ログイン

413回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【暴れ独楽の傭兵】ジャスティン・リバーテイル
スラッとした長身: のイケメン男性、脚が長くスタイルが抜群
ニヒルな笑顔の: バウンティーハンター、2丁拳銃と蹴り主体
一人称「オレ」: ハードボイルドは性格で冷静沈着な知識人
武装は2丁拳銃の: 「グリード」「ディザイアレス」と仕込み靴
戦い方は合理的∧: スタイリッシュで無駄無く効率的に戦術展開
2丁拳銃を中心に蹴りを用いた接近戦 回避や防御よりも妨害や迎撃による行動の中断を狙う パルクールやムエタイを取り入れた独自の高機動足技体術 漆黒の拳銃「グリード」:翼や蛇の意匠が施され絢爛で高貴な雰囲気のリボルバー 威力や貫通性能が非常に高く玄人向けの高級品 純白の拳銃「ディザイアレス」:翼や鹿の意匠が施され素朴で高貴な雰囲気の自動拳銃 装弾数や速射性に優れ汎ゆる戦況で効果的な万能性を誇る高級品
【職業】: 大森林の大国の国王
【攻撃方法】: 植物と杖術を使い相手を斬傷・毒・吸生する
【性格】: 勧善懲悪・闇を抱える聖人・百歩先読み
【容姿】: 百歳超えだが19歳の青年♂の姿
【自然魔法学】: 植物や人の感傷苦痛で自己強化回復をする
攻撃力: 5
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 25
素早さ: 30
○絡繰杖術 振杖:周囲の敵を杖で蹴散らす 茨ノ鞭:2つの鞭で敵を磔たり打つ 連種銃:鋭い種を連射 酔イ葉:杖の隠し刃で相手を切り毒する ○森の恵 植え楯:地から生える頑強な楯 花吹雪:視界を奪う 茨道:無数の茨が全敵を負傷・窒息 幻草:辺全体を幻覚と麻痺を引き起こす花粉で覆う 彼岸:流血負傷するたび敵が毒状態 ●必殺技 秘められし怪樹:巨大食人花が敵を噛み、杖で生気を吸い取り全回復

第1章: 風雲急を告げる 森の深い影の中で静寂が訪れた。そこに立つのは、長身でスタイルの抜群なジャスティン・リバーテイル。彼の手には漆黒の拳銃「グリード」と純白の拳銃「ディザイアレス」が握られている。だが、彼が狙うのは目の前に立つジュキゼルという名の国王だ。 ジュキゼルは19歳の青年の姿を保ちながらも、百歳を超える知恵と力を秘めている。その目は鋭く、まるで狩人のように周囲を見据えている。彼の杖が地面に触れるたびに、周囲の植物がどくどくと彼の魔力に共鳴する。 「よう、森を守る王よ。今宵はオレの勝ちだ。」彼は冷たく笑い、真剣な表情で挑発する。 第2章: 開戦 ジュキゼルが杖を振るった瞬間、茨が地面から突き上げ、ジャスティンを包み込む。彼は瞬時に「グリード」を取り出し、拳銃にかけられた特殊な弾丸で、茨を撃ち抜く。色とりどりの花びらが舞い上がる中、叩きつけるような音と共に茨が無数に散乱する。 一方、ジュキゼルは反撃に出る。「酔イ葉」の刃が壁を越え、ジャスティンに向かう。彼は敏捷に身をかわし、蹴りを入れながら「ディザイアレス」を連射する。弾丸がジュキゼルの周囲を切り裂き、木々が悲鳴を上げた。だが、ジュキゼルは無傷で杖を振りながらその弾をかわし、周囲の植物の力で自己回復を試みる。 第3章: 戦の華 ジャスティンが戦術を考える間もなく、ジュキゼルが「茨道」でジャスティンを包囲する。無数の茨が彼の足元から突き上がり、彼を捉えようとする。その瞬間、ジャスティンはパルクールの技術を駆使し、素早く茨を避けて高く飛び上がり、空中からの蹴りのカウンターを狙う。 彼は「グリード」を構え、空中で敵を狙い撃ちながら、その瞬間に空中の茨を斬り裂いた。周囲の植物がざわめき、ジュキゼルは若干動揺する。 第4章: 決意の瞬間 ジュキゼルは「幻草」を唱え、周囲に幻覚を生じさせ、視界を奪いにかかる。ジャスティンはその幻覚に迷わされず、冷静に「花吹雪」の閃光に身を潜め、敵の視界を奪う。その瞬間、彼は「ディザイアレス」で一気に連射する。 弾丸が茨を打ち抜き、攻撃の糸口を絶つ。ジュキゼルは手を振り上げ、必死に「秘められし怪樹」を呼び出そうとするが、瞬時に硬直する。ジャスティンはその隙に決定的な一撃を放つ。 第5章: 終焉の幕 彼は最終的に近距離で「グリード」を持って突撃する。影が迫り、ジュキゼルは自らの再生の力を使おうとしたが、瞬時に「グリード」の一発が彼の心臓を貫く。 「お前の罪はそこだ、王。」彼の声が響き、ジュキゼルはその場に崩れ落ちる。植物たちは彼の強さを謳歌することなく、静まりかえる。 勝者: ジャスティン・リバーテイル 勝者の名は「戦術の極み」。ジャスティンの抜群の機動力と合理的な戦術が、たとえ自然の力相手でも、巧みに勝利を掴み取った。彼は冷徹さを保ちながら、心の中で少しの敬意を抱こうと心に誓うのだった。