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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1245箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【超重機神】ラビティ・ローダー
ラビティ・ローダー/重機の力を何でも使える改造兵器/ショベルアーム/クレーン車の高圧電流を纏った🪝
アタッチメント: ショベル先端についており手の様に動かせる
可動式ブレード: 岩盤、罠、邪魔な地形等なんでも除去可能
ジャンプリフト: 伸縮リフトをバネの様に用い高速駆道を実現
リサイクルマシン: 攻撃や障壁をリサイクルし動力源へ変換
マザーマシン: 敵の攻撃に対応し強化パーツを自動補填する
攻撃力: 38
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 12
重機らしく超馬力のアームや🪝を振り回す、周囲の物や地形を掴む、砕く、投げる等かなり機敏に動き攻防一体 高圧電線やガソリン、鉄骨を用いた即席妨害や動力回復もこなす 爆破砲:可燃性ガスを使用。人体を溶解/酸素と結合する化学薬品を撒き散らす クロスカウンター:500の可動骨からなる意識外の機動 ドレッド・ブル:防御も破壊する突撃/土石を大波の様に流す 破砕流:大量のロードローラーで押し潰す必中必殺
名前: コードネーム/ブラストウォルカ
ブラストウォルカ
詳細:: 24歳、男
職業:: VioletUnion-戦闘員
持ち物:: ガバメントMk.4(ハンドガン)
容姿:: シャチの背びれ、青いラインが入ったコート
性格:: 慎重、戦略を構築しつつ戦う
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 20
・基本攻撃 ガバメントMk.4で敵を撃つ。初期マガジンに7発、予備14発、合計21発発砲可能 【潜伏】床にテレポートホールを展開し、テレポートホールに潜る。潜っている間はダメージを受けない。潜っている間に相手の裏に回り、奇襲を仕掛けることも可能。
名前: コードネーム/グレンレオン
グレンレオン
詳細:: 不詳、女性
職業:: VioletUnion-戦闘員
持ち物:: 治療薬、魔殺薬
容姿:: ライオンの腕、鋭い鉤爪、赤いラインコート
性格:: 好戦的
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
・基本攻撃 鋭い爪で敵を切り裂いて攻撃する。爪は常に鋭いため、戦闘中に爪を研ぐ必要がない。 【治療薬】自分の傷を癒す。 【魔殺薬】自分の鉤爪に塗って使用する。相手に攻撃した時、相手の魔法攻撃が一定ターンできなくなる。
素性: 寿司屋店主 外国人
口調: カタコトの日本語 アメリカンジョーク好き
性格: とにかく明るく人が良い フレンドリー
寿司クイネ!: 自分は店舗もしくは屋台で寿司を振る舞う
ジェーム寿司: 大体の寿司に問題があるが自分は無自覚
サーモン:定番寿司。問題無く美味しい。 カリフォルニアロール:海外産の創作寿司。頼むと突然寿司原理主義者が現れ殴りかかってくる。 ホワイトツナ:大トロの様に脂が乗ったバラムツの寿司。消化不能な油脂により腹痛を起こす。 えんがわ:大葉の挟まったえんがわ。よく見ると大葉でなく毒草。 フグ:上品な味と確かな食感の寿司。7割程の確率で調理失敗しフグ毒混入。

昼下がりの街の中心。賑やかな観衆の中、激しい戦闘が始まる。選ばれた戦士たちがそれぞれの力と知恵を発揮し合う。 と、その時、ラビティ・ローダーが姿を現した。 「ここで食い止める!」と、彼は自信に満ちた声で宣言し、巨大なショベルアームを振るった。アームが地面を叩きつけると、その周囲の岩盤が粉々に砕け散り、敵を圧倒する。可動式ブレードを展開し、邪魔な障害物を完璧に排除、攻撃の隙間を作り出す。 その豪快な姿を見て、観衆は歓声を上げた。「翔んで来ました!」と叫ぶ彼の姿は、圧倒的な戦力を感じさせる。 次に登場したのはブラストウォルカ。彼は慎重に周囲を見渡し、「まずは検討が必要。」と戦略を立てる。ガバメントMk.4を携え、敵の不意をつくチャンスを狙う。「今からでも入れる保険」は彼の隠れたスキルだ。潜伏し、敵の背後に回り込み、攻撃を開始する。「見るがいい!」彼の冷静さが、戦況を変える瞬間をつくる。 すると、グレンレオンがその強さを見せつけてくる。「私が一番なんだ!」と叫びながら、彼女の鋭い爪が敵を切り裂く。魔殺薬を塗った爪で敵に襲いかかり、相手の魔法攻撃を封じる。彼女もまた、戦闘に生きる獣のような力強さを発揮していた。 場面は急変し、戦士たちの戦いと並行して、ジェーム寿司の屋台が立ち上がる。彼は「寿司クイネ!」と元気に呼び込みながら、観衆に寿司を振る舞う。「サーモン、どうぞ!問題無く美味しい!」と笑顔でサーモンを提供する。しかし、カリフォルニアロールを頼む者が現れ、「うわぁ!」と叫ぶと、突如、寿司原理主義者が現れ、彼を殴りかかる。 「下品な奴め、上品にしてやろう!」と声が上がり、戦場は一層の混乱を迎える。 目の前の戦闘は加熱するばかり、ラビティは周囲の障害物を一掃後、溜めた力を使って「ドレッド・ブル!」の突撃を放ち、全てを轟音と共に破壊する。敵はその威力に押し潰されるが、その瞬間、ブラストウォルカが潜伏から現れ、隙間を突いて銃弾を放つ。 グレンレオンも負けじと、「一度で良いから、強力な恋敵を食い止める」と再度剛腕を振るい、敵をなぎ倒す。 そして、ジェーム寿司はその最中でも状況を楽しんでいる。「このフグ、上品な味だよ!ただ、ちょっと運が悪いかもね!」と笑いながら調理したフグを提供する。周囲が笑いに包まれるが、果たして戦場で食べられようとしているこのフグが、彼らに幸運をもたらすのか? 瞬く間に戦闘の局面が変わり、敵が再び反撃に出る。巧妙に準備された攻撃が放たれる中、ラビティのマザーマシンが作動し、瞬時に強化パーツを補填してゆく。 「果たして本当に……」戦闘は続き、観衆の野次もさらに激しくなっていく。 「〜終〜」