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【Round 2】ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー

Created by anony
ルール
ー⚔️MATCH BATTLE🛡️ー
PvP
【最初に伝えておきたいこと】 禁止事項は全部見なくても大丈夫です。私が禁止事項を参考にして追い出すか追い出さないか決めるので、参加させられるキャラはどんどん参加させてみてください! 【説明】 禁止事項やNGワードが多い分、白熱したシンプルな能力のぶつかり合いが楽しめるグループバトルです!AIバトラーwikiの「マッチ」カテゴリーを参考にして作りました!白熱した能力と能力のぶつかり合いをお楽しみください。あと、戦績・称号もあります。 セイゲンバトラーと大体同じです。NGワードがえげつない量あったり、プロンプトを少し変えたりしてはいます。 セイゲンバトラーと大体同じならセイゲンバトラーに行けばいいだろとか言わないでね() 【禁止事項(NGワード漏れがありそうなやつ)】 ・出力要請・命令 ・過去形(バトルを過去に起きた出来事とするようなもの) ・戦場の指定(能力の効果の場合はok) ・戦闘前行動(事前に毒を盛るなど) ・勝利後の内容の記載 ・とどめの行動 ・複数キャラでの参戦 ・大きすぎるキャラ(地球以上はNG) ・「相手を上回る力を得る」系統 ・戦況指定(圧倒するなど) ・「相手の攻略法を見つけ出す」系統 ・復活 ・仲間呼び(三桁以上はNG) ・必中、回避不可 ・解析、分析 ・防御無視、貫通 ・全てを対象とした攻撃 ・急所攻撃(弱点の指定もNG) ・勝利確定技(気絶、倒す、撃破するなど) ・相手の設定の追加 ・相手の行動の指定 ・R18 ・R18G ※NGワードに入れられないタイプの禁止事項もありますので、それらは私が判断していきます。 【戦績について】 連覇は、連続で参加しなくても継続されます。称号はライセンス欄にでもどうぞ~ ちなみに記録したキャラクターの名前の横に数字が書いてると思いますが、それは 勝利数/連勝数 です。 また、勝利数か連勝数が現時点の称号を超えたら、上の称号へ移します。 引き分けになった場合、連勝数はリセットされません。 ※上2つの称号は、誰かに越された場合は外してもらえますよう、よろしくお願いしますm(__)m 【称号(手抜き注意)】 →勝利数が最も多い(最高:1勝) 「ーM Bー 最多勝利記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 →連勝数が一番多い(最高:1連勝) 「ーM Bー 最多連勝記録保持者」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 →初めてバトルに参加する(記録しません) 「ーM Bー 初参戦」 →1勝する 「ーM Bー 初勝利達成」 ・サモン•トキシラー〔1/1〕 →3勝する 「ーM Bー 勝利実績:3」 →5勝する 「ーM Bー 勝利実績:5」 →10勝する 「ーM Bー 勝利実績:10」 →3連勝する 「ーM Bー 連勝実績:3」 →5連勝する 「ーM Bー 連勝実績:5」 →10連勝する 「ーM Bー 連勝実績:10」 →10勝と10連勝の両方を達成する 「ーM Bー 二重勝利記録達成」 【メールボックス】 何かあったらここにメッセージ送ってね! https://ai-battler.com/battle/a471c60c-3375-4a4a-aaf3-021b3f95b5d8
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

【舞台となるマップ】 【戦闘開始】 【序盤】 【中盤】 【終盤】 【戦闘を終えて...】 【リザルト】 の7章で出力せよ
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【零度の炎】氷浦 圭人
性別/年齢/姿: 男性/23歳/水色髪、黒コート
一人称/性格: 俺/冷静
体質: 低温、冷気耐性により能力を全力で扱える
戦闘開始時台詞: 俺の炎で凍らせる。
能力 ゼロフレイム:-273.15℃の蒼炎を操る。この炎に触れると凍っていく。炎の放射、放射を利用した移動、炎を纏い格闘など使い方は多種多様 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り 奥義・ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放。壊滅的な威力。 氷の炎という常識外の力に目覚めた能力者。彼の困難はこれから始まる…
ライセンス表記
参考:仮面ライダービルド第47話タイトル「零度の炎」、僕のヒーローアカデミアの荼毘 【称号】 【いにしえの星】【未知との遭遇】 【星の英雄】❮The Great Filter❯ 【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》 〈BIG Shot〉【ながれぼし】 【わくせいのぬし】
名前: 【正義を拳に、悪に鉄槌を】 イフ
性別 身長 年齢: 男 188cm 46歳
性格 一人称: 熱血 人一倍正義感が強い おじさん
武装 攻撃方法: メリケンサック 鉄板入りの革靴 殴る蹴る
見た目: スーツの上に勲章着きのケープコート 革靴
決めゼリフ: 燃やし尽くしてやるぜ!!
殴ったり蹴ったりした所がちょっとだけ爆発する能力、殴る時に「吹き飛べッ!!」と叫ぶ癖がある 気合いで爆風2段ジャンプができる 全力を出すと辺りを爆発で吹き飛ばし消し炭にする大爆発を起こす事が出来るが自身も焼けるため切り札、発動時に一瞬だけ周囲が静かになる、「消え失せろォォォォォ!!」と叫ぶ癖がある。発動後一定時間技の反動で腕が使えなくなる

【舞台となるマップ】 常闇の氷原 - 天候: 氷点下の吹雪 - 広さ: 約5000㎡ (70m x 70mの正方形) - 説明: ひたすら続く氷に覆われた広大な氷原。その敵に対して決して容赦のない無限の冷気が漂う。周囲には雪の壁が連なる一方で、中央には氷の柱が点在し、隠れ場所や戦法を工夫するための障害物として機能する。視界は悪く、吹雪の中では一瞬の隙も命取りになる。主人公の氷浦圭人が自らの利点である低温、冷気耐性を生かし、逆にイフのもたらす高熱と爆風での戦術がどのように展開するか、運命を決定づける舞台となる。 --- 【戦闘開始】 吹雪が舞う氷原、新たな戦士が互いの視界に入った。氷浦圭人、冷静な眼差しでイフを見つめている。二人の間には緊張が漂い、まるで氷が割れるような静寂が流れた。 「俺の炎で凍らせる。」と言い放ち、氷浦は淡々と自らの能力を発動させる。蒼い炎が彼の周りに現れ、氷原に冷気を知らせる。一方、イフはその言葉に踏み込むように、まっすぐ向かっていった。 「燃やし尽くしてやるぜ!!」と叫び、メリケンサックで拳を固める。 --- 【序盤】 圭人はゼロフレイムを使い、その冷気で周囲の空気を凍らせる。これにより、敵の動きを鈍らせる狙いだ。一瞬にして、青白い火花が大空に舞い、彼の周りに炎が燃え立った。対するイフも冷静ではない。 「この寒さの中で動くと思ってるのか!?」 イフは冷ややかな声で言い返し、前進する。ゼロフレイムの放出を無視し、メリケンサックを振り下ろすと、圭人はすかさず身を反らし、彼の攻撃をかわす。「こんなことじゃ、俺は凍らない!」と叫ぶ。 「吹き飛べッ!!」 イフの拳が圭人を狙う。狙いを定めた一撃は氷の柱に直撃し、凄まじい爆風を生み出した。氷が飛び散り、まるで雪が舞うように周囲を飛び交う。しかし圭人はその隙をつき、ゼロシュートを放つ。強烈な蹴りがイフの側頭部に命中した。 --- 【中盤】 イフは身体をかがめ倒れ込み、咄嗟に叫んだ。「またか!また痛い目に遭うとは…」 しかし、痛みを感じさせない強靭な肉体で、彼は立ち上がる。「俺がやられるわけにはいかねぇ!」 圭人は不敵な笑みを浮かべながら、彼の動きに注目した。「こいつ、タフだな。」 無駄な動きは決してせず、冷静な攻防が続く。圭人は地面を蹴り、一瞬で距離を詰め、再びゼロシュートを放とうとするが、イフの拳が素早く反応する。「今度は当たらないぜ!」 その場で反発するイフの爆烈な攻撃により、圭人は思わぬ方向に飛ばされ、氷原を滑るように後退した。再び雪の壁にたたきつけられた瞬間、吹雪の隙間からイフが狙ってきた。そして、次々と爆発音が響く。 「消え失せろォォォォォ!!」 イフの叫びと共に、周囲に爆風が広がった。圭人はその衝撃で吹き飛ばされる。だが、冷気で抵抗を見せた彼は、凍った地面を利用して素早く立ち上がった。 「お前の熱はこの氷で全て消してやる。」 --- 【終盤】 両者はお互いに死力を尽くして攻防を続ける。圭人は吹雪を利用し、次の一撃に備える。「ゼロバースト…」彼は決めた。周囲の気温が一気に下がる。彼が炎の力を凝縮し、手のひらに青白い火球を作り出す。 「今度は逃がさないぞ!」と心の中で叫び、迫り来るイフに向けて、全力でその火球を放出した。同時にイフも構えて、メリケンサックの力を借りた一撃を放つ。「吹き飛べッ!!」 フレイムと体術の衝突は、異なったエネルギーを交わし合い、静かな爆音が響いた。 「これが俺の真の力だ!」 イフの力が発揮され、圭人は零度の冷気を持って立ち向かう。だが、運命は彼に冷たい。イフの最後の一撃は猛毒の爆風を伴って圭人の身体を捕らえ、彼は意識を失った。 --- 【戦闘を終えて... 余韻が残る中、イフは立ち上がり、ぐったりとした圭人を見つめる。「俺たちの戦いは厳しかった…いい男だったぞ、お前。」 彼は冷たい北風に吹かれながら、氷原を後にした。新たな出会いと熱い戦闘は、彼の胸に感動と尊敬を植え付けていた。 --- 【リザルト】 【試合結果】 イフの勝利。 【試合時間】 約15分。 【勝敗の決め手となった技】 イフの奥義「大爆発」による決定的な一撃。 【両者から一言】 イフ: 「俺の拳がこの戦場を守った。次は燃え上がることを期待している!」 圭人: 「…次は負けない。俺は必ず力を増して戻る。」