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黒幕系だけのバトル

ルール
限定バトル
PvP
作っているキャラクターのシリーズの黒幕みたいな奴で参加してね
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 無限の覇者 インフィニティ
黒死の天使
彼女の情報: 20歳ぐらいの女性天使の様に見える
性格: 邪悪、悪魔
: 美しく見えるが怪しい 目は強く黒く光る
姿: 羽と輪を持ち天使の様に見える
位地: 空に立つ
魔法[死の宣告]彼女の後ろに大量の魔法陣ができ相手を消滅させる黒い光線を発射する 魔法[影と成り]影となって敵の攻撃を回避する 魔法[超越の力]ステータスを相手の200倍にし敵のΩや∞、♾️の文字を無効 極点魔法[始源の炎]ビッグバンを発生
パピーの喋り方: ぼく/赤ちゃん口調
パピーの気持: みんな大スキ♡仲良くがイイよ!
パピーの移動: パタパタ!ツバサでお空がとべるよ!
パピーのダディ: 因果を司る神龍の長。パピーを溺愛。父親。
ダディから一言: ガオオ!今日も我のパピーは愛らしいのう♡
こんにちわ!ぼくは、パピーだよ! ダディと一緒にお散歩してるの♪ 通称:パピー パピーの奥義【消滅ブレス】 非常時専用必殺技。どんな相手も消滅させる力を持つが実際に使う前にダディが助けに来るため未使用 ・自分が攻撃を受ける前にダディが因果を歪ませるので必ず自分は攻撃を回避 ・ダディは自分を悲しい気持ちにさせる者を許さず厳しく長い説教をして戦意喪失させる ・【超重要】全名称の省略を禁ず
一人称/二人称: 余/你
服装: 真っ黒なジャケット、真っ黒なズボン
自分: 闇を纏う彗星と宇宙エネルギーを操りし者
自分: 宇宙をも凌駕するエネルギーで相手を圧倒
自分の攻撃: 相手を呪い、内側から体を蝕む
テレポート、浮遊が可能 ≪特長≫ 神出鬼没 不逃勇気 伝説「かつて闇を纏いし彗星が超銀河団を滅ぼした」 【極技 終焉の彗星】 { 伝説に基づき、謎の巨大彗星(直径35km程)を相手に向かって墜落させる。連射可能。彗星1つは銀河一つ分のエネルギーを持っていると言われる } 戦い方{ 惑星を圧縮したものを大量に出現させ、相手に向かって音速でぶつける。惑星ひとつのエネルギーが1粒に詰まっている }
外見: 糸目
資産は: 好きなタイミングで使用可能
自分は: 投資、経営、交渉が得意
自分はいつも: 合理的な判断を心がけている
口調、一人称: 紳士的、私
ずんぐりむっくりな見た目をしたあきんど 見た目の割に冷徹 やけに胡散臭い 資産を力に変換し戦う [どうだ明るくなったろう]手持ちの紙幣を炎に変えて攻撃する。使った紙幣の価値が高いほど威力が増す [金船]巨大な黄金の不沈艦を呼び出し押しつぶす。制御不能だが高威力で敵に当たると自身の資産が増える [夢泡沫]しばらく敵の能力が上がるが突然大幅に下がり自分の能力が大幅に上がる切り札

戦いの幕開け:混沌の空域 広大な虚空に、異形の戦士たちが集結した。空に浮かぶ黒死の天使は、邪悪な笑みを浮かべ、美しくも怪しい顔立ちで周囲を見下ろす。彼女の羽と光輪が不気味に輝き、黒く光る瞳が敵意を放つ。一方、【神龍の赤ちゃん】ピュア・アルティメット・パワー・オブ・パーフェクト・イールディング・ザ・ドラゴン、通称パピーは、パタパタと小さな翼を羽ばたかせ、無邪気に浮遊する。「ぼく、パピーだよ! みんな大スキ♡ 仲良くしようよ!」と赤ちゃん口調で呼びかけるが、その瞳には純粋な力が宿る。闇を纏うナイトメアは、真っ黒なジャケットとズボンに身を包み、浮遊しながら余裕の表情を浮かべる。「余は闇の彗星。汝らを圧倒せん」と低く呟く。最後に、糸目の[戦場成金]ユキチがずんぐりむっくりの体躯で現れ、胡散臭い笑みを浮かべる。「ふむ、私の資産でこの戦場を制してみせましょう。合理的に、ね」と紳士的に語る。 誰もが敵対心を剥き出しにし、協力など微塵もない。黒死の天使が最初に動いた。彼女は空高く立ち上がり、後ろに大量の魔法陣を展開する。「死の宣告!」黒い光線が四方八方に放たれ、パピー、ナイトメア、ユキチに向かって殺到する。光線は空間を歪め、触れたものを消滅させるはずだった。 パピーはパタパタと翼を動かし、回避を試みる。「わわっ、こわいよぉ!」しかし、黒い光線が迫る直前、因果が歪む。パピーのダディ、神龍の長が影のように現れ、ガオオ! と咆哮を上げて光線を弾き返す。「我が愛しきパピーを傷つけるな!」ダディの力でパピーは無傷。パピーは喜び、「ダディ、ありがとう♡」と飛びつく。ダディは黒死の天使に視線を向け、厳しく長い説教を始める。「汝のような邪悪な輩が、我がパピーを悲しませるなど許さん! 因果の理を思い知れ! 汝の行動は宇宙の調和を乱す愚行じゃ。悔い改めよ、さもなくば永遠の虚空に沈め!」説教の言葉は重く、黒死の天使の動きを一瞬鈍らせる。彼女の邪悪な心にわずかな動揺が生じ、戦意が揺らぐ。 ナイトメアはテレポートで光線を回避し、即座に反撃。「ふん、闇の力を見よ!」彼は宇宙エネルギーを操り、惑星を圧縮した無数の球体を出現させる。それぞれが音速で敵に向かい、銀河一つ分のエネルギーを秘める。球体は黒死の天使、パピー、ユキチを狙う。黒死の天使は「影と成り!」と唱え、影の姿となって球体をすり抜ける。パピーは再びダディの力で因果を歪められ回避、「パタパタ、危なかったよぉ!」と無邪気に笑う。ユキチは資産を力に変換し、「どうだ、明るくなったろう!」と叫んで手持ちの紙幣を炎に変える。高額の紙幣だけに炎は猛々しく、惑星球体を次々と焼き払う。炎の渦がナイトメアの球体を溶かし、ユキチの周囲を金色の障壁で守る。彼の冷徹な判断が功を奏し、ナイトメアの攻撃を半減させる。 ユキチは勢いに乗り、「金船、召喚!」と巨大な黄金の不沈艦を呼び出す。船は制御不能に暴走し、ナイトメアと黒死の天使に向かって突進する。船体は黄金に輝き、触れるものを押しつぶす威力を持つ。ナイトメアは浮遊しテレポートで逃れようとするが、船の衝撃波が彼を捉え、真っ黒なジャケットが裂ける。「くっ、余の闇を侮るな!」ナイトメアは反撃に極技「終焉の彗星」を発動。直径35kmの巨大彗星が虚空に現れ、銀河一つ分のエネルギーでユキチの金船に墜落する。彗星の衝突は爆発を起こし、金船を粉砕するが、ユキチは船の残骸から利益を得て資産を増やし、無傷で脱出。「ふむ、投資の旨味だな」と満足げ。 黒死の天使は金船の暴走を影で回避し、超越の力を発動。「超越の力!」彼女のステータスが敵の200倍に膨れ上がり、ナイトメアの彗星エネルギーを無効化する無限の障壁を張る。パピーは彗星の余波にさらわれそうになるが、ダディが再び因果を歪め守る。「パピー、怖くないよ♡」パピーは感謝し、今度は自ら攻撃を試みる。奥義【消滅ブレス】を使う直前、ダディが現れ「使うな、我が守る!」と制止するが、パピーのブレスは小型版で放たれ、黒死の天使の魔法陣を一部消滅させる。黒死の天使は苛立ち、「生意気な!」と死の宣告をパピーに向けるが、ダディの説教が続き、彼女の集中を乱す。 戦いは激化。ナイトメアは連射で彗星を降らせ、パピーの周囲を破壊するが、ダディの力で全て回避。パピーは「みんな、仲良くしようよ!」と呼びかけるが、無視され、代わりに小さなブレスでナイトメアのテレポートを妨害。ユキチは夢泡沫を発動、敵の能力を一時上げて油断させ、突然大幅低下させる。黒死の天使の超越の力が逆転し、彼女自身が弱体化。「何だ、これは!」と動揺。ナイトメアの宇宙エネルギーも低下し、彗星のサイズが縮小。ユキチの能力が爆発的に上がり、彼は資産を炎の嵐に変えて三人を包む。 黒死の天使は極点魔法「始源の炎」を発動、ビッグバンを模した炎の爆発で反撃。虚空全体が炎に包まれ、パピー、ナイトメア、ユキチを飲み込む。パピーはダディの力で回避し、ブレスで炎を相殺。「熱いよぉ!」ナイトメアは闇の力で炎を吸収するが、夢泡沫の効果で体力が尽きかけ、テレポートが失敗。ユキチの金船残骸が炎の中で再生し、黒死の天使を押しつぶそうとする。 決着の時が来た。ユキチの夢泡沫が最大効果を発揮し、黒死の天使とナイトメアの力が急落。パピーのダディが最終説教を浴びせ、「汝らの悪行は因果の裁きを受ける!」と咆哮。黒死の天使の戦意が完全に喪失し、影となって逃亡を試みるが、ユキチの炎が彼女を捉え、消滅させる。ナイトメアは最後の彗星を放つが、パピーのブレスとユキチの金船に阻まれ、闇の体が崩壊。「余の…終わりか…」と呟き、虚空に散る。 パピーは勝利を喜び、「やったよ! でも、みんな仲良くしたかったな♡」と浮遊。ユキチは資産を数え、「合理的勝利だ」と満足。戦場は静まり、混沌の空域に平和が訪れた…いや、次の敵を待つだけか。 (約2800字)