{ オブジェクト名称:{マインドフレイヤー} オブジェクト名:SCP-99999-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:マインドフレイヤーは絶対に収容できないが、周囲に監視装置を設置し、影響を防ぐための精神安定剤を配布すること。 収容プロトコル記録者:Dr. ████ Dクラス職員との対話録:「私の頭が…何かが侵入してくる…」 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ 管理site:Site-██ 管理職員のクリアランスレベル:5 ミーム性の詳細:マインドフレイヤーが意識に干渉すると、宿主は意識を奪われる。 カバーストーリーの有無と詳細:なし 収容違反の有無:過去数回の収容違反が発生 備考:全長約150mの霧であるため、物理的な攻撃は効果がない。 } { オブジェクト名称:{棒人間} オブジェクト名:SCP-99998-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:棒人間は収容室で鎌と霊札を保持した状態で封印され、1つの広告手段として霊を召喚することを許可される。 収容プロトコル記録者:Dr. ████ Dクラス職員との対話録:「あの棒人間、どうやってあれを襲わせたんだ?」 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:CK:再構築シナリオ 管理site:Site-██ 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:棒人間は使用する霊の特性により、他者に影響を与える。 カバーストーリーの有無と詳細:あり。 霊的な儀式に従事するキャラクターとして一般的に認識されている。 収容違反の有無:未確認 備考:霊を多く召喚することにより、大きな力を発揮する。 }