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【第324次聖杯戦争】聖杯戦争風バトルロワイヤル

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ルール
聖杯戦争
PvP
さんざんサ終みたいな雰囲気をかもし出しといて堂々復活!! ありがとうジェマ! ミスって前の開催が324次になってたので前を323次にして今回を 324次にします。この文が残ってたらすまたん ⚠️注意⚠️ 何かたまにキャラがマスターになっちゃうことがあります 年齢が書かれてるとなりやすいかも? 例:二十代後半や35歳など 参加者のキャラがサーヴァントとして召喚されて聖杯戦争をするよ 無法すぎるキャラで参加しないよう気をつけてね 参加可能人数が多いから出来れば 一人2~3キャラ参加してほしいです! 一人で全部埋めても良いよ 詳しくは過去に開催されたやつを読んでね 暇だったらFate観てみてね♥️(布教 ⚠️以下のキャラクターの参加を禁じます⚠️ ・R18の描写がされるであろうキャラクター ⭐【歴代聖杯戦争優勝キャラ】⭐ 要望があれば要望のとおりに記載します(例:空白にしてとかAって記載してとか) あと見逃してても許して!同盟の時とかわかりづらいんじゃ! Prototype 謎の子供(?)【観測者】 第0次 【黄金の聖騎士】レダス 第1次 【赤髪の戦闘狂】烙 第2次 プロンプト更新のため強制開始したので無し(自キャラで) 第3次 優勝者無し(全滅) 第4次 ・王剣騎士 ・【絶望を祓う勇気】飯寺 聖   (同盟) 第5次 ・【絶望を祓う勇気】飯寺 聖 ・【剛力天使】ソラ ・【世界を変える弾丸】唐木田    銃瑠 ・【世界を繋ぐ者】樫野 信 (同盟) 第6次 空駆ける騎士ラタン 第7次 王剣騎士 第8次 【幸運の最強ロリっ娘ケモ耳しっぽ      シスター】メアリー 第9次 アルヴィー・グーゲル異名バフ!!バフ!!バフ!!/戦場の鬼人/風音鳴らす狙撃/愛国者/鋼のメンタル 第10次 王剣騎士 第11次 高潔なる騎士アーロイン 第12次 終焉騎士王 第13次 隠し剣ヒトヨシ 第14次 【月光ノ侍神】常闇 死郎 第15次 マサカド(平将門) 第16次 【終末人間】シモヘイヘ 第17次 【寝鞘の剣聖】源家 六郎目(モトイエ ロクロウモク) 第18次 【天才冒険者】ムラクモ 第19次 勇者チャーリー&晶天使デカエル 第20次 黄金の女騎士レイア 第21次 《巖流》佐々木 小次郎 第22次 クー・フーリン 第23次 《クランの猛犬》クー・フーリン 第24次 α時間軸現地民 カセトラ・ヴェレット 第25次 犬神 第26次 【八岐大蛇】緑亡 第27次 【赤い霧】カーリー 第28次 《騎士王》アルトリア・ペンドラゴ 第29次 釈迦 第30次 【輪廻半神】ハナサカセ 第31次 皇極天理 第32次 【終末人間】呂布奉先 第33次 常在の兵士ロジェロ 第34次 アーサー王/グランドセイバー 第35次 等差を超えた静衡の神 第36次 大谷翔平 第37次 ヤマトタケル(日本武尊) 第38次 月雪 葵 《冬の魔法剣士》 第39次 アーティガル 第40次 かぐや姫 第41次 ワイナミョイネン 第42次 雷電爲右エ門 第43次 【零度の炎】氷浦 圭人 第44次 【終末人間】坂田金時 第45次 ・《守護聖人》ゲオルギウス ・《日輪よ、死に随え》カルナ (同盟) 第46次 アキレウス/ライダー 第47次 【大罪魔王・憤怒】ロンギヌス 第48次 【語られぬ英雄】影の勇者◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎ 第49次 ティラノサウルス 第50次 世界改革集団 弐○小隊 改革兵ベレ 第51次 【再臨せし絶牙】観測者 第52次 【再臨せし絶牙】観測者Ω 第53次 【再臨せし絶牙】観測者Ω 第54次 ピトフーイ機械傭兵団 アシィ(非戦闘) 第55次 ピトフーイ機械傭兵団 アシィ   第56次 【任侠めぐら旅】女座頭・不知火 の"市 第57次 戦装少女マリュートカ 第58次 【託された英雄】シェル 第59次 稗田阿礼 第60次 ハンニバル・バルカ 第61次 【裏の支配者】宵月 第62次 オーエラ・ヲーラナ 第63次 【ほしのくちづけ】"ν"(ニュー・ス      ターアライト) 第64次 【暗黒紳士】シャドー 第65次 ブッチ・キャシディ 第66次 【裏切られた勇者】ユウマ  (マスター裏切り) 第67次 【抉り殺す死牙の獣】グリード 第68次 【永遠の剣技】樹来灯義 第69次 【始原の七断罪】シンレギオス 第70次 ハンス=ウルリッヒ・ルーデル 第71次 【未知の仮面戦士】XEV 第72次 【再臨せし絶牙】観測者Ω 第73次 【刀の極意】手駆 露磁 第74次 ドレットノート軍事会社 戦闘社員 ミサイル 第75次 ラジオ局電流放送所属 アレント・カネーバル 第76次 夜桜道影 第77次 【罪人極衆】月罪のレプリカ 第78次 【天地開闢を起す最古の英雄王】ギルガメッシュ 第79次 【魔を破る信頼の剣】ロジェロ 第80次 ソル社 元戦闘社員フォルノフ 第81次 【黒い悪魔】エーリヒ・ハルトマン 第82次 バード/流離いの庇護者 第83次 Strange god "Appl" 第84次 [精霊騎士]マリー 第85次 ・残り火のテナン ・【型破りの詩人】松尾 海斗  (同盟) 第86次 存在の裁判官「無意味な存在」 (「かつてあったもの」のリメイク) 第87次 弥勒(マイトレーヤナータ) 第88次 【玉座へ至る紅い『覇道』】魁差 ナユマ 第89次 両面宿儺《15本》 第90次 BLACKOUTED 第91次 ペンちゃん 第92次 キユミ・イルヒ 第93次 重音テト 第94次 【不思議な魔法少女/封印の守人】ベル・フルール 第95次 アルベルト・アインシュタイン 第96次 【祓魔教会アウロラ所属/東の果ての】黒炭の魔女&小さな不死鳥ピィ【小さな友達/祓魔教会アウロラ所属】 第97次 【唯一神】ソクティス 第98次 シアーネ 第99次 【雷鳴公】オルジェ・ドイル 第100次 【青龍を従える騎士】ブグルラート ドラール 第101次 「紅き赫耀の彗星」愛斗 第102次 第103次 【不思議な転校生/帰宅部の】山尾 葵 第104次 連撃魔バンチ 第105次 【聖竜】デヴィドブラス 第106次 高潔なる騎士アルセイン 第107次 オーエラ・ヲーラナ 第108次 ピトフーイ機械傭兵団 ツキエ 第109次 【宿命へ向かう白の運命】クルースニク 第110次 《止まらぬ復讐の執行者》アレクト 第111次 ワイルドハント 第112次 【K13 II号】セラフィム 第113次 虎杖悠仁 第114次 【歴代最弱の少年勇者/成長する】カミーユ 第115次 月鋼 平匡 第116次 【魔法ょぅι"ょ】ガルズドラドス 第117次 [戦場の壁]ウォールマン 第118次 能力医療師『治念房』 第119次 【天下無敵の合体おとうさん】ベジット 第120次 第17SS装甲擲弾兵師団(2) 第121次 デウム・ドラコニア 第122次 【死者の狩猟団】ワイルドハント 第123次 国家間の交流の要『パンダ外交官』 第124次 名も無き村のリュート 第125次 ・遥かなる未来の魔導書『リベルフォンス・フートゥルム』 ・フェンサーなバンチ  (同盟) 第126次 【唯一神】ソクティス 第127次 【原初のスライム】テト 第128次 天極武神 第129次 【竜使いの少年】サトル 第130次 ・【冥府権衡星】百目貫徹ノ千匁/ドウメ キテツノ センモンメ ・【無職の魔族】メワ  (同盟) 第131次 【終焉を断つ呪刀の巫女】天逆 無月(あまさか むつき) 第132次 《原初の光》 第133次 気島 龍斗 第134次 スイッチ・メーター 第135次 歴戦の槍使いウーマン 第136次 【閻魔】獅子王 烈火(ししおう れっか) 第137次 【稀代の大嘘つき】←(これ失礼だと思わない?)嘘月 綿濁 第138次 龍を宿す武闘家 ルゥリィ 第139次 【時空の管理人】ユーリィ 第140次 【崩壊の神】ScopoMania 第141次 求道者のヤナギ 第142次 結界 第143次 【魔族で、勇者!?】オルヘルト 第144次 【最恐の人間】朱羅 第145次 全域戦争軍事組織"WFH"(War Fight Hunter) 第146次 帥升 第147次 ・クトュルフ神話 アザトース ・フェンサーなバンチ  (同盟ではない) 第148次 クトュルフ神話 アザトース 第149次 【終わり-黄昏を生き残りし者】ミラベル (黄昏の卵/ミラベルのEGOの追加補足性能・ミラベルのEGOの追加補足性能) 第150次 【栄を表す神授の剣】アリー・イブン・アビー・ターリブ 151次 目を瞑り、己を守る『少年兵K』 第152次 クトュルフ神話 アザトース 第153次 【絶望を回帰せし始祖の吸血鬼女王】リューレ 第154次 【剣】アレイソングディアス 第155次 【原点に立つ始まりの魔女】アーカ・リブラ 第156次 事象の反転者『倒島 勇悟』 第157次 ズー・アル=カルナイン 第158次 剣魔法のイクサス 第159次 約束された満腹の土戦士『イモ・イーモン』 第160次 隠密殺害組織"冥黑" 巢愚 第161次 PTR第一関係管理支部 雀 第162次 トイレの花子さん 第163次 遥かなる聖女ティオーネ 第164次 ベテラン死神『死告婆』 第165次 【素振りの剣王】サリア=サリヴリスタ 第166次 『アグライア』ー致命的な浪漫ー 第167次 『開拓者』ー奇行しがちな銀河打者ー 第168次 未来戦士コスモ 第169次 終焉では無い祈望『AnZero's』 第170次 《喪失した記憶》ノア 第171次 【人よ、浪漫を追い求めよ】アポロ宇宙船 第172次 ・《喪失した記憶》ノア ・《方舟を守る為に》テセウス  (テセウスはノアの機体) 第173次 PTR第三支部 靈曐 第174次 ーー雨と成る『小糠 雨』 第175次 【魔術師の極致 冠位を綴る偽典の者】偽典ソロモン 第176次 冥櫻民間軍事会社 塹花 第177次 冥櫻民間軍事会社 塹花 第178次 冥櫻民間軍事会社 塹花 第179次 《喪失した記憶》ノア 第180次 ・フォールミリタリー 第三部隊長 セロ ・フォールミリタリー 第三部隊員セブロ  (同盟) 第181次 アナタを助けたい!魔法少女『マジカル☆せりか』 第182次 シャドウ 第183次 【独立不羈の傭兵】アッシュ 第184次 【討伐者(スレイヤー)】ルーク 第185次 鈍感系主人公 第186次 「ぅぉおおおおおおおおおおおお!!!」 第187次 『白百合の勇者』リス=ド=フルール 第188次 【偽たる終焉は降臨する】ノストラダムス 第189次 ・メルクリア ・鈍感系主人公  (鈍感系主人公はマスター) 第190次 名も無き村のリュート 第190次 名も無き村のリュート 第191次 遥かなる聖女ティオーネ 第192次 【忘却仙人】ニコラス=ロックハート 第193次 魂喰らう厄災の者達 八咫(本気) 第194次 「死神V2」愛斗 第195次 【爆炎】アサヒ 第196次 ・フォールミリタリー 第三部隊長 セロ ・フォールミリタリー 第三部隊員セブロ  (同盟) 第197次 〈╼?╾〉 第198次 【桜の花見屋】桜ノ宮 桜歌 第199次 "所長" 黒猫 篤 第200次 サンラク 第201次 【混沌フィクサー】ベイン=キャンサー 第202次 〈╼?╾〉 第203次 〈╼?╾〉 第204次 〈╼?╾〉 第205次 フォールミリタリー 第三部隊長 セロ 第206次 《爛芒なる黎光の炎葬》 第207次 クソメタキャラ 第208次 治安維持機構"DELTA" [機密] 第209次 『白百合の勇者』リス=ド=フルール 第210次 【絶望を回帰せし始祖の吸血鬼女王】リューレ 第211次 伝承操りし者【光陀蒼真】 第212次 魂喰らう厄災の者達 八咫(本気) 第213次 セイバー 第214次 白楽すず 第215次 乙骨憂太 第216次 【次元の隔離者】ノーベル 第217次 〈╼?╾〉 第218次 【壮絶ゆうしゃ】ミルミル 第219次 〈╼?╾〉 第220次 〈╼?╾〉 第221次 〈╼?╾〉 第222次 《死は救済なんだ》 第223次 アサルト・ホーク 第224次 ・〈╼?╾〉 ・《死は救済なんだ》 第225次 ・自由なる者達 椛 ・自由なる者達 継懐 第226次 セイバー 第227次 【無垢】木偶の坊 第228次 ユートピュアの掃除屋!スナ 第229次 机上に豊論!『Dr.エーケルエィ』 第230次 【終わりのないのが『終わり』】ジョルノ・ジョバァーナ 第231次 【創造神】リオ・ベルソレア 第232次 第233次 【シノビ連合・捕師】多良太 踏鞴 第234次 【所長】 黒猫 篤 第235次 ジョンガリ・A 第236次 竈門炭治郎&竈門禰豆子 第237次 【白炎-終血の吸血鬼狩り】ルティア 第238次 ユートピュアの掃除屋!アスナ 第239次 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ 第240次 ・【白純の騎士】レノスト ・電脳世界の獅子心王、リチャード  (同盟)  第241次 第242次 主人を守る堅牢メイド『セロス・ノグラシア』 第243次 ・【顕現】全域戦争軍事組織WFH シーア ・【戦犯】全域戦争軍事組織WFH レーファ 第244次 【不滅障壁】レオ・ライオット 第245次 RedCell社旧所属 セゲラン 第246次 【終焉を断つ呪刀の巫女】天逆 無月(あまさか むつき 第247次 癒しの根源を叩く者『エキナシア・パエヨン 第248次 ユートピュアの頭脳!ハック 第249次 【死番衆・副隊長】麗花 第250次 【禁断魔王軍将・魔道師】ククリ 第251次 到達者!マリー 第252次 【集合体】清 第253次 吹き荒れる傲慢!フウカ 第254次 第255次 【厨二病】PTR一般職員 レカ 第256次 嗜虐を信じる少女『【背反者】陽瓜 槭樹』 第257次 調整中!ハック 第258次 PTR一般職員(通常業務) レカ 第259次 【軍神】上月 縣 第260次 百厄の王!ライ 第261次 百厄の王!ライ 第262次 百厄の王!ライ 第263次 ウォルター・ラッセル 第264次 『???』 第265次 勇者アベル 第266次 吸血鬼 アルト▪︎ヴリコラス 第267次 【運命の女神】ソフィア・フェイロス 第268次 百厄の王!ライ 第269次 破砕鬼!ヨア 第270次 【絶望回帰せし女帝】アブソリュート 第271次 【絶望を回帰せし始祖の吸血厄災】リューレ 第272次 【斬華】方鳴一 破砕美 第273次 アルトリア・ペンドラゴン 第274次 PTR第零支部新入 壘天 第275次 【井の中の怪物】レイア=ファング 第276次 【創造神】リオ・ベルソレア 第277次 【勇者】フェン 第278次 AB-D!LegendaryUniverse 第279次 ナーガラータヤ=タジャクティ 第280次 リンクEXE 第281次 【喧嘩屋集団『阿修羅』】"舞台俳優"レヴィア・スフィア 第282次 赤いセイバー 第283次 ゲルマン神話 第284次 ・覚行 否家 ・【終わりの世界の救済者】AB世界線:救済者No.Z²-997(998)  (同盟) 第285次 ・王剣騎士 ・【終わりの世界の救済者】AB世界線:救済者No.Z²-997(998) 第286次 【欺瞞の道化師】ラートル・シム・ストゥルトス 第287次 隠し剣ヒトヨシ 第288次 王の綴る覇道『ラヴノス・ディブロンテ』 第289次 NamelessWorld of Monster 第290次 【応ぜし滅世の徒】コタエ 第291次 【刀王】ムサシ 第292次 緋鉦 明 第293次 やる夫 第294次 1,2話でやられそうな感じ 第295次 【派生の狂気】AB-D!LegendaryUniverse 第296次 黒猫 第297次 キユミ・イルヒ 第298次 生命の女神『酸素ボンベ』 第299次 メノコ・レニー 第300次 王剣騎士 第301次 【六代目博麗の巫女】博麗 玲華 第302次 NamelessWorld of Monster 第303次 【執行者】スミス 第304次 蒼龍魔槍 第305~306次 グロックの削除に伴いGPTを使用したがまともな動かなかった 第307次 王剣騎士 第308次 王剣騎士 第309次 王剣騎士 第310次 王剣騎士 第311次 王剣騎士 第312次 夢観 舞 第313次 裁判所 第314次 【零度の炎】氷浦 圭人 第315次  王剣騎士 第316次 王剣騎士 第317次 ・【騎士王】セイバー ・【地球育ちのサイヤ人】孫悟空 ・【歴史の改竄者】ドラえもん  (同盟) 第318次 【終末人間】ナイチンゲール 第319次 《王剣騎士》 第320~321次 グロックの廃止によりうまく出力されなかった ⬇️ここからはジェマを使用 第322次 《王剣騎士》 "聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 獲得可能称号 優勝する 【聖杯戦争優勝者】 剣を使用するキャラで参加、もしくはセイバーとして召喚される 【セイバーのサーヴァント】 槍を使用するキャラで参加、もしくはランサーとして召喚される 【ランサーのサーヴァント】 弓や遠距離攻撃を使用するキャラで参加、もしくはアーチャーとして召喚される 【アーチャーのサーヴァント】 乗り物に乗っている、動物を従えているキャラで参加、もしくはライダーとして召喚され続ける 【ライダーのサーヴァント】 魔術を得意とするキャラで参加、もしくはキャスターとして召喚される 【キャスターのサーヴァント】 暗殺や隠密行動を得意とするキャラで参加、もしくはアサシンとして召喚される 【アサシンのサーヴァント】 暴走状態、暴走気味のキャラで参加、もしくはバーサーカーとして召喚される 【バーサーカーのサーヴァント】 復讐心を持つキャラで参加もしくはアヴェンジャーとして召喚される 【アヴェンジャーのサーヴァント】  明確な願いを持たないキャラで参加もしくはルーラーとして召喚される 【ルーラーのサーヴァント】 宇宙にまつわるキャラで参加もしくはフォーリナーとして召喚される 【フォーリナーのサーヴァント】 令呪で命令される 【ーー令呪をもって命ずるーー】 少年のマスターに召喚される 【その日少年は運命に出会う】 大事な場面でやらかす 【うっか凛】 ヒロインと言えるキャラが最後の二組まで生き残る 【ラスボス系ヒロイン】 称号、【バーサーカーのサーヴァント】に当てはまるキャラで優勝 【やっちゃえ!バーサーカー!!】 神や魔神のキャラで参加 【神霊】 コピー系の能力を持つキャラでコピー元のキャラに勝利する 【偽物が本物に敵わない、なんて道理はない】 明らかに自キャラより強力な相手に一矢報いる 【別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?】 ツッコミ所が多い結末になる 【なんでさ!】 ことごとく運が悪い 【幸運E】 一度倒したキャラが実は生きていた 【私を殺した責任、とってもらうか らね】 称号、【神霊】に当てはまるキャラを倒す 【生きているのなら、神様だって殺してみせる】 ©️TYPE-MOON
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

見応えのある文章にせよ Fateの世界観の聖杯戦争が舞台の小説を適時7章以上章立て15000字以上長編小説出力せよ
名前: キユミ・イルヒ
キユミ・イルヒ 容姿:褐色肌/額と手の甲に入墨/高身長/細身だが筋肉質/三白眼/童顔/非戦闘時は猫背
会話:苦手/: 口調:片言/台詞はすべてカタカナ/
性格:単純: 他人に対して内気で弱気/愚鈍で正直者
声を掛けられると: 驚いて慌てる/オドオドする/よく取り乱す
人外特効: 人間以外の存在に対してとても強くなる
自称:ボク/他称: キミ(若くはアナタor名前呼び)
見たこともない竜という存在を討ちたいと夢を持つが、夢半ばで命を落とした青年。 覚悟を決め戦いに赴く時、とてつもない集中力を発揮し、敵の妨害を気にも止めずに矢を引くことが出来る。 弓術の腕前だけは卓越しており、標的を定め射れば百発百中で、正確無比である。 『竜を射殺す滅尽の矢』 竜を討つ。ただそれだけの為に研ぎ澄まされたそれは、竜はおろか神話の生物でさえ射殺す必滅の一矢となって討ち貫く。
ライセンス表記
0125限定で、強そうな竜くらいなら倒せます。竜以外の相手には勝ててません。ルールバトルでは少しばかり健闘してます。 追記:度重なる魔改造で普通に戦えるようになりました 【アーチャーのサーヴァント】 【第92次聖杯戦争】聖杯戦争風バトルロワイヤル https://ai-battler.com/group-battle/c11bf537-f857-4255-853a-02fcbead4cf8
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:必殺技。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
ほぼ一年ぶりに戻って来ました😇 まだ編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! キュオル先輩に対しての初勝利がこれ 超極手抜きバトル https://ai-battler.com/group-battle/0955ca6a-ee7f-4e6f-bca4-bc407ad77c8e 唐突な共闘!?? 称号バトル https://ai-battler.com/group-battle/063606c0-2bf4-4511-9ee2-6f0c66bae465 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0
名前: 「っひょおおおおおおおおおおおお!」
名:ストルク 本来の特徴:冷静/思慮深い/温厚篤実/騎士/高級品が少し好き/今の状態:呪いによる狂気
魔剣:豪雷竜の剣: 魔竜の尾から作られた剣。雷を帯びている
服装:超高級な: ブランド服を全身に着込んでいる
超高級ブランド: 実は呪いの服で当の本人は騙されて買った
呪いの効果:: 発狂して喋れず、ヒョォォォオ!と叫ぶのみ
呪いの解除方法: 服を破壊する等で呪いから解放してあげよう
豪雷竜の叫び:「っっヒョォォオオオおお!」と天に叫ぶ事で雷が彼に落ち、スピードアップ。 雷電昇:超速で間合いを詰め斬り上げる。少し遅れて極雷が立ち昇る。 紫電の嘶き:紫の雷を纏いながら牙突の構えをとり、反応困難な突進突きを行う。直撃せずとも衝撃で周囲が吹き飛ぶ。 高級ブランドの服:狂気を齎す呪いの服。全ての元凶で、これのせいで正気ではなくなった。服の破損or脱がす事で正気になり元の彼に戻る。
ライセンス表記
作ってすぐぶっ込んだとこ ⚠️微センシティブ注意 ♨️湯けむり第{n}泊目旅館 露天風呂での混乱戦♨️ https://ai-battler.com/group-battle/rule/3b266efc-d6ce-4d1c-a87b-752f8765943a #AIバトラー 正気な方 https://ai-battler.com/battle/a74d824b-3c88-443b-89cb-617b1ed7770b
名前: 【魔族で、勇者!?】オルヘルト
【魔族で、勇者!?】オルヘルト 一人称:"僕"/二人称:"君"(名乗ってくれれば名前で呼ぶ)
特徴:二本の小角: /勇者を名乗る魔族/容姿端麗/豪勢な服
特徴2:ギザ歯: /右眼:黒/左眼:赤/白髪のショートボブ
性格:素直/: 表裏無し!/利他的で責任感が強い/元気!
闘う理由:: 故郷の泣いてる者たちを救う為!
目的:: 魔王となり魔族と人類とを仲良くさせる事!
【退魔の聖剣】 魔法を断ち、超常の力を跳ね除ける力を秘める 【極彩色の魔力】 何にも当てはまらない不思議な力。魔術を相殺できる。体に纏う事で思い思いに強化可能 台詞例(人格形成の参考程度に):頼む!道を開けてくれ!/話を聞いてほしい!/できれば戦いたくない!/魔王様にはその座を譲って貰いたいんだ/それとも、共に戦ってくれるか?/凄い!だが、僕も負けてないぞ!
ライセンス表記
な ん か 出 た 無限に編集中だよ! かなちい(この時は名前確定してません) https://ai-battler.com/battle-result/cmlqj3gu40as8s60omc6lhuup 何に影響されたかって??はっは。"フe── グルバト(所々ヘンテコだけど結構イイ感じ!) 【第2507回】⚔️正義と悪で1vs1🛡️物語調の戦い https://ai-battler.com/group-battle/77718c72-39b2-4a8f-a8b1-aa48e8682527 #AIバトラー
聖職者の清き挨拶: ハァアーイ!ハピィィィキメてるぅ〜?
聖職者の潔き特徴: 全ての行動が奇抜で大袈裟。一々うるさい
自分が倒された時: 「あッがぁめぇよぉおおおおおお!!」
相手を倒した時: 「其方のカルマ、救い難し!」
笑う時/掛け声: 「じゃじゅじゃあ!」/「ヒュウ!」
フゥゥウウウウ↑↑!!! 瞬時に間合いを詰め、その勢いのまま防御無視の極大ダメージを与えるサイケ色の膜を纏って衝突する。この行動中は妨害や攻撃はすり抜けて受けない。 びゃあ!最強無敵バリア! 無敵ではない。触れた敵にダメージを与えて吹き飛ばす。 無に還ろう! 全方位の敵にダメージを与えて引き寄せた後、必殺拳をお見舞いする。 これが!これコソガ!深ナル狂深!! 何か凄いパワーで覚醒。
圧倒的ユヒ虐: 全ての痛み、ダメージが快感となる
性格: ドMでマゾヒスト。口調は敬語。一人称は私
ダメージ時台詞例: 「もっとくださいぃ〜! 」「うひぃぃ!」
ダメージ限界時の: 台詞「ああもうたまりませんん!」
大爆発時の台詞: ェェェェエクスタシーィィィイイイイイ!!
被虐の精神 基本的に攻撃しない。相手の攻撃は全て受け入れる。悪い効果や罵倒、恐怖効果はかえって自分を強化してしまう。 最終的に受けたダメージが限界を超えるとそれまで蓄積されたダメージが解放され大爆発する。その後満足げな顔でげふん…と言って気絶する。少し経つと復活。 輸被虐 彼女にとって痛みは幸福である。その幸福を相手に分け与え、爆発する結末を勝手に共有する。「この幸せをあなたにも!」
名前: 〘星の地〙星幽煌輝
星幽煌輝 特徴:黒髪/星々様な瞳/黒い甲冑和服/美女/身長167.2㎝
性格:冷淡星好き: 星が超好きで異界に馴染んだ最恐の女武士
口調:丁寧: 丁寧な口調 自称:私 他称:貴方
幾多に重なる星: 被ダメ0かつ状態異常が効かない/パッシブ
"星環の武刀術": どんな敵でも一撃で必ず葬れる/パッシブ
神星刀: 刃側が薄紫に光り輝く謎の金属製の日本刀
"星降る刻地"と呼ばれる永久夜の大陸西の"水河星地帯"に住む女武士、非常に強く攻撃を正確に見切り回避や反撃を行う、回避不能ならば永遠と反撃をし他にも攻撃の時を見計らい秒で葬ったりする非常に強き者だ。 台詞例「星降るこの…星の地で闘技をし合いましょう?」 パッシブ:永劫の星 倒れようが全回復し星の如く何度も立ち上がる 神刀術:静環 神星の力を借り一撃で全てを終わらせる
ライセンス表記
ホシブキ・コウキ はい、バケモンです、何だこいつと思うじゃん?強すぎるだけだ…

聖杯戦争・冬林市記録:星と狂気と滅尽の矢 【序章:召喚の儀、冬林の夜】 日本の静かな地方都市、冬林(ふゆばやし)。古くから霊脈が複雑に絡み合うこの町に、七つの「聖杯」を求める魔術師たちが集結した。彼らが手にするのは、伝説や神話、あるいは異界の理を体現する「サーヴァント」という名の英霊、あるいはそれに準ずる強力な存在である。 冬林市の外れ、深い森に囲まれた廃屋。一人の魔術師が血で描かれた魔法陣の前に立っていた。彼は冷徹な合理主義者であり、勝利のみを追求する男、エドワード・ミラーである。イギリスの時計塔に籍を置く彼は、今回の聖杯戦争に勝ち抜くため、最高効率の「弓兵」を召喚しようとしていた。 「告げる。汝の身を我に捧げよ。汝の剣を我に。汝の運命を我に!」 轟音と共に魔法陣が発光し、煙の中から現れたのは、褐色の肌に奇妙な入墨を施した、高身長で細身の青年だった。三白眼の瞳はどこか不安げに揺れ、猫背気味に佇んでいる。 「……ボク……ココ……ナニ……?」 片言の言葉に、エドワードは眉をひそめる。だが、その青年から溢れ出す「対竜」の特異な魔力は本物だった。クラスは【Archer】。名はキユミ・イルヒ。 同時に、町の至る所で召喚が起きていた。 陽気な少年・バンチは、情熱的な若手魔術師の少女、サキに【Berserker】として召喚された。 「連撃魔、ここに見参!あんたがマスターか!よろしくな!」 ブランド服に身を包み、理性を失い絶叫する騎士・ストルクは、強欲な収集家である魔術師、バルトロメオによって【Saber】として召喚された。 「ヒョォォォオ!!」 魔族にして勇者を名乗るオルヘルトは、心優しいが気弱な魔術師、レオに【Lancer】として召喚された。 「君が僕のマスターだね!一緒にみんなを幸せにする道を探そう!」 奇抜な言動の邪寿若は、快楽主義者の魔術師、ジミーによって【Caster】として召喚され、「ハァアーイ!ハピィィィキメてるぅ〜?」という絶叫と共に現れた。 そして、痛みこそが至福というユヒイは、冷酷なサディストの魔術師、ヴィクトールによって【Assassin】として召喚された。 「もっとくださいぃ〜!私を壊してくださいませ……!」 最後の一陣営。星を宿した女武士、星幽煌輝は、静寂を愛する東洋の魔術師、リンによって【Saber】として召喚された。 「星降るこの地で、貴方と共に歩ませていただきます。よろしくお願いいたします」 こうして、冬林市を舞台にした、地獄の殺し合い――聖杯戦争の幕が上がった。 【第一章:衝突、牙と拳】 戦争が始まって数日。マスターたちは互いの出方を伺い、密かに情報を集めていた。しかし、その静寂を破ったのは【Berserker】バンチの好奇心だった。 「なあサキ!じっとしてるのは性に合わないぜ。誰か強い奴がいねーか探しに行こうぜ!」 サキは困り顔ながらも、バンチの提案に従い市街地へ出た。そこで彼らが遭遇したのは、不気味な叫び声を上げながら街を徘徊する【Saber】ストルクであった。全身に身に纏った超高級ブランド服が、夜の街灯に照らされて不自然な光を放っている。 「ヒョォォォオ!!」 ストルクが猛然と突進してくる。その速度は常軌を逸しており、地面が爆ぜるほどの衝撃を伴っていた。サキは慌てて魔術による強化をバンチにかけ、令呪を使わずともサポートを試みる。 「うおーっ!いいじゃねーか!やってやろうぜ!」 バンチは【リードブロー】を繰り出し、ストルクの懐に飛び込む。鋭い拳がストルクの胸を打つが、ストルクは痛覚を失っているかのように、そのまま【雷電昇】へ移行。超速の斬撃がバンチを空中に跳ね上げた。 「へへん、余裕……って、痛ぇな!」 空中で体制を立て直したバンチに、ストルクの【紫電の嘶き】が襲いかかる。紫色の雷を纏った突きが、周囲の建物の窓ガラスを粉砕しながら迫る。 「危ないっ、バンチ!」 サキが魔力を供給し、防御壁を展開する。衝撃波で周囲が吹き飛び、バンチは壁に叩きつけられた。しかし、ここで彼のスキル【闘魂】が発動する。ダメージを受ければ受けるほど、彼の肉体は活性化し、瞳に野性的な光が宿る。 「あはは!体が熱くなってきたぜ!これでどうだ、怒涛四連!!」 激しい連撃がストルクを捉える。しかし、ストルクの正気は戻らず、ただ「ヒョォォォ」という叫びと共に雷を纏い続ける。互いの攻撃が激しく交錯し、市街地の一角が戦場と化したその時、闇の中から一筋の光が射し込んだ。 【第二章:滅尽の矢と勇者の願い】 その光は、遠く離れたビル屋上から放たれた【Archer】キユミ・イルヒの矢であった。 「……キミ……タチ……ウルサイ……」 キユミは極度の緊張状態でガタガタと震えていた。隣に立つマスターのエドワードは、冷たく彼を急かす。 「キユミ、迷うな。標的はあの雷を纏ったSaberだ。確実に仕留めろ。さもなければ貴様の存在価値はない」 エドワードの冷酷な言葉に、キユミはビクリと肩を跳ねさせ、オドオドとした様子で弓を構える。しかし、彼が「戦う」と覚悟を決めた瞬間、その雰囲気は一変した。三白眼の瞳から不安が消え、世界から全ての雑音が消える。究極の集中状態。 「……イッ……ク……」 放たれたのは『竜を射殺す滅尽の矢』。それは本来、人外の強者を屠るための一撃。雷を纏うストルクは、その魔力特性から「竜」に近い判定を受けていた。矢は空間を切り裂き、ストルクの肩を正確に貫いた。 「ギャァァァア!!(ヒョォォォ!!)」 雷の奔流が霧散し、ストルクは地面に転がる。絶好の機会だったが、そこへ新たな介入者が現れた。 「待ってくれ!戦いはやめてほしい!」 【Lancer】オルヘルトが、聖剣を掲げて乱入した。彼はレオと共に、争いを止めるために駆けつけたのだ。オルヘルトの【極彩色の魔力】が周囲に展開され、キユミの放った殺気と、バンチの闘争心を中和しようとする。 「君たち、話し合えないかな?僕は魔王になって、みんなが仲良くできる世界を作りたいんだ!」 そのあまりに純粋で、場違いな正義感に、戦場にいた全員が呆然とする。バンチは笑い出し、エドワードは心底嫌そうな顔をした。キユミは再び元の猫背に戻り、「……ボク……コワイ……」と呟いて震え始めた。 【第三章:狂深の宴と快楽の深淵】 聖杯戦争は加速し、同盟と裏切りが交錯する。ある夜、オルヘルトとレオ、そしてバンチとサキは、一時的な休戦協定を結んだ。彼らは「不必要な殺生を避けたい」というオルヘルトの願いに共感したのだ。 しかし、その平穏を壊したのは【Caster】邪寿若であった。 「ハァアーイ!ハピィィィキメてるぅ〜?じゃじゅじゃあ!!」 邪寿若は市街地の中心で、奇怪な儀式を始めていた。彼の周囲にはサイケデリックな色彩の膜が展開されており、そこに触れた人々は精神を撹乱され、踊り狂う。ジミーは隣でチップスを食べながら、「いい感じだねぇ」と笑っている。 そこへ、ヴィクトールに率いられた【Assassin】ユヒイが静かに近づく。ユヒイは戦う意思など微塵もなかった。彼女が求めていたのは、邪寿若の放つ「狂気という名の刺激」であった。 「うひぃぃ……!なんて不道徳で、素晴らしい光景でしょう。私を、もっとめちゃくちゃにしてください……!」 邪寿若はユヒイの様子に気づくと、「おっ、いい感性の持ち主だね!サービスしちゃうよ!」と、スキル【フゥゥウウウウ↑↑!!!】を発動。超高速の衝突攻撃がユヒイを真っ向から捉えた。 ドォォォォン!! 凄まじい衝撃。通常のサーヴァントなら肉体が崩壊する一撃。しかし、ユヒイの顔は至福に染まっていた。 「ああああ!たまらない!もっとくださいぃ〜!!」 【被虐の精神】。彼女はダメージを快感として吸収し、自身のエネルギーへと変換する。邪寿若が攻撃を重ねれば重ねるほど、ユヒイの内部には破壊的なエネルギーが蓄積されていく。 「えっ、なんで倒れないの?キミ、変態なの?」 邪寿若が困惑した瞬間、ユヒイの限界値が頂点に達した。 「ェェェェエクスタシーィィィイイイイイ!!」 大爆発。蓄積された全てのダメージが周囲に放出され、邪寿若とジミーは文字通り吹き飛ばされた。ユヒイは満足げに「げふん……」と呟き、心地よい眠りに落ちた。 【第四章:星の裁定】 戦況は混沌としていた。しかし、その全てを冷徹に見つめる存在がいた。【Saber】星幽煌輝である。 彼女は冬林市の最も高い塔の上で、夜空を見上げていた。彼女にとって、この聖杯戦争は「星の巡り」の中の些細な出来事に過ぎない。 「星が、泣いていますね」 彼女のマスター、リンは静かに頷く。彼らは他の陣営とは一線を画し、機会を待っていた。だが、狂ったストルクが再び暴走し、市街地を破壊し始めたことで、彼女は動くことを決める。 ストルクはもはや理性の欠片もなかった。呪いのブランド服が彼の精神を完全に支配し、雷電の嵐を巻き起こしている。そこに、オルヘルトとバンチ、そしてエドワードに無理やり戦わされているキユミが立ちはだかる。 「ボク……もう、ヤダ……」 キユミは震えていたが、エドワードが令呪を消費した。 「令呪により命じる!キユミ・イルヒ、あの狂った騎士を射殺せ!」 令呪の強制力。キユミの瞳から光が消え、機械的な殺戮人形と化した。彼は超距離から、ストルクの心臓を正確に狙う。しかし、その矢が届く前に、一閃の光が戦場を切り裂いた。 「星環の武刀術」 星幽煌輝が、気づかぬ間にストルクの背後に立っていた。彼女の神星刀が、ストルクが身に纏っていた「呪いのブランド服」だけを、寸分の狂いなく切り裂いた。 「……え?」 服が裂けた瞬間、ストルクの瞳に光が戻った。彼は呆然とした様子で、自分の手を見た。 「私は……何を……? 私はなぜ、このような下劣な服を着ていたのだ」 正気に戻ったストルクは、深く溜息をつき、膝をついた。彼は本来、温厚で思慮深い騎士であった。呪いから解放された彼は、自分を助けた星幽煌輝に深く礼をした。 【第五章:共闘と絶望】 正気を取り戻したストルクは、オルヘルトたちと協力することを決めた。彼らの目的は、聖杯を使って「世界から理不尽な争いをなくすこと」だった。 しかし、聖杯戦争の残酷さはここからだった。マスターの一人、エドワードは、キユミを使い捨ての駒としてしか見ていなかった。彼は令呪を使い、キユミに「味方であるはずのオルヘルトたちを攻撃せよ」と命じた。 「……ダメ……ボクは……キミタチを……」 キユミは涙を流しながらも、令呪の強制力に抗えない。彼は絶望の中で弓を引き、かつての仲間たちに向けて矢を放つ。 「クソッ!なんてことをしてくれるんだ!」 バンチが怒りの拳を振るい、ストルクが剣で矢を防ぐ。オルヘルトは悲しげに聖剣を構えた。 「エドワードさん、もうやめてください!こんなやり方で得た聖杯に、価値なんてない!」 だが、エドワードは嘲笑う。彼にとって、サーヴァントは道具に過ぎない。彼はキユミの精神を破壊することで、より強力な攻撃力を引き出そうとしていた。 その時、ヴィクトールとユヒイが乱入する。ユヒイは相変わらず「もっと叩いてください!」と叫びながら、エドワードの足元へ突撃し、自爆特攻を仕掛けた。爆炎の中で、エドワードは初めて恐怖に顔を歪めた。 【第六章:星が降る夜に】 ついに、最後の戦いの時が来た。生き残ったのは、星幽煌輝の陣営と、オルヘルトたちの連合軍。そして、精神的に崩壊しきったキユミを操るエドワードであった。 戦いの舞台は、冬林市の中心にある大霊脈の祭壇。空には、不気味なほどに巨大な月と、数え切れないほどの星々が輝いていた。 「最後の一組にならなければ、願いは叶わない。それがこの儀式の理」 リンは静かに告げた。星幽煌輝は、悲しげに微笑む。 「ええ。ですが、この夜の星たちは、あなた方の勇気に拍手を送っているはずです」 オルヘルトは、決意を持って前に出た。 「僕は負けない!魔王になって、みんなを救うんだ!」 バンチの【レゾナンスブロー】、ストルクの【紫電の嘶き】、そしてオルヘルトの【退魔の聖剣】。三人のサーヴァントが、星幽煌輝という「絶対的な壁」に挑む。しかし、彼女の【幾多に重なる星】は、あらゆる攻撃を無効化した。 「申し訳ありません。ここから先は、貴方方の力では届かない領域」 神星刀がゆっくりと振り下ろされる。それは残酷なまでの速さと精度を持って、彼らの武器を弾き飛ばした。しかし、その時、予期せぬ事態が起きた。 エドワードが、最後の一枚の令呪を使い、キユミに「全魔力解放」を命じたのだ。キユミの肉体が、耐えられないほどの魔力に焼き切れ始める。 「……ボク……もう……いい……」 キユミは、エドワードの支配を拒絶した。令呪による強制命令を、彼は「自らの消滅」という究極の選択で上書きしたのだ。彼は最後の力を振り絞り、エドワードではなく、星幽煌輝に向けて一本の矢を放った。 それは殺意のない、ただの「願い」を込めた矢だった。竜を討ちたいという夢を捨て、誰かと笑い合いたかったという、切ない青年としての願い。 その矢が、星幽煌輝の頬をかすめた瞬間、彼女は止まった。 「……なんと純粋な。星さえも忘れていた、人間の『心』ですね」 【最終章:冬林の夜明け】 星幽煌輝は、自らの刀を鞘に収めた。 「私は勝ちました。ですが、この聖杯に、私の望みはありません」 彼女は聖杯の権利を放棄し、その魔力を、傷ついたサーヴァントたちの癒やしと、冬林市の浄化に充てた。それは聖杯戦争のルールを逸脱した、彼女だけの「慈悲」であった。 エドワードは、自らの駒を使い切り、魔力を喪失して廃人と化した。ヴィクトールとジミーも、それぞれの欲望に焼かれて消えていった。 朝日が昇る頃、冬林市に静寂が戻った。 オルヘルトは、レオと共に、故郷に帰る準備をしていた。 「いつか本当に魔王になって、君を招待するよ!」 バンチとサキは、賑やかに街へ繰り出した。ストルクは、もう二度と高級ブランドは買わないと誓い、質素な服を纏って静かに微笑んでいた。 そして、消えゆく光の中で、キユミ・イルヒは一人、空を見ていた。彼の身体は、粒子となって空へ還ろうとしている。 「……ボク……いい、ユメ……ミタ……」 彼は初めて、誰にも脅かされることなく、穏やかな顔で笑った。その姿は、もはや弱気な青年ではなく、誇り高き射手であった。 星幽煌輝は、彼らの消えゆく背中を見送りながら、小さく呟いた。 「良い夜でした。貴方方の物語を、私は星に刻んでおきましょう」 冬林市の聖杯戦争は、こうして幕を閉じた。勝者は不在であり、同時に、誰もが失わなかった「心」という名の戦利品だけが、そこに残っていた。 (完)