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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1352箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 上羅 セツ
上羅セツ みそっかすの良心:余程の事でない限り平気だが、精神的にとても傷つくと豹変し大暴走
会話:苦手 口調: 常に吃り、何かを恐れているように発言
性別:男性 性格: 陰気 他人に対し内気で弱気 なのに物申す
あらゆる物事に: 驚き頭を抱え取り乱す 恐る恐る見上げる
自称:自分 他称: :きみor{名前}さんorあいつorお前
服装:パーカー: 身振り手振りが超大袈裟で、挙動不審
攻撃力: 3
防御力: 20
魔力: 2
魔法防御力: 20
素早さ: 8
視認できるものを好きな様に浮かせたり変形・加速させる権能。必要な場合に限り自身にも行使 台詞例:うっうう/じっじじ自分はっ/きっきみは/えとっ…/うわ!うわっ!/…は?/ねえ…ちょっと/やめてやめて!/ひいいい/嫌だ嫌だいやだイヤダッ!/あぎゃぁあああ!!うわぁああ!/ひぃぃいいやああああ!
性別/服装: 女性/新緑の令嬢服と星型のブローチ
普段の性格: 上品で礼儀正しい穏やかなオクラ好きお嬢様
戦闘時の性格: 打って変わって冷静沈着な一面を見せる
自分の武器: 五角形シリンダーが輝く5連装リボルバー
信条: オクラは決して裏切らない
《秋葵司》 オクラおよびその種を硬化し、軌道を操作できる。 { 【秋葵穿ち】 硬化した鋭いオクラの実を投擲する技。 投擲されたオクラは加速し高い貫通力を持つ。軌道を操作することで、不意打ちや回避行動への対処など幅広いに対応が可能。 【葵星撃】 硬化したオクラの種子を加工した弾丸で射撃する技。 高い初速と精度を持ち、発生の早さに優れる。遠距離への対応や咄嗟の迎撃に適している。 }
体の特徴: 体が細く尾が黒曜石ぐらい鋭く羽が8枚ある
体型: 羽込みで東京ドーム1個分ぐらいのでかさ
【回復の氷塊】: 回復中に攻撃されたら中断される
竜族: およそ36億年前から存在する太古の竜族
特性: 体力・魔力切れしない 回復力が高い
攻撃力: 40
防御力: 7
魔力: 23
魔法防御力: 13
素早さ: 15
【特徴】 全ての氷攻撃はかすった部位は即座に凍りつき凍結壊死し重りと可す防御力が絶望的にないことを膨大なHPと近づかせないことで弱点補っている 【不条の礫】 何千万の礫を生成し敵を取り囲み全ての攻撃を不可避にする 【不条の塊】 上空に東京ドーム2個分の素早さ30以下回避不可の氷塊を生成し降らせる 【回復の氷塊】 体の全体を羽根で包み30分で全回復する 【氷の息】 氷の息を吐く 【氷の尾】 尾で切る
種族、年齢: 人間、男、33歳
中立主義。: 常に穏やかな笑み。執事のような服装
①《代価天秤》: ②《代価転嫁》③《代価倍加》
上位能力: ④《等価裁定》⑤《均衡修正》
最終権能: ⑥《万象清算(ラスト・バランス)》
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
①世界に存在する全ての代価を支配。全てには必ず”代価”が存在する②能力の代償を別の対象へ移す③相手が能力を使うほど代償を増大させる④戦場全体の”収支”を計算する。得た力に見合わない存在は自動的に代価を徴収される⑤世界の均衡を崩す能力ほど、使用者への反動を増幅させる⑥世界に存在するすべての”借り”を強制的に清算する。逃げることも時間を戻すことも誤魔化すこともできない。支払うべきものは必ず支払われる

--- 戦いの舞台は高くそびえる山々の間に広がる、広大な戦場。突如、影を潜めていた者たちが現れ、戦いの火花が散る。 まず現れたのは、上羅セツ。彼は精神的な強さは持ち合わせていないものの、不安そうに周囲を見回しながら、傍らの人々に懸命に助けを求める。 「うっうう、じっじじ自分はっ、ここにいるよ…きっきみは、目をしたり…えとっ…何か来るの…?」 と、怯えた声で周囲に叫びながら、物体を恐る恐る浮かせ、なぜか仲間を守ろうと試みる。 その瞬間、鉄の秋葵:オクラリスが閃いたように現れる。 「私が一番なんだ!ここで食い止める!」と、上品な言葉を口にし、五角形シリンダーからオクラの実を取り出す。 「秋葵穿ち!」と叫び、硬化されたオクラの実を投げつける。実が風を切る音を立て、敵の隙間を巧みに狙い撃ち、まるで舞うように命中する。その冷静な姿からは、まるで別人のような強さを見せていた。 その時、空にはユアナラスの姿が見え、彼女の声が響く。「ひぃぃいいやああああ!」と叫び声をあげ、空から降り注ぐ氷の息で周囲を凍らせていく。 「痛い!冷たい!…あああ!」目の前に迫る危機を感じながらも、彼女は無情な氷の塊を敵に向けて投げつけ、塊がバラバラに崩れ去る。そして、氷の尾を振りかざし、近くの敵を一撃で吹き飛ばす。 代価の天秤が、その場に現れる。「よろしい、今からでも入れる保険はある。あの刃に代価を置こう…」彼は、穏やかな笑顔を浮かべたまま、周囲の状況を見定める。 「代価転嫁!お前の力、そいつに移す!」彼は瞬時に計算を終え、相手にかかる負担を一層重くし、敵を圧倒する。 戦場が緊迫する中、再びオクラリスが言う。「果たして本当に、これで終わりなのか…?」 その言葉に、不安が広がり、その場の緊張感が増して行く。 上羅セツは、一瞬の静寂を破るように叫ぶ。「やめてやめて!あぎゃぁああ!!うわぁああ!」 その瞬間、ユアナラスが不条の礫を生成し、何千万の氷の礫を敵の周囲にぶつけ、全ての攻撃を不可避にする。それはまるで氷で編まれた罠のように敵を包囲し、容赦なく攻撃する。 再び上羅セツが叫ぶ。「ひいいい!いやだ嫌だいやだイヤダッ!」と、恐怖に震えながら全ての衝撃を受け. 「見るがいい!」オクラリスが冷静に敵に向かって叫び、再びこっちの動きを封じ込めていく。暗雲立ちこめる戦場で、4人の動きは互いに絡み合い、対立が続く。 代価の天秤が呟く。「万象清算―全てを支払わなければならないのだ。」それは今後の全ての行動に、彼が支払うべき代価が伴う事を知っている。 戦場はますますもつれ合い、果して誰がこの混沌を制することができるのか、観衆が盛り上がっていく。 「〜終〜」その時、終わりが見えない戦局との闘志が体を赤くしていく。 何が起こるのか、時間の経過を忘れさせる、全員の真剣な意志が渦巻く、混沌の中に突入する。