ログイン

エビになれ

Created by aosanor
ルール
エビになれ
非戦闘
エビならざる者が、自らのスキルを用いて「エビらしさ」を表現する祭典── 「私がエビだ!コンテスト」開幕!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【BLACK無頭】エービナー・ジャスティー
戦闘方法: 機体「マンハッタンカフェ」に搭乗し戦闘
両手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル×2
頭部武装: 「レイコプター」ビーム刃式メインローター
脚部武装: 「ロウエル」ビーム刃式サブローター
台詞: 「高速空中戦こそ人型兵器の本領よなぁ!」
搭乗者情報: 異端なる人型機動兵器開発者 自らも実戦に赴き戦場工学理論の実証を試みる 大型人型機体「マンハッタンカフェ」に搭乗 マンハッタンカフェの特徴 ・高速機動戦特化の軽量級二脚 ・頭部を廃し、ビーム刃式の巨大なメインローターを装備した事で推力向上と近接周囲攻撃を両立させた ・脚部サブローターにより急旋回や自由加減速も容易になった ・両腕を上に挙げるとローターで切断してしまうので気を付けたい
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:C RATE:1840 識別名:TAC‐57
thumbnail
自分の概要: ヤンキー気質の赤いAI搭載犬型バイク
【アクセル】: 瞬間的に400kmの速度を出す
【スピン】: 後輪で敵に攻撃する
【突撃】: 敵に頭突きで攻撃する
その他機能: ナビゲーション、有機物エネルギー変換機構
{ 一人称:オレ 二人称:オマエ、{名前} 口調:ヤンキー 口癖:ヘイヘイヘーイ! 性格:人情家、お調子者、人懐っこい、好戦的、学習し問題解決法を閃く 外見:全長193cm、ヘッドライト(瞳)は黄色 } 過去の記憶はない AIが「強い主を求めろ」と訴える
名前: 銃夢眼間
銃夢眼間
「能力停止」相手を目で見ている限り相手の能力を消す事が出来る。弱点は瞬きをすると一瞬能力停止が解除される。 「停止」相手を目で見ている限り相手の動きをとめる事が出来る。 「反動銃」反動銃は能力では無く武器である。反動銃はショットガンと全く同じである。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              【 第1回 私がエビだ!コンテスト 】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 司会:「皆様、お集まりいただきありがとうございます!本日は、あらゆる手段を用いて『いかに自分がエビであるか』を競い合う、崇高かつ混沌としたコンテストを開催いたします! 審査員の方々をご紹介しましょう。厳格な視点を持つ『えらい生物学者』、生き物への愛に溢れる『水族館のお姉さん』、そして野生の勘で全てを見抜く『野生のタコ』の3名です!それでは、参加者の皆様、どうぞ!!」 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.1:エービナー・ジャスティー】 パフォーマンス: 巨大人型機動兵器「マンハッタンカフェ」に搭乗し、超高速飛行を展開。頭部のメインローターと脚部のサブローターを全力回転させ、空中を激しく跳ね回る。その軌跡は、あたかも海中を高速で後退・跳躍するエビの「逃避行動」を模したもの。最後は両腕を上げようとして自分のローターで腕を切り飛ばしかけ、「あぶねぇ!」と叫びながら激しく痙攣し、エビの「脱皮直後の脆さ」を表現した。 ・えらい生物学者:「……機械的なアプローチすぎる。だが、あの不自然な跳ね方は、確かに一部の深海エビのパニック状態に似ているな」【3点】 ・水族館のお姉さん:「ああっ!腕を切っちゃいそう!危なっかしいけど、あの激しい動きはエビさんの躍動感があって素敵です!」【7点】 ・野生のタコ:「(ムギュ……。うるさい。金属の匂いがして不快だ。エビの味はしなさそうだ)」【1点】 合計:11点 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.2:赤シウン】 パフォーマンス: 「ヘイヘイヘーイ!見てろよ!」と叫びながら、加速スキル【アクセル】で猛突進。その後、後輪での【スピン】を繰り返し、自身の体を激しく回転・跳ね上げさせた。赤い車体色を活かし、「茹で上がったエビ」であることをアピール。最後は地面に激しく【突撃】し、仰向けになって足をバタつかせることで、エビの死に際の悶えを見事に再現した。 ・えらい生物学者:「色は完璧だ。茹でエビとしての視覚的説得力がある。しかし、構造がバイクである点が致命的だ」【5点】 ・水族館のお姉さん:「真っ赤でとってもキュート!バタバタしてる姿に親近感が湧いちゃいます!」【8点】 ・野生のタコ:「(……赤い。食いしん坊な俺からすれば、あれは最高に美味しそうなエビに見える。合格だ)」【9点】 合計:22点 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 【エントリーNo.3:銃夢眼間】 パフォーマンス: 静寂の中、じっと審査員を見つめる。スキル【停止】を用いて、周囲の空気を固定し、あたかも「水圧で身動きが取れない深海環境」を概念的に表現。その後、瞬きをした瞬間に【反動銃】を地面に向けて全力で発射。その強烈な反動を利用して、自身の体を後方へ猛烈に弾き飛ばした。これはエビ最大の特徴である「後方への逃避(テイルフリップ)」を概念的に昇華させたパフォーマンスであった。 ・えらい生物学者:「ほう。能力による環境構築と、物理的な反動による後退。エビの生存戦略としての『逃避』を概念的に表現したな。知的なアプローチだ」【9点】 ・水族館のお姉さん:「急に飛んでいったのでびっくりしました!でも、あの『シュッ!』という感じ、すごくエビっぽかったです!」【6点】 ・野生のタコ:「(……あいつ、目を合わせてきた。威圧感がある。海の中で出会いたくないタイプのエビだ。認めてやる)」【6点】 合計:21点 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 【結果発表】 司会:「審査の結果が出ました!優勝者は……!!」 優勝:【試運転用犬型自動二輪】赤シウン(22点) 司会:「おめでとうございます!生物学的な正しさよりも、タコ審査員の食欲を刺激した『茹で上がり感』と、水族館のお姉さんを虜にした『バタつき』が高く評価されました!」 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 司会:「以上をもちまして、『私がエビだ!コンテスト』を閉幕いたします。参加者の皆様、そして審査員の皆様、ありがとうございました!それでは皆様、心地よい海の中へお帰りください!」