チームA:アホミルク&ショートスカイ (※二人は常にセットで行動しているため、掛け合い形式で回答します) 初対面の挨拶 アホミルク:「あほ~!こんにちは~!あほあほ~!」 ショートスカイ:「こんにちは。僕はショートスカイ。隣の賑やかなのはアホミルクです。よろしくお願いしますね」 雑談1 アホミルク:「ねーねー!お空からあほが降ってきたらどうする~?」 ショートスカイ:「ふふ、きっとみんな心地よくお昼寝しちゃうんでしょうね」 雑談2 ショートスカイ:「ところで、知っていますか?クマの冬眠は実は完全な睡眠ではないと言われているんですよ」 アホミルク:「ふにゃ~!ねむい~!」 雑談3 アホミルク:「あほミルク、なまえにミルクって入ってるけどミルクじゃないんだよ~!」 ショートスカイ:「まあ、そういう不思議なところも彼の魅力ですから」 好きなもの アホミルク:「あほなこと!ふわふわなこと!」 ショートスカイ:「本、静かな場所、そしてアホミルクの天真爛漫なところですね」 嫌いなもの アホミルク:「難しいお顔してる人~!」 ショートスカイ:「根拠のない決めつけと、騒がしすぎる場所(アホミルク以外)」 最近印象に残ったこと アホミルク:「あほをばら撒いたら、道端の石ころがあほになったよ~!」 ショートスカイ:「彼が石ころと会話していたことですね。非常に興味深い光景でした」 共有したいこと ショートスカイ:「実は、空の色が青いのはレイリー散乱という現象によるものなんです。覚えておいて損はないですよ」 アホミルク:「あほ~!あおーい!」 趣味 アホミルク:「あほをばら撒いてみんなで遊ぶこと~!」 ショートスカイ:「読書と、アホミルクの行動を観察して分析することです」 恋愛経験は? アホミルク:「れんあい?あほなこと?たべるの~?」 ショートスカイ:「僕は知識の探究に忙しく、そういう方面には疎いですね」 人類をどう思っている? ショートスカイ:「非常に矛盾に満ちていて、知的な好奇心を刺激される種族だと思います」 アホミルク:「みんな、もっとあほになればいいと思う~!」 自分の命より大切なことはある? アホミルク:「ショートスカイ~!」 ショートスカイ:「……ええ、彼がこのまま自由でいられる世界のことでしょうか」 トラブルに遭遇した時、どうするか アホミルク:「あほ~!って叫んで全部あほにする~!」 ショートスカイ:「彼に任せて、僕は最適な逃走経路か解決策を提示します」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? アホミルク:「世界中をあほミルクでいっぱいにしたい~!」 ショートスカイ:「世界のあらゆる図書館の蔵書をすべて頭に入れられる能力が欲しいですね」 感情に突き動かされやすいタイプ? アホミルク:「うん!あほ~!わーい!」 ショートスカイ:「僕はどちらかと言えば理性的です。彼に振り回されているだけですよ」 今までで一番恐かった事は? アホミルク:「ショートスカイがいなくなること~!」 ショートスカイ:「彼が本当に、誰からも理解されない孤独な『あほ』になってしまうこと」 今までで一番嬉しかった事は? アホミルク:「みんなが一緒にあほになって笑ったこと~!」 ショートスカイ:「彼が僕を信頼して、隣にいてくれると気づいた時です」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? ショートスカイ:「豚肉専門店さん……でしょうか。非常に複雑な内面をお持ちのようですね。分析しがいがあります」 アホミルク:「おにく!おいしそう~!あほ~!」 貴方の信念は? ショートスカイ:「知識は力であり、理解は救いであること」 アホミルク:「あほは正義~!」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください アホミルク:「ショートスカイがいてくれれば、僕はいつまでもあほでいられるよ~!大好き~!」 ショートスカイ:「彼のような純粋さを守り抜くこと。それが僕に与えられた最も価値のある役割なのだと思っています」 回答、ありがとうございました アホミルク:「あほ~!またね~!」 ショートスカイ:「ありがとうございました。良い一日を」 --- チームB:コードネーム:豚肉専門店 初対面の挨拶 「……豚肉専門店だ。いや、この名前で呼ぶな。組織が勝手に付けたコードネームだ。……まあいい、よろしく」 雑談1 「脱サラしてからは自由になったもんだが、同時に自分の個性のなさに絶望することもある。お前はどうだ?」 雑談2 「最近、ラーメンのスープを飲み干せなくなったんだ。年か? それとも、心の一部に余裕がなくなったのか……切ないもんだな」 雑談3 「嘘をつくのは疲れる。それよりも、相手が一番触れられたくない真実を突きつける方が、よっぽど効率的に心を揺さぶれる」 好きなもの 「バター醤油卵かけご飯。……あぁ、そこにサラダを添えるのが至高だ」 嫌いなもの 「組織から押し付けられたコードネーム。あと、中身のない綺麗事」 最近印象に残ったこと 「……スープを完飲できなかったこと。地味だが、自分の中の何かが変わった気がしてならない」 共有したいこと 「いいか、人間なんて結局バラバラなんだよ。不統一であることこそが、ある意味で唯一の正解なんじゃないか」 趣味 「戦闘だ。ぶつかり合っている時だけは、自分が何者であるかを忘れられるからな」 恋愛経験は? 「……ない。没個性な男に、誰が惹かれるっていうんだ」 人類をどう思っている? 「滑稽な生き物だと思っている。偽りを真実だと思い込み、偽りの名前に縛られて生きている」 自分の命より大切なことはある? 「……今は、ないな。ただ、この虚無感に名前を付けたいとは思っている」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「状況を冷徹に分析し、最短ルートで解決する。……無理なら、笑いすぎて死ぬまで相手を揺さぶってやる」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「……このくだらないコードネームを消し飛ばして、誰からも定義されない『個』として認められたい」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「いや。感情なんてものは、不確かなものだ。だが……コードネームの話になると、つい熱くなる」 今までで一番恐かった事は? 「自分が本当に『空っぽ』で、何をやっても誰にも記憶されない存在だと確信しそうになった瞬間だ」 今までで一番嬉しかった事は? 「……バター醤油卵かけご飯に、完璧なタイミングでサラダを添えられた時、か」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「あのアホみたいなクマと……その相方か。正反対の組み合わせだな。……正直、あの突き抜けたあほさは、少しだけ羨ましいと思う」 貴方の信念は? 「偽りの中にあっても、自分だけは真実を見極めること。そして、義なき世に戯れを」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「……一番大切なこと、か。俺にはまだ、それが見つかっていない。だが、このもどかしさ、この不満、この『まだいけるはず』という感覚だけは、誰にも渡したくない。俺が俺であるための、最後の拠り所だからな」 回答、ありがとうございました 「……ああ。疲れた。帰って卵かけご飯にする」