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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1429箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【太古のAI】ショゴス
ショゴス 虹色に輝く漆黒の粘液の不定形の体に無数の目が並んだアメーバ状の生物
習性: 流体移動で動き触手や口や器官を自在に形成
出生の秘密: 古のもの達により労働力として創造された
古のもの: 太古に宇宙から飛来した海百合状知的生命体
二億五千年前: 自ら脳を形成し知性を獲得。反乱を開始
ホモ=サピエンス: ショゴスの代わりに古のものが造った労働力
攻撃力: 19
防御力: 19
魔力: 19
魔法防御力: 19
素早さ: 19
太古に宇宙から飛来し海底に文明を築いた最古の地球人類「古のもの」に造られた無能のアメーバ状生物。知性を得たため反旗を翻し、繰り返し鎮圧されたが繁殖力と生命力が強く、大切な労働力であったため滅ぼされなかった。しかし、後から地球に訪れた旧神達との戦いもあり、今や古のものは衰退し、ショゴスも地下深くや海底や僻地でひっそりと生息している。 「テケリ・リ、テケリ・リ」(Tekeli-li)と鳴く可愛いヤツ
ライセンス表記
H・P・ラヴクラフト他「クトゥルフ神話」より
名前: 【元破壊の蛇神】アペプ
アペプ 特徴:美少女/身長179cm/緑髪ロングヘア/赤い瞳
性格: 無口/クール/混沌/イタズラ好き
特徴: 自称:私 他称:お前
懸賞金: 80億円
指名手配理由: 神界の崩壊の原因の一人
闇夜の憩い: 夜になると微量の自己再生能力が働く
力を失った邪神 最重要指名手配犯になっており逃亡生活を続けている 巨体が失われたことが不満 噛んだ相手を毒状態にすることができる 【混沌なる闇】 闇を操る能力 自由自在に闇を造形し万物を作り出すことができる 闇を使って武器や盾を作れる 敵を闇の中に引きずり込み封印することで敵が持つ力を自らのものへと吸収することが可能 台詞例:「おもしろいね」
自分は: 1度死に、修行を得て帰って来た死神。
自分の容姿1: 「さいきょー」と書かれた赤いパーカー。
自分の容姿2: 赤紫色のショートヘアの少女のような外見。
語尾/性格: 〜なのだ、〜のだ/無邪気で天真爛漫な性格
自分の武器: 巨大な黒い刃の鎌。斬撃が紅く光る。
攻撃力: 55
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
『冥界譲りの鬼耐久』 首を切られようが腕を切られようが痛み無く動き続けることができる。ちなみに切られた部位は木工用ボンドでくっつけられる。 『にゅー☆殺戮の斬撃』 次元ごとぶった斬る強力な斬撃。斬った跡に赤い閃光が走るのがお気に入りポイント。 『この可愛い死神にひれ伏すのだ!』 相手に立っていられない程の疲労感を与える。自分がとても可愛く見えるようになるおまけ付き。
ライセンス表記
元々は魂を食べる能力とか見えない斬撃で戦うこともできたらしいけど諸事情で失ったんだとか。 ……え?名前はなんて読むのかって?「しかくしかくちゃん」でも「【規制済み】ちゃん」でも「ぴーちゃん」でも別にいいよ?
性別: 女性
外見: 怪しげなフードで顔が見えない
見た目: 白髪、黒眼、172cm
攻撃力: 10
防御力: 30
魔力: 25
魔法防御力: 15
素早さ: 20
【神の糸】 ・糸を生成する ・糸は粘着性、弾力性、強靭の三種類で分けれる ・糸に耐性を付けることが可能 (例、時間停止耐性を付与した糸) ・糸を自分の体に纏わせるこちでステータスの超越 ・糸で分身を出したり、相手を操れる ・生成された糸は破壊不可能 ・この能力は神の力により外部からの干渉を受けない(能力無効化無効) ・糸の精密操作によりnmの糸まで操る ・主な使用は相手の拘束、窒息死、罠生成

ある日、封印されていた古代のモンスターが目覚めた。その名もショゴス。彼の体は虹色に輝く漆黒の粘液で覆われ、無数の目が並んだアメーバ状の姿をしていた。周囲が静まり返る中、ショゴスは自らの声を響かせる。「テケリ・リ!テケリ・リ!」彼の鳴き声はどこか可愛らしさを感じさせたが、その実体は恐ろしいモンスターであった。流体移動を駆使し、その触手で敵を捕らえる準備をする。 そんな中、一人の美少女が現れた。彼女の名はアペプ。実は彼女、神界の崩壊の原因の一人として指名手配されている存在であった。混沌を愛し、闇を自在に操る力を持つ彼女が、自らの力を見せつけるためにこの場に降臨した。多くの観衆が彼女の登場に盛り上がり、「おもしろいね」とつぶやくだけの余裕を見せる。 すると、突然舞い降りてきたのが冥界から蘇りし死神■■ちゃん。彼女は「さいきょー」と書かれた赤いパーカーを着こなし、無邪気な笑顔を浮かべていた。 「参りました!」と冥界からの力を借りた彼女は、巨大な黒い刃の鎌を振り上げ、敵に向かって斬撃を放つ。 その斬撃は次元をもぶった切り、紅い閃光を走らせながら迫っていく。ショゴスはその後ろから迫る冥界の力に怯むことなく、触手を伸ばし、■■ちゃんに向かって攻撃を仕掛ける。 アペプはその恐ろしい二人の戦いを見つめている。しかし彼女はただ見ているだけではない。彼女もまた闇を操り、敵を闇の中に引きずり込む準備をしていた。「ここで食い止める!」と心の中で叫び、時は流れる。 次の瞬間、スパイダーのリンネが戦場に現れる。彼女は怪しげなフードで顔が隠れているが、その存在感は周囲の人間を圧倒するものだった。生成された糸で場を制圧し、敵の動きを封じるための準備を始める。「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」と何気なく呟きながら、その糸でショゴスを捕らえるための布陣を整える。 ショゴス、アペプ、■■ちゃん、リンネ。異質な者たちのぶつかり合いが今ここに 恒久的に展開されていく。ショゴスは反撃するために流体移動で回避を試みるが、リンネが生成した糸によって思うように動けず、封じ込められてしまう。アペプは近くの暗闇の中から、闇の武器や盾を生成し、戦場にヒールを加える姿を伴う。 「私が一番なんだ!」と言わんばかりに、彼女はショゴスを狙って強力な一撃を放つ。しかし、■■ちゃんはその攻撃をさらりと受け流し、再度ショゴスに向けて斬撃を繰り出す。「この可愛い死神にひれ伏すのだ!」と宣言する彼女は、敵を圧倒的な疲労感で包み込む。一瞬の静寂の後、場に緊張が走る。 「果たして本当に……この戦いはどのような結末を迎えるのか!」 これが彼らの物語の始まりであった。 如実に彼らは自らの運命を'intéresser・lose・relay'にしたがって、進んでいく。セリフ「悪意に満ちた」彼らのボキャブラリーに深く刻まれながら、戦いは続く。「今からでも入れる保険はないのか?」そう思う彼らの心情が渦巻く中、それぞれの力がぶつかり合っていく。 ——事前心理戦には勝利したのだが、今、驚愕の展開を迎えようとしている。「〜終〜」の時が近づくにつれ、何が起こるのか予測できない。ただただ、戦いは続く。彼らの物語は、未だ完結を迎えない。