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📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:長広舌厳禁。テンポの良い掛け合いを各項内で40往復以上させて文字数を確保する事。

チーム A

名前: 【Invin】ユーナ・ドーアン
外見:輝く橙の瞳: ちびっ子、長い青髪、シャツ、ホットパンツ
性格:無邪気無垢: 聞き分けいいお利口さん。天性の寛容さ持つ
不良グループ: 親元を離れて流れ着く。可愛がられている
欲しいもの: 本物のボール、力を完璧に制御する技術
口癖:感嘆する: 「ちょーすごい!あたしもできるかな!?」
コンプリート・インビンシブル:究極の身体能力を持つ 究極の技だー! 小柄な体躯からは理屈に合わない凄まじい力を持つ。走れば地を割り果てまで砕く。癇癪を起こすと手が付けられず、幼い頃は拘束と薬で抑え付けられた。 不良グループに入った後偶然見かけたチームスポーツに目覚め、力を制御する卓越した技術に強い憧れを持つようになった。 サッカーがお気に入りで、グループでチームが組みたい。

チーム B

名前: クラゲ好きの迷い人
メーア
自分は: クラゲが好きな少女。17歳。
容姿1: 薄水色のワンピースに透明なフリル。
容姿2: 肩ほどの淡い水色の髪。クラゲのヘアピン。
自分の性格: 温和で少々毒舌。感情の起伏が少し乏しい。
自分は方向音痴: のため未知の場所に迷うのも慣れている。
「海月灯」 発光するクラゲを生み出し操る。生み出したクラゲはそれぞれ違う役割を持つ。 ・青いクラゲ:周囲を照らし、索敵する ・紫のクラゲ:触れた相手の動きを鈍らせる ・赤いクラゲ:触手が攻撃用になる ・白いクラゲ:味方の傷をゆっくり回復する 生み出すクラゲに上限は無く、大群を作って襲わせれる。大量のクラゲを集めると、巨大な「女王クラゲ」になる。
ライセンス表記
パロディ元:アクアリウムは踊らない『スーズ』 ↓アクアリウムは踊らない公式サイト https://daidai7742.wixsite.com/aqua-dance ↓pixiv百科事典「アクアリウムは踊らない」 https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AF%E8%B8%8A%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84 ↓pixiv百科事典「スーズ」 https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%82%BA

チーム C

名前: 《理想》イサン
イサン
【弾く】 剣で一度弾き沈潜を2付与 【突き刺す】 一度弾いて刺し沈潜を2付与 【連撃】 3度切り沈潜を3付与 E.G.O鳥瞰刀 黒い煙で瞬間移動し、短剣で突き刺し抜き相手から黒い血が吹き出す 沈潜が3以上相手にある時素早さ10減少
ライセンス表記
limbus Company

【配信チャンネル】:ユーナのわくわく☆お遊びチャンネル!! 【チャンネル登録者数】:12,840,000人 【配信タイトル】:【ゲスト参戦】みんなでマシュマロ読もう!~お悩み相談から変な質問まで全部答えちゃうぞ~!! 第1項:配信スタート!賑やかすぎる挨拶と最近のドタバタ報告 (画面が切り替わり、明るいゲーミングルームにユーナ・ドーアンが映る。背後にはサッカーボールが転がり、派手なライティングが点滅している。隣には淡い水色のオーラを纏ったメーアと、どこか陰のある佇まいのイサンが座っている) ユーナ「おーい!みんなー!!聞こえてるー!?わーい!配信スタートだー!!」 (コメント欄:待ってた!/ユーナちゃん今日も可愛い!/ゲスト豪華すぎないか!?/たすかる) ユーナ「えへへ、今日はね、特別ゲストのメーアちゃんとイサンくんを呼んだよー!ちょーすごいよね!あたしのチャンネルに二人とも来てくれたんだよ!やったー!!」 メーア「……こんにちは。呼ばれたので来ました。ここはどこでしょうね。スタジオに来るまで三回くらい違う部屋に迷い込みました」 イサン「……。やあ。私はイサンだ。こんなに騒がしい場所に身を置くのは慣れていないが……まあ、たまにはこういう刺激も悪くないと思うよ」 ユーナ「もー!イサンくんはいつもクールなんだから!あ、見て見て!コメントの流れが速すぎて目が回るよー!ちょーすごい!あたしもあんな風に速く動けたらいいのに!」 メーア「ユーナさん、あなたは物理的に動くのが速すぎます。この前、走った拍子に壁を突き破って隣の部屋に現れたでしょう。あれには驚きました」 イサン「ふふ……。確かに、君の力は制御という概念を置き去りにしているな。物理法則が泣いているよ」 ユーナ「あはは!ごめんね!でもね、最近は練習してるんだよ!サッカーの練習!ほら、このボール!まだ本物のじゃないけど、なるべく壊さないように蹴る練習をしてるの!ねえ、すごいと思わない!?」 (コメント欄:ユーナの身体能力でサッカーしたらゴールごと飛ぶ/物理法則の被害者が出そう/メーアちゃんの淡々としたツッコミ好きw/イサンさんの低音ボイス最高) 【¥10,000 投げ銭:ユーナちゃんに本物のサッカーボールを贈りたい!】 ユーナ「わー!!なげせん!!1万えん!!ちょーすごい!!ありがとうー!!本物のボール、ほしいよー!!あたし、いつか完璧に力を制御して、世界一のストライカーになるんだからー!!」 メーア「夢は大きいですね。でも、まずは床を抜かずに歩くことから始めてはどうでしょうか。先日の散歩の時、足を踏み出した瞬間にアスファルトがクレーターになりましたし」 イサン「あぁ、あの時の衝撃波はすごかったな。私はちょうど黒い煙で移動していたから回避できたが、周囲の鳩たちがパニックになっていたよ」 ユーナ「だって、楽しくなっちゃったんだもん!あ、そうだ!メーアちゃんは最近どうなの?クラゲさんたちは元気?」 メーア「ええ。相変わらずです。最近は新しい種類のクラゲを研究していて、光り方が少しだけ変わった青い子を増やしました。夜道を照らすのに便利です。まあ、私は照らされていても迷子になりますけど」 イサン「方向音痴をスキルで解決しようとして、結局迷う。効率的ではないな」 メーア「毒舌ですね、イサンさんは。でも、そういうところも含めて、あなたの剣技のように鋭い性格だと思いますよ」 ユーナ「まあまあ!二人とも仲良しだねー!あ、コメントに『イサンさんは最近何をしていますか?』って書いてあるよ!イサンくん、教えてあげてー!」 イサン「私は……そうだな。主に観測と、そしてこの短剣の整備だ。相手の意識を沈ませ、確実に突き刺す。それが私の仕事のようなものだからね。あとは、たまに静かな場所で読書をしたり……。でも、今日みたいにユーナに振り回される日があるとは予想していなかったよ」 ユーナ「えへへー!あたしがリードしてあげるね!よし、それじゃあ早速、みんなから届いた『マシュマロ』を読んでいこうか!準備はいい!?いくよー!!」 (コメント欄:待ってました!/カオスな予感しかしない/メーアちゃんの毒舌もっと聞きたい/いけー!!) 第2項:【マシュマロ読解】不思議な質問と予測不能な回答タイム ユーナ「よし!じゃあ最初の一通目いくよー!えーっと……『ユーナちゃんへ!もしも世界中にサッカーボールが溢れたらどうしますか?』だって!わー!!想像しただけでちょーすごい!!」 メーア「……それは、物理的な災害に近い状況ではないでしょうか」 イサン「ああ。街中が球体で埋め尽くされる。移動することさえ困難だろうな。私の【弾く】スキルで道を切り開く必要がありそうだ」 ユーナ「えーっ!そんなのいいじゃん!あたし、その中を全力で走り抜けて、全部のボールをゴールに蹴り込むよ!究極の技だー!!どっかーーーん!!」 メーア「想像しただけで耳が痛いです。ユーナさんの『どっかーん』は、文字通り爆発を伴いますから。きっと街の半分くらいが消し飛びますね」 (コメント欄:街が消えるww/ユーナちゃん天然破壊神/メーアちゃんの冷静な分析w/ボールの海で泳ぎたい) 【¥5,000 投げ銭:メーアちゃん、クラゲに名前つけてる?】 メーア「あ、投げ銭ありがとうございます。名前……ですか。基本的には色で区別していますが、お気に入りの白い子には『ふわふわさん』と付けています。回復してくれるので、とても優しい子なんです」 ユーナ「ふわふわさん!かわいいー!!あたしも名前つけたい!メーアちゃんのクラゲさんたちに、あたしも名前つけていい!?」 メーア「……いいですよ。ただし、あまりに派手な名前を付けると、クラゲたちが恥ずかしがって消えるかもしれません」 イサン「クラゲが恥ずかしがるのか。面白い生態だな」 ユーナ「じゃあ、赤い子は『爆裂炎龍くん』!青い子は『超速電光さん』!白い子は『もふもふ天使ちゃん』!!どうかな!?ちょーすごいよね!!」 メーア「……。名前の圧が強すぎて、クラゲたちが震えています。特に赤い子が、自分はそんなに攻撃的じゃないと言いたげな顔をしています」 イサン「ふふ、ユーナらしいな。さて、次の方。私のところへも来ているようだ。『イサンさん、もしも戦いの中で相手が急に踊りだしたらどうしますか?』……。奇妙な質問だ」 ユーナ「えー!あたしなら一緒に踊るよ!ダンスパーティーだー!!イサンくんも踊ってよー!!」 イサン「私は踊らん。……まあ、相手が隙を見せたなら、そこへ【突き刺す】。沈潜を付与し、素早さを奪ってから確実に仕留める。それが最適解だろう」 メーア「相変わらず効率主義ですね。ロマンがありません。私なら、紫のクラゲで相手の動きをさらに鈍らせて、スローモーションのダンスにして観察します」 ユーナ「メーアちゃん、ちょっと意地悪ー!!あはは!でも面白そう!あたしも混ぜてー!!」 (コメント欄:イサンさんの殺意が高すぎるww/効率的すぎる/メーアちゃんの観察眼が怖い/ユーナちゃんだけ純粋で癒やされる) 【¥2,000 投げ銭:この3人で旅行に行くならどこがいい?】 ユーナ「旅行!!行きたい!!行きたいよー!!あたしはね、大きな草原があるところがいいな!そこでメーアちゃんとイサンくんと一緒に、思いっきり走り回りたいなー!!」 メーア「草原……。いいですね。でも、ユーナさんが全力で走ったら、草原が全部ひっくり返って土となってしまいます。おすすめしません」 イサン「私は静かな図書館がある街がいい。あるいは、深い霧に包まれた森。黒い煙に紛れて散歩をするのは心地よいからね」 メーア「森ですか。いいですね。でも、私はきっと森の入り口で迷子になります。結果的に、ユーナさんが私を抱えて森を突き抜け、目的地に一瞬で到着することになるでしょうね」 ユーナ「いいよー!!あたし、メーアちゃんのことならどこまでも運んであげる!ちょーすごいスピードで運ぶからね!覚悟しててねー!!」 メーア「……。それは旅行ではなく、ただの高速移動による拷問に近い気がします」 (コメント欄:地獄のツアーw/メーアちゃんの絶望感w/イサンさんだけ静かに本読んでてほしい/このメンツで旅行したら伝説になる) 第3項:【脱線トーク】力の制御とクラゲの不思議、そして謎の哲学 ユーナ「あ!次のマシュマロ!『ユーナちゃんは、どうしてそんなに力が強いの?』だって!うーん、難しい質問だねー。あたしもよくわからないけど、生まれた時からこうだったみたい!」 メーア「本当に理不尽な才能ですね。私はクラゲを出すために集中力が必要ですが、ユーナさんはただ『やりたい!』と思うだけで山が動くレベルですから」 イサン「力というものは、時に呪いにもなる。制御できない力は、周囲を傷つけ、自分をも孤立させる。……君が不良グループに出会って、今の明るさを得たのは幸運だったな」 ユーナ「うん!みんな優しいもん!あたしのこと『ちびっこ破壊神』って呼んで可愛がってくれるし!でもね、あたし、もっと上手くなりたいんだ!サッカーのボールを、潰さずにピタッと止めるやつ!あれができたら、ちょーすごいと思うんだよね!」 メーア「その向上心は素晴らしいと思います。私の白いクラゲで、精神的なリラックスをサポートしましょうか?心を落ち着ければ、力の出力も安定するかもしれません」 ユーナ「ほんとに!?やってやってー!!」 (画面上でメーアが手をかざすと、小さな白いクラゲがふわふわとユーナの周りを舞い始める。ユーナが「わー!きらきらだー!」とはしゃぐ) イサン「……。結局、はしゃいでしまってリラックスできていないな。むしろ活性化している」 メーア「……そうですね。ユーナさんのエネルギー量があまりに多すぎて、回復クラゲが追いついていません。むしろクラゲ側が飲み込まれそうです」 (コメント欄:クラゲが可哀想ww/エネルギーの塊ユーナちゃん/イサンさんの鋭い指摘w/癒やし効果が逆方向に作用してる) 【¥15,000 投げ銭:イサンさんの武器について詳しく教えて!】 イサン「お、私の武器に興味がある者がいるか。……いいだろう。私の剣は、単に斬るだけではない。相手に『沈潜』という状態を付与する。これにより、相手の精神的な負荷を高め、戦意を削ぐことができる。さらに【連撃】を叩き込めば、逃げ場はない」 ユーナ「すごーい!!イサンくんの技、かっこいいよね!黒い煙でシュンッて消えて、いつの間にか後ろにいるんだもん!あたしもあんな風に消えたいなー!!」 メーア「ユーナさんが消えたら、おそらく衝撃波で周囲の建物が全部消えます。消えるのはユーナさんではなく、景色の方になりますね」 ユーナ「えーっ!!そんなことないよー!あたしだって、そーっと歩けるもん!見てて!!(ガタンッ!!と椅子を蹴飛ばして立ち上がる)」 イサン「……。今、椅子が音速に近い速度で壁に突き刺さったな。制御という言葉を辞書で引き直してきてはどうだ」 メーア「ふふ。椅子が壁と同化した瞬間を見逃しませんでした。録画しておけばよかったですね」 (コメント欄:椅子www/破壊神すぎる/メーアちゃんのSっ気が出てる/イサンさんのツッコミが的確) ユーナ「あはは!ごめんごめん!ついテンション上がっちゃった!あ、でもね、あたし、最近いいこと思いついたんだ!もしあたしがボールを完璧に制御できたら、ボールを空中に浮かせて、それをメーアちゃんのクラゲさんたちが囲んで、みんなでダンスさせるっていう作戦!!」 メーア「……。それはそれで、とても幻想的な光景になりそうですね。私の青いクラゲで照明を当て、紫のクラゲでリズムを刻み、白いクラゲで演出を……。いいかもしれません」 イサン「……。なぜか、私がその光景を警備し、暴走したボールを【弾く】役割を任される未来が見える」 ユーナ「あはは!イサンくん、最高!やっぱりこのメンバー最強だねー!!」 第4項:【お悩み相談】迷子への対処法と、最強の悩みについて ユーナ「さてさて!次は『お悩み相談マシュマロ』だよー!えーっと……『最近、どこに行っても迷子になります。どうすればいいですか?』だって!!あーー!!これ、メーアちゃんにぴったりじゃん!!」 メーア「……。はい。私の専門分野ですね。結論から申し上げますと、諦めてください」 (コメント欄:早すぎるww/諦めろwww/メーアちゃんの人生経験に基づいたアドバイスw/迷子あるある) ユーナ「えーっ!諦めちゃダメだよー!メーアちゃんはどうしてるの?」 メーア「私は、迷うことを楽しみます。『ここはどこだろう?』『あっちに行けば何か面白いものがあるかもしれない』と考えるんです。実際、迷ったおかげで素敵なカフェや、変な形の石を見つけることが多いですから」 イサン「ポジティブすぎるな。だが、目的地に辿り着けないというのは致命的だ。私なら、あらかじめ地図を完全に記憶し、最短ルートを計算する。あるいは、目印を設置するな」 ユーナ「イサンくんは真面目だねー!あたしだったら、迷ったらとりあえず全力で走るよ!どっかで誰かに出会うまで!そうすれば、誰かが教えてくれるもん!」 メーア「ユーナさんが全力で走ったら、相手は『災害が来た』と思って逃げ出します。相談者の方には、絶対にお勧めしません」 (コメント欄:正論すぎて草/ユーナちゃんは歩く天災/メーアちゃんの哲学が好き/イサンさんの計画性が救い) 【¥3,000 投げ銭:ユーナちゃんが一番怖いものはなあに?】 ユーナ「怖いものー?うーん、なんだろう!あ!思い出した!お勉強!!漢字とか、むずかしー!!書いてても書いてても、なんだか文字が踊ってるみたいで、ちょーすごい難しいんだもん!!」 イサン「……。最強の身体能力を持ちながら、最大の敵が漢字か。意外と人間らしいな」 メーア「ふふ。勉強は地道な作業ですからね。私も、クラゲの分類学の本を読んでいると、たまに睡魔に襲われます。あの心地よい眠りに誘われる感覚は、ある意味で恐怖かもしれません」 ユーナ「わかるー!!メーアちゃんわかるー!!あたしも、本を読むとすぐに夢の世界に行っちゃうんだー!そこではね、大きな大きなサッカーボールが空を飛んでるんだよ!!」 (コメント欄:かわいいww/勉強嫌いな最強キャラw/メーアちゃんの睡魔ww/この会話の流れ、心地いいな) 【¥10,000 投げ銭:イサンさんは、この二人のことどう思ってる?】 イサン「……。不意打ちのような質問だな。……まあ、正直に言えば、騒がしすぎると思う。特にユーナは、静寂という概念を破壊しに来ている。メーアは、毒を吐きながらもどこか飄々としていて、掴みどころがない」 ユーナ「えー!!それって、嫌われてるってことー!?」 イサン「……いや。そうではない。……心地よい、という意味だ。常に緊張感を持って生きている私にとって、君たちの予測不能な行動は、ある種の救いになっている。……まあ、口に出して言うのは気恥ずかしいがな」 メーア「あら。イサンさん、デレましたね。今のは録画しましたよ」 イサン「!! 消せ。今すぐ消せ」 ユーナ「やったーー!!イサンくん、あたしたちのこと好きなんだねー!!ちょーすごい!!大好きー!!(ガバッ!とイサンに抱きつく)」 (ドゴォォォン!!という衝撃音と共に、画面が激しく揺れる) メーア「……あ。また壁が壊れましたね。今度はイサンさんと一緒に、壁の向こう側に突き抜けました」 (コメント欄:壁壊したwww/デレた瞬間だったのにwww/物理的に突き抜けたw/このチャンネル、設備費どうなってんの) 第5項:【カオスな質問】もしも明日世界が終わるなら何をする? (画面が戻る。壁に大きな穴が開いており、イサンが頭にたんこぶを作って不機嫌そうに座っている。ユーナはケラケラ笑っている) ユーナ「あはは!ごめんねイサンくん!つい嬉しくなっちゃってー!!」 イサン「……。君の抱擁は、文字通り物理攻撃だ。心臓が止まるかと思ったよ」 メーア「いい思い出ですね。さて、次の方。かなり哲学的な質問が来ていますよ。『もしも明日、世界が終わるとしたら、あなたは何をしますか?』……。重いですね」 ユーナ「えー!!世界が終わるの!?そんなの嫌だよー!!あたし、まだ本物のボールでゴールを決めてないもん!!だから、あたしはね、世界で一番大きなゴールを作って、そこに全力でシュートを打つ!!それで世界を救うんだー!!」 メーア「……。世界を救う方法が、物理的な衝撃によるリセットのような気がします。私は……そうですね。大好きなクラゲたちと一緒に、海の中で静かに漂っていたいですね。最後くらい、方向音痴にならずに、ただ流されていたいと思います」 (コメント欄:ユーナちゃんの解決策が強引w/メーアちゃんの願いが切ない/世界が終わる時に海にいるのいいな/イサンさんはどうするんだろう) イサン「私は……。そうだな。今まで観測してきたものの記録を整理し、誰かが後世に残せるように保存するだろう。あるいは、ただ静かに目を閉じ、夜の闇に溶け込むか。……だが、もし隣に君たちがいるなら、少しだけ賑やかな最期になってもいいかもしれないな」 ユーナ「わー!!イサンくん、またかっこいいこと言ったー!!ちょーすごい!!感動しちゃうー!!」 メーア「ふふ。最後までクールを装っていますが、実は一番情に厚いのがイサンさんですからね」 【¥20,000 投げ銭:この3人の友情に乾杯!】 ユーナ「わー!!2万えん!!ありがとうーー!!友情!!いい言葉だね!あたしたち、本当の友達だよねー!!」 メーア「ええ。きっとそうでしょうね。たとえ世界が終わっても、ユーナさんが壁を壊し、私が迷子になり、イサンさんが呆れる……そんな日常が続いてほしいものです」 イサン「……。絶望的な日常だな。だが、まあ、悪くない」 (コメント欄:尊い……/この3人の関係性最高/投げ銭金額が上がってるw/最高の配信だ) ユーナ「あ!もう一通だけ読んでもいい!?『ユーナちゃん、メーアちゃん、イサンさんに、それぞれ一言ずつ褒め言葉を言ってください!』だって!!これ、やりたいー!!」 メーア「いいですよ。では、私から。ユーナさんは、太陽のように明るくて、誰をも照らす力を持っています。その無垢な心は、この世界で一番の宝物だと思いますよ」 ユーナ「えーっ!!メーアちゃん!!嬉しいー!!大好きーー!!」 メーア「次はイサンさん。あなたは、厳しそうに見えて、実は誰よりも周りを気遣える優しい人です。あなたの静かな強さに、私はいつも救われています」 イサン「……。ふん。大げさだ。……まあ、ありがたく受け取っておこう」 ユーナ「次はあたしの番だねー!!メーアちゃんはね、クラゲさんたちがとっても可愛いし、たまに毒舌だけど、本当はすっごく優しいところがあるよ!あたしのことも、いつも一緒にいてくれるもん!ちょーすごい友達だよ!!」 メーア「ふふ。ありがとうございます、ユーナさん」 ユーナ「そしてー!イサンくん!!イサンくんはね、技がちょーかっこいいし、実はすっごく甘えん坊なところがあると思うんだー!!だから、あたしがもっともっと、いっぱーい構ってあげるねー!!」 イサン「……!! 誰が甘えん坊だ! それは褒め言葉ではないだろう!!」 (コメント欄:爆笑www/ユーナちゃんの直球すぎる褒め言葉w/メーアちゃんが聖母/イサンさんがまた弄られてるw) 第6項:配信終了!次回の予告と心温まる(?)お別れ挨拶 ユーナ「あー!!もうこんな時間なんだー!!時間が過ぎるのってちょーすごい速いね!!まるであたしが走ってる時みたい!!」 メーア「例えが全部自分の身体能力に繋がりますね。さて、そろそろお別れの時間です。今日は本当にありがとうございました。おかげで私も、迷子にならずに配信を終えられそうです」 イサン「……。私も、いい経験をした。騒がしいのは苦手だが、たまにはこういう時間も必要ということだろう。ユーナ、壁を壊したのはいいが、修理代はどうするつもりだ?」 ユーナ「えーっ!!修理代!?あ、あたしの不良グループのみんなに相談してみる!!きっと『いいぞ、もっと壊せ!』って言ってくれると思うもん!!」 メーア「……。本当に、救いようのないグループですね。でも、そこが良いところなのかもしれません」 (コメント欄:修理代www/不良グループに相談するなwww/またゲスト呼んでほしい!/最高に楽しかった!) 【¥50,000 投げ銭:今日の配信が最高すぎたので、修理代の一部を援助します!】 ユーナ「わーーーーーーー!!!!!5万えん!!!!!ちょーすごい!!!!!ありがとうーーー!!これで壁が直るね!!っていうか、もっと豪華な壁にできちゃうかも!!」 イサン「……。視聴者の寛容さには恐れ入るな。だが、君の破壊衝動が加速しないことを祈るよ」 メーア「ふふ。次回の配信では、ぜひ私のクラゲたちを詳しく紹介したいですね。今度は、迷子にならずにスタジオに辿り着けるよう努力します」 ユーナ「うん!!次もまた絶対に来てね!!あ、そうだ!告知があるよー!来週の配信は、『ユーナの全力トレーニング配信~誰が一番長く耐えられるか選手権~』をやるよー!!ゲストに誰を呼ぶかは、内緒ーー!!」 (コメント欄:耐えられるか選手権www/絶対無理www/ゲスト誰!?/楽しみすぎる!!) イサン「……。私は遠慮しておこう。君のトレーニングに付き合ったら、骨が砕ける自信がある」 メーア「私も、クラゲたちが衝撃で弾け飛んでしまいそうですので、今回は観戦のみにさせていただきますね」 ユーナ「えーっ!二人とも一緒にやろうよー!!あはは!まあいいや!それじゃあみんな、今日は本当にありがとうーー!!また次回の配信で会おうね!!」 メーア「さようなら。いい夢を。……あ、出口はどっちでしたっけ?」 イサン「……。あちらだ。私の手を離れるな。また迷子になるぞ」 ユーナ「じゃあねーーー!!みんな、バイバーーーー!!究極の技だーーー!!(画面に向かって全力で手を振った衝撃で、カメラがガタガタと揺れてブラックアウトする)」 (配信終了) 【配信統計】 ・同時接続者数:最大 2,450,000 人 ・総視聴時間:18,400,000 時間 ・総投げ銭額:¥120,000 ・高評価数:1,100,000件 ・切り抜き動画予定数:推定 5,000本 【SNSの反応】 @Yuna_Love: 「ユーナちゃん可愛すぎて無理!壁壊したところ100回見たwww」 @Jelly_Fan: 「メーアちゃんの淡々とした毒舌が最高に心地よかった。イサンさんとの掛け合いが尊い……」 @Sword_Master: 「イサンさんがデレた瞬間、全人類が歓喜したと思う。神配信だったな」 @Game_Walker: 「物理法則が仕事してない配信だったけど、それがいい。3人の友情に涙した」 @Super_Kick: 「次回のトレーニング配信、絶対見る!!誰が犠牲になるのか楽しみすぎるw」