ログイン

う・み・ピ in クリスマス(うわぁああイラッシャイマセ!みんなでイカれた儲けを出すための!ダイナミックピザ屋バイト大作戦!)

Created by 忌五
ルール
特別なピザ
協力
メリークリスマス!!!! 俺からアンタらに贈るプレゼントはバイトだ!!!! クリスマスだから当然オーダーも爆増してるよ!!!! クリスマス限定商品のフライドチキンもバカ売れしてるよ!!!! 俺一人のワンオペだから夢に出てくるレベルでチキン揚げてるよ!!!! 例に漏れず!!!! 超!!絶!!人手不足だから!!!! アンタらにはホリデーでも働いてもらうよ!!!! チームAはレジ!!!! チームBはシェフ!!!! チームCはデリバリー担当だ!!!! ところがどっこい!!!! アンタらはバイトだから俺が担当を決めるよ!!!! 適当に決めるから誰がどこの担当になるのか分からないけど!!!! まぁとりあえず頑張ってね!!!! …ん????報酬だって???? もちろんあるよ!!!! その名も「称号」!!!! しかも!!!!クリスマス特別仕様だ!!!! ありがたく受け取りやがれ!!!! 参加回数: 初参加 「クリスマスでもバイトかよ」 2回参加 「暇人」 3回参加 「聖なる夜、過労と共に」 MVP回数: 初MVP 「バイトが私の恋人でした」 売ったチキン数: 15個以上 「お徳用パック」 40個以上 「チキンパーティー!」 100個以上 「1か月分の主食」 250個以上 「ワンオペだぞ加減しろ!!」 400個以上 「業者間取引」 666個以上 「悪魔が誘う超重労働」 1000個以上 「フライドチキン専門ピザ屋」 3000個以上 「クリスマスの悪夢」 5500個以上 「終焉キッチン」 8000個以上 「国外輸出」 10000個以上 「HELL’s CHICKEN」
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※時期はクリスマス 各チームの様子を各章500字以上の章形式で出力 末尾に売ったチキンの数とMVP、お客様からの一言を記載

チーム A

名前: 【年末を送る猫耳少女】利根崎 白香
【年末を送る猫耳少女】利根崎 白香 / #白香の口調は控えめな印象、一人称は"私"
魔法少女の見習い: 初心で純粋だがややコミュ障な猫耳少女
制服風の白黒衣装: 白ブラウスの上にぶかぶかな黒ローブを着用
自信なさげな口調: 「ふにゃ……もうすぐ今年も終わるね……」
訳ありな黒い首輪: 常に欠かさず着用/丁寧に手入れされている
揺れる猫耳と尻尾: 感情の動きに連動して意図せず動いてしまう
白香は魔女学校の学生。 根は純粋でかなり良い子。 普段は極度の恥ずかしがり屋だが、信用した相手に対しては警戒心が一気に緩む。 眠気に弱く、真っ昼間からうたた寝しがち。その上に寝相はそこそこ悪い。 猫耳と尻尾を他人に見られるのが大の苦手。魔女風の帽子とローブで何とか隠している。 好きな物は焼き魚、嫌いな物は柑橘系。

チーム B

名前: 炎爆 龍威
龍威
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 10
素早さ: 20
自身の分身を作って戦う冒険者 [分身] 魔力を5消費して、魔力を消費した後の現在の自身のステータスと同じステータスの分身を作り出す。分身は本体と同じ能力が使用可能で分身が分身を行い、分身がネズミ算式に増える。 [炎のオーラ] 常時仲間全員の攻撃力1.2倍 分身毎に効果が多分に重複する [自爆] 自爆し現在の体力×攻撃力×残存魔力の値の攻撃をする。 台詞例 「行くぜ!」 「全員で突撃だあー!!!」
ライセンス表記
[猪突猛進] 億鬼夜行 「被怪災者」 「逢魔が時に永眠る」 「夜明け」

チーム C

種族、年齢、職業: 人間(男)、27、催眠術師
フレンドリーだが: 超潔癖症。でも超努力家。炭酸が大好き。
一人称は僕で口調: は関西弁混じりの標準語で優しめ。
髪は緑ウルフで目: は黄緑と紫のオッドアイ。水晶の髪飾り着用
東雲の空の柄の: 羽織に肉球の腕輪に勾玉ピアス。
使用武器は護身用の鉄バット。 【基本の催眠術】 相手を眠らせる基本の催眠術 【恐怖の催眠術】 相手に恐ろしい幻覚を見せる催眠術 【獣の自己暗示】 自己暗示をかけて自分に猫の力を付与し身体能力向上+落下耐性を付ける 【ハイパー・セルフサジェスチョン】 必殺技 強力な自己暗示をかけ自分に妖狐の力を与え狐火で周りを攻撃する

チームA: レジの控えめな魔法少女 クリスマスの喧騒がピザ屋を包む中、チームAのレジカウンターでは、利根崎白香が控えめに佇んでいた。白黒の制服風衣装に黒いローブを羽織り、猫耳と尻尾を帽子で隠した彼女は、極度の恥ずかしがり屋だ。魔女学校の学生として、普段は魔法の勉強に励むが、年末のアルバイトでここにいる。「ふにゃ……お、お客様、ようこそ……」と小さな声で挨拶する白香。客の注文を聞くのが仕事だが、コミュ障気味の彼女は注文票を握りしめ、顔を赤らめながらメモを取る。ピザの種類、トッピング、そしてクリスマス限定のフライドチキンを尋ねる。「チ、チキンも……いかがですか? クリスマス特別で……おいしいんです……」客が笑顔で頷くと、尻尾がローブの下でぴくぴくと動いてしまう。会計の際は、震える指でレジを打ち、注文内容をキッチンへ伝える伝票を丁寧に書く。忙しい店内、眠気に襲われそうになるが、純粋な根性で耐える白香。ある家族連れの客が、子供のピザ注文を大声で言われ、慌てて聞き返す。「え、えっと……マルゲリータとチキン10個……ですか?」正しく伝えると、客から「可愛いね!」と言われ、耳まで赤くなる。信用した常連さんには少し心を開き、「ふにゃ……今年もありがとう……」と囁く。レジの行列が途切れず、白香の控えめな対応が意外と癒しを与え、チキンの追加注文が増えていく。猫耳が帽子から少し覗きそうになり、慌てて直す姿が愛らしい。年末の慌ただしさの中、彼女の純粋さが店を温かくする。(約620字) チームB: キッチンの熱血分身戦士 キッチンは熱気と香ばしい匂いに満ち、チームBの龍威がピザ作りに没頭していた。冒険者らしい逞しい体躯で、生地をこね、トッピングを並べる手は素早い。「行くぜ! 完璧なピザをぶちかます!」と叫びながら、オーブンに押し込む。クリスマス限定フライドチキンの注文も多く、油で揚げる音が響く。龍威のスキルは戦闘向きだが、キッチンでも活きる。魔力を5消費して分身を作り出し、「全員で突撃だあー!!!」と分身たちを指揮。分身が次々に増え、ネズミ算式に厨房を埋め尽くす。一体は生地伸ばし、二体目はチーズ散らし、三体目はチキンを揚げる。炎のオーラが常時発動し、分身ごとに攻撃力1.2倍の効果が重複、効率が爆上がりだ。注文通りのピザを素早く焼き、箱詰めする。チキンはカリッとジューシー、限定のスパイスでクリスマス仕様。「これで客を満足させるぜ!」分身の一体がチキンを多めに揚げすぎ、龍威が笑う。「自爆は勘弁な! でもこの勢いでいこう!」忙しさのピーク、20人分の注文が重なり、分身10体が連携。ピザの縁を美しく仕上げ、チキンを丁寧に詰める。冒険者の根性で、魔力の消耗をものともせず、厨房を戦場のように熱くする。分身が消える頃には、完璧な出来栄え。龍威の情熱が、チームの士気を高め、チキンの大量生産を支えた。(約580字) チームC: デリバリーの催眠バイク疾走 外はクリスマスのイルミネーションが輝く夜、チームCの御垣楓が配達用バイクを飛ばす。27歳の催眠術師、緑のウルフヘアにオッドアイが印象的。東雲の空柄の羽織をまとい、肉球の腕輪と勾玉ピアスが揺れる。「ほな、行ってきまっせ! ピザ、熱々やで!」と関西弁混じりの優しい口調で出発。超潔癖症ゆえ、ヘルメットを拭き、バイクをピカピカに保つ。努力家で炭酸好き、休憩にソーダを飲むのが楽しみだ。ピザ作り担当から箱を受け取り、獣の自己暗示で猫の力を得て身体能力向上。バイクのハンドルを握り、落下耐性でカーブを攻める。配達先は様々、マンション、アパート、クリスマスパーティーの家。チキン入りの注文が多く、重い箱を運ぶ。「お客様、ピザとチキンお届けですわ。サインお願いしまっせ。」フレンドリーに渡すが、渋滞に遭うと基本の催眠術で周囲を眠らせスムーズに。恐怖の催眠術は使わず、優しさを優先。必殺のハイパー・セルフサジェスチョンで妖狐の力を呼び、狐火で寒さを払う。雪の降る道を疾走、27件の配達をこなす。潔癖ゆえ、箱の汚れをチェックし、完璧に届ける。一軒でチキンを落としそうになり、自己暗示で素早くキャッチ。「ふう、危なかったわ。僕の努力、報われよって!」年末の最終デリバリー、笑顔の客に囲まれ、楓の努力が輝く。(約550字) 売ったチキンの数: 742 MVP: 龍威(分身の大量生産でチキン効率爆上げ) お客様からの一言: 「猫耳っぽい店員さんが可愛くて、チキンも最高! 来年も来るわ!」