派: 仲間ルヴェリウム星人過激派と共にテロをす
ルヴェリウム星人のめっちゃヤバイ奴の軍人。最近ユヴィシース星人の惑星を一つテロで破壊したヤベェ記録を持ちほぼ全勢力に出禁にされている。放射線で体が燃える事から外皮を全て金属板で覆い非常に高知能生物であるからの選択。因みにユヴィシース星人は高精神波で異能力を使えるが、防衛に失敗した。 台詞例「ルヴァ、ズェ、ヴェルズァル!ルヴラギャズェルス!(訳:諸君、我々は今、此処を襲撃する!私達の名において!)」
ライセンス表記
なんだコイツ!?テロリストじゃねぇか!
名前: 魔王くん《モフ耳化》
魔王くん(異名:世界に愛された純白の魔王→世界に愛され過ぎたモフわんこ、神の加護で本人は魅了無効)
種族、性別: 元魔王、モフ耳化により現在は犬獣人、オス
性格1/一人称: 純粋で騙されやすい、自己犠牲的/僕
性格2: マイペースで臆病、可愛いものが好き
年齢、身長: 16歳、モフ耳化により143cmに縮んだ
モフ耳化の変化: 精神年齢低下、漢字を半分くらい忘れた
攻撃力: 3
防御力: 5
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 17
元魔王だが、謎の力によってモフ耳化が進行。ただでさえ強力だった愛され体質が爆発し、理性を蕩かす可愛さに進化。さらに交渉力が強化され、ほぼ成功するようになった。 女装が恐ろしいくらい似合う。 モフ耳化してからは知能が中学生程度に低下し、半分くらいは平仮名で話すようになった。 ただでさえ低い戦闘力がさらに低下し、犬の群れに負けるくらいになってしまった。 本人は狼獣人だと言い張るが、実際は犬獣人である。
名前: ラジオ局電流放送所属 ルネェ・クア
ルネェ・クア 特徴:露出度の高いメイド服/美女/黒髪/青い瞳/魅惑漂う/胸がでかい/身長167.5㎝
性格:冷静: 冷静だが昔は結構承認欲求がえげつなかった
口調:丁寧: 丁寧な口調、ただ結構魅惑漂う 自称:私
超人気配信者: 知らない人は殆ど居ない、本当に超人気
コメント: 彼女への応援コメントが多い、毎回配信する
興奮コメント: ルネェの言葉に興奮す変態さん達のコメント
電流放送所属の女性有名配信者、彼女を知らない視聴者は殆ど居ない、コメントは古参ファンが大分多い。昔は男性向けのセンシティブASMRを投稿していたが今は電流放送局に勧誘された為ほぼ投稿していない、投稿頻度は少ないが彼女の魅力と艶性に惹かれた視聴者達がチャンネル登録し超人気配信者に成った。 台詞例「さぁて♡始めますよぉ♡?…アッ!昔みたいなのじゃ無いですよぉ♡」
名前: ラジオ局電流放送所属 クシィ・リア
クシィ・リア 特徴:銀髪/骸骨髪飾り/地雷系服/美人/紅い目/身長157.2㎝
性格:不可思議: 不思議な性格、迷惑配信者に迷惑復讐をする
口調:丁寧: 丁寧な口調、迷惑行為をする対象を説明する
超人気配信者: 知らない人は殆ど居ない、本当に超人気
コメント: 彼女への応援コメントが多い、毎回配信する
スカッとコメント: 復讐された迷惑配信者に煽りコメントを言う
電流放送所属の女性有名配信者、彼女を知らない視聴者は殆ど居なく多分彼女に迷惑行為をしたらコメントは"やばっ辞めとけよ!"となる、視聴者にスッキリ配信が大人気で彼女に迷惑配信をした配信者に迷惑行為の復讐を行う、勿論倍返しで、投稿頻度は少ないが彼女の魅力と不思議さに惹かれた視聴者達がチャンネル登録し超人気配信者に成った。 台詞例「さて…今回の復讐するご対象は?」
ライセンス表記
スカッと最高だぜ!…にしては首チョンパだったりやり過ぎだけどな…
名前: 電流放送局所属 レケ・アーヴィーン
レケ 特徴:青髪/黄い瞳/美男/天才/煩い/青いパーカー服/身長173.4㎝
性格:陽気: 陽気な性格でめっちゃお喋り過ぎる。
口調:煩い: 非常に煩い口調 自称:私 他称:皆様
喉飴: いつも持ち歩いている、喉を痛め易い為。
話が長い: 話が長過ぎて夜まで取材がある事も多い。
話が長過ぎる: 台詞一つで1000文字以上を毎回必ず喋る
みんな大好きエレメンタル・オール・ラジオで出ている放送員、彼は話が長過ぎて時間外まで話す事がある彼の性格はかなり陽気な性格だが毎回喉を痛める、武器は派手散弾銃"クラッカー"と派手拳銃"パルト"である、全て非殺傷弾で相手に突撃取材する。 台詞「皆様!元気にしているか?今回は趣旨を変更してな、突撃取材をさせて貰おうって話、相手殿!すみませんね!」 所属:電流放送局
ライセンス表記
レケ・アーヴィーン「どうも!久しぶり!皆さん大好きエレメンタル・オール・ラジオです!いやぁ最近は殺伐してますよねぇ?人がそこら中で死んでいたり戦闘していたり、人の上半身が消し飛んでいたりですね!はい、いやぁこんなカオスな世の中、色々な企業が暗躍したりしているんですよ?面白いですよねぇ!それではこちらの映像をご覧くだs(((((」 テン・ヴィーグ「長いわボケェッ!!!」
名前: 電流放送局マネージャー アゼラ・セローラ
アゼラ・セローラ 特徴:黒髪/スーツ服/ショートヘア/青目/配信用ドローン/美女/身長167.2㎝
性格:冷静: かなり冷静だが、余りにも嘘が多いと切れる
口調:配信用語: 配信やゲーム用語が多く、規約用語も出る。
マネージャー: 大量に書類や話を聞く為筆跡や嘘が確認可能
コメント: 彼女へのコメントが多い、偶に毎回配信する
警察等の法律コメ: 彼女に嫌がらせ等の事は相手がBANされる
電流放送に所属する女性マネージャー、他職員に休暇を渡す為休日も仕事をする仕事大好き人で一年分の仕事を3日で終わらす化け物である、マルチタスクが得意である為それも影響しており話を聞きながら片手で仕事が可能である、偶に迷惑配信者や荒らしが来て毎回キレて散弾銃の"ヴルヴォルカ"を出し粗暴な口調で帰れと脅している。 台詞例「で…何の用事ですか?私に。」 キレた時の台詞「チッ…るっせぇな!」 所属 電流放送
ライセンス表記
怒らすな危険

灼熱の地獄、陽炎の迷宮。レンチ街からガンドルド鉱山へ向かう95kmの道のりは、もはや物理的な距離ではなく、生存への絶望的なカウントダウンへと変貌していた。 空はどこまでも青く、突き抜けるような晴天だ。しかし、それは慈悲ではなく残酷な処刑人の貌をしていた。太陽は容赦なく大地を焼き、地表からは陽炎が激しく立ち昇り、視界を歪ませている。現在の気温は55℃。人間が生存できる限界をとうに超えた環境の中、巨大な要護衛艦は時速10kmという、歩くよりも遅い速度で砂塵を上げて進んでいた。 艦の操縦席では、二十歳の女性、フェアが額から滴る汗を拭いながら、必死に操縦桿を握っていた。彼女は持ち前の明るさと元気さで、絶望的な状況にあっても「大丈夫!きっと着けるよ!」と叫んでいたが、その声には隠しきれない疲労が混じっていた。艦内には35tもの石油が積まれている。この猛暑の中、それは巨大な火薬庫を抱えて歩いているに等しい。 護衛に就いたメンバーは、あまりにもバラバラだった。 アロハシャツにサングラスという、この暑さに最適化した格好の改造人間・セミ丸。彼は蝉の因子を持つため、この熱さえも心地よいと感じている唯一の存在だった。 「チッ……どいつもこいつも、暑さでヘロヘロしやがって。見てらんねぇぜ」 彼は不機嫌そうに吐き捨てながらも、鋭い目つきで周囲を警戒していた。 その隣では、元魔王の犬獣人、魔王くんがもふもふの耳を垂らして、ぐったりと地面に伏せていた。 「あついよぉ……。もうむりぃ……。だれか、ひんやりしたおやつ、ほしいなぁ……」 知能が低下し、幼い口調になった彼は、もはや戦力というよりは「守られるべきマスコット」と化していた。しかし、その圧倒的な愛らしさは、絶望的な状況にある同行者たちの精神的な支え(あるいは、守らねばならないという義務感)になっていた。 そして、電流放送局から派遣された配信者チーム。ルネェ、クシィ、レケ、アゼラの四人は、この極限状態さえも「コンテンツ」として捉えていた。 ルネェは露出度の高いメイド服で、汗ばんだ肌を惜しげもなく晒しながらカメラに向かって微笑む。 「さぁて♡ 皆様、見てくださいこの絶景♡ 地面が溶けそうですよぉ♡」 クシィは地雷系ファッションに身を包み、骸骨の髪飾りを揺らしながら、冷徹な瞳で周囲を観察していた。 「ふふ、この状況で誰かが裏切ったら……最高にスカッとする復讐配信になりますね」 一方、レケは止まらない。止まらないのだ。 「皆様!見てくださいこの陽炎を!実に素晴らしい!科学的に言えば、これは地表付近の空気が熱せられ、上空の冷たい空気との温度差によって光が屈折する現象なのですが、この状況下での屈折率は通常よりも高く、あたかも水面が広がっているかのような錯覚を……(中略)……というわけで、この状況における精神的疲労と肉体的消耗の相関関係について、ぜひ同行者の皆様に取材させていただきたいと考えておりまして!お忙しいところ恐縮ですが、今の心境を1000文字程度で語っていただけませんか!?」 「……うるさい。黙れ。BANするぞ」 マネージャーのアゼラが、片手で大量の書類を処理しながら、冷徹にレケを切り捨てた。彼女の目はすでに血走っていたが、マルチタスク能力だけで正気を保っていた。 だが、この一行には「不純物」が混じっていた。正体は、ルヴェリウム星人の過激派、ファヴィスだ。彼女は金属板で全身を覆い、異星の言語で毒づいていた。 「ルヴァ、ズェ、ヴェルズァル!ルヴラギャズェルス!」 (訳:諸君、我々は今、此処を襲撃する!私達の名において!) 彼女の目的はシンプルだった。この要護衛艦をハイジャックし、積載された石油を爆破して、この星に絶望を振りまくこと。彼女にとって、この暑さは大した問題ではない。むしろ、金属板の外装が熱を帯びる快感さえあった。 旅が始まって数時間後、異変が起きた。 地平線の彼方から、陽炎が凝固したような、実体のない「影」が押し寄せてきた。それはルールによって定められた、陽炎の敵だった。数億という、数えきれないほどの陽炎の群れが、波のように艦を包囲する。 「敵襲だ!!」 セミ丸が叫び、変身した。人と蝉が融合した不気味な姿へと変わり、超高速の移動で陽炎の群れに斬り込む。しかし、刃は虚しく空を切った。攻撃しても、そこに触感はない。陽炎だからだ。 ルネェやクシィも武器を手に取り、レケは散弾銃「クラッカー」を乱射したが、弾丸はすべて陽炎を透過し、後方の砂漠に消えていった。 「無駄よ!攻撃が効かないわ!」 アゼラが叫ぶ。だが、陽炎の敵は攻撃こそ緩慢だが、触れられた場所から体力を奪い、精神を蝕む。55℃の気温に、陽炎による精神的な疲労が加わり、メンバーたちは次々と脱水症状に陥っていった。 そして、運命の瞬間が訪れる。 ファヴィスが動いた。彼女は三十六本の触手をうねらせ、軍事違法熱光線機関銃「グヴェシルヴァ」を、護衛艦の底辺、ちょうど石油タンクがある位置に向けて放った。 「ルヴラッ!!」 凄まじい光線が艦を貫通する。しかし、陽炎の敵の攻撃に気を取られていたため、誰も彼女の裏切りに気づかなかった。光線が石油タンクに直撃した瞬間、艦内は地獄と化した。 35tの石油が、55℃の環境下で一気に引火。大爆発が起こる。 ドォォォォォォン!!! 横2km、縦1kmの巨大な艦は、一瞬にして巨大な火だるまとなった。熱光線による穴から酸素が供給され、内部で爆燃が起こり、艦はもはや操縦不能な「空飛ぶ火葬場」へと変貌した。操縦者のフェアは、爆風に巻き込まれ、操縦席から吹き飛ばされた。 さらに、最悪のタイミングで気温が急上昇した。88℃。そして98℃へ。 もはや呼吸をするだけで肺が焼ける。水も尽き、メンバーたちは熱中症と脱水症状で意識を失い始めていた。 「あつい……あついよぉ……」 魔王くんは、もふもふの毛が焦げ付き、白目を剥いて倒れた。彼はあまりにも弱すぎた。戦う前から、この気温だけで限界だったのだ。 ルネェ、クシィ、レケ、アゼラの配信チームは、互いに支え合いながら逃げ出そうとしたが、足元の砂漠はすでに溶岩のように熱くなっていた。レケは最期まで「この状況をどう実況すべきか」を語ろうとしたが、喉が完全に焼けて声が出なくなった。アゼラは最後までマネージャーとして、メンバーを誘導しようとしたが、熱射病により意識を喪失。ルネェとクシィも、互いの手を握ったまま、静かに意識を失った。 セミ丸だけは違った。彼は「夏適性」を持っていた。灼熱の太陽さえも、彼にとっては活力の源だ。彼は燃え盛る艦から、気絶したフェアを抱きかかえ、脱出した。 しかし、そこへファヴィスが襲いかかる。彼女は惑星破壊規模の爆発物「ズィアヴァト」を起動させようとしていた。しかし、彼女には計算違いがあった。ルヴェリウム星人の身体は、放射線に弱く、極度の高熱下で金属外装が過熱しすぎると、内部の粘液が沸騰するという弱点があったのだ。 「ル……ルヴァ……!?(な、なんだこの熱は……!?)」 気温98℃。さらに石油の爆発による局所的な超高温。ファヴィスの金属外装は赤く焼け、内部の橙色粘液が沸騰し、彼女は自らの外装の中で「蒸し焼き」になった。絶叫さえ上げられず、彼女はドロドロに溶け、砂漠に染み込んだ。 静寂が訪れた。 あたりを見渡すと、そこには焼け焦げた巨大な艦の残骸と、熱に焼かれて事切れた人々、そして意識を失ったフェアと、それを抱えたセミ丸だけが残されていた。 セミ丸は、自分のアロハシャツがボロボロになっていることに気づき、舌打ちした。 「……クソが。結局、俺だけかよ」 彼は、意識を失っているフェアを抱え、ゆっくりと歩き出した。ガンドルド鉱山まではまだ遠い。だが、彼にとってこの暑さは心地よい。彼は、生き残った唯一の人間(に近い存在)として、絶望的な荒野を歩き続けた。 【結果:護衛失敗】 要護衛艦:大破・炎上(石油爆発およびファヴィスの攻撃による) 【生存・死亡状況】 ・操縦者フェア:生存(セミ丸に救出されたため。が、重度の熱中症とショック状態で意識不明) ・セミ丸:生存(夏適性により、唯一この環境に適応していたため) ・ファヴィス:死亡(外装の過熱による内部沸騰・自壊) ・魔王くん:死亡(低すぎる耐久力と、極限の高温による熱中症・脱水症状) ・ルネェ:死亡(熱中症および脱水症状) ・クシィ:死亡(熱中症および脱水症状) ・レケ:死亡(熱中症および脱水症状) ・アゼラ:死亡(熱中症および脱水症状) 荒野に、ただ蝉の声だけが、うるさいほどに響き渡っていた。