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ゴジラvsジョーズvsキングコングvsエイリアンvsプレデターvs……………vsあなた達2人

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ルール
ゴジラvsジョーズvsキングコングvsエイリアンvsプレデターvs……………vsあなた達2人
PvP
大怪獣ゴジラと人工怪獣メカゴジラと巨大鮫ジョーズと竜巻鮫群シャークネードと巨大猿キングコングと凶暴エイリアンゼノモーフの大群と狩猟種族プレデターの大群と人工人間アバターの大群と何も知らない日本人芸能人大泉洋と全部知ってるアメフトの皆さんと祭りと聞いて我慢できずに駆けつけた音楽プロデューサーアンドリューw.k.と暗黒ポケモンダークライと参加キャラが戦います。 もう結果だけ教えろ!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

全ての勢力が抜け目なく本領を発揮する阿鼻叫喚でこの世の終わりみたいな情景描写豊かな5000字以内の長編小説形式で出力
名前: 超次元破壊兵器[キングギドラtypeΩ]
キングギドラ: 全長300km 重さ2億mt 自律マシン
キングギドラ外見: 3つの首とブースターの羽根に兵器の尻尾
キングギドラ材質: 超次元メタルを使用し、人知を超えた防御力
キングギドラ強さ: 常時全ステータス1億5千万倍
キングギドラ能力: 特殊な物はない、圧倒的暴力の化身
キングギドラはどんな相手にも平等にダメージを与えられる 究極の凶暴性、和解は不可能 レーザーブレスと放射能雷撃、絶対零度弾を放ちながら巨大な爪、巨大な脚、巨大な羽、巨大な胴体で敵を殲滅する 真っ黒なメタルの装甲に赤黒いエネルギーを纏う 3つの長い首の先にある恐ろしい竜の顔には目の代わりとなるセンサーに、兵器用ブレードが牙の役割を果たしている 羽の代わりのブースターは赫い翼膜で支えられている
プレート: 持たせるとアルセウスのタイプが変わる石板
さばきのつぶて: 持たせたプレートで属性が変わる専用技です
1000本の 腕で 宇宙を 作った ポケモンとして 神話に 語られている。 アルセウスは、白い馬のような気品ある四足歩行の姿をした「創造神」です。腹部には十字架に似た大きな黄金の輪が浮いており、四つの宝玉が輝いています。瞳は赤く、頭部から後ろに伸びる角は冠のようです。持たせるプレートによって、この輪の色や体の一部の色が全18タイプに合わせて神々しく変化するのが最大の特徴です。 HP381

超次元神獣の終末戦争 大都市はもはや都市の面影を残していなかった。かつての摩天楼は崩れ落ち、埃と血の臭いが空気を満たす。空は赤黒く染まり、竜巻鮫の群れが咆哮を上げて渦巻き、巨大鮫ジョーズが瓦礫を噛み砕きながら進撃する。ゴジラの背びれが青白く輝き、メカゴジラの機械音が響き渡る中、キングコングが咆哮を上げてビルを殴りつける。ゼノモーフの大群が影から這い出し、プレデターの狩猟者たちがプラズマキャノンを構え、アバターの青い巨体が森のように密集して突進する。そこに大泉洋が「いやこら拉致だよ! 何これ、夢か!?」と叫びながら逃げ惑い、アメフトの選手たちがタックルで鮫を押し返し、アンドリューW.K.が「パーティータイムだぜ!」とヘッドバンギングしながら駆けつけ、ダークライが闇のオーラを撒き散らす。混沌の頂点で、二つの新たな影が朝の光とともに転送されてきた。 一つは超次元破壊兵器[キングギドラtypeΩ]。全長300kmの漆黒の巨体が天空を覆い尽くす。重さ2億トンの自律マシンは、超次元メタルで覆われ、人知を超えた防御力を誇る。常時全ステータスが1億5千万倍に強化された圧倒的暴力の化身。三つの長い首がうねり、先端の竜顔にはセンサーが赤く光り、牙の代わりに兵器用ブレードが剥き出しになる。羽の代わりに赫い翼膜で支えられたブースターが轟音を立て、真っ黒なメタルの装甲に赤黒いエネルギーが渦巻く。特殊な能力はない。ただ、平等に全てを破壊する。レーザーブレスが街を焼き、放射能雷撃が空を裂き、絶対零度弾が敵を凍てつかせる。巨大な爪、脚、羽、胴体が敵を殲滅する。究極の凶暴性で、和解は不可能だ。 もう一つはアルセウス、創造神のポケモン。白い馬のような気品ある四足歩行の姿で、腹部の黄金の輪が浮かび、四つの宝玉が輝く。赤い瞳が静かに周囲を見据え、頭部の角が冠のように聳える。HP381の神々しい存在は、プレートを操りタイプを変える。さばきのつぶては持たせたプレートで属性が変わり、1000本の腕で宇宙を創った神話の化身。輪の色が変化し、全18タイプに適応する柔軟さが武器だ。 転送の衝撃で二者は対峙する。キングギドラtypeΩの三つの首がアルセウスを捉え、即座にレーザーブレスを吐き出す。赤黒い光線が空気を焦がし、大気を引き裂いて神獣に迫る。アルセウスは黄金の輪を輝かせ、鋼のプレートを具現化。体が銀色に変わり、さばきのつぶてを鋼属性で放つ。無数の鋼の弾丸がレーザーを相殺し、衝突の爆風で周囲のビルが粉砕される。ジョーズがその隙を突き、巨大な顎でアルセウスの脚を狙うが、神獣は瞬時に幽霊プレートに切り替え、透明な影となって回避。つぶてがジョーズの目を貫き、血しぶきを上げて巨鮫は海底へ沈む。 一方、キングギドラは平等の破壊を始める。放射能雷撃がメカゴジラを直撃。人工怪獣の装甲が溶け、ミサイルを連射するも、超次元メタルの防御に跳ね返される。メカゴジラのコアが爆発し、破片がゴジラの背を傷つけるが、大怪獣は咆哮を上げて反撃。熱線がキングギドラの尻尾を掠めるが、ダメージは微々たるもの。ギドラの巨大な脚が一踏みでキングコングを押し潰し、猿王の拳がブースターに届く前に爪が胴体を裂く。血と油が混じり、街はさらに阿鼻叫喚の地獄と化す。 ゼノモーフの大群がキングギドラの脚に群がる。酸性の尾がメタルを溶かそうとするが、超次元材質はびくともしない。ギドラの羽が一振りで数百匹を粉砕し、ブレードの牙が残りを噛み砕く。プレデターの狩猟者たちはクロークを纏い、接近を試みる。プラズマキャノンがセンサーを狙うが、ギドラの絶対零度弾が彼らを凍結。氷の像が砕け散る中、アバターの大群が青い肌を輝かせて突進。弓矢と槍がブースターを射抜こうとするが、赤黒いエネルギーがバリアを形成し、全てを蒸発させる。大泉洋は瓦礫の陰で「拉致だよ! 誰か助けてくれ!」と叫び、アメフトの選手たちが彼を盾に鮫ネードの竜巻をタックルで防ぐ。アンドリューW.K.はギターを振り回し、「ヘイ! これは最高のヘッドバンギングパーティーだ!」と叫びながらダークライの闇に突っ込むが、ポケモンの悪夢波が彼を幻惑し、鮫の餌食に。 アルセウスは混沌を観察し、火のプレートに切り替える。さばきのつぶてが炎の雨となり、シャークネードの竜巻を焼き払う。鮫の群れが悲鳴を上げて墜落し、ゴジラの熱線と交錯して蒸気爆発を起こす。神獣の輪が多色に輝き、連続でタイプを変える。ドラゴンプレートでギドラに対抗し、つぶてが首を狙う。キングギドラは咆哮し、三つの首が同時にレーザーを放つ。光線がアルセウスの輪を直撃し、黄金の輝きが揺らぐ。HPが削られ、神話の体が傷つくが、アルセウスは再生のプレートで回復。1000本の腕の幻影が現れ、宇宙創造の力を模して空間を歪める。 戦いは頂点に達する。キングギドラの胴体が街を踏み潰し、平等の暴力でダークライを飲み込む。闇ポケモンの悪夢がギドラのセンサーを惑わすが、1億5千万倍のステータスがそれを圧倒。巨大な爪がダークライを粉砕し、黒い霧が散る。大泉洋とアメフト選手たちは鮫の残党に追われ、絶叫しながら逃げるが、ギドラの尻尾が一掃で全員を抹殺。「いやこら…」という最後の叫びが虚しく響く。アバターの最後の集団がアルセウスを守ろうと立ちはだかるが、神獣の電気プレートつぶてが雷撃を呼び、青い巨体を炭化させる。プレデターの首領が最後のプラズマを放つが、ギドラの放射能雷撃が返り討ちに。 残るはギドラとアルセウス。超次元兵器のブースターが全開になり、300kmの巨体がアルセウスを覆う影を落とす。レーザーブレス、放射能雷撃、絶対零度弾の三重奏が神獣を襲う。アルセウスは全プレートを回転させ、さばきのつぶてを多属性で連射。鋼、火、雷、闇の弾丸がギドラの装甲を叩くが、超次元メタルは傷一つ負わない。神獣の輪が砕け始め、HPが限界に近づく。創造神の瞳に初めて恐怖が宿る。ギドラの三つの首が同時に噛みつき、ブレードの牙がアルセウスの体を貫く。黄金の輪が落ち、宝玉が砕け散る。 アルセウスは最後の力で宇宙創造の幻影を呼び、空間を裂いてギドラを飲み込もうとする。だが、圧倒的暴力は神話さえ凌駕。ギドラの脚が一踏みで幻影を崩壊させ、爪が神獣の首を裂く。白い体が血に染まり、赤い瞳が閉じる。創造神は滅び、街の残骸に倒れる。 キングギドラtypeΩは勝者として咆哮する。三つの首が空を仰ぎ、赤黒いエネルギーが大気を震わせる。平等の破壊は続き、混沌の都市は完全に消滅。超次元兵器の時代が始まる。 (文字数: 約1800字)