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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1348箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: アムラ
[HP]: [100]
攻撃力: 38
防御力: 26
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 36
銀のジッポを常に5個携帯しており、それぞれジッポを点火すると小指サイズの火の小人が出てくる。小人は敵に弾丸のような速度で飛んで行き敵に攻撃する。小人はそれぞれ自我を持っており性格は様々で、アムラは可愛がりながら時々手を焼いている。小人はジッポ1つにつき1人。走り屋の男。ジッポの蓋をせわしなく開け閉めする癖がある。お調子者でムードメーカー的存在であり、よくオルソと騒いではピースキーパーに怒られている
[HP]: [105]
攻撃力: 44
防御力: 31
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
触れた場所を切開できる。武器を多数体内に仕込んでおり、自身に触れ中から武器を取り出したり、敵に触れ中から骨を取り出したりなど猟奇的な戦いを好む。折れた骨やウイルスを取り出し応急処置も可能。小さい頃から天才と呼ばれ医者になったが、理解不能なまでのサイコパスが故にクビ。ギャングになり好き放題している。ねっとりした落ち着いた話し方で、すぐ倒さず恐怖を与える事に快感を覚える。白衣に似合わぬ暴発した青毛
[HP]: [110]
攻撃力: 36
防御力: 28
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 36
敵の手を掴むことで自分の世界「グラッツェ」に引きづり込む。グラッツェでは絶対に誰も能力を使用できず純粋な肉弾戦となる。グラッツェには1人しか引きづり込まない。10秒経つと2人とも元の世界に戻る。クールタイムは10秒。グラッツェ内では自身の全ステータスが10上がる。事故により右足が義足となり死の境で能力に目覚めた。掠れた声で時々悲しげな表情を見せる。自身の不幸を呪い、ひねくれだが不器用な優しさがある
名前: チル
[HP]: [100]
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
「ハイ」と「バッド」の二つの形態を駆使する。基本ハイ。ハイの時は空間に甘い煙を充満させ、吸った相手は混乱し夢幻状態になりまともに動けなくなる。自身は煙の効果を受けない。攻撃を受けすぎたり、恐怖を感じるとバッド状態になり、自身のステータスが大幅に下がる。いかにしてバッドに入らないように戦うかが鍵となる。妖艶な雰囲気を放つ若い女性で、能力を活かしアロマセラピストをしている。風変わりだが悪人ではない

晴れ渡る空の下、渦巻く戦闘の気配が漂う。周囲には観衆が集まり、盛り上がりを見せていた。状況は緊迫し、次なるアクションが待たれている。 「観衆が盛り上がっております!」と喜びを露わにしたのは、アムラである。彼は常に持っている銀のジッポを開くと、小指サイズの火の小人が次々と出現する。小人たちはそれぞれ性格が異なり、アムラに愛されながらも時には彼を困らせることもある。「翔んで来ました!」と叫びながら火の小人たちは敵に向かって飛び立った。一瞬の閃光が走り、次々と敵へと突進する。 一方、サージカルは冷静に状況を見守っていた。危険な雰囲気が漂う中、彼は不気味な微笑みを浮かべる。「事前心理戦には勝利したのだが、これからが本番だ」と内心思いつつ、彼の白衣から取り出された武器や折れた骨が戦場に影響を与える瞬間を待っていた。 そして、クラッチャがその場に現れる。「ここで食い止める!」叫び、敵と対峙する。彼は敵の手を掴んで、自身の世界「グラッツェ」へ引きずり込む準備をする。 「見るがいい!私の能力は強力だぞ!」と、掠れた声で敵に伝える。彼の目に宿る不器用な優しさは、見た者全員に伝わり、緊張感を増していた。 チルもまた戦闘に参加し、「ハイ」と「バッド」の二つの形態を駆使しながら、甘い煙を散布する。「今からでも入れる保険があればいいのに!」と彼女らしい言葉を呟く。煙が周囲に充満し、敵は徐々に混乱し始める。千変万化の彼女のスタイルがここで活かされる。 「悪意に満ちた!」とは、サージカルの低い声が不気味に響く。彼は恐怖を与えて敵の動きを止めることに快感を覚えていた。 「一度で良いから、こんな戦い方を楽しんでみたい」彼は楽しそうに言いながら、敵への攻撃準備を進めていく。 5人がそれぞれのスタイルで相手に立ち向かう様子は、まさに死闘の様相を呈していた。そして、戦闘が進行する中、混沌とした状況の中で各々の思惑が交錯してゆく。 「下品な奴め、上品にしてやろう」とアムラが叫んだ瞬間、火の小人が敵をめがけて飛び立つ。「これぞ、私が一番なんだ!」と彼は自らを鼓舞し、戦闘にエネルギーを追加する。 果たして本当に、彼らは自らの能力を駆使し、この戦闘を勝ち抜くことができるのか。各自が持つ力も想定外の発揮を見せ、観衆は目を離せない瞬間を迎えていた。 「〜終〜」