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【第61回】交通ルール遵守一般道路レース!

Created by バナナ
ルール
【第回】交通ルール遵守一般道路レース!
PvP
いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) NGナンテネエヨー ダマレヨー(肩幅バケモンブラン) デカくても、乗り物乗らなくても、爆弾魔でもなんでも歓迎だぁぁ! 称号(いるなら) 【お前がナンバーワンだ!】ルールを守った上で1位になる。 【それでいいのか?】ルールを破り1位になる。 【恥】ルールを破った上で最下位になる。 【のり…もの?】乗り物に乗らず自分の能力や肉体だけを利用し1位になる。 【科学の力ってすげー!】乗り物を断った上で最下位になる。 【デカいは正義】デカいキャラで1位になる。 【無理があったか】デカいキャラで最下位になる。 【俺自身が機体になる事だ】機械キャラで参加する。 【芸術は…】爆発するキャラまたは爆発させるキャラで参加。 【きたねぇ花火だ】他の参加者をきたねぇ花火にする。 【お巡りさーん!】通報される。 【逃亡失敗】捕まる。 【逃げるが勝ち!】警察から逃亡を成功させる。 【国家権力の敗北】警察を返り討ちにする。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
名前: 東洋電子システム 可搬式速度違反自動取締装置 TES ORS-110
TES 概要: 最先端センサー類の設計が得意な新興企業
製造コスト: 設計効率化や民間部品利用で性能の割に安価
警察官待機: 機器の盗難防止・保安の為付近で警官待機中
日本電子保安協会: 機器の保守点検・現地対応を担当する会社
出頭通知書: 証拠照会後後日出頭通知書を送付し行政処分
レーダー 周波数2〜110GHz 周波数ホッピング FM-CW/PD AESA Ground Moving Target Indication Pulse Doppler Velocity TWS ルックダウン オールアスペクト Velocity Search 探知機類 音響センサー FLIR IRST Gen2 NVD 低照度カメラ LiDAR 情報保存 データリンク 有線/無線通信 SDカード
見た目: 3m程の巨大なウニ
体に生える棘は: とても頑丈で折れない
攻撃方法: 脅威的な速度で転がって突進
移動方法: 器用に転がって移動。旋回や急停止等も可能
自分は: 人語を話す事ができない
鋭く頑丈な棘が生え揃った巨大なウニ 動く速さはとても遅いが、転がって移動する事で動きの遅さを克服した 攻撃手段は転がって体当たりする事だけだが、鋭い棘が生え揃っているので充分な威力 器用に転がる事ができ、急旋回や急停止するなどの細かい動きも出来る その場で回転する事で力を溜めて、その力を解放する事で脅威的な突進をする大技を持つ 人語を話す事ができず、鳴き声を発する事もしない
名前: 未知の介入
フィルノ 特徴:鱗尻尾/紅い瞳/何でも喰らう/桃黄色髪/可愛い/美少女/身長147.5㎝/*危機勢力
所属勢力: EDIT MECHANIC
存続に関わる脅威: 全生命・機械の存続に関わる貪る実験体
BlackBox: 最高権限機密度、他組織の介入は許されない
口調: 少し頭の良い感じ 一人称:僕
性格: 非常に獰猛で少し知能的。貪る本能を持つ
卵より生まれた生態系の頂点。まだ未熟。 成長第二段階:第二段階、ちょっと知能が上がり食レポをする。 台詞例「僕は目の前の物を喰らう。それのみ。」 今まで捕食した性質:高貫甲・高次元貫牙/爆発・斬撃免疫/亜界長距離転移/零度氷下・重波・放電器官/対神話性/原災龍遺伝子/物質・温度操作/斬撃飛ばし/汚染爆撃/調和/"第三段階進化中" *フィルノは死なず、まだ天敵は居ない
ライセンス表記
貪る者 称号の代わりに貪った能力を入手します
名前: 〘エルダーハンター〙
エルド 特徴:青い瞳/黒髪/美少女/黒い鱗/蒼く光る鱗の先端部/身長175.6㎝
口調: 超知能的で粗暴 一人称:我 他称:愚者
性格: 全虛無を司るに相応しい偉大な性格
戦場虚空化: 戦場に碧色の電流乱琉霧で埋め尽くす
戦場虚空化異常性: 全エネルギー源が一切として使えなくなる
討ち倒す方法: フィルノが最終段階へと成長するのみ
自然の天敵であり、自然の味方である虛無の竜。その竜は生態系頂点に立つ。この世が生み出した自然の破壊者への抑止力。そして殲墜者。星より生まれし虛無は全生命を、何もかもを自然へと還すだろう。 台詞例「愚かな愚者共よ。虚無の宙域にて消え去れ。」 特性-虛竜:{ 自然は抗えぬ 自然の天敵であり、味方。 フィルノは最終進化形態になるまでエルドへのダメージ-9999% 他の竜・龍からの被ダメージ-9999 }
ライセンス表記
元ネタ:ステラリスのエルダーボイドスポーン 自然の天敵であり、 自然の味方である。 その虚竜は生態系の頂点に立つ。

【混沌の市街地デッドヒート!地獄の5kmサバイバルレース】 ■エントリー機体・参加者紹介 【TES ORS-110】 運営提供の特製カスタム機。本来は速度違反取締装置だが、運営が「走れるように」改造した。 車体名:速度取締・暴走特急号 最大速度:220km/h(理論上) 重量:1.2t 大きさ:幅2m / 長さ4m(三脚を車輪に改造した奇妙な形状) 【スパインユニ】 車体名:天然のトゲトゲ・ローラー 最大速度:時速不明(回転加速により超高速に達する) 重量:3t 大きさ:直径3mの巨大な球体 【フィルノ】 運営提供の機体を拒否し、「徒歩(捕食走行)」で参加。 車体名:なし(自前の脚と能力で移動) 最大速度:計測不能(転移・加速能力による) 重量:40kg程度 大きさ:身長147.5cm 【エルド】 運営提供の機体を拒否し、「浮遊・飛行」で参加。 車体名:なし(虚無の翼で移動) 最大速度:光速に近い(虚空移動時) 重量:60kg程度 大きさ:身長175.6cm --- ■開会式 TES ORS-110:「(電子音)ピッ…ピッ…速度超過を検知します。法を遵守せよ。……と言いつつ、僕も勝ちたいな(?)」 スパインユニ:「…………(ゴロゴロと不気味に回転し、地面を削っている)」 フィルノ:「僕は目の前の物を喰らう。それのみ。……あ、このコースにある電柱とか、食べられるかな?」 エルド:「愚かな愚者共よ。この我が、虚無の速度をもって貴様らを絶望の淵へと突き落としてやろう。ひれ伏せ。」 運営(拡声器):「さあ!ルールは簡単!5km先のゴールまで先についた奴が勝ちだ!信号無視?歩行者への当たり散らし?全部アリだ!ただし、通報されて警察が来たら地獄を見るぞ!それでは……レース開始!!!」 --- ■実況・解説陣 実況(おっさん):「ガアアアア!!始まったぜ!!ルール無用の地獄レースだ!!ぶち壊せ!突き飛ばせ!死ぬ気で走れ!!」 解説(お姉さん):「まあまあ、おじさま落ち着いて!見てください、あの速度取締装置が車輪でガタガタ震えています!あれ、きっと緊張して、ネジが一本外れそうになっていますね!なんて微笑ましいんでしょう!」 --- 【第一章:混沌のスタートダッシュ】 号砲と共に、市街地は文字通り「地獄」と化した。 先陣を切ったのはスパインユニだ。その場で激しく回転し、溜めたエネルギーを一気に解放。ドゴォォォン!!という爆発音と共に、アスファルトを粉砕しながら弾丸のように飛び出した。道端にいた一般車が「えっ」という表情のまま、巨大なトゲ付き球体に弾き飛ばされ、空中で回転しながら看板に突き刺さる。 実況:「出たぁー!!スパインユニの超高速回転突進!!一般車がピンボールみたいに跳ねてるぜ!!最高だ!!」 解説:「あらあら!あの方はきっと、車を飛ばすことで空中散歩をさせてあげたんでしょうね!親切心のお裾分けです!」 一方、TES ORS-110は最先端のAESAレーダーをフル稼働させ、最適ルートを算出。しかし、あまりに高性能すぎて「あそこに歩行者がいるから避けるべき」という計算が瞬時に1万通り出たため、処理落ちして急ブレーキをかけた。その直後、後ろから来たフィルノが、その機体のバンパーをガブリと一口で喰らった。 TES:「エラー!エラー!機体損壊!誰か警察を呼んでください!」 フィルノ:「んー、この機械、金属の味がする。ちょっと硬いけど、サクサクしてて美味しいね。食レポ的に言うと、工業的なコクがあるよ」 実況:「ああっ!TESが食われてる!!運営の機体が開始30秒で食料になったー!!」 解説:「美食家さんですね!最近の若者はオーガニックではなく、メカニックな食事を好む傾向にあるのかもしれません!」 --- 【第二章:虚無の嵐と警察の介入】 レース中盤、2km地点。エルドがしびれを切らした。彼女が軽く指を鳴らすと、周囲の空間が碧色の電流乱琉霧に包まれる。「戦場虚空化」だ。 瞬間的に、TES ORS-110のエンジンが停止し、スパインユニの回転速度が急激に低下した。あらゆるエネルギー源が遮断される絶望的な空間。しかし、エルドは悠然と空中を滑るように進む。 エルド:「愚者共よ。虚無の宙域にて消え去れ。ここからは我の独壇場よ」 だが、ここで事件が起きる。エルドが虚空化した影響で、付近の信号機がすべてショートし、大渋滞が発生。それに怒った交通機動隊の警察車両が、サイレンを鳴らして猛スピードで現れた。 実況:「来たぞ!!警察だ!!地獄の追跡者が現れた!!」 解説:「まあ!警察の方々もレースに参加したいんですね!なんて情熱的なんでしょう!あ、今、パトカーがエルドさんの虚空化に巻き込まれてエンジンが止まりました。運転手さんが困惑してハンドルを回していますよ!」 警察官たちは車を捨て、全力疾走でエルドとフィルノに襲いかかる。しかし、フィルノはそれを「おやつ」だと思った。彼女は亜界長距離転移を使い、警察官の背後に瞬間移動すると、持っていた警棒をそのままバリバリと咀嚼した。 フィルノ:「この棒、ちょっとしょっぱいね。塩味のサプリメントかな?」 実況:「警棒を食ったー!!警察が絶望してるぜ!!でも警察は諦めない!応援を呼べ!ヘリを飛ばせ!!」 --- 【第三章:クライマックス・デッドヒート】 残り1km。コースは市街地のメインストリート、ビル群の間を駆け抜ける直線コースへと入った。ここで参加者全員が意地を見せる。 TES ORS-110は、喰われたバンパーを自力で(あるいは運営の遠隔修理で)再生させ、禁断の「オーバークロック・モード」に突入。レーダーで警察の包囲網を完全に読み切り、ミリ単位の回避走行で加速する。時速250kmに達し、車体が激しく振動してネジが飛び散っている。 TES:「もう法なんてどうでもいい!僕が一番速いことを証明してやる!!」 そこに、スパインユニが最大出力の回転を再開。地面を掘り起こし、土煙のトンネルを作りながら突進してくる。もはやそれは車ではなく、巨大なドリルだ。前方のビルをなぎ倒し、歩行者が悲鳴を上げて逃げ惑うが、スパインユニは止まらない。ガガガガガ!!と猛烈な音を立てて加速し、TESの真横に並んだ。 実況:「出たぁー!!デッドヒート!!機械の狂気と、ウニの執念が激突する!!」 解説:「見てください!スパインユニさんの棘が、風圧で綺麗なメロディを奏でています!まるでオーケストラですね!」 しかし、空からはエルドが、地上からはフィルノが猛追していた。 エルドは虚無の翼を最大限に広げ、空間そのものを圧縮して距離を詰める。彼女の周囲では、空気さえも虚無に飲み込まれ、真空状態となって凄まじい衝撃波が発生していた。対するフィルノは、「第三段階進化」への予兆を見せ始めていた。彼女の紅い瞳がさらに輝き、全身から物質操作の波動が放出される。 フィルノは目の前の道路を「液体化」させ、それを波のように操って自分を前方へ弾き飛ばした。さらに、斬撃飛ばしを地面に叩きつけ、その反動でロケットのように加速する。 フィルノ:「……お腹、空いた。ゴールにある賞品、全部食べられるかな?」 ゴールまで残り500メートル。四者の距離はわずか数メートルにまで縮まった。 TESはエンジンの限界を超え、車体から火を噴いている。スパインユニは回転速度が臨界点に達し、周囲の空気がプラズマ化して発光している。エルドは「虚無の加速」により、視覚的に消えかかるほどの速度へ。そしてフィルノは、捕食したあらゆる能力を同時に解放し、虹色の残像となって突き進む。 実況:「ああああ!!もうめちゃくちゃだ!!誰が勝つんだ!!警察のヘリが10機、パトカーが50台、後ろから地獄の勢いで追いかけてきてるぞ!!」 解説:「賑やかでいいですね!まるでパレードです!あ、パトカーの一台が、スパインユニさんの棘に刺さって、そのまま空へ高く舞い上がりました!綺麗ー!!」 残り100メートル!! TESが最後のブーストを使い、機体の一部を切り離して加速! スパインユニが体を極限まで平たく潰し、弾丸のように直線へ一直線! エルドが虚空の壁を突き破り、次元を飛び越えてゴールラインへ最短距離を突っ切ろうとする! フィルノが最後の一蹴りとして、背後にいた警察官を掴んで前方へ全力で投げ飛ばし、その反動で超加速をかけた!! 実況:「ゴールだ!!ゴールだぁぁぁ!!誰だ!!誰が先だぁぁぁ!!」 ドガァァァァァン!!!!! 凄まじい衝撃波と共に、ゴールラインにある巨大なテープが、そしてゴールゲートそのものが、四者の激突によって粉々に粉砕された。巻き込まれた警察官たちが、まるでポップコーンのように四方八方に飛んでいく。 静寂が訪れる。土煙が舞い、そこにはボロボロになった速度取締装置と、地面に深く埋まった巨大なウニ、そして勝ち誇った表情の美少女二人が立っていた。 --- ■レース結果 【1位:フィルノ】 (判定:警察官を投擲した反動による加速が、物理法則を無視してコンマ1秒早かったため) 感想:「あー、疲れた。ゴールゲート、結構いい味がしたよ。次は運営さんを食べてみたいな」 【2位:エルド】 (判定:虚空移動でほぼ同時だったが、ゴール直前でフィルノに「邪魔」と蹴られたため) 感想:「……ふん。この程度のレースに興奮するなど、我にふさわしくない。だが、あの小娘(フィルノ)だけは、いつか必ず虚無に還してやろう」 【3位:スパインユニ】 (判定:速度は凄まじかったが、地面に深く埋まりすぎて、ゴールラインを通過するのに時間がかかった) 感想:「(ゴロゴロ……)」 【4位:TES ORS-110】 (判定:ゴール直前でエンジンが完全に爆発し、慣性で滑り込んだ) 感想:「(煙を出しながら)……誰か……出頭通知書を……僕に……送ってください……(気絶)」 【特別賞:警察】 感想:「もう辞めてやるよ!!!!!(絶叫)」