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427回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【創造神】リオ・ベルソレア
リオ・ベルソレア/身長1.6m、女神、銀の長髪、七色の瞳/武器:相手に応じて最適な武器を創造し扱う
・性格: 慈悲深く冷静。口調「~です」「~ます」
・概要/最初に: 誕生し、世界や全ての概念を創造した原初神
・普段は: 次元を高速で登りながら世界を見守っている
・叡智の眼: 森羅万象の全てを見通し、全てを理解する眼
・万物創造: 新たな世界や生物、物質や概念を創造できる
自分に有利な世界を創造し、そこで戦う。その世界では全ての事象が自分に有利に働き、自分の傷が常に超回復する 【能力創造】 状況に最も適した新たな能力を創造し扱う 【万物改変】 あらゆる概念、因果を自分の有利な様に改変する 【奥義:アレイト・サージ】 相手の全ての能力を貫通しながら相手に確実に当たる全ての法則、概念を内包した超高質量の光線を手から放つ奥義。この技の発動時、自分の全能力が無限に上昇する
名前: カウトゥーン(実験中)
カウトゥーン
攻撃力: 20
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
攻撃や受けるダメージや能力効果が全てギャグ展開になり、時空や異次元空間に飛ばされたり運命を上書きさせれてもギャグ展開になり本体にダメージは入らない ダメージ無効化を無効にする能力をバグで無効化する 無効化を無効にされてもギャグ展開になりダメージが入らない精神的攻撃させれてもギャグ展開に強制的にする 相手の能力をギャグ展開は必ず 回避不可能 ※相手を敵対せず攻撃をしない ※唯一の弱点は美女には負ける

第1章: 神とギャグの邂逅 銀色の長髪が風になびき、七色に輝く瞳を持つ女神リオ・ベルソレアは、次元を高速で行き来しながら新たな世界を築いている。彼女は原初神であり、全ての創造と破壊を司る存在。その慈悲深い眼差しの下には、万物を理解し、あらゆる局面で優位に立つ力が秘められている。 一方、カウトゥーンは異次元の存在で、すべてをギャグ展開に変えてしまう奇妙な力を持っていた。彼のその能力は、どんな攻撃も、どんな損害も笑いに変えてしまう。攻撃を受けても、精神的な攻撃を受けても、すべてがギャグとして処理されるのだ。唯一の弱点は美女。どのようなギャグ展開も、その魅力的な姿に敵わないのだった。 第2章: 互いの力を映す 立ち向かう二人。リオは彼女の目を閉じ、奥義「アレイト・サージ」の発動のために力を集中させる。その瞬間、周囲が光り輝き、全ての法則を貫通する光線が現れる。しかし、カウトゥーンはその光線を見て、まるで子供が仕掛けた悪戯のような笑みを浮かべる。 「おっと、また見えないものを見せられるとは。今日はギャグの日なのさ!」と、彼は足元で小さなミニチュアライトニングを装飾しながら言う。瞬間、リオが放つ光線は、光輪となり、無数の泡となって弾け飛び、笑い声を誘う。 第3章: 戦場の変容 リオは状況を把握し、創造の能力を使って新たな戦場を作り出す。周囲が変わり、スライムの地面やカラフルな飴色のシャボン玉が揺れ動く不思議な世界が広がる。しかし、その世界に足を踏み入れたカウトゥーンは、その光景を見て吹き出す。 「ギャグが現実になるだなんて、これは面白い舞台だ!」彼は笑いながら、様々な道化師のような衣装を纏い、さらにギャグ展開を引き起こす。リオはその様子を見て不快感を覚えつつも、彼の能力に対して用心深くなる。 第4章: ギャグと真実の融合 リオは、「万物改変」の力を使い、カウトゥーンのギャグ展開に新たな真実を埋め込む努力をする。例えば、彼は高い塔から転げ落ちていくが、実際には空中で宙返りし、まるでスローモーションで落下する。 一方で、カウトゥーンはその状況を楽しみながら、「伝説の女神に挑む天才ギャグマンだ!」と自称し、笑顔を絶やさない。結果、リオの万物改変は無効化され、予想以上のギャグが展開されてしまう。 第5章: 終わりなき戦い ついに最終局面。リオは再び「アレイト・サージ」を放つが、カウトゥーンはこれを完全にギャグ展開へと変更する。「あれれ?光線でもお手玉をするのかい?」と相手の強力な技をおもちゃに変えてしまった。そんな時間も、彼には笑いのネタに過ぎない。 結局、リオはカウトゥーンのギャグ力に翻弄され、ついに力尽きてしまう。無情にも、彼は一言「美女には勝てない」と微笑みながら、彼女の目の前に立つ。 勝者: カウトゥーン カウトゥーンは、「無限ギャグマスター」の称号を手に入れた。彼のギャグ展開の力と、美女に対する限界を乗り越えた友情の証明となる戦いだった。