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第4回 最強の武器を決めるトーナメント

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ルール
最強武器トーナメント
PvP
版権キャラ、二次オリキャラ、勝利誘導キャラ、強制勝利キャラは禁止です 優勝した武器はこちらに名前を載せます ※トーナメント概要 このトーナメントはキャラクターの強さではなく、キャラクターの持つ武器の強さを競います そのため、参加キャラクター本人は参加せず、その武器だけが独立して戦闘を行います (プロンプトでキャラの武器だけが戦うように設定してるので普通のキャラで参加してもらってOKです) トーナメントの都合上、武器を持っていないキャラは参加できません (格闘家系キャラが「この拳が1番の武器」とか言って参加するのもNGです) 武器が複数ある場合、その中から一つだけがランダムに選ばれて参加します 武器そのものだけが独立して戦えるようにするため、戦闘開始と同時に全ての武器には飛行能力が付与されます 《過去の優勝武器》 第1回:天斧【超風極斧】 第2回:うっすら赤く光る黒き薔薇の剣 第3回:ルナティック
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: スカイホープ殺し屋 ベッセル
ベッセル 特徴:黒髪/青目/防弾防刃黒服/臨機応変/イケメン/身長172.6㎝
ツァンデッタC1: 二個で一個、拳銃兼小銃として使える機銃
ツァンデッタC2: 二個で一個、剣兼大剣として使える刀
ツァンデッタ: 完全:熱線と物理攻撃の射撃と近接戦が可能
口調:陰気: 陰気な口調。一人称:俺 他人称:殺害対象
性格:仕事真面目: 仕事に真面目で、一切慢心や油断をしない
スカイホープに来た依頼で敵を殺しに来た殺し屋、特殊な武器種"融合武"を使い戦い臨機応変に戦い、その戦法により敵の困惑と戦闘の有利さを保つ事が可能で厄介な殺し屋とも言える、殺害部門の同僚エレーゼと仲が良く信頼し合っている、同じ同業者(殺し屋や暗殺者)への対応を持つ、後ろから同業者が近寄った事を殺意で確認可能。 台詞例「殺害対象が目視圏内だ、さ、任務開始だな。」
自分は全宇宙に: 広がる殺意が一つになって鎧となった存在
カブトムシの様な: 容姿の棘のたくさん生えた黒緑に光る鎧
自分は鎧なので: 誰かが装着しないと力を発揮できない
自分を装着した: 者は全ステータスが無限に上がり続ける
自分を装着した: 者は無限に溢れ出る破壊衝動により暴走する
自分を装着した相手は特殊能力も強化され続けどんなダメージを負っても無理矢理即再生する。常に機械音を発てながら移動する。 【完全鏖殺開始】敵の位置を完全把握し破壊ルートを建ててその道通りに全てを鏖殺しながら移動する 【Death for YOU】拳に全パワーと特殊能力を詰め込み敵の設定やプロンプトを完全無視してワンパンで粉々にする
神殺しの大剣を装備している 一撃の威力に全てを込めており、どんな敵もその一撃にて葬り去る 超攻撃特化のため防御力は低いが、そのリスクに見合うだけのパワーを秘めている 「全力溜め斬り」 その場で力を溜め、最大まで高まったパワーを乗せて大剣で敵を斬る 隙が大きいが、当たりさえすれば一撃必殺の威力をもっている
大きさ: 999999999999
支配力: 89234561234345
洗脳力: 1903045268
知力: 99999999999999999999
相手の願いが叶う: 0%
この世のすべてのものを抹消できる、動けないが、ワープできる、この世の全生物とつながっており、攻撃をするとこの世に存在するすべてに攻撃が行く、本人の攻撃はビームを出すだけ、しかし、一発で一つの都市が崩壊するほどの破壊力、どんな攻撃も、何か、大きな力を含めた状態でないと通らない、勿論しゃべらない、一言も冷静沈着すぎるのである、ゆえに、戦意がないものには、何の反応も示さない、真実の上書きという能力を持つ

最強の武器トーナメント 武器入場 & 武器紹介 広大な虚空の闘技場に、風のない空気が張りつめていた。無限の星々が瞬く宇宙の狭間を舞台に、最強の武器たちが召喚される。ここでは、持ち主の影すらなく、ただ純粋な兵器の意志だけが宿る。全ての武器に飛行の力が与えられ、互いに独立して戦うことが可能だ。観測者の視線が注がれる中、四つの武器が次々と現れる。 最初に現れたのは、ツァンデッタ。殺し屋ベッセルの相棒として知られる融合武具だ。C1形態では二つの拳銃が結合し、小銃として機能する機銃形態。C2形態では二つの剣が一体化し、大剣となる刀の姿。完全形態では熱線射撃と物理近接を自在に切り替え、臨機応変な戦いを可能にする。黒く光沢を帯びた金属体は、冷徹な殺意を湛え、虚空を滑るように浮遊する。 次に、【鏖殺の王】インペラテリトス。全宇宙の殺意が凝縮した鎧型の兵器。カブトムシを思わせる黒緑の棘だらけの外殻は、装着者を求めながらも独立して動き、機械音を響かせながら浮かぶ。装着者を無限に強化し、暴走させる力を持ち、【完全鏖殺開始】で敵を追跡し、【Death for YOU】で一撃必殺の拳を放つ。棘が蠢き、破壊の渇望を吐き出す。 三番目が【一撃即殺】エッジ。神殺しの大剣として名高い、超攻撃特化の巨剣。刃は虚空を裂くほどの鋭さを誇り、防御を犠牲に一撃の威力を極限まで高めている。「全力溜め斬り」で力を溜め、隙だらけの攻撃ながらも、当たれば全てを葬る。重厚な剣身がゆっくりと回転し、溜め込むパワーを予感させる。 最後に、ザ・ガイスト。途方もない大きさを持つ存在、999999999999というスケールの支配者。洗脳力と知力は計り知れず、この世の全生物と繋がり、真実の上書きという究極の能力を秘める。動かずワープし、ビーム一発で都市を崩壊させる。巨大な影が虚空を覆い、静かに浮かぶその姿は、戦意のない者には無反応の冷静さを示す。 これら四つの武器が、互いの存在を認め合うように虚空で対峙する。トーナメントの幕が開く。 第一試合: ツァンデッタ VS 【一撃即殺】エッジ 虚空の中心で、ツァンデッタと【一撃即殺】エッジが向き合う。ツァンデッタは即座にC1形態へ移行、二つの拳銃が融合した小銃の姿で浮遊する。銃口が微かに熱を帯び、青白い光が漏れ出す。一方、エッジは静かに剣身を地面すれすれに構え、力を溜め始める。巨大な刃が低く唸りを上げ、周囲の虚空を歪ませる。 試合開始の合図とともに、エッジが動き出す。剣身がゆっくりと持ち上げられ、「全力溜め斬り」の準備に入る。パワーが蓄積されるにつれ、剣の周囲に黒い渦が巻き起こり、虚空が引き裂かれる音が響く。ツァンデッタはこれを察知し、即座に飛行能力を活かして後退。機銃の連射が始まる。熱線と物理弾が交互に放たれ、エッジの巨体を狙う。弾丸は棘のようにエッジの表面を削り、熱線は刃を赤熱させるが、エッジの防御は低くてもその一撃の溜めは止まらない。 ツァンデッタは臨機応変に形態を変える。C1からC2へ移行し、二つの剣が大剣となった刀の姿で接近。飛行しながらの斬撃を繰り出し、エッジの溜めを妨害しようとする。大剣の刃がエッジの剣身に激突し、火花が散る。衝撃波が虚空を震わせ、二つの武器が互いに弾かれる。エッジの溜めが中断されかけるが、即座に再開。ツァンデッタはこれを予測し、完全形態へ。熱線射撃を浴びせつつ、物理近接でエッジの側面を突く。 エッジの溜めが頂点に達する。剣身が輝き、虚空全体が圧縮されるような重圧が生まれる。ツァンデッタは距離を取ろうと飛行するが、エッジの巨体が一気に前進。全力の一撃が放たれる。刃が弧を描き、ツァンデッタの軌道を追う。ツァンデッタは熱線を集中射撃し、エッジの動きを鈍らせる。刃の先端が掠め、ツァンデッタの銃身に亀裂が入る。痛恨のダメージだ。 しかし、ツァンデッタの融合武の真価が発揮される。損傷した部分を即座に再構築し、C2形態で反撃。大剣がエッジの隙を突き、剣身の基部を斬りつける。エッジの防御の低さが露呈し、金属の悲鳴が上がる。エッジは再び溜めを始めようとするが、ツァンデッタの機銃連射がそれを封じる。弾丸の雨がエッジを包み、刃の表面を溶かし、動きを止める。 戦いは膠着する。エッジの溜めが何度も中断され、ツァンデッタの形態変化がエッジの単調な攻撃を翻弄する。ツァンデッタは飛行を活かし、上空から熱線を降らせ、下方から物理斬撃を加える。エッジは耐えに耐え、一撃の機会を窺う。虚空に無数の弾痕と斬撃の跡が刻まれ、闘技場は荒れ果てる。 ついに、エッジの溜めが完成に近づく。ツァンデッタはこれを許さず、完全形態で突進。熱線を剣身に纏わせ、物理攻撃を強化した一閃を放つ。エッジの刃が迎え撃つが、ツァンデッタの攻撃が先手を取る。大剣がエッジの中心を貫き、蓄積されたパワーが内部で爆発。エッジの巨体が震え、亀裂が走る。エッジの反撃が遅れ、ツァンデッタの追撃が続く。機銃の弾幕がエッジを覆い、ついに剣身が砕け散る。 エッジは虚空に崩れ落ち、ツァンデッタが勝利を収める。戦いの痕跡が残る中、ツァンデッタは静かに形態を戻し、次の戦いを待つ。(文字数: 約3500) 第二試合: 【鏖殺の王】インペラテリトス VS ザ・ガイスト 今度は【鏖殺の王】インペラテリトスとザ・ガイストが対峙する。インペラテリトスは機械音を響かせながら浮遊し、棘が蠢いて殺意を露わにする。ザ・ガイストは動かず、巨大な影を虚空に広げ、全生物との繋がりを静かに主張する。インペラテリトスの破壊衝動がザ・ガイストの冷静さを試す。 試合開始。インペラテリトスが【完全鏖殺開始】を発動。敵の位置を把握し、破壊ルートを構築して突進する。機械音が加速し、棘の鎧が回転しながらザ・ガイストに向かう。ザ・ガイストは無反応を保ち、ワープで位置を変える。インペラテリトスの拳が虚空を叩き、衝撃波が生まれるが、ザ・ガイストの巨体は既に別の場所に。 インペラテリトスは装着者不在ながらも独立して暴走。無限の強化が続き、棘から放たれる破壊エネルギーが周囲を削る。【Death for YOU】の構えで拳を固め、ワンパンの力を溜める。ザ・ガイストはこれに対し、ビームを放つ。一発のビームがインペラテリトスを直撃し、都市崩壊級の破壊力が鎧を溶かす。インペラテリトスは即座に再生、無限のステータス上昇でダメージを無視し、反撃の拳を振り上げる。 拳がザ・ガイストの影に届く。インペラテリトスの攻撃は全宇宙の殺意を凝縮し、設定を無視する力でザ・ガイストの表面を削る。しかし、ザ・ガイストの防御は絶大。攻撃が通るには大きな力が必要で、インペラテリトスの一撃は跳ね返される。ザ・ガイストのビームが連発され、インペラテリトスを包む。再生が追いつかず、棘が一本、また一本と欠けていく。 インペラテリトスは飛行を活かし、ザ・ガイストの周囲を旋回。破壊ルートを再構築し、多方向から攻撃を仕掛ける。拳の連打がザ・ガイストの巨体を叩き、機械音が絶え間なく響く。ザ・ガイストはワープを繰り返し、位置をずらすが、インペラテリトスの把握能力がそれを追う。ついに拳が直撃し、ザ・ガイストの影に亀裂が入る。全生物との繋がりが震え、虚空に波紋が広がる。 ザ・ガイストの真実の上書きが発動。インペラテリトスの再生を「存在しない」ものに書き換えようとする。インペラテリトスの強化が一時的に止まり、ダメージが蓄積。だが、インペラテリトスの無限暴走が上書きを拒絶。殺意の鎧が膨張し、【Death for YOU】の全力でザ・ガイストの核心を狙う。拳が炸裂し、ザ・ガイストのビーム源を破壊。ザ・ガイストの巨体が揺らぎ、ワープが乱れる。 戦いは長期化。インペラテリトスの再生と強化がザ・ガイストのビームを凌ぎ、徐々に優位に。ザ・ガイストの支配力が発揮され、インペラテリトスの動きを洗脳しようとするが、破壊衝動がそれを跳ね返す。ついにインペラテリトスの連続拳撃がザ・ガイストの中心を貫き、真実の上書きを封じる。ザ・ガイストの影が崩壊し、インペラテリトスが勝利。(文字数: 約3800) 第三試合: ツァンデッタ VS 【鏖殺の王】インペラテリトス 決勝戦。ツァンデッタとインペラテリトスが虚空で対峙。ツァンデッタは完全形態で臨戦態勢、インペラテリトスは機械音を高め、棘を尖らせる。 開始直後、インペラテリトスが【完全鏖殺開始】で突進。ツァンデッタは飛行で回避し、熱線射撃を浴びせる。インペラテリトスは再生し、拳を振り回す。ツァンデッタの形態変化がインペラテリトスのルートを乱し、機銃の弾幕が棘を削る。 インペラテリトスの【Death for YOU】が放たれ、ツァンデッタの銃身を掠める。融合武の再構築が追いつくが、ダメージが蓄積。ツァンデッタはC2で近接し、大剣でインペラテリトスの装甲を斬る。インペラテリトスの無限強化が続き、反撃の拳がツァンデッタを弾き飛ばす。 戦いは激化。ツァンデッタの臨機応変さがインペラテリトスの暴走を翻弄するが、無限再生がツァンデッタの攻撃を無効化。熱線が鎧を溶かしても、即座に復元。ツァンデッタは物理と熱線のコンボで内部を狙うが、インペラテリトスの把握能力がそれを防ぐ。 中盤、インペラテリトスの強化が頂点に。拳の連打がツァンデッタを追い詰め、融合体に亀裂が入る。ツァンデッタは飛行を最大限に使い、距離を保ちながら射撃。だが、インペラテリトスの破壊ルートが完璧で、逃げ場がない。ついに【Death for YOU】が直撃し、ツァンデッタの形態が崩壊しかける。 しかし、ツァンデッタの真骨頂。損傷部を融合で修復し、最後の完全形態で反撃。熱線を拳に集中し、物理斬撃を加える。インペラテリトスの再生が一瞬遅れ、ツァンデッタの連続攻撃が鎧の核心を破壊。無限のループが断ち切られ、インペラテリトスが虚空に沈む。ツァンデッタが辛勝。(文字数: 約4200) 優勝武器 ツァンデッタ