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【第393回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
《2026/9/22》 ・チームAに配置したキャラがホストにならない事がある問題が確認されたため、プロンプトを微調整しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

見た目: 若干普通より大きく明確な姿を持っている
恰好: 様々な用途に扱える道具を揃えた上着を着用
性格/性/実年齢: 僅かに熱意が出ている/女性/14歳
種族/口調: 人間/硬さが「割れて」緩々過ぎる
過去: 万年程超長く凍結されたが、「乗り越えた」
【レイズロア】 『フリーズ』を自由自在に操り、更に進化を遂げる 【アエトカ】 「寒さ」とは対照的な大槍を自分の拳の中に作り出し、独自に編み出した流法で『闘う』 【ストロー】 何でも受け流し吸収するかなり長い筒だが、筒を構成している物質は無く「真空」のみ 【ラブ】 かつて自分を救った『温もり』を相手に覆わせる 【ウッド】 生命が宿る「木々」を呼び、自分が木々に今何をすれば良いかを聞く

チーム B

見た目: 普通並の大きさで明確な姿を持っている
恰好: 様々な用途に扱える道具を揃えた上着を着用
性格/性/実年齢: 中立的で過剰な程穏やか/女性/10歳
種族/口調: 人間/硬さが「割れて」緩々過ぎる
過去: 万年程超長く凍結されたので心の中が葛藤中
【エリア】 『フリーズ』を何とか制御出来る様に操り、試しに色々作る 【ロード】 自分なりの「温もり」を見つけ出し、価値を見出す 【データ】 相手を良く解釈して何を為て欲しいのかを「診る」 【ドリルヘイ】 自分が思い付いて作った文字通りドリルの様な形状の氷状頑丈巨大盾兼巨大杭 【タロット】 「凍結」という過去を『乗り越える』そして精神的にも肉体的にも大幅に強化され、同時に未来を「視る」

チーム C

見た目: 小さいが明確な姿を持っている
恰好: 様々な用途に扱える道具を揃えた上着を着用
性格/性/実年齢: 儚く脆い雪の様/女性/8歳
種族/口調: 人間/硬さが「割れて」緩々過ぎる
過去: 万年程超長く凍結されたので寒さがトラウマ
【ホットアイ】 熱の層を事ある毎に自分の「コア」の全体に覆う 【カノ】 自分の「コア」が発熱機能付きの機械に何層かに分けながら覆われる 【フリーズ】 「熱」の反動で辺りも含めた全体が「寒さ」に覆われる、しかも「寒さ」にはトランス効果があり攻撃を受ける事は否が応でも絶対的だが『何故か』自分も無意識に喰らう 【リーフ】 「元気」を振り絞って体調やその他諸々自分の力を限界の最大まで全部回復

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】クリスタル・ウォーターノヴァのまったり氷点下配信局❄️ 【登録者数】1,200,000,000人(12億人) 【配信タイトル】ゲストにアイスちゃんとスノーちゃんを呼んだよ!マシュマロ読み雑談会~冬のぬくもりを探して~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:氷点下のスタート!賑やかな挨拶タイム (配信開始の通知と共に、画面に三人の姿が映し出される。中央に快活そうなクリスタル・ウォーターノヴァ、向かって右側に穏やかな表情のクリスタル・アイス、左側に少し緊張した面持ちの小さなクリスタル・スノー。背景は豪華なリビングのようなスタジオだが、なぜか周囲に薄く霜が降りている) ウォーターノヴァ:「あー!映ってる映ってる!みんなー!おっはよー、おやすー、こんにちはー!クリスタル・ウォーターノヴァだよー!今日はね、なんと!超スペシャルゲストを呼んじゃいましたぁ!」 アイス:「ふふ……こんにちは。クリスタル・アイスです。今日は呼んでくれてありがとうね、ウォーターノヴァちゃん。とっても賑やかそうなところだね」 スノー:「……こ、こんにちは……。クリスタル・スノーです……。あの、ここ、ちょっと寒くないかな……? 暖かいお茶、飲みたいかも……」 ウォーターノヴァ:「あはは!スノーちゃん、相変わらず寒さに弱いねぇ!でも大丈夫、今日は最高にアツい(物理的に)配信にするからね!見て見て、もうコメント欄がすごいことになってるよ!」 【視聴者コメント】 ・待ってましたああああ!!!!! ・氷の三姉妹(?)揃った!神配信確定! ・スノーちゃんちっちゃくて可愛い……!! ・ウォーターノヴァのテンションが高すぎて画面が震えてるw ウォーターノヴァ:「あー!『画面が震えてる』だって!これ、私のテンションのせいかな?それとも部屋の温度が低すぎて共振してるのかな?どっちだと思う?ねえ、アイスちゃん!」 アイス:「きっと、ウォーターノヴァちゃんの情熱が氷を溶かそうとして、その反動で震えているんじゃないかな。とても素敵なことだと思うよ」 スノー:「……アイスちゃん、優しいね……。でも、本当にお茶が欲しい……。あ、見て、誰かさんがお金投げてくれた……」 (画面に派手なエフェクトと共に投げ銭が表示される) 【¥50,000 送金されました!】 メッセージ:最高すぎるメンツ!今日という日を祝して投げ銭します! ウォーターノヴァ:「うわあああ!5万!!太っ腹すぎるー!!ありがとうー!!ねえ、これで高級なホットケーキとか、山盛りのお茶菓子とか買えるんじゃない!?あはは、贅沢しちゃおう!」 アイス:「ふふふ、落ち着いてね、ウォーターノヴァちゃん。まずは、今日の内容を説明しないと。今日は視聴者のみんなから届いた『マシュマロ』、つまり匿名のお便りを読む時間だよね」 スノー:「……マシュマロ……。ふわふわしてて、美味しそう……。でも、読みながらお話しするの、緊張するなぁ……」 ウォーターノヴァ:「大丈夫だよスノーちゃん!私たちがついてるもんね!もー、とにかくワクワクが止まらないよ!万年凍結されてた頃には、こんなに楽しくお喋りできる相手がいなかったもんねぇ。今は本当に幸せだよね!」 アイス:「そうだね。あの静寂の時間も意味はあったと思うけれど、こうして賑やかに笑い合える時間は、何物にも代えがたい価値があると思うよ。……あ、また誰か投げてるね」 【¥10,000 送金されました!】 メッセージ:スノーちゃんに暖かいココアを奢りたい!! スノー:「……! えっ……。あ、ありがとうございます……。嬉しい……。ココア、大好きです……」 ウォーターノヴァ:「もー!スノーちゃんが可愛すぎるから、みんなの投げ銭が止まらないよ!よし、この調子でどんどん盛り上げていこう!それじゃあ、早速マシュマロを読んでいくよー!準備はいい!?」 アイス:「準備万端だよ。ゆっくり、楽しくやっていこうね」 スノー:「……うん。頑張るね……」 第2項:不思議な悩みと、氷の能力への脱線トーク ウォーターノヴァ:「よし!じゃあ最初の一通目、いってみよう!えーっと……あ!これいい感じのマシュマロだ!読むね!」 【マシュマロ1通目】 『ウォーターノヴァさんへ!いつも配信見てます。質問なのですが、あなたの使っている「ストロー」って、中身が真空だそうですが、それで飲み物を吸うことはできるんですか?』 ウォーターノヴァ:「あははは!出た!定番の質問!いい質問だねー!えーっとね、結論から言うと……できない!!全然できないよ!!だって中身が『真空』なんだもん!物理的に何も通さないし、むしろ吸い込もうとしたら宇宙の彼方まで吸い込まれちゃうかもね!」 アイス:「ふふふ、想像すると面白いね。ウォーターノヴァちゃんがストローで自分自身を吸い込んじゃうなんて、ちょっとした喜劇だわ」 スノー:「……真空って……。きっと、とっても静か……。でも、お茶が吸えないストローは、ちょっと悲しいね……」 ウォーターノヴァ:「そうなんだよー!あれはあくまで『受け流して吸収する』ための道具なんだもん!飲み物用じゃないの!でもね、たまに気分転換に、ストローで空気を吸ってみようとして『あれ?何も来ないぞ?』ってなることがあるんだよね。あれ、結構シュールだよ」 【視聴者コメント】 ・物理法則を無視するなwww ・真空ストローで飲み物を飲もうとするウォーターノヴァ想像して草 ・アイスちゃんの笑い方が上品で癒やされる ・スノーちゃんがまた儚い……!! ウォーターノヴァ:「あー!みんな『物理法則』とか言ってるけど、私たちは万年凍結されてたんだから、常識なんて氷と一緒に溶かしちゃったよ!ねえ、アイスちゃんは最近、何か面白いもの作った?」 アイス:「そうね……。最近は【エリア】を使って、リビングにぴったり合うサイズの『氷のサイドテーブル』を作ってみたの。でも、上に温かい飲み物を置くと、すぐに溶けてしまって……。結局、ロードで温もりを探し出して、ちょうどいい温度を維持する方法を模索しているところなのよ」 スノー:「……サイドテーブル……。いいな。私も……何か作りたいけど……。作ろうとすると、熱の層が暴走して、周りが全部フリーズしちゃうから……。結局、自分まで寒くなって……うう……」 ウォーターノヴァ:「あはは!スノーちゃんの【フリーズ】は本当に強力だもんね!自爆しちゃうっていうのが、いかにもスノーちゃんらしくて可愛いよ!あ、見て!また投げ銭が来てる!」 【¥30,000 送金されました!】 メッセージ:氷のテーブル、ぜひ配信で見たいです! アイス:「あら、ありがとう。今度、時間を合わせて作ってみるわね。でも、ウォーターノヴァちゃんが隣にいると、テンションに煽られて氷がどんどん溶けちゃうかもしれないから、注意が必要ね」 ウォーターノヴァ:「ひどーい!私の情熱は正義だよ!正義!あ、そうだ!今度、私の【ウッド】で呼んだ木々に、アイスちゃんの氷のテーブルを飾ってみようよ!『氷と木のコラボレーション』!ね、素敵じゃない!?」 スノー:「……木に……氷……。冬の森みたい……。それは、ちょっと素敵かも……」 アイス:「ふふ、いいアイデアね。でも、木さんが『寒すぎるよ!』って怒らないように、適切に温度調整をしないといけないわね」 ウォーターノヴァ:「あはは!木さんに相談しながらやるから大丈夫だって!あー、なんか話が脱線したけど、マシュマロの答えは『飲めない』でした!次行こう次ー!」 第3項:人生相談と、過去を乗り越える温もりの話 ウォーターノヴァ:「さてさて、次行くよー!お、今度はちょっと真面目そうな雰囲気のマシュマロが届いてるね。読んでみるよ!」 【マシュマロ2通目】 『アイスさん、スノーさんへ。私は今、とても辛い状況にいて、心の中が凍りついたように冷たくなってしまっています。どうすれば、また前を向いて笑えるようになりますか?』 (一瞬、スタジオに静寂が流れる。ウォーターノヴァも表情を和らげ、アイスとスノーに視線を送る) アイス:「……なるほど。とても切ない悩みだね。私から答えてもいいかな。……私はね、長い間凍結されていたけれど、その中でずっと葛藤していたの。どうしてこんなことになったのか、これからどうすればいいのか……って」 スノー:「……私も……。寒くて……怖くて……。ずっと、震えてた……」 アイス:「でもね、あるとき気づいたの。凍りついている時間は、決して無駄な時間じゃないということ。今はただ、心を休ませているだけなんだよ。無理に溶かそうとして、自分を傷つける必要はないと思うの。ゆっくりと、自分のペースで、『温もり』を探せばいい。私の【ロード】のように、小さな価値を見つけ出すことが、再生への第一歩になると思うわ」 スノー:「……うん。私も……。【ホットアイ】で自分を温めて……。でも、たまに寒さに飲み込まれるけど……。それでも、今こうして、ウォーターノヴァちゃんやアイスちゃんと一緒にいられるのが、一番暖かいことだって、分かったから……」 ウォーターノヴァ:「(少ししんみりして)……うわ、二人とも良いこと言うなぁ。私なんて、凍結されてた時は『あー!退屈だー!誰か話し相手いないのー!』って叫んでたもんなぁ。あはは!でも、そういう意味では、絶望っていうよりは、ただの『待ち時間』だったのかもしれないよね」 【視聴者コメント】 ・アイスちゃんの言葉が心に染みる…… ・スノーちゃんの健気さが泣ける ・ウォーターノヴァの適当さに救われるw ・いい雰囲気。この三人が本当に大好きだ ウォーターノヴァ:「あー!コメント欄が感動の渦になってる!みんな泣かないで!ここは楽しく雑談する場所なんだから!ほら、元気出して!私の【レイズロア】で、悩みなんて全部吹き飛ばしちゃうよー!!」 (ウォーターノヴァが身振り手振りを交えて盛り上げようとするが、その拍子に机の上の小物がガシャガシャと音を立てる) アイス:「あはは、ウォーターノヴァちゃん。元気を出すのはいいけれど、物理的に物を壊さないでね。またお掃除をする人が大変なことになるわ」 スノー:「……あはは。ウォーターノヴァちゃん、本当にかっこいいけど……ちょっと、激しすぎるね……」 ウォーターノヴァ:「もー!いいじゃん!勢いこそが人生だよ!あ、見て!また誰か投げてる!」 【¥100,000 送金されました!】 メッセージ:素晴らしい回答をありがとう。心が温まりました。三人に美味しいスイーツをたくさん買ってあげてください! ウォーターノヴァ:「ぎゃあああ!10万!!10万きたーー!!最高!!最高すぎる!!ねえ、今すぐ最高級のパフェを注文しようよ!アイスちゃん、スノーちゃん、何食べたい!?全部奢っちゃうよー!!」 アイス:「ふふふ、嬉しいね。私はベリー系のタルトがいいな。酸味があるものが今の気分なの」 スノー:「……私は……。あったかい、ふわふわのパンケーキ……。蜂蜜がたくさんかかったやつ……」 ウォーターノヴァ:「よーし、決定!!特大パンケーキとベリータルト、そして私は……全部盛りの特盛りパフェにするぞー!あー、お腹空いてきた!マシュマロ読みの前に一旦休憩していいかな!?」 アイス:「ダメだよ。まだたくさんお便りが届いているんだから。後で一緒に食べましょう」 ウォーターノヴァ:「えーーー!!厳しい!アイスちゃん厳しいよー!でもまあ、いいや!次行こう!」 第4項:カオスな質問と、道具へのこだわりトーク ウォーターノヴァ:「さてさて、お腹は空いたけど、次のお便りを読むよ!これは……えーっと、かなり個性的(?)な質問が来たぞ!」 【マシュマロ3通目】 『ウォーターノヴァさん、アイスさん、スノーさんに質問です!皆さんが着ている「色々な道具を揃えた上着」について。一番のお気に入りの道具は何ですか?また、その道具を使って「絶対にやってはいけないこと」を教えてください!』 ウォーターノヴァ:「おー!こだわり系の質問だね!いいよ、私のから答えるね!私のお気に入りは、やっぱりこのポケットにたくさん入ってる『多機能フック』かな!どこにでも引っ掛けられるし、いざという時に便利なんだよね。で、やってはいけないことは……えーっと、自分を壁に引っ掛けてそのまま寝ることかな!一回やったことあるけど、朝起きた時に『あ、私いま壁にぶら下がってる』って気づいて、めちゃくちゃ恥ずかしかったもん!」 アイス:「ふふふ、想像しただけで面白いわね。私のお気に入りは、『精密温度計』かな。【エリア】で氷を作る時に、0.1度単位で調整したいから。やってはいけないことは……そうね、お風呂の温度を測ろうとして、温度計ごと湯船に落とすことかしら。一度、慌てて拾おうとして滑って、そのまま入浴してしまったことがあるわ」 スノー:「……私は……。えーっと……『小型ヒーター』……。【カノ】で体を覆う前に、ちょっとだけ温まりたいから……。やってはいけないことは……。あ……。布団の中で、最大出力にして……。そのまま寝ちゃって……。起きたら、布団が全部……溶けて……。あはは……」 【視聴者コメント】 ・ウォーターノヴァ、壁にぶら下がって寝るなwww ・アイスちゃんが転ぶとか衝撃映像すぎる ・スノーちゃんの布団消失事件、切なすぎるけど可愛い ・みんなポンコツで最高 ウォーターノヴァ:「あはは!みんな失敗談ばっかりじゃん!!あ、でも大丈夫!私たちは万年凍結されてたから、多少の失敗なんて誤差みたいなもんよ!ねえ、この上着って本当便利だよね。でも、たまにポケットの中で道具同士が絡まって、取り出そうとしたら全部まとめてドバァーッ!!って出てくることがあるんだよね。あれ、本当にテンション下がるよ」 アイス:「あら、私は整理整頓しているから、そんなことはないわよ。でも、ウォーターノヴァちゃんのポケットの中身を【データ】で診てみたいわね。きっと、カオスな生態系ができあがっているに違いないわ」 スノー:「……私も……。たまに、どこに何を入れたか忘れちゃう……。あ、あった!と思ったら、それは違う道具だった……っていうことが、よくあるよ……」 ウォーターノヴァ:「あはは!やっぱりスノーちゃんは天然だねー!あ、また誰か投げ銭してくれたよ!」 【¥20,000 送金されました!】 メッセージ:ポンコツ三姉妹、最高に癒やされます。これからもドジなエピソードをたくさん聞かせてください! ウォーターノヴァ:「おい!誰がポンコツだー!!……と言いたいところだけど、2万円もくれたから許す!むしろもっとドジるぞー!!よし、次はもっとすごい失敗談を披露しちゃうからな!」 アイス:「もう、ウォーターノヴァちゃん。失敗を誇るなんて、変わっているわね。でも、そういうところがあるから、みんなに愛されているのかもしれないわ」 スノー:「……うん。ウォーターノヴァちゃんが笑ってると……。なんだか、こっちまで楽しくなってくるから……。不思議だね……」 ウォーターノヴァ:「えへへー!褒められた!よし、この調子でどんどん行くよ!あ、そういえばこの上着、洗濯ってどうしてるんだろうね?氷の能力で洗ってるのかな?それとも普通に洗濯機かな?ねえ、どう思う!?」 アイス:「……その話、今する必要ある?」 スノー:「……私は……。たまに、冷たい水で……。じっくり……。洗ってるよ……」 ウォーターノヴァ:「やっぱり!あはは!じゃあ、次行こうか!もう時間がないぞー!(まだ全然ない)」 第5項:妄想全開!「もしも」の日常トーク ウォーターノヴァ:「さて、最後から二番目のマシュマロ!これは妄想系だね!よし、全力で乗っかるぞー!」 【マシュマロ4通目】 『もしも三人が、普通の学校に通う学生だったら、どんな役割になると思いますか?ウォーターノヴァさんはリーダー、アイスさんは生徒会、スノーさんは図書委員……みたいなイメージですが、合ってますか?』 ウォーターノヴァ:「おー!いい視点!なるほど、リーダーかぁ!いいじゃん、私、リーダーに向いてるよね!『よーし、みんな!今日は学校サボって海に行こうぜー!』とか言うタイプでしょ!あははは!」 アイス:「……いえ、絶対にダメよ。ウォーターノヴァちゃんがリーダーだったら、その学校は一週間で崩壊するわ。きっと、私は生徒会ではなくて、ウォーターノヴァちゃんを常に監視して、問題行動を止める『風紀委員』になると思うわね。毎日、彼女の襟首を掴んで職員室に連行する日々になりそう」 スノー:「……ふふふ。アイスちゃん、怖そう……。私は……。図書委員……。いいかも。静かなところで、本を読んで……。でも、寒くなると、本を読んでる途中で眠くなって……。そのまま、すやすや……。ってなっちゃうかも……」 【視聴者コメント】 ・想像しすぎるwww ・風紀委員アイスちゃんの「逮捕よ!」が見たい ・図書委員スノーちゃんが寝てる横で、ウォーターノヴァが騒いでる図 ・カオスな学園生活になりそう ウォーターノヴァ:「あはは!いいじゃんその設定!じゃあ、私は体育委員にして、毎日全力疾走して、誰よりも早く購買のパンを買い占める役割にするよ!『パン食い競争、優勝は私だー!!』って叫びながら走るの!想像してごらんよ、最高にクールじゃない!?」 アイス:「クールではなく、ただの騒がしい生徒よ。でも、もし本当にそういう生活をしていたら、今の私たちよりももっと賑やかだったかもしれないわね。私たちは万年凍結されていたから、そういう『普通の青春』を経験しなかったもの。だから、こういう妄想をするのは、なんだか新鮮だわ」 スノー:「……うん。私も……。制服、着てみたいかも。でも、スカートは……。寒いから、厚いタイツを履きたいな……。あと、マフラーも、大きくて、もこもこしたやつ……」 ウォーターノヴァ:「あー!スノーちゃんが制服着てたら、全校生徒がメロメロになっちゃうよ!間違いなく、学校のアイドル確定!あ、その時、私がマネージャーになって、スノーちゃんのスケジュールを全部管理するっていうのはどう!?『今日は○○さんとお喋りして、その後はココアを飲む!』みたいな!」 アイス:「また始まったわね。でも、不思議と心地いいわ。ウォーターノヴァちゃんの底抜けの明るさは、凍りついていた私たちの心に、一番最初に火を灯してくれた光のようなものだもの」 【¥50,000 送金されました!】 メッセージ:今の会話、エモすぎる。三人の絆が伝わってきて最高です! ウォーターノヴァ:「うわー!また5万!みんな、エモい展開に弱いねー!あはは!でも、私も二人と一緒にいられて本当に嬉しいよ!もう、このメンバーで一生配信してたいくらい!」 スノー:「……私も。ウォーターノヴァちゃんと、アイスちゃんが……。大好き……」 アイス:「ふふ、私もよ。……さて、そろそろ最後の一通を読まないといけないけれど、このまま話し続けたい誘惑に駆られるわね」 ウォーターノヴァ:「だよねー!でも、待ってるみんなが寂しがっちゃうから、最後の一通まで全力で駆け抜けるよ!準備はいい!?いくぞー!」 第6項:温もりに包まれて、お別れの時間 ウォーターノヴァ:「というわけで!ついにやってきました、本日の最後のお便り!最後は……おっと、これは三人全員へのメッセージだね!心を込めて読むよ!」 【マシュマロ5通目】 『ウォーターノヴァさん、アイスさん、スノーさんへ。いつも配信でたくさん笑わせてもらっています。三人がそれぞれ違う氷の能力を持っていて、でも心は温かいところが本当に素敵です。これからも、三人で仲良く、楽しく過ごしてください。ずっと応援しています!』 (ウォーターノヴァが読み終えると、スタジオに心地よい沈黙が流れる。三人が顔を見合わせ、にこりと笑う) ウォーターノヴァ:「……あー、もう!最後のが一番いいやつじゃん!泣かせにきてるよ!あはは、私、泣かないもんね!全然泣いてないもんね!ちょっと目がしませてるだけだよ!」 アイス:「ふふふ、ウォーターノヴァちゃん、鼻をすすっているわよ。でも、本当に嬉しいわね。私たちのことを、ただの『氷の能力者』としてではなく、心まで見てくれている人がいるということ。それは、凍結されていた頃の私たちには想像もできなかった幸せだわ」 スノー:「……うん。暖かいね……。マシュマロの中身が、本当に……ふわふわして、あったかい感じ……。応援してくれる人がいるって……。すごく、心強いです……。ありがとう……」 【視聴者コメント】 ・最後が綺麗にまとまってて最高 ・いい配信だった!ありがとう! ・またこの三人で配信して!! ・氷の三姉妹、ずっと幸せでいてくれ!! ウォーターノヴァ:「あー!コメントがどんどん流れてる!みんな、本当にありがとう!!今日はゲストのアイスちゃんとスノーちゃんを呼んで、最高に楽しい時間だったよ!もー、時間が経つの早すぎ!万年凍結されてた頃の感覚だと、たったの数分に感じるけど、実際は結構喋ったよね!」 アイス:「ええ、本当に。ウォーターノヴァちゃんのペースに巻き込まれて、あっという間だったわ。でも、おかげで私も、心の中の葛藤が少しだけ軽くなった気がする。やっぱり、誰かと笑い合うことが一番の特効薬ね」 スノー:「……私も……。緊張したけど……。みんなに、私の声が届いたなら、嬉しいな……。次は、もっとたくさん、お話しできるようになりたいです……」 ウォーターノヴァ:「よし!じゃあ、次回の配信でも、またこのメンバーで集まろうよ!今度は、実際に特大パフェを食べる『実食配信』をしよう!アイスちゃん、スノーちゃん、いいでしょ!?」 アイス:「ふふ、いいわよ。その時は、私がちゃんと量的な管理をするから、ウォーターノヴァちゃんは暴走しないでね」 スノー:「……うん。私も、美味しいものをたくさん……。食べたいな……」 ウォーターノヴァ:「よっしゃーー!決定!!あ、最後に、たくさん投げ銭してくれたみんなも、本当に本当にありがとう!みんなの温かい応援のおかげで、今日は最高にアツい配信になったよ!このお礼に、最後は全力の挨拶で締めようか!」 【¥100,000 送金されました!】 メッセージ:最後のご褒美!特大パフェ、全部奢ります!! ウォーターノヴァ:「ぎゃああ!!また10万!!もう、この配信、金脈見つけた気分だよ!!ありがとうーー!!最高だーー!!よーし、それじゃあ、最後に行くよ!!せーの!!」 三人:「「「ありがとうございましたーーー!!!❄️❄️❄️」」」 ウォーターノヴァ:「あはは!バイバイーー!またねー!みんな、風邪ひかないように温かくして寝るんだよー!じゃあねー!!」 (画面に「配信終了」の文字が出て、最後に三人が楽しそうにパフェのカタログを眺めている静止画が表示されて、配信が切れる) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・同時視聴者数:最大 45,000,000人 ・総視聴時間:15,000,000時間 ・総投げ銭額:¥350,000 ・高評価数:88,000,000件 【SNSの感想】 ・「ウォーターノヴァのテンションに笑いすぎて腹筋崩壊したwww最高!」 ・「アイスちゃんの包容力と、スノーちゃんの儚さのギャップがたまらなく可愛い……」 ・「三人の掛け合いが本当に自然で、家族みたいな絆を感じて涙が出た」 ・「氷の能力をどうやって日常生活に活かすかという脱線トークが面白すぎたw」 ・「次回のパフェ実食配信、絶対に見逃せない!待機しててもいいですか!?!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━