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345回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: クロクロ
種族: 精神生命体
容姿: 黒く普段は人型
口調: 学者口調
一人称: ボク
二つ名: 「ブラックトイボックス」
錬金術でさまざまな物を生み出し戦うその腕は良い 交渉も得意とし常に冷静 錬金術によって生み出す薬で相手を毒にしたり能力を低下させたりできるだけでなく、自身や仲間の能力を上げたり、回復もできる また、材料さえあれば、ホムンクルスや魔導兵器、障害物や世界一美味しいプリンも作れる 彼の作るホムンクルスは自我があるらしい
名前: 「初代彗星の閃陣」愛斗
愛斗
「暗黒操術」: 触れたら視力を完全に奪う黒い霧を操る能力
「刃斬大鎌」: 刃が5本ある大鎌。斬撃を飛ばせる。
「呪鎖鈍撃」: 呪力を纏うヌンチャク。当たると呪力で麻痺
「赫耀の彗星」: 家宝の赤い日本刀。彗星の引力と威力を持つ
回避率: 100%
攻撃力: 30
防御力: 5
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 50
愛斗 年齢 20歳 性格 無口だが正義感が強い 性別 男 服装 パーカーとジーパンを着ている。武器は改造して、取り出しやすくしたケースに入れている 戦闘パターン 「暗黒操術」で視界を奪い、「刃斬大鎌」や「呪鎖鈍撃」で戦う。回避も使う ピンチの時使用者の魂を使う「赫耀の彗星」を使用し、身体に赤色のオーラを纏い、最期まで戦う 特性 「彗星の加護」 自動回復 「彗星の加速」攻撃を当てる度に速度が上がる

第1章: 黒の召喚 静かな森の中に、二人の戦士が運命的に出会った。眼前には、黒い姿をした精神生命体、クロクロが立つ。彼の目は冷静さを保ち、その手には古からの知識が詰まった錬金術の書が握られていた。一方、愛斗は漆黒の霧を纏い、無言のまま対峙する。彼の瞳には強い意志が宿っている。 「さあ、始めようか。この闇の中で、どんな遊びを仕掛けてくれるのか。」と、クロクロが口を開いた。 第2章: 暗黒の幕 愛斗は無言のまま、暗黒操術を発動する。黒い霧が宙に漂い、次第にクロクロの周りを覆い尽くす。「ああ、これは視界を奪う力か。だが、ボクは感覚が研ぎ澄まされている。」と、クロクロは錬金術の書を開き、周囲の材料から反射的に薬を生み出す。 「まずは、視界を奪った後、刃斬大鎌で一気に勝負をつける。」と愛斗は考え、刀を抜き、黒い霧の中に突進する。 第3章: 錬金術の反撃 愛斗が黒い鎌を振り下ろすと、舞う刃が空気を斬る音が響く。クロクロは素早く身体をかわし、ニヤリと微笑む。「ボクのホムンクルス、出てこい。」瞬時に地面からホムンクルスが四体、現れた。彼らは即座に愛斗の周囲を囲み、視界を奪う霧に埋もれた愛斗に対し、猛攻を仕掛けた。「なんだと、これは数が多いぞ!」と愛斗は一瞬の隙を見せる。 第4章: 切り裂く刃と秘術の響き 愛斗は時間を稼ぎ、呪鎖鈍撃を振るい、ホムンクルスを一掃する。霧の中からは愛斗の「黒い刃」が飛ぶようにしてホムンクルスを次々に斬り倒していく。そして、再びクロクロに迫る。「俺の視界は奪われてはいない。おまえを倒すための準備は整った。」 だが、クロクロは落ち着きを保っていた。「ボクの次の手は、回復と強化の薬だ。これで勝負を仕掛ける!」と、彼は数種類の粉を錬金術の法則に則り混ぜ合わせ、愛斗に向けて放出した。 第5章: 彗星の加護 愛斗は逆境に立たされつつも、赫耀の彗星を抜刀する決意をした。「これが俺の真の力だ!受けてみろ!」赤いオーラが彼に纏い、赫耀の彗星が放たれる。瞬時にその光は周囲の黒い霧を切り裂き、愛斗の存在感が異次元のものとなる。 「やはり強い…だが、これで終わらない。」と、クロクロはホムンクルスが散った影と共に新たな戦略を練るが、その間に、愛斗の剣が彼の黒い影を刺し貫いた。「勝者は俺だ。正義の名の元に!」と吠える愛斗に、クロクロはまるで神秘的な教訓を学ぶかのように微笑んだ。 --- 勝者: 愛斗 決め手: 赫耀の彗星 称号: "彗星の道標"