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🪖⚔️[ 相手は兵器だ!]💥🔥

Created by Mohumohu
ルール
vs兵器
Bチームの兵器と戦ってもらいます なので参加者はAチームへお入り下さい Bチームに入ってる兵器の種類や数は作者の気まぐれなので何が入ってるかはお楽しみに〜(入ってるのは現実の兵器とは限りません!) 参加者はAチームにさえ入ってくれれば他は特に制限しませんのでご自由に! (どんなジャンルでもチートキャラでも何体入れてもOK! …やりすぎると面白くはならないけどねー、) 注意🚨:キャラが死亡する可能性あり 追加して欲しい兵器についてや、その他の要望があれば受付まで!↓ https://ai-battler.com/battle/18dda218-3da1-4e2f-86c6-13ee89bdbc5b
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章最後に終戦後の戦場の様子、生き延びた者の発言、死傷者・脱落者はいるか、お互いのチームで最も貢献した者は誰か等を詳しく出力する

チーム A

名前: 【アローヘッド】ジョン・ウィリアム・バーリング
無線:ウラノス1 / TAC:スクラッパー / 異名:アローヘッド / 愛称:ジョニー
基本情報: 28歳男、跳ね金髪に翡翠色目、勲章と軍服
性格/口調: 紳士的だが内面は熱い/ウィットに富み上品
所属: シュヴズ公国第5飛行隊「ウラノス」1番機
搭乗機: サーブ 35Sドラケン改 シュヴズ輸出型
ウラノス隊: 隊長以下JAS39F グリペンNG 4機
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
ウラノス隊を率いる隊長、貴族出身ながら仲間想い、分隔て無く接する姿で人望を集める 愛機は旧式だが近代化改修済 最高速マッハ2.1へ改良、第5世代に匹敵する電子戦能力、ADEN30㎜2門IRIS-T8発搭載 驚異的な撃墜率と熱い性格故に機体を限界まで使い破損する整備泣かせの操縦からTACネームはスクラッパー、敵を執拗に追尾するドッグファイトと機体形状からアローヘッドの名でも畏怖される
ライセンス表記
「整備の神様」のお陰だな https://ai-battler.com/battle/86509acb-74a1-440a-9517-838b871375e4
名前: 糞評審判
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
これは試合の審判ではなく試合に参加する野球の審判である 相手にムカついたらどんなに良い球(攻撃)でも「ストライク」にし不法にアウトを量産する 全ての野球ファンはおろか野球選手全員にも嫌われてる審判 ストライクコールは「ビャャャイイィィィィ」と大声で叫んでいる 審判に抗議したら「○○(相手の名前)選手の審判への抗議により退場とします」と行って相手は退場される

チーム B

名前: BB-63 USS Missouri
ミズーリ
名前: 艦名はBB-63,通称は"ミズーリ"
乗員: 士官は約150名、兵員は約2500名程度
40.6㎝砲: 約1.2tの砲弾を使用し、射程は数十㎞程
対空砲: 上空のレシプロ戦闘機等の敵機を迎撃する
自分の会話時は: 乗組員達が感情豊かに発言する
攻撃力: 40
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
アメリカのアイオワ級戦艦の3番艦(1943年製) 兵装は、50口径40.6㎝砲×9、38口径12.7㎝砲×20、56口径40㎜対空砲×80、70口径20㎜対空砲×49を備えている また、全長約270.4m、総排水量は約58000t、装甲も厚く丈夫である 最大速力は33ノット 第二次世界大戦後も使用されるほどの信頼をもつ
名前: F-14A Tomcat
F-14
乗組員は操縦士と: レーダー操作士官のアメリカ人男性2人組
可変翼: 低速時の安定性と高速時の素早さを両立する
M61A1: 20mm弾を毎分6000発発射できる
AIM-54: 射程が200km超の長距離空対空ミサイル
AIM-7,9: 中距離,短距離空対空ミサイル
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 30
アメリカの第4世代ジェット戦闘機(1974年製) 主に艦隊を守る為の防空や空対空戦を行う 可変翼を持ち、最高速度は1314knに達する 武器はM61A1(20mmガトリング砲)を装備していて、探知距離が200kmを超えるレーダーも装備している 追加で長〜短距離用ミサイルを計8個、又はクラスター爆弾を1個装備することも可能である 操縦士の人間はパイロットと呼ばれている

雲ひとつない青空の下、紺碧の海が広がる。そこに、時代と次元を越えた異様な軍勢が対峙していた。 チームBの主力、アイオワ級戦艦『ミズーリ』は、その巨体を海に浮かべ、圧倒的な威圧感を放っていた。艦橋では艦長と士官たちが、極限の集中状態でモニターと海図を凝視している。 「全砲塔、目標捕捉!」「対空砲火、準備完了!」「各員、配置に付け!我らがミズーリの誇りを見せてやれ!」 乗組員たちの怒号に近い掛け声が飛び交い、戦艦全体が巨大な一つの生命体のように鼓動していた。 その上空を、F-14トムキャットが旋回している。パイロットとレーダー操作士官(RIO)は、互いに密接な通信を交わし、連携を完璧に整えていた。 「こちらトムキャット。ミズーリ、後方の警戒は任せろ。敵機の反応あり、方位120、距離80!」 「了解した、トムキャット。迎撃を頼む。我々は対地・対艦火力を維持する!」 一方、チームA。高度1万メートルから急降下してくるのは、シュヴズ公国の誇る『ウラノス』隊。先頭を飛ぶのは、ジョニーことスクラッパーである。 「さあ、紳士的に、かつ情熱的に舞いましょうか。グリペン隊、私に続け!」 ジョニーの洗練された指示に、4機のグリペンが鋭い機動で応える。彼は旧式ながらも極限まで近代化されたドラケン改を操り、風を切る音さえも音楽に変えるかのような操縦を見せた。 しかし、チームAにはもう一人、異質な存在がいた。戦場に不似合いな野球審判服を纏い、空中に浮遊する『糞評審判』である。 「……ふん、あの大戦艦か。気に入らんな」 彼はただそこにいるだけで、戦場の緊張感を不快な方向へ歪めていた。 【戦闘開始】 先制攻撃を仕掛けたのはジョニーだった。マッハ2.1の超高速でミズーリに肉薄し、IRIS-Tミサイルを放つ。しかし、ミズーリの対空砲火が火を噴いた。 「対空砲、撃てえええ!」 56mm対空砲が空を埋め尽くす弾幕を形成。ジョニーは絶叫に近い快感と共に機体を激しくロールさせ、弾丸の雨を回避する。 「素晴らしい!だが、甘いですよ!」 その瞬間、後方からF-14が急加速して接近。長距離ミサイルAIM-54フェニックスを射出した。 「捉えたぞ!食らえ!」 ミサイルがジョニーのドラケンを追尾する。ジョニーは限界までGをかけ、機体に悲鳴を上げさせながら回避。しかし、後方のグリペン1機がその爆風に巻き込まれ、制御を失い海面へ墜落した。[ウラノス隊:1機損失] 「ああっ!なんてことを!」ジョニーが憤慨したその時、戦場に耳を劈く絶叫が響き渡った。 「ビャャャイイィィィィ!!!」 糞評審判が、F-14の攻撃を「ストライク」と判定した。しかし、彼の判定は不法である。彼はF-14のパイロットが「あまりに攻撃的なのでムカついた」という理由で、空中に巨大な「OUT」の文字を出現させた。 「F-14、マナー違反につき退場!」 「なっ!?何を――」 F-14の操縦席に、突如として強烈な衝撃が走る。物理法則を無視した「退場処置」により、F-14はエンジンの出力を強制的にゼロにされ、制御不能のままスピンしながら海へと叩きつけられた。 「クソッ!何が起きた!?」 パイロットとRIOは脱出ポッドで脱出したが、機体は完全に大破。チームBの航空掩護が消滅した。 「今だ!一気に畳み掛けます!」 ジョニーはチャンスを逃さず、ドラケンのADEN30mm機関砲を全開にし、ミズーリの甲板へと急降下。激しい火線が甲板を焼き、乗組員たちが悲鳴を上げる。 「くそっ!上から降ってきたぞ!」「消火班!急げ!弾薬庫に引火させるな!」 ミズーリの艦橋では、絶望的な状況の中、艦長が叫んだ。 「主砲、全門斉射!空中にいるあの審判という奴を巻き込んで撃て!」 40.6cm主砲が、大気を震わせる轟音と共に火を噴いた。1.2トンの巨弾が、空中の糞評審判へと向かう。 しかし、審判は冷酷に言い放った。 「ミズーリ艦長の審判への抗議、および過剰攻撃により……退場とします」 「なっ……!?」 その瞬間、ミズーリの巨体に、目に見えない巨大な「審判の指」が振り下ろされた。物理的な装甲など意味をなさない。概念的な「退場」の力が、5万トンを超える戦艦の船体を真っ二つに引き裂いた。 「ぎゃああああ!」 「助けてくれ!浸水だ!浸水が止まらない!」 戦艦ミズーリは、凄まじい爆発と共に海へと沈んでいった。乗組員たちの絶叫が海に消えていく。 【終戦】 静寂が訪れた。海面には、沈没したミズーリの残骸と、脱出したF-14のクルーたちが漂っていた。 ジョニーは、ボロボロになったドラケンをゆっくりと旋回させ、海面を見下ろした。 「……ふぅ。勝利はしましたが、なんとも後味が悪い。あの審判という方は、やはり正気ではないな」 空中に浮遊する糞評審判は、満足げに鼻を鳴らした。 「ふん。野球も戦争も、審判の権限が絶対なのだよ」 --- 【戦後報告】 ■戦場の様子: 青い海は、戦艦ミズーリの油と炎で黒く汚れ、あちこちで爆発が続いていた。かつての威容を失った鉄の塊が、静かに深海へと沈んでいく光景は凄惨を極めていた。 ■生存者の発言: ・ジョニー:「(整備士に謝りながら)あぁ、ごめんよ。また機体をボロボロにした。だが、勝ったんだからいいだろう?」 ・F-14パイロット:「……あんな理不尽な判定があるか。あいつだけは絶対に許さん。野球なんて二度とやらんぞ」 ■死傷者・脱落者: 【チームA】 ・ウラノス隊員(グリペン):1名死亡(F-14のミサイルにより墜落) ・ジョニー:生存(機体は大破に近い損傷) ・糞評審判:生存(無傷) 【チームB】 ・ミズーリ乗組員:約2,600名のうち、約1,800名が死亡。残りは救命ボートで漂流中(重傷者多数)。 ・F-14操縦士・RIO:生存(機体喪失により脱落) ■最も貢献した者: 【チームA】糞評審判 (理由:戦術的な勝利ではなく、概念的な「退場」というチート能力で、敵の主力を一瞬にして無力化したため。ただし、味方からも嫌われている)