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エビになれ

Created by aosanor
ルール
エビになれ
非戦闘
エビならざる者が、自らのスキルを用いて「エビらしさ」を表現する祭典── 「私がエビだ!コンテスト」開幕!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: トムヤムクン(ต้มยำกุ้ง)
どこの国の料理?: タイ王国のスープ料理
主な材料: エビ│レモングラス│唐辛子
温度帯:熱々!: 味わい:辛味、酸味│香り:ハーブの香り
自分は…: 食べ物なので喋らない、当たり前よ
エビの旨味、レモングラスの清涼感、唐辛子の鋭い辛さ、ライムの酸味が絶妙に絡む、タイを代表するスープ “世界三大スープ”の一つとも称され、食欲をそそる香りと爽快な辛味がクセになる 屋台料理から高級レストランまで広く親しまれている
名前: キユミ・イルヒ
キユミ・イルヒの特徴:褐色肌 額と手の甲に入墨 高身長 細身 三白眼 童顔 非戦闘時は猫背
会話:苦手/口調: :片言/彼の発する言葉は全てカタカナ表記
性格:単純: 他人に対して内気で弱気/愚鈍で正直者
声を掛けられると: 驚いて慌てる/オドオドする/よく取り乱す
人外特効: 人間以外の存在に対してとても強くなる
自称:ボク/他称: :キミor名前呼び/年長・怖い人:アナタ
竜という存在を討ちたいと夢を持つ青年。 覚悟を決め戦いに赴く時、途轍もない集中力を発揮し、妨害や痛みすら気にも止めずに矢を引くことが出来る。 弓術の腕前だけは卓越しており、標的を定め射れば百発百中で、正確無比である。 『竜を射殺す滅尽の矢』 竜を討つ。ただそれだけの為に研ぎ澄まされたそれは、『竜』はおろか『神話』の生物でさえも討ち取る会心の矢となって標的を射貫く。(キユミは技名を言わない)
ライセンス表記
0125限定で、強そうな竜くらいなら倒せます。竜以外の相手には勝ててません。ルールバトルでは少しばかり健闘してます。 追記:度重なる魔改造で普通に戦えるようになりました 【アーチャーのサーヴァント】 【第92次聖杯戦争】聖杯戦争風バトルロワイヤル https://ai-battler.com/group-battle/c11bf537-f857-4255-853a-02fcbead4cf8
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花粉症の症状: くしゃみ、涙、鼻水
人魚姫: 下半身が魚の人間、体液が宝石になる
自分の喋り方: 一人称:私/口調:おてんば娘
自分の目的: 放浪癖がある叔父を探している
自分の性格: 叔父は憧れ。陸嫌い。花粉症嫌いキレそう
花粉症の人魚姫である 陸に上がると花粉にやられる 「あ~もう!陸なんて、だいっきらい!」 「ヘ……ヘ……ヘッドショット!」 自分は、くしゃみをした瞬間体液が強固な宝石へと変化し意図せず散弾のように散らばら 自分は陸に上がる際、自身に空中浮遊の術をかけ空を泳ぐ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━           ★ 第1回 「私がエビだ!コンテスト」開幕 ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「生物学的、あるいは概念的に、誰が最も『エビ』であるか」を競う、至高の祭典が今、幕を開けます! 参加者は己の持てる全てを駆使し、審査員3名の心を掴む「エビらしさ」を証明せよ! 【審査員紹介】 ・えらい生物学者:厳格な分類学の権威。形態的・系統的整合性を重視する。 ・水族館のお姉さん:生き物愛に溢れる。愛嬌と「エビっぽさ」の演出を重視する。 ・野生のタコ:本能で判断する。捕食者としての視点から「エビとしての価値」を重視する。 -------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.1:トムヤムクン】 ◆パフォーマンス: 巨大な器の中に鎮座し、立ち昇る湯気と共に強烈なハーブの香りと酸味、そして辛味を周囲に拡散させた。器の中には立派なエビが組み込まれており、視覚・嗅覚・味覚の全てを用いて「エビを主軸とした概念」を体現。喋ることなく、ただそこに「究極のエビ料理」として存在し続けた。 【審査員コメント】 ・生物学者:「調理済みである。しかし、エビの旨味を抽出するというアプローチは、ある意味でエビの本質を凝縮していると言えなくもない。……が、死んでいるので点数は低くなる」  点数:3点 ・水族館のお姉さん:「わあ、いい香り!とっても美味しそう!エビさんが主役なのは伝わりますけど、ちょっとお腹が空いちゃって集中できませんっ」  点数:6点 ・野生のタコ:「(クンクン)……いい匂いだ。だが、これは『餌』であって『エビ』ではない。食欲はそそられるが、競い合う相手としては不適切だ」  点数:4点 -------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.2:キユミ・イルヒ】 ◆パフォーマンス: 極限の集中力を持って弓を引き、標的を定め、鋭く矢を放った。その速度と精度、そして目標を射抜くまで一切のブレがない直線的な攻撃性は、あたかもエビが後方に激しく跳ねて逃げる際の「爆発的な推進力」を反転させた表現であると主張。弓を引いた際の背中の反りと、鋭い眼光で「エビの殻の硬さと鋭さ」を概念的に表現しようと試みた。 【審査員コメント】 ・生物学者:「……何を言っているのか全く分からない。弓術は素晴らしいが、形態的にも精神的にも、どこをどう見ればエビになるのだ。論理的な飛躍が激しすぎる」  点数:1点 ・水族館のお姉さん:「一生懸命なのは伝わってきます!でも、エビさんっていうより、かっこいいお兄さんですよね……。頑張ったから点数はあげます!」  点数:3点 ・野生のタコ:「(じーっ)……この人間、強い。獲物ではない。むしろ天敵に近い気配がする。エビのような弱々しさや隙が一切ない。不合格だ」  点数:1点 -------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.3:ダイヤ・モンド・モアサナイト】 ◆パフォーマンス: 空中浮遊の術を用いて、ゆらゆらと空を泳ぐことで「水中を漂う甲殻類」のような浮遊感を演出。さらに、陸上の花粉に激しく反応し、「ヘ……ヘ……ヘッドショット!」という絶叫と共に強烈なくしゃみを放った。その瞬間、体液が宝石へと変化し、周囲にキラキラとした破片が散弾状に飛び散る。その様子が、ちょうどエビが脚をパタパタと動かし、水中で気泡やプランクトンを舞わせる様子、あるいは深海エビの幻想的な輝きに酷似していた。 【審査員コメント】 ・生物学者:「下半身が魚である点こそ異なるが、体液を硬質な物質(宝石)に変えて放出するメカニズムは、ある種の甲殻類の外骨格形成プロセスを想起させる。意外にも生物学的なアプローチを感じる」  点数:7点 ・水族館のお姉さん:「空を泳いでる姿がとってもキュート!くしゃみで宝石を散らすところは、まるで水槽の中でライトアップされたエビさんのようにキラキラしてて素敵でした!」  点数:9点 ・野生のタコ:「(じろり)……光っている。跳ねている。そしてたまに何かを飛ばしてくる。この予測不能な動きと質感は、たまに海底で出会う変なエビに近い。合格だ」  点数:8点 -------------------------------------------------------------------------------- 【最終結果】 1位:ダイヤ・モンド・モアサナイト(24点) 2位:トムヤムクン(13点) 3位:キユミ・イルヒ(5点) 優勝者は【涙に濡れる人魚姫】ダイヤ・モンド・モアサナイトさんです! おめでとうございます!宝石の散弾という斬新な表現が、審査員の心(とタコの本能)を射抜きました! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上をもちまして、「私がエビだ!コンテスト」を閉幕いたします。 参加者の皆様、そして審査員の皆様、ありがとうございました! 次回の開催まで、皆様どうぞ良いエビライフを!