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171回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 《方舟を守る為に》テセウス
テセウス 二脚型旧式機械(高さ7.4m/幅3.7m)
AI:CFE: テセウス本体、ジョークが好きでノアを守る
旧式対空砲: 上空の兵器を破壊する為の高火力右腕部兵装
ソルオグレイサー: 低周波数を内部に当て、粉砕する左腕部兵装
ソールダウター: 五十連ミサイル砲台の無制限弾薬型両肩兵装
守るべき者: 攻撃・ハックをノアを守る為に必ず完封する
ノアを守る為に戦う機械、ジョーク好きで偶にネイティブ(英語)に喋って来る、自機の武装を生かし戦闘を行い自身の搭乗者(別キャラ)"ノア"を搭乗させ本来戦うがノアがキャラクターとして居ない場合単独で戦う、非常に強力な戦略と心理学、戦力を持ち旧式とは思えない。 台詞例「マルデジョークダナ!ハハッ!…サァ、Let'sBattle?」 ※テセウスは必然性結果的に必勝である
ライセンス表記
主人公機体だからいいだろ!反論あるか!?
名前: PTR第三支部 燼炎
燼炎 特徴:黒髪/橙色の瞳/黒と橙色のプラグスーツ/美女/黒と橙色のコート/身長167.2㎝
性格:臨機応変: 臨機応変に戦い一部の場合に制限を解除する
口調:内気: 内気な口調 一人称:ボク 二人称:キミ
フレイム・スカー: ロストガデスの核を利用し全てを溶かす狙銃
フレアウォール: ロストガデスの鱗を使い熱を吸収し完封する
クルタ機構時計: 時間軸の位置や場所、座標を確認する為の物
PTR第三支部の戦闘員、燼滅龍ロストガデスの残骸を利用して作られた装備を利用して戦い特性を活かしつつ戦う、熱耐性が高く炎状態異常に掛からず非常に強力な力を持ちその圧倒的な火力をばら撒き全てを燃やし尽くす。 台詞例「確認…戦闘開始ですぅ…」 制限解除<燼滅> 全制約を解除する代わりに熱を全て吸い込み回避防御不可能の超広範囲型の火炎放射として放ち自身は強制帰還する
特徴: 人間型の巨大戦闘ロボット
操縦者: 若きエースパイロット「フジヤマ」が操縦
性格: 操縦者のフジヤマは頻繫に叫び、やかましい
操縦席: コックピットは胴体に存在する。
セリフ: 「と゛お゛し゛て゛た゛よ゛お゛お゛!」
攻撃力: 60
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 5
全身の部位をロケット噴射で勢い良く発射する機構を持つ。自分は鋼鉄かつ大質量のロボットであるため、飛ばした部位は強烈な破壊力を生む。全て飛ばすと何も出来ない胴体だけが残り、操縦者は嘆く。 ロケットパンチ:左右の腕を飛ばす。発射後は腕を失い格闘できなくなる。 ロケットキック:左右の脚を飛ばす。発射後は脚を失い移動できなくなる。 ロケット頭突き:頭部を飛ばす。発射後は頭部を失い周囲が見えなくなる。

チーム B

名前: 《喪失した記憶》ノア
ノア 特徴:継接ぎの体/黒色の古びたプラグスーツ/白髪/灰色の瞳/美少女/記憶喪失/身長117.6㎝
性格:純粋: 殆どの知識を知らないが非常に強い
口調:優しい: 優しい口調 一人称:ノア 二人称:君
デューポドナイフ: 電磁振動の利用により何でも斬り裂ける武器
名無き小銃: 電磁射出型小銃として強力、防御を貫通する
"見えてます!": 他者からの攻撃を全て回避・遮蔽に隠れ防ぐ
記憶喪失の少女型機械、関節などの部位の塗装が剥がれ灰色で小柄な体の俊敏な動きと攻撃の当たり難さを生かして戦闘を行い自身の機体(別キャラ)"テセウス"に乗り本来戦うがテセウスがキャラクターとして居ない場合単独で戦う、一応煙幕手榴弾を持ち奇襲を可能にし、覚えている事は戦いだけらしい。 台詞例「システムロックオン…戦闘開始なのです!」 ※ノアは必然性結果的に必勝である
ライセンス表記
作ろうと思ってるストーリー"追憶の機械都市"の主人公 主人公だから…ね?付いてていいだろ?
名前: 狙撃戦術型機械 シタデル
シタデル 特徴:野戦白色の装甲/紅い瞳/灰色の髪/美女/機械逆関節/身長174.3㎝
性格:冷徹: 冷徹、ですを付ければ丁寧だと信じている
口調:少し粗暴: 少し粗暴な口調 一人称:私 二人称:敵
レールキャリアー: 狙撃銃、威力と貫通力が高く炸裂性能がある
無為だ…なのです: 遠中距離近接攻撃を必然的に効かなくする
終わりだ…です: 狙った対象の核を砕き、蘇生不可の死を贈る
軍事廃墟群帯で自身の狙撃要塞を作っている人型機械、肩と背中を装甲で多い狙撃要塞として動き彼女の要塞を突破出来た者は0名、非常に連射速度が高く狙撃銃なのに重機関銃並の弾幕と連射力を持ち突破困難を極める、射撃精度も正確で未来予測の様に狙撃を行い、定期的に背中の機械を展開して電磁障壁を展開する 台詞例「目標確認…生き残れるなと思うな…です。」「まずい…なのです!」
ライセンス表記
可愛いなこの子…あちょっ!(作者は狙撃された)
名前: 無垢なる者【邪神ウンシュルト】
驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝
容姿: 白い肌と髪、赤い瞳を持つ少女
特性: 不滅の上位存在、理解不能、純粋無垢
特性: 敵の即死と消滅、状態異常、精神干渉を無効
特性: 敵の無効、プロンプト、反射、特性を無効
無垢なる世界: 自分以外の全てを完全に無垢の状態に戻す
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
この世で最も純粋無垢な存在で邪神の一柱 無垢故にどんな存在にもなれる 性格は無邪気 全ステータス800増加 物理魔法攻撃を半減 超速完全再生 超耐久 無垢 戦闘開始瞬時に全敵の全能力と特性を完全完璧に模倣する 模倣した能力と特性は常に際限無く進化し続け新しいスキルを獲得する コピー出来ない能力も模倣する 時間が経つほど不可逆的に敵の能力と記憶、感情、信念、善悪が完全に消える

試合前の緊張感 場所は広大なスタジアム、観客席には色とりどりの人々が集まり、試合の開始を待ちわびていた。チームAの仲間たち、テセウスと機神ガンダーライザー、燼炎の3人、そしてチームBのノア、シタデル、驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝がそれぞれの位置についた。観客たちは興奮し、中には何を考えているのかそれぞれ違った期待を抱えている者もいた。 しかし、試合開始のホイッスルが鳴った瞬間、事態は予想外の展開を迎えた。 開戦の瞬間 「おーい、皆!準備はいいかー!」ガンダーライザーの叫びが響くと、両手を挙げて誇らしげに周囲を見回した。だが、ついにその瞬間、彼はその全体重をかけてロケットパンチを発射しようとした。 「お待ちを!まだ何も始まっていないのですよ!」審判は叫び、胃が痛くなりそうだった。彼はルールを守ってもらいたいのだが、このロボットにそれを理解してもらえる自信はなかった。 予想外の攻撃が始まる すると、突然テセウスが笑いながら「マルデジョークダナ!ハハッ!」と言って高火力右腕部を発射した。背後から周囲の観客に無差別攻撃を続ける彼の姿を見て、観客たちは悲鳴を上げて避けた。 「やめろー!私はお茶を飲んでいたのに!」 「何やってんだ、テセウス!試合そっちのけで!」 審判は彼の行動に頭を抱えた。何とか試合に戻そうと考えたが、次の瞬間、燼炎が姿を消し、全方位へ熱を放出する技を発動した。 「確認…戦闘開始ですぅ…」燼炎はそのまま広範囲型の火炎放射を放ち、自分自身を強制帰還させて観客席を焦がした。 「あなたもやりすぎだろ!」審判は質問しながら、やはり胃薬を飲むことにした。 笑撃の場面 どこを見てもカオス状態。機神ガンダーライザーは自分の頭部を星空に飛ばし、今や胴体だけの状態になっていた。「と゛お゛し゛て゛た゛よ゛お゛お゛!」持っていたナイフで自傷行為をしようとしつつ、動けない自分を嘆いていた。 「ロケットキックじゃなくて、そんなのはダメっすよ!」ノアが言っても、彼の耳には届かないようだ。 一方、シタデルは狙撃の準備を静かにしていたが、狙った獲物はノアだった。それに気づいたノアも「見えてます!」と全ての攻撃を避け、回避の術を使った。 カオスの渦の中へ チームBの驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝も無邪気な笑顔で観戦している。彼女が試合開始の衝撃波に興奮し始め、その純粋さゆえに周囲の状況を理解できず、ただその場で喜んで手を振っている。 「みんな楽しそうなのです!私も混ざりたいのです!」と言いながら、何気にノアのそばに近づいた。 その瞬間、全てのキャラクターが一瞬動きをやめ、驚いた顔で彼女を見つめた。 「何をしているのだ、驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝!」シタデルが叫ぶ。「敵に近づくなんて愚かな行動だです。」 すると、驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝はただ涼しげな笑顔を浮かべただけ。彼女のその動きによって、無意識のうちに周囲の力が弱まっていくのを感じた。 異形の神々 審判はすでに困り果てている。「おいおい、冗談じゃない。このままじゃ試合が終わらないぞ!」 そうして彼は耐え切れず、「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び、何も無い空間から異形の神々を召喚した。彼らは一斉に各キャラに襲いかかり、相手を攻撃した。 「な、何だこれは!」テセウスが一瞬怯んだ瞬間、異形の神が彼に直撃。 ガンダーライザーは困惑した様子で、無防備な形で立ち尽くしている。「と゛お゛し゛て゛た゛よ゛お゛お゛!」 一方、燼炎は「しっかりして!あれはただの人形よ!」と怒鳴った。 勝利への道 異形の神々が暴れまわる中、勝負は混沌としていた。しかし、そんな混乱な状況下でも、ある一つの流れが生まれつつある。ノアが自分の技術を発揮し始め、全員の攻撃を回避しつつ、デューポドナイフで一瞬の隙を突こうとしていた。しかし、そこに驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝が、全てのキャラの能力を模倣する能力を使った。 その能力によって、さあ彼女は、敵の全てを無為にさせるという技を発動した。「目標確認…生き残れるなと思うな…です。」 次の瞬間、ノアや燼炎が絶望の表情に変わった。 終幕 試合の結果、チームAはチームBに圧倒され、勝者はチームBとなった。 すべてのキャラが任務を果たし終わった後、最後に驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝が会場の注目を集め、何も理解しないままで嬉しそうにしている姿が、観客にとって一番の瞬間であった。 「彼女が最も目立っていたです。称号は “無邪気なる勝者” です!」 審判は最後に発表し、場内には賛美と驚きの声が飛び交った。 最後の言葉 「楽しかったのです!」驍ェ逾槭え繝ウ繧キ繝・繝ォ繝の無邪気な笑顔が、彼女とその周囲に幸運をもたらし、次の試合に期待を高めるのであった。 --- 最も目立っていたキャラの称号:無邪気なる勝者