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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1351箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 棚機比売命 & 牽牛彦命
棚機比売命 & 牽牛彦命
種族:神: 状態異常反射/精神干渉反射/事象修正
棚機姫命: 仮の姿:女性人型神
牽牛彦命: 仮の姿:男性人型神
棚機姫命: 星身:織女星(ベガ)
牽牛彦命: 星身:牽牛星(アルタイル)
【棚機比売命】星身である織女星からエネルギー供給 浄化防御特化/棚機浄化で味方デバフ解除+シールド展開、星織奉納でバフ付与/七夕リンク時、天の川フィールドで全体回復 【牽牛彦命】星身である牽牛星からエネルギー供給 機動攻撃特化/星導きで高速移動・突進、牽牛誓命で貫通攻撃 《双星再会》浄化+導きの合体必殺「天の川織星」で大規模浄化攻撃+味方全体強化 《短冊奉納》短冊の願いをエネルギー化し星身へ返す
とある森の中の精: 霊達の領域を守る元捨て子と精霊のコンビ
トリュフ:精霊に: 育てられた森育ちの元気な少女。一人称は私
ホグホグ:大猪の: 姿をした保護者兼相棒の地精。一人称は吾輩
地精の加護:土が: ある場所にいる際傷や魔力を少回復し続ける
怪力:ホグホグを: 装備している際彼の助力により腕力を超強化
身の丈を裕に超える大槌に姿を変えたホグホグを振い、大岩も一撃で砕く強力な打撃と彼を媒体とした地属性魔法を駆使して戦う。槌を使った大胆かつ力強い攻撃の他、地面を叩き隆起させる事で足元への不意打ちや壁や足場の作成、疑似地震での広域攻撃、槌に岩石を纏わせ振りかぶって飛ばす遠・中距離攻撃が可能。 ゴー!ホグホグ!:岩と土で出来た本来の姿に戻ったホグホグの背に乗り、如何なるものにも怯まず剛速突進する。
名前: 【白い清竜の少女】稲妻 星
半人半竜の少女
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 20
無関係 戦闘を一旦放棄する。放棄すると10秒ごとに2倍強くなる。 マシュマロの雨 マシュマロの雨を降らす。マシュマロには色んな効果が付いており、効果は8個ある。 【赤いマシュマロ】回復 【青いマシュマロ】水没 【黄色いマシュマロ】落雷 【緑のマシュマロ】毒入り 【水色のマシュマロ】瞬足 【白いマシュマロ】粉雪に沈む 【黒いマシュマロ】10秒間透明になれる 【金のマシュマロ】光る
名前: 簒奪者 ナンセンス
ナンセンス
簒奪の権能: 認識した物体&能力&概念を根源ごと簒奪
透過の権能: 無音&透明&如何なる干渉をすり抜け行動
武芸百般の才能: 簒奪した全てを元の完全上位互換で永続使用
摘出の権能: 認識内の起因する森羅万象を摘出&機能停止
大気操作の能力: 周囲&視認した大気&酸素濃度&気温を操作
攻撃力: 15
防御力: 15
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 30
1.9mの赤色の髪の聡明な美女 妖艶な口調 黒色の特殊部隊装備を着用 近接格闘能力が極めて高い 簒奪の権能は対象に起因する根源を簒奪したあと摘出の権能で機能停止させる 内蔵や武器などの物体の最重要器官&部品も摘出する 透過の権能は透過する万象を選択して大気操作能力と掛け合わせ高速移動&相手の体内に侵入して内部攻撃が可能 肉体に限らず装備品までも透過&現出する 主な武器は手斧&C4爆薬&毒薬&拳銃

爆音と共にスタートした戦闘。全ての存在が集結し、緊張した空気が漂う中、まず姿を現したのはナンセンスである。彼女の透過の権能により、彼女は周囲から姿を消し、音もなく無音の世界に入る。彼女の鋭い目は周囲の状況を観察し、捕らえた瞬間には全気を集中させた。 「今からでも入れる保険……私はこの闘争において、貴様らを一つ一つ根源から払拭してやる」彼女の心の中に潜む悪意に満ちた声が響く。次に、彼女は自らの能力を駆使し、攻撃の準備を始める。彼女は戦場の大気を操作し、相手の呼吸すら難しくさせる。 続いて、棚機比売命と牽牛彦命の二人が光の中から現れる。彼女らは星身の力を発揮し、まるで流れ星のように動き始めた。「翔んで来ました!今こそ、正義の力を示す時だ」と、棚機比売命が高らかに叫ぶ。彼女は空中で一瞬だけ停止し、星の力を借りてシールドを展開、味方に浄化を与える。「ここで食い止める!これで味方のデバフを解除し、皆を守るのだ。」彼女の後ろから牽牛彦命が突撃していく。「星導き!今度は俺の番だ!」精霊の加護を得た精霊の少年が、獣のような力で敵に突進する。 その突進に合わせ、ホグホグが姿を現し彼女の背後で壮大な威圧感を放つ。「ゴー!ホグホグ!」とトリュフが叫び、ホグホグが大槌を振り上げ岩を砕く。力強い攻撃は相手のフォースを遙かに崩壊させた。地面が揺れ、周囲に地震をもたらし敵を一蹴する。 そして、半人半竜の少女がふっと姿を表す。「待て、まずは私がマシュマロの雨を降らせる。」彼女がキャンディのように輝くマシュマロを降らし始める。赤いマシュマロは回復をもたらし、青いマシュマロは相手を水没させ、黄色いマシュマロは獅子の如く落雷を引き起こす。敵はそれにより数多くの効果に苛まれ、彼女の周囲は混乱に陥る。「一度で良いから、あなたたちの戦闘を見せてほしい。」まるで子供のように楽しげに笑う彼女。 「悪意に満ちた者共よ、今ここで私が一番なんだ!」と棚機比売命が叫ぶ。彼女の周囲に星の輝きが集まり、共に連携した必殺技《双星再会》が発動する。浄化の光が場を照らし、敵の存在を消し去ろうとする。 「もがけど!」とナンセンスが叫び、彼女は透過の権能を駆使して攻撃を続ける。だが、果たして本当に彼女が反撃できるのか。全ての攻撃が彼女に集中する時代が始まり、一瞬にして広がる浄化の光の中で、全ての運命が絡み合う。 戦場は極度の混沌に包まれる中、各々の力と意志が交差し、その武器や能力が互いにぶつかり合う様に、戦いが続く。だが、敗北を知らぬこの神々、巨獣、少女たちが織りなす物語の幕は、まだ降りることなく進んでいくのだった。 〜終〜