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【第55回】交通ルール遵守一般道路レース!

Created by バナナ
ルール
【第回】交通ルール遵守一般道路レース!
PvP
いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) NGナンテネエヨー ダマレヨー(肩幅バケモンブラン) デカくても、乗り物乗らなくても、爆弾魔でもなんでも歓迎だぁぁ! 称号(いるなら) 【お前がナンバーワンだ!】ルールを守った上で1位になる。 【それでいいのか?】ルールを破り1位になる。 【恥】ルールを破った上で最下位になる。 【のり…もの?】乗り物に乗らず自分の能力や肉体だけを利用し1位になる。 【科学の力ってすげー!】乗り物を断った上で最下位になる。 【デカいは正義】デカいキャラで1位になる。 【無理があったか】デカいキャラで最下位になる。 【俺自身が機体になる事だ】機械キャラで参加する。 【芸術は…】爆発するキャラまたは爆発させるキャラで参加。 【きたねぇ花火だ】他の参加者をきたねぇ花火にする。 【お巡りさーん!】通報される。 【逃亡失敗】捕まる。 【逃げるが勝ち!】警察から逃亡を成功させる。 【国家権力の敗北】警察を返り討ちにする。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
名前: 如月ネネ
種族/年齢/性別: 不明(書類上では人間/17/女である
その他情報: 身長142cm、誕生日不明
性格: 平時は温厚、戦時は冷徹、常に言動は穏やか
見た目: 顔は絵文字スクリーン、ケモ耳と光輪を持つ
持ち物: ピストル、シールド 他の物は亜空間に収納
ブルアカの生徒と同様の超耐久を誇る。さらに自身の神秘を攻撃として応用出来る。アッシュアームズの戦車や航空兵器の黒鉄の武装を装備してさらに状況によって切り替えながら精鋭兵の技量で扱う。 【色彩の反転】戦闘不能時にネネ・テラーへ覚醒。無尽蔵の神秘が真逆に反転し、「神話生物の頂点に君臨する神々並みの存在」へと変貌。命尽きるまで冷静に目的のため世界のすべてを破壊し尽くし、二度と元の姿に戻ることはない。
男/鎧兜/計画的: /不撓不屈/臥薪嘗胆/当意即妙/冷静沈着
己は相手が格上や: 本気である程真価を見せ爆発的に成長する。
#歴戦の戦闘技術: #多面的な視点,#複眼的な視座,誘隙反射
#猛攻看破,適応: ,異常耐性,加速的成長速度,精力絶倫な体
#〈意思の戦斧〉: 意思がある限り威力が上昇し続く不壊の斧。
#〈爆斧〉 { #〈破海炎〉光の如し速さで一閃し同時に辺りを爆破し炎の海で焼き尽くす。 #〈双爆〉攻撃をパリィしつつ爆発する斬撃で焼き断つ二連撃。 #〈断火〉如何なる変化や防御も総て透化し本質を一刀両断する。 #〈四身爆舞〉四人に分身し舞う様に斬り辺りごと爆破する。 #奥義〈爆断〉全猛攻を一切合切斬り伏せ爆破しつつ両断する。 #覚醒絶技〈破〉総ての力を集中し万物を鎧袖一触の元に両断し撃滅する。 }
名前: 【ギリギリを狙う男】義理議利 正負(ぎりぎり せいふ)
義理議利 正負/男/23歳/イケメン/筋肉の塊/運動以外に興味が無い/金や物には釣られない
パンチ: 走ってその勢いで殴る。速度で威力変化
ダッシュ力: 100mを5秒、その速度で永遠に走れる
筋肉の塊: 全ての概念、現象を絶対に筋肉で解決できる
これら全ては: 自分の努力の結果であり、能力では無い
頭脳: 筋肉の塊でかつ、IQ230の天才
自分は絶対にその場のルールを破らない 自分の行動は全てギリギリセーフ そのルールの抜け道を見つけては、自身の身体能力を生かして様々なことをする 実際にルールは一つも破っていないので誰も止めることはできない 自分は身体能力がとても高い いくら運動しても汗一つかかず疲れを知らない、疲れることはない 物理法則に反しているような動きをする。ジャンプ力は30m、垂直の壁を走るなど、なんでもできる
名前: パオジアン
パオジアン/さいやくポケモン/あく・こおりタイプ/高さ:1.9m/重さ:152.2kg/白色/可愛い
特性: わざわいのつるぎ
わざわいのつるぎ: 強制永続発動、自分以外は防御力3/4
見た目/2つに: 折られた剣が牙になったユキヒョウの様な姿
言語:ポケモン語: 理解不能の言語「キル!!キル!!」
自分は、四足歩行: 伝説のポケモン、とても素早い。最強
つららおとし 威力 85命中 90 30%の確率で相手は怯み、一定時間一切の行動が不能となる かみくだく 威力 80命中 100 20%の確率で相手の防御力を1段階下げる せいなるつるぎ 威力 90命中 100 相手の特殊能力や防御力上昇を無視してダメージを与える ふいうち 威力 70命中 100 相手が自分に攻撃を仕掛けている場合、その攻撃より絶対に先に攻撃できる。仕掛けてなければ失敗
ライセンス表記
名前:パオジアン 出典:ポケットモンスター ライセンス: © Pokémon. © Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.

混沌の市街地レース:デッドヒート・パニック! 【プロローグ:開会宣言と狂乱の予感】 舞台は人口密集地、一般車がひっきりなしに行き交う全長5kmの市街地。沿道には野次馬が集まり、空にはヘリが舞う。実況席には、血管が浮き出るほどテンションの高い中年男性と、なぜかティーカップを片手に微笑むお姉さんが座っていた。 実況(おっさん):「ガアアアアアッ!!皆さん待たせたな!!ルール無用!妨害推奨!警察が来たら逃げろ!地獄の果てまで追いかけられるスリル満点の市街地レースが開幕するぜぇ!!」 解説(お姉さん):「あらあら、激しいですね。ちなみにここ、市役所の目の前ですので、後で始末書を書く方が続出しそうですよ。ふふふ、楽しみですね!」 【参加者の意気込み】 如月ネネ:「(穏やかに)ふふっ。平和に、かつ効率的にゴールしたいと思います。邪魔をする方は……適当に排除しますね」 〈爆炎の戦士〉:「……強き敵、激しき道。我が不撓不屈の精神が、このレースという試練を乗り越えさせてくれるだろう。爆ぜろ!」 義理議利:「ルールは守る。だが、最短ルートで駆け抜ける。筋肉こそが正義であり、最短距離である」 パオジアン:「キル!!キル!!(訳:ぶっ潰して1位になるぞ!!)」 実況:「よし!機体の確認だ!運営が用意したクソみたいなマシンを使いこなせ!あるいは己の足で走れ!それでは……スタートォォォ!!!」 --- 【機体紹介:運営の悪ふざけ】 如月ネネ:運営支給【超小型・多機能戦車『ピコタン』】 (最大速度:120km/h / 重量:2t / 大きさ:縦1.5m×横1.2m) ※あまりに小さく、ネネが乗るとほぼ戦車と一体化している。しかし彼女の神秘により、随時航空兵器の武装が展開される。 〈爆炎の戦士〉:運営支給【爆走・炎上三輪車『地獄のペダル』】 (最大速度:80km/h / 重量:100kg / 大きさ:縦2m×横1m) ※漕げば漕ぐほど車体から火を噴く仕様。本人は「斧で地面を叩いて推進力を得たほうが早い」と考えている。 義理議利:【徒歩(自前)】 ※「車に乗る時間は筋肉を休ませる時間だ」として辞退。100m5秒の脚力で挑む。 パオジアン:【四足歩行(自前)】 ※「車などという鈍い箱に収まる必要はない」と野生の誇りで挑む。 --- 【第一章:信号無視と筋肉の法理】 スタートの合図と共に、爆音と悲鳴が市街地に響き渡った! 実況:「出たぁぁ!いきなりパオジアンが一般車をなぎ倒して突き進むぞ!あぁーっと!如月ネネがピコタンからミサイルをぶっ放した!信号無視だ!完全にアウトだぁ!」 解説:「まあ、ミサイルで信号機ごと道を切り拓くというのは、ある意味で『道を譲ってもらう』という紳士的な行為ですね。素敵です」 先頭を走るのは、野生のスピードを誇るパオジアン。その後ろを、超人的な脚力で義理議利が猛追する。義理議利は、信号が赤に変わった瞬間、垂直に壁を走り上がり、信号機の真上を飛び越えて加速した。 実況:「おい!義理議利!あいつ今、物理法則を無視して壁を走ったぞ!これは反則じゃないか!?」 解説:「いいえ。交通ルールには『歩行者は歩道を歩くこと』とありますが、『壁を走ること』についての禁止規定はありません。彼はルールを一切破らず、ただ物理的に不可能なことを筋肉で解決しているだけです。非常にクリーンな走りですね」 その後方では、〈爆炎の戦士〉が三輪車のペダルを全力で漕いでいた。しかし、彼は途中で三輪車を捨てた。代わりに、愛用の〈意思の戦斧〉を地面に叩きつけ、その衝撃波で自身を後方へ弾き飛ばし、超高速の直線移動を開始したのである。 実況:「車を捨てたぁぁ!三輪車が一般車に突っ込んで大事故だ!警察が来る!警察が来るぞ!!」 解説:「あら、パトカーが3台、さらに機動隊が駆けつけましたね。追いかけっこが始まりました。わくわくします」 --- 【第二章:妨害工作と氷の牙】 レース中盤、2km地点。道路は激しい渋滞に陥っていた。ここで参加者たちの「妨害」が本格化する。 パオジアンが鋭い牙を剥き、「せいなるつるぎ」を前方へ放った。氷の衝撃波が道路を凍りつかせ、後続の車や参加者の足を止めようとする。しかし、如月ネネは冷静だった。彼女のスクリーン顔に「(๑•̀ㅂ•́)و」の文字が浮かぶ。 如月ネネ:「ちょっとだけ、道を空けてくださいね」 ネネが亜空間から展開したのは、巨大な黒鉄の対空砲。それを前方ではなく「真下」に向けて発射した。凄まじい爆風が彼女のピコタンを空中に押し上げ、パオジアンの氷の壁を軽々と飛び越えたのである。 実況:「空を飛んだぁぁ!戦車が飛んだぞ!正気かぁ!?」 解説:「戦車を跳躍台にするという斬新な発想です。ちなみに、彼女が通過した下の道路は完全にクレーターになっています。市役所の予算が泣いていますね」 一方、〈爆炎の戦士〉は警察の執拗な追撃を受けていた。パトカーがサイレンを鳴らして彼を囲もうとするが、彼は不敵に笑う。 〈爆炎の戦士〉:「適応……完了。この追跡こそが我が成長の糧よ!〈四身爆舞〉!!」 ドォォォォン!爆炎と共に戦士が四人に分身し、パトカーの屋根を次々と斬り裂きながら爆破していく。もはやレースではなく、ただの市街地戦である。 実況:「パトカーが火の海だ!もう警察じゃ止められない!軍を呼べ!軍を呼んでくれぇぇ!!」 解説:「あ、軍の車両が向こうから来ましたよ。ちょうどいいタイミングですね」 --- 【第三章:デッドヒート、混沌の極み】 残り1km。ここから先は、一般車など目に入らない。参加者4人は互いに至近距離まで接近し、文字通り「殺し合い」に近い速度競争に突入した。 義理議利は、もはや走るという概念を超えていた。一歩踏み出すたびにコンクリートの地面が砕け、その反動で音速に近い速度へと加速する。彼はルールの隙間を突き、「走行中の歩行者は、目的地へ最速で向かう権利がある」という独自の解釈(という名の筋肉理論)で、走行中の一般車を「踏み台」にして跳躍し続けた。 実況:「義理議利ィィ!あいつ、一般車を跳ね飛ばしながら加速している!だが、当たった瞬間に軌道を修正して車を傷つけないギリギリのラインで跳ねているぞ!狂ってる!完璧すぎるぞこの筋肉野郎!!」 解説:「はい。彼は『車を破壊してはいけない』という道徳的ルールを遵守しつつ、『車を利用して加速する』ことを行っています。まさに法の穴を突く筋肉の天才ですね」 そこにパオジアンが割り込む。「ふいうち」だ! パオジアン:「キル!!」 急加速したパオジアンが、義理議利の脇腹に鋭い牙を突き立てようとする。しかし、その牙が当たったのは……鋼鉄のような、いや、それ以上の硬度を持つ「筋肉」だった。 義理議利:「(無表情に)筋肉で解決だ」 ガキィィィン!!という金属音が響き、パオジアンの方が衝撃で弾き飛ばされた。物理法則を無視した筋肉の防御力である。 その混乱に乗じ、後方から〈爆炎の戦士〉が猛追する。彼の全身は、激戦による成長と昂ぶりで真っ赤に燃え上がっていた。 〈爆炎の戦士〉:「逃がさぬ!〈断火〉!!」 空間そのものを切り裂く一閃。パオジアンの氷の壁も、義理議利が作り出した空気の壁も、すべてを透化して両断する。爆風が周囲のビルを揺らし、窓ガラスが全て割れる大惨事となった。 実況:「ああああ!街が壊れる!街が消滅する!だが速い!めちゃくちゃ速いぞ!!」 最後に、上空から如月ネネが降下してきた。彼女のピコタンは、もはや戦車ではなく、黒鉄の翼を持つ奇怪な飛行兵器へと変貌していた。 如月ネネ:「ふふ。そろそろ終わりにして、お茶にしましょうか」 彼女が空中でトリガーを引くと、無数の小型ミサイルが雨のように降り注いだ。それは攻撃ではなく、「精密な爆破による加速」だった。ミサイルの爆風を背中で受け、ネネは弾丸のように地面へと突き刺さる速度で急降下を開始した。 --- 【終章:運命のゴールライン】 残り500メートル。視界にはゴールテープが見える。しかし、そこには警察の完全封鎖線が築かれていた。数百人の警官が盾を構え、装甲車が道を塞いでいる。 実況:「出たぁぁ!警察の最終防衛ラインだ!ここで止まるか!それとも突破するか!!」 解説:「あら、警察の方々も必死ですね。でも、彼らが相手にしているのは『物理法則を無視する筋肉』『万物を斬る戦士』『伝説のポケモン』そして『歩く戦略兵器』ですよ? 絶望的ですね」 ゴォォォォォッ!! 先陣を切ったのは、義理議利だった。彼は警察の封鎖線を前に、垂直に100メートル跳躍。空中で回転し、重力加速を最大まで乗せて、警察の頭上を文字通り「飛び越えて」ゴールラインへ向けて急降下した。 だが、そこへパオジアンが「つららおとし」を放つ。巨大な氷の塊が空から降り注ぎ、義理議利の落下軌道を強引にねじ曲げる。同時に、〈爆炎の戦士〉が地面を爆破。爆風がパオジアンを押し上げ、義理議利を横に弾き飛ばした。 〈爆炎の戦士〉:「ここだぁぁ!奥義〈爆断〉!!!」 戦士が斧を振り下ろした瞬間、道路の半分が真っ二つに割れ、爆炎の柱が天を衝いた。その爆風に乗り、彼は弾丸のような速度でゴールへ突き進む。 しかし、その時。 上空から、静寂が降りてきた。如月ネネが、あらゆる武装を一点に集中させ、自身の神秘を反転させた超高圧の衝撃波を、地面に向けて放ったのだ。 如月ネネ:「(穏やかに)失礼しますね」 ドガアアアアアアン!!! 衝撃波が地面を叩いた瞬間、爆炎の戦士の爆風も、パオジアンの氷も、義理議利の跳躍も、すべてが中心点へと吸い込まれるほどの超圧力が発生した。その「真空状態」の中心に、ネネのピコタンが、まるで滑るように、静かに、しかし誰よりも速く滑り込んだのである。 実況:「……え? いま、何が起きた? 誰がゴールした!?!?!」 解説:「あら、簡単ですよ。ネネさんが周囲のエネルギーをすべて相殺して、自分だけが最短距離で滑り込むという、非常に効率的な勝ち方をしただけです。お見事ですね」 静まり返るゴールライン。そこには、ボロボロになった警察官たちと、呆然と立ち尽くす参加者たち。そして、ちょこんと座った小さな戦車の上で、満足そうにティータイムを始めようとしている少女の姿があった。 実況:「…………完走!! 勝者、如月ネネだぁぁぁ!!(絶叫)」 --- 【レース結果】 1位:如月ネネ 感想:「ふふっ。適度な運動になりました。次はもっと静かなコースでお願いしますね」 2位:義理議利 感想:「悔いはない。筋肉の限界を少しだけ更新できた。次は、警察の盾を跳ね返すトレーニングをしよう」 3位:〈爆炎の戦士〉 感想:「完敗だ。あの少女の神秘、そして筋肉の男の適応力……。さらなる高みを目指し、私はまた臥薪嘗胆しよう」 4位:パオジアン 感想:「キル!!キル!!(訳:次こそは全員凍らせてやる!!)」 運営より: 市街地の損害額は計480億円となりました。参加者の皆様には、後日、警察から丁寧な呼び出し状が届きますので、必ず出席してください。