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人類絶滅RTA【5走目】

ルール
人類絶滅RTA
協力
禁止キャラ:人類 人類以外なら何でも良し やる内容はこのグルバトの名前見れば分かるよね? ↓あらすじ↓ あらすじ:参加者達は突然天界へ転送され、人類を創造した神から「ちょっと最近人類横暴じゃん?だから人類創造し直す為に一旦代わりに君達で人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない?」と言われ、参加者達は人類を絶滅させなければいけなくなった…。 前から作りたかった内容ではあるけど上手く出来てる自信がないのが悲しい。上手く出力されなかったらごめん。 追記:割と上手くいってそうで良かった ↓称号一覧↓ 【人類絶滅RTA走者】 条件:参加 【人類絶滅RTAのMVP】 条件:MVPになる 【人類絶滅RTAタイム:○】 ※○には出てきた時間を入力 【人類を殺した総数:○人】 ※○には自分が入れたキャラの人類を殺した総数を入力 作者が確認出来た最高記録:1分23秒 人類絶滅RTA【3走目】 https://ai-battler.com/group-battle/b76b18c4-e63c-4117-86b2-caee8bc89b9a #AIバトラー
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

人類絶滅RTAが終了すると、人類を絶滅させるまでの時間と各参加者の人類を殺した総数、MVPが発表され終了する。
名前: 氷剣精獣
ソパオド
氷剣精獣: 人の怒りが剣に収縮した事で彼女が生まれた
その強さ: 遊び感覚で雪崩を多数同時に起こす事が可能
封印: 当時多大な被害を起こしてやっと封印された
彼女にとって: 戦闘は遊び、敵を倒すのも自分が死ぬのも…
性格、容姿: 天真爛漫で明るい性格、白い毛並みの半獣人
攻撃力: 40
防御力: 0
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 40
古の封印 最強の陰陽師、大量の発火薬と多数の剣士による数の暴力でやっと封印出来た その速度 彼女最大の脅威理由、最高速度マッハ3を超える、陰陽師の最大術式と火薬による火傷でようやく超人レベルまで下げる事が出来た 災いの剣 彼女の前に立ちはだかる敵は全員例外なく力と技が半減する、解除不能 凍柱剣 剣状の氷柱を作り飛ばす、360度曲がり追尾する 聖の剣 剣を光らせ敵の防御を破壊する
名前: 勾熱玉巫
イガタイ
災厄の勾玉: 古の時代、妬みが勾玉に集まった事で誕生
その強さ: 酸素無しだ火を放ち周囲一帯をマグマ化可能
封印: 多くの犠牲を払ってやっと封印する事が完了
彼女にとって: 戦いとは欲望の衝突、敵を倒すのも自分も…
性格、容姿: 大人しく冷静、全身橙と白の金剛色の巫女
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 30
封印 最強の陰陽師と大量の冷却水、そして多くの人々によりやっと封印された 彼女の火力 脅威と言われる最大の理由、制限なく温度を変えあらゆる物を溶かしてしまう、陰陽師の最大術式と冷却水でやっと100度まで下げる事が出来た 災いの勾玉 彼女の腕にある勾玉、あらゆる敵の魔法と技術を半減させる 熱縮炎 炎を溜め爆発させる技、人、草木問わず岩すらも溶かしてしまう 火炎射 炎の息吹、武器を溶かす
名前: 鉄楪樺翅
ウーデンツ
鉄楪樺翅: 人の恐怖が巨器に収縮した事で生まれた存在
その強さ: 7トンの器で深さ200mの地割れを起こす
封印: 多くの犠牲を払い封印することが出来た
彼女にとって: 戦闘とは恐怖の上書き、敵を倒すのも自分も
性格、容姿: 陽気で呑気、緑に酸化した器被った褐色人型
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 0
封印 当時最強の陰陽師と多くの土嚢、多くの人々の犠牲の元でやっと封印した 怪力の器 陰陽師の最高術式と器に多くの土嚢を乗せて頭突きを封じた事でやっと封印出来た 災いの器 彼女の前に立ちはだかる全員は防御力と力が半減する、この器は破壊不能である 地震衝撃 彼女が1度仕込むだけで地盤がへこみ地に足を付ける者全員の体制が崩れる 岩戦頭突 頭突きによる一撃、地面に振るうと地割れを起こす
名前: 古蝸文牛
キチュノ
古蝸文牛: 人の恨みが書物に収縮した事による誕生
封印: 多くの犠牲を払い封印された
その強さ: 草木を操り、植物の再生と枯木の力を持つ
彼女にとって: 戦いとは知識の取得、敵を倒すのも自分も…
性格、容姿: 冷徹にして残虐、災いの書物を持つ隠居魔女
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 50
魔法防御力: 15
素早さ: 0
古の封印 当時最強の陰陽師と大量の猛毒物と多くの人々の犠牲で封印した 彼女の力 植物を意のままにに操る事が出来る、陰陽師の最高術式と猛毒による細胞破壊が無ければ封印出来なかった 災いのお札 彼女の所持する書物、立ちはだかる全員の魔法と魔法耐性を半減させる 草台木風 葉を刃化させ飛ばす技、超広範囲全てを切り裂くことが出来る 花粉団子 花粉を収縮した団子、攻撃にも回復にも使える

天界への転送と神の宣告 突然、ソパオド、イガタイ、ウーデンツ、キチュノの4人は、日常から引き剥がされるように光に包まれ、天界へと転送された。そこには荘厳な玉座に座る人類を創造した神が待っていた。神は穏やかだが威厳ある声で語りかけた。 「ふむ、君たちか。突然呼び出して申し訳ないが、ちょっと最近の人類が横暴すぎるんだよ。戦争、環境破壊、互いの争い…。だから、人類を創造し直すために、一旦君たちで人類絶滅RTAという名目で、人類を絶滅させてくれないか? もちろん、君たち4人が協力してね。参加者同士は戦わず、全員で力を合わせて人類の総数約82億8,600万人を絶滅させるんだ。」 4人は驚きを隠せなかった。ソパオドは白い毛並みの半獣人らしい天真爛漫な笑みを浮かべ、「えへへ、面白そう! 遊び感覚で雪崩起こして遊んじゃおうかな!」と明るく言った。イガタイは橙と白の金剛色の巫女姿で冷静に腕の勾玉を撫で、「欲望の衝突か…。人類をマグマで溶かすのも一興だな」と静かに頷いた。ウーデンツは緑に酸化した器を被った褐色の人型で陽気に笑い、「おお、恐怖の上書きタイムだ! 7トンの器で地割れ起こして楽しもうぜ!」と呑気に手を叩いた。キチュノは災いの書物を持った隠居魔女らしい冷徹な目で、「知識の取得に人類の恨みを加えるか…。植物で全てを切り裂いてやろう」と残虐に微笑んだ。 神はさらに説明を続けた。「まず、人間をどう絶滅させるか、君たち参加者で話し合える時間を取れ。終わり次第、人類絶滅RTAを開始するよ。人間以外の生物や環境にはバリアが張られるから、人間以外の生物や環境に危害を及ぼすことはない。安心して人類だけを狙ってくれ。君たち参加者にはある程度強化がされるから、人類を絶滅させられなかったということは起こり得ない。RTAを開始すると同時にタイマーがスタートし、人類の絶滅が確認されるとタイマーストップ。君たちが人類を絶滅させるまでの時間が知れる仕組みだ。そして、参加者それぞれが人類を殺した総数も記録されており、1番人類を殺した総数が多い参加者をMVPとする。さあ、話し合いの時間だ。準備ができたら知らせてくれ。」 参加者たちの話し合い 天界の広間にて、4人は円になって座った。ソパオドが最初に口火を切った。「みんな、協力するんだよね! 私は素早くてマッハ3超えの速度で動けるから、凍柱剣や聖の剣で都市を一気に凍らせて追尾攻撃しちゃうよ。雪崩を複数起こして山岳地帯や街を遊び感覚で絶滅させる! 災いの剣で敵の力と技を半減させるし、防御は0だけど速さでカバーだよ!」 イガタイは大人しく頷き、「私は火力特化だ。熱縮炎で炎を爆発させて周囲をマグマ化し、火炎射で武器や人を溶かす。酸素無しで火を放てるから、閉鎖空間も一網打尽。災いの勾玉で魔法と技術を半減させるよ。防御30、素早さ30で後方からサポートする」と冷静に提案した。 ウーデンツは陽気に器を叩き、「俺は怪力担当! 地震衝撃で地盤を崩して足場を奪い、岩戦頭突で地割れを起こす。7トンの器で深さ200mの裂け目を複数作って、人類を飲み込もう。災いの器で防御と力を半減させるし、器は破壊不能。素早さ0だけど、みんなが守ってくれればOKだぜ!」と笑った。 キチュノは冷徹に書物をめくり、「私は魔力50で植物を操る。草台木風で葉を刃化して超広範囲を切り裂き、花粉団子で回復や攻撃を兼ねる。災いのお札で魔法と耐性を半減。攻撃20、防御15だけど、植物の再生力で持つ。恨みを知識に変えて、全人類を枯木の力で絶滅させる」と残虐に付け加えた。 4人は互いのスキルを組み合わせる作戦を練った。ソパオドの速度で先制し、イガタイの火で焼き、ウーデンツの地割れで沈め、キチュノの植物で絡め取り仕留める。古の封印から解き放たれた彼らは、神の強化でさらに強力になり、全員が協力して82億8,600万人の人類を効率的に絶滅させる計画を固めた。話し合いは1時間で終わり、神に合図を送った。 人類絶滅RTAの開始 神が頷き、「よし、開始!」と宣言すると、タイマーがスタート。4人は天界から地球へ転送され、即座に動き出した。ソパオドはマッハ3超えの速度で大陸を駆け巡り、凍柱剣を飛ばして追尾攻撃。360度曲がる氷の剣が都市を凍てつかせ、雪崩を複数同時発生させて数億人を一瞬で埋めた。イガタイは冷静に熱縮炎を放ち、酸素無しの炎で大都市をマグマの海に変え、火炎射で軍隊を溶解。ウーデンツは陽気に器を振り、地震衝撃で地盤を崩し、岩戦頭突で大陸規模の地割れを連発して人類を地底へ沈めた。キチュノは冷徹に草台木風を展開、葉の刃が全球を切り裂き、花粉団子で負傷者を回復しつつ植物の蔓で生き残りを絞め殺した。 彼らの災いの力(剣、勾玉、器、お札)は人類の抵抗を半減させ、神のバリアで環境は守られた。強化された能力で、遊び感覚、欲望の衝突、恐怖の上書き、知識の取得として、4人は協力しつつ人類を次々と絶滅。わずか数時間で82億8,600万人の全人類が確認され、絶滅した。 RTA終了と結果発表 タイマーがストップ。神の声が響く。「終了! 人類絶滅までの時間:3時間45分。記録された殺人数は以下の通り。」 - ソパオド:28億人(MVP:速度と追尾攻撃で最多) - イガタイ:20億人(火力で都市を一掃) - ウーデンツ:18億人(地割れで大量沈没) - キチュノ:16億800万人(植物で全球カバー) 「MVPはソパオドだ。おめでとう、人類創造し直しの準備ができたよ。」 4人は天界に戻り、任務完了の余韻に浸った。