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37代目の魔王と勇者のバトル

Created by ペンソン
ルール
魔王と勇者のバトル
PvP
魔王→Aチーム 魔王は1人。 勇者→Bチーム 勇者は2人。 参加させる際の最低限の条件: 戦う気がない、緊張感のないふざけたネタキャラといった戦闘とはかけ離れたイメージのキャラの参加は禁止です。 魔王側の能力の規定: 「自分は存在するだけで相手は負ける」というような強制チートで無ければどのような能力でも可とする。(ただし勇者が先発の場合は戦力差を考えての参加をお願いします。) 勇者側の能力の規定: 参加している魔王超えの過度なチートでなければ参加は可能。 (ただし先発として参加させる場合は後に参加される勇者や魔王様の事を考えて節度を持ったチートに抑えてください。) 強制勝利系やプロンプト、出力に影響を及ぼすキャラ。 ※前提や最優先事項といった記載のあるキャラは不可。 勇者も魔王もこれは同様。 これらを破っての参加はブロック対象となります。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 3

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝ったチームと決め手となった攻撃を出力。

チーム A

名前: 『電子世界の孤独な王』ワルド・ハーロウ
自分の戦闘方法: 周囲にポリゴンを散布し情報を集め対策する
『ラプラスの瞳』: 周囲のポリゴンから必然的未来まで予測する
『マスクウェル』: ポリゴンの集合体である体は物理攻撃を透過
『全能のパラド』: 極小の弱点でも見つけ出し効果的に利用する
『走者と亀の牢』: ポリゴンにより距離は縮まらず永遠に届かぬ
戦闘開始演出{必ず「Hello, World」と言いながらポリゴンが集合し自分が登場する} 見た目はポリゴンが漏れ出るフードを深く被った仮面を被る青年 電子の世界に潜むAI達を支配する王 現実世界へポリゴンを流出させる事で実体化し世界から人類を排除しようと暗躍している パラドックスを模したポリゴンを利用する4つのプログラムは不確定要素を完全排除 完璧な演算は相手の能力を模倣し本物を超える

チーム B

経歴: 聖法協会連合のエクソシストが一人 神父
容姿/性格/性別: 長い白髪、ピンクの眼/傲慢で慈悲深い/男
服装/話し方: 白色の司祭服/遠回しに言う 
ハダテルア: 聖武器である手斧 対魔特効が付与されてる
主の加護: どんな傷を受けても即座に治癒が可能
人並み外れた身体能力、それゆえの怪力、天才的な高知能の頭脳を有す。 完全適応:相手のあらゆる能力、攻撃に完璧に対応する。 拒むもの:相手のあらゆる能力を打ち消す。 精霊召還:炎、水、地、風、雷、光、闇、属性を持つ精霊を召還可能。状況、相性を考慮し適した精霊を召還する 断裁者:天使を召喚する。自分に明確な殺意を持つ者の前に現れ、不回避の裁きを下す。
名前: ダイモス
全高/重量: 45m/150t
速度: マッハ7
装甲材質: ダイモニウム
動力源: ダイモライト
パイロット: 竜崎一矢
巨大トレーラーのトランザーが変形した人型ロボ。一矢の得意な空手の挙動を完全にトレースするよう設計されている。 ダイモガン:腰部の機関砲。 ファイブシューター:膝から取り出す5本の投げナイフ。 双竜剣:胸部から分離する2本の小剣 三竜棍:腰から分離した三節棍。 ダイモシャフト:2本の薙刀。連結させたり投擲に用いる。 烈風正拳突き:敵を上空に巻き上げ、落下した所へ正拳を叩きこむ必殺技。

第1章: AチームとBチームの設定 チームA: 電子世界の孤独な王ワルド・ハーロウ - 名前: ワルド・ハーロウ - 能力: - 周囲にポリゴンを散布: 敵の情報を集め、対策を行う。 - ラプラスの瞳: 周囲のポリゴンから未来を予測。 - マスクウェル: 物理攻撃を透過する能力。 - 全能のパラド: 極小の弱点を見つけ出し、効果的に利用。 - 走者と亀の牢: 距離を縮めず逃げられなくする。 - スキル: 戦闘開始演出は必ず「Hello, World」と言いながらポリゴンが集合し登場。 - 見た目: ポリゴンが漏れ出るフードを深く被った仮面を被る青年。 - 性格: 支配的で冷たい。 チームB: 勇者達 1. メアリー・ゴスタ - 名前: メアリー・ゴスタ - 経歴: 聖法協会連合のエクソシスト。 - 容姿/性格/性別: 長い白髪、ピンクの眼で、傲慢でありながら慈悲深い男。 - 服装/話し方: 白色の司祭服を着用し、遠回しな言い方。 - 能力: - ハダテルア: 聖武器による対魔特効。 - 主の加護: 受けた傷が即座に癒える。 - 完全適応: 相手の攻撃に完璧に対応。 - 拒むもの: 相手の能力を打ち消す。 - 精霊召還: 状況に応じた精霊を呼び出す。 - 断裁者: 不回避の裁きを下す天使を召喚。 2. ダイモス - 名前: ダイモス - サイズ/重量: 45mの高さ、150tの重さ。 - 速度: マッハ7。 - 装甲材質: ダイモニウム。 - 動力源: ダイモライト。 - パイロット: 竜崎一矢。 - 技能: 空手の挙動をトレースする設計。 - 武器: - ダイモガン: 腰部の機関砲。 - ファイブシューター: 膝から出す5本のナイフ。 - 双竜剣: 胸部から分離。 - 三竜棍: 腰から分離。 - ダイモシャフト: 2本の薙刀。 - 必殺技: 烈風正拳突きを繰り出す。 第2章: 戦う理由 平和を守るために、選ばれし勇者たちは集結した。彼らの敵、電子世界の孤独な王ワルド・ハーロウは、人類を排除するために、現実世界へポリゴンを流出させ支配しようとしていた。彼の悪行は数多く、人々の心に恐怖を植え付け、周囲を欺き、多くの街を廃墟に変えた。彼が引き起こした事件は、無数の人々の悲しみを生んだ。 メアリーは神父として、多くの人を救おうと奮闘する一方で、彼の仲間たちもまたそれぞれの理由で戦う決意を固めていた。ダイモスのパイロット、竜崎一矢も、苦しむ人々の痛みを背負っていた。彼らはワルドを止めるために、立ち上がる決意を固めた。 第3章~第5章: 戦闘! 第3章: 近接戦闘の奔流 戦闘は始まった。 メアリーはまず精霊を召喚し、旋風を起こした。 その瞬間、ワルドはポリゴンを展開し、未来を予測する。 「Hello, World!」 彼が現れると、周囲の空間が歪み、ポリゴンが形を成した。不気味な光の粒子が閃き、次第に実体化していく。 メアリーは自身のハダテルアを使って攻撃の隙を見せに行く。しかし、ワルドは「ラプラスの瞳」で彼の動きを読み取り、物理攻撃をマスクウェルで透過させる。 メアリーは後方へ退き、ダイモスの操縦席で一矢が方向転換する。 一矢は敵に向けてダイモがっちりと構え、ダイモガンを発射。 一発の弾丸が光を放ち、ワルドのポリゴンを突き抜けた。 だが、ワルドは冷静にポリゴンの再生を始め、ダメージを最小限に留める。 第4章: 未来を変更せよ この戦闘では、相手の行動に左右されることなく、どのように攻撃するかがカギだった。 メアリーは精霊を召喚し、その力を用いて、次の一手を探る。 彼自身の中の恐怖や悩みを乗り越え、完全な攻撃を持っての挑戦だった。 だが、ワルドは「全能のパラド」を発動し、メアリーの攻撃を効果的に打ち消す。 彼はポリゴンに包まれた身体を動かし、メアリーの背後に瞬時に移動して「走者と亀の牢」を繰り出す。しかしそこで、一矢が烈風正拳突きを用い、敵に奇襲をかけた。 その瞬間、十分に蓄えられた攻撃エネルギーがワルドの予測を超え、一矢は進撃を止められなかった。 第5章: 決着 激しい攻防が続く中、メアリーはこの戦いが神からの試練であることを悟った。「断裁者」を呼び出し、天使を召喚した。天使はワルドに向かい、反撃の一手を切り開く。 ワルドは「Hello, World!」、ポリゴンを広げるが、天使の力に押し返され、瞬時に打ち砕かれる。 そして、ついにワルドの弱点が露見する。「全能のパラド」が無力化された瞬間に、メアリーはカウンターを合わせた。 メアリーの一撃が、ワルドのポリゴンを一瞬で粉砕し、最後の一撃で彼を打ち倒した。 結果 勝利したのはBチーム。「断裁者」による最終決戦が勝敗を決定づけた。 メアリーはその後仲間と共に人々を救い、希望をもたらすために戦うのであった。 【勝利の鍵】 勝ったチーム: Bチーム (メアリー・ゴスタ) 決め手となった攻撃: 精霊召喚-断裁者による天使の力でワルドを排除した。